2023年03月07日
『二兎を追う者は一兎をも得ず』と言うが、
二兎を追いましょう。
【先発希望】
タイカ
スパチョーク・浅野
菅・小林・馬場・ヒロム
桐耶・大八・西野
ソンユン
【sub希望】
大森・青木・金子・西
駿汰・岡田・大谷
あえて、ソンユン選手には早く試合慣れを
して欲しいので先発。
2023年03月06日
16位~18位の鳥栖・京都・浦和が勝ち、10位 ~12位になり、見事に入れ代ってG大阪・C 大阪・横浜FCが16位~18位になった。 結果、引分けのコンサドーレは15位のまま。 それでも、開幕2戦で調子が出なかったのが 嘘のようになってきた。 それは、数字に表れボール保持・シュート数 パス数で圧倒。 これで、次節へ期待が大きくなった。![]()
2023年03月03日
問題の「格」とは、新明解国語辞典によると 『その社会における資格・地位・等級などの 順位』となっています。 これをサッカー界で単純に考えると、所属カ テゴリーではなかろうか。 つまり、カテゴリーが上のクラブが格上。 それでも、○○クラブより△△クラブが上と 考えたいのなら、同じカテゴリーでは、実績 が上と考えた方が良いと思う。 個人的見解による各クラブの実績表を作成を してみました。 この表では、札幌にとって新潟から甲府まで のクラブは同じランクと考えられる。![]()
2023年03月03日
1.FC東京 38,051人
2.横浜M 34,035人
3.鹿島 28,608人
4.G大阪 25,865人
5.川崎 22,563人
6.名古屋 21,327人
7.神戸 18,981人
8.C大阪 17,928人
9.札幌 17,078人
10.京都 15,988人
11.広島 13,121人
12.柏 12,334人
13.横浜FC 11,186人
14.湘南 10,006人
15.鳥栖 9,663人
16.福岡 9,607人
浦和、新潟には抜かれると思うが、上と差が
ないので、この位置を目指して欲しい。
成績も取敢えず、この順位を!
2023年02月28日
新潟戦、勝利で14位以内確定。
5位までは、可能性0%ではない。
妥当なのは、12位の中位。
ちなみに、過去の第3節終了時の勝点は、
2017① 2018① 2019⑥ 2020⑥
3021③ 2022③ 2023?
なんとなく法則めいたものを感じ、④ or ②
2023年02月25日
広島戦 ワントップのキム・ゴンヒ選手が、
十分に機能しませんでした。
ここは、ゼロトップ(荒野・青木・浅野選手
の3A)を試してみても面白い。
不安は、ボランチ。
荒野選手に代り、馬場選手?
ゼロトップが、上手くいかない時は即、中島
大嘉選手投入で行きましょう。
2023年02月22日
2/25神戸戦の入場者数を予想します。
神戸の基礎集客数:20,000人
開幕戦の係数:1.30倍
コロナの影響:0.80倍
20,000×1.30×0.08≒21,000人
コロナの影響は、今季から声出しOK、入場者
数制限なしで、0.80→0.85?
イニエスタ欠場情報があるため、1割減?
20,000×1.30×0.85×0.90≒20,000人
よって、19,000人~21,000人 かな?
2023年02月20日
攻められ、シュート13本、コンサ5本。
それのクリア等でCK12本、コンサ0本。
粘り強い守備と菅野選手の再三の好プレーで
引き分けた勝点1。
この勝点1が、神戸戦の勝利で一桁順位に上
がる事が約束され、他会場の試合結果での首
位の可能性をも残した。
更に、新潟戦との連勝で5位以内の可能性が
高くなった。
この5位辺りが、当面の目標のはずだ!
2023年02月17日
2/15 発売と聞き朝一で書店へ まだ、入荷していませんでした。 ようやく今日、手に入れた。 表紙のコンサ代表は、小林選手です。 値上がりの昨今、昨年の1,000円(税込み)が 今年は、1,200円です。 ちなみに、10年前(2013)は、950円でした。 明日までに、これで勉強しおかなけば!![]()
2023年02月17日
今のところ、テレビ中継が分かっているのは
下記の通りです。
第1節 A広島(NHK広島)
第2節 H神戸 NHK札幌
第3節 A新潟(NHK新潟)
第4節 H横浜M 札幌テレビ
第6節 H川崎 NHK BS1
第8節 A浦和 NHK総合
第16節 A柏 NHK BS1
第25節 A川崎 NHK BS1
4/23福岡戦以降のホームゲームの中継予定が
ありませんが、民放各社に期待しています。
川崎戦は、ホーム、アウェイ共にBSで全国
放送。負けるわけにはいきません。
また、アウェイ浦和戦も地上波全国放送なの
で一段と応援に気合が入ることになる。
※開幕の広島戦は、北海道では見られません
DAZNだけが頼りです。