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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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2025年03月30日
バカヨコがイスラム教徒だったとは愛媛戦後の報道を見るまで知らなかった。 シエラレオネは英語圏なのでキリスト教徒が多いのでは、と勝手に思ってたのだが、イスラム教徒が約6割なんだ。
昨日のDAZNの実況でも触れられていたが、昨日の日没をもってラマダンが明けた。 実況アナは小さいころからの習慣で身体は慣れてるのかもしれませんが・・と言ってたが、日中一切飲食をしないのだから影響ないわけがなかろう。 25日のサウジ代表も最初から引きこもって無理な戦いをしなかったように見えたし・・ 昨日の試合でK.O.直後にバカヨコがエリア内に侵入しながら簡単に倒れてしまったのもその影響があったのでは?と思ったのだが(単にPK狙いだったのかもしれないが・・・)。
バカヨコも試合に勝利してラマダン明けを祝いたかっただろうに。 ラマダン明けは、まず礼拝してその後水を飲んで皆で飲食を共にするのが正しい作法らしいのだが、一説によると豪華な食事でどんちゃん騒ぎをする(もちろんアルコール抜きだが)教徒もいるとか。
今日からはふつうの生活ができるわけだが、イスラム教徒だとハラールの食材や飲食店でないとダメなんだよね。 札幌であれば困ることは無いと思うけど、地方に行ったら大変だよね。
あと知らなかったんだけど、白恋にイスラムの礼拝所があったんだ!? お昼の礼拝はここでできるからバカヨコも困らないだろう。
あとは試合で大暴れしてもらいたいのだが、 昨日は中盤まで下がったり外に流れたりすることの多かったバカヨコが一回だけギアを上げて裏抜けしようとしたのにボールが出てこなかった。ラマダン中だしボールが出てこないんじゃ省エネモードにすっぺや、と思ったのかはわからないがその後は甲府が引きこもったこともあってその動きは見られなくなった。基本的に前線に張るタイプじゃないんだね。 また、ハイボールは胸トラップしてコントロールするのが彼にとっての基本のようなので、ボールを出す選手もその辺のところをわかってやってほしいな。
2025年03月29日
0-1というスコア以上の完敗! 相性の悪さもあったろうが、甲府とは何十回対戦しても勝つのはムリ!と思わせる内容だった。
失点シーン、なんであんなにシュートコースが開いてたんだろう?
後半、岡田→白井で少し活性化したように見えたが、時間の経過とともに手詰まり感が半端なく漂い始めた。 当然リードしている甲府はがっちり引いて守りを固めてくる。 その結果、ボールを持っても後ろや外で回すだけ、しかも出しどころを探したりしている。
ラマダン期間中のバカヨコを90分間引っ張ったり、リーグ戦に出るレベルにない選手を何人も出さざるを得ないというのが何とも・・・ 岩政監督が首を捻っているシーンがアップになったけど「何で出来ないんだ?」とでも思ってたんじゃないかな。 解説のソダンも少しきつめのコメントを発してたしな。
まだまだ忍耐が続きそうじゃわい。
2025年03月28日
最近甲府には負けてばかりの記憶しかなかったので調べてみました。
なんと、2006年の天皇杯までさかのぼらないと勝ち試合がなかったんですわ。
その後は、天皇杯での二度の対戦とルヴァン杯の2試合を含めて3分8敗。 リーグ戦での対戦成績はほぼ互角なのだが、コンサが勝ってたのは甲府がボーナスステージといわれていた00年までがほとんどで、それ以降は 03年1分3敗 04年2分2敗 05年2勝1分1敗 09年1分2敗 10年1分け1敗 17年(J1)1分1敗 と極めて相性の悪い相手といってもいいくらい。
直近の対戦は22年の天皇杯 あのときは1.5軍くらいのメンバー(4番、8番、9番、10番、18番、50番が先発してた)で臨んだのだが、三平の2発で撃沈してしまった。 勝った甲府はこれで勢いがついたのかタイトルをつかんだ。
まあ、過去は過去なんでホームで泥臭くてもいいから勝点3をつかみ取ってほしいですね。
【昨日の地元局の夕方のニュースより】 4局中3局で福島戦やってました。 3局とも格上の札幌相手に・・と言ってくれましたが・・ そのうちTUF(TBS系)「6対3これは野球のスコアではありません。サッカーの試合です」から始まった・・・
2025年03月27日
昨日の試合ではコンサ流3バックの悪いところが全て出た試合だったと思う。
Wボランチが荒野と木戸のコンビで、しかも荒野が先制点を決めたことで今日は攻撃参加の日だ!と思ったのかはわからないが、両ボランチともベクトルが前方向に向いていて、その結果中盤はスカスカ。
攻撃時のリスク管理も全然できておらず、ボランチ、左右のバックス、両ワイドが高い位置を取って、それで点を取れればまあ許されるのかもしれないが、ボールロストした途端、数的不利を作られてしまう。それが何度も。 後半だったか中村1人に福島の選手が5人対峙したシーンなんか草サッカーでも中々見られないだろう。 (昔、漫画家の望月三起也だったかな?彼の草サッカーチームに元代表DFの加藤久がまざってくれることになった。後ろは久さんがいるから大丈夫。久さん残して俺たちは皆で攻めようぜ!といって試合を始めたら、相手のゴールラッシュを浴びてしまった。元代表だって一人では守れないんだってば、という書き物を読んだことがあるのを思い出した。)
昨日の収穫(といっていいのかわからないけど)は 後半途中から出てきたキングがもしかしたら化けるかも!?と思わしてくれたことかな。
2025年03月26日
2-0としたまではカテゴリーの差を見せつけていたんですけどね・・・
攻撃的な福島と守備のできないコンサとで、ものの見事にハマってしまいましたね。
福島までいらっしゃった方々 時間があれば是非「満腹」の円盤餃子を召し上がってください。
2025年03月24日
福島の寺田監督は箕輪らとともにフロンターレの創成期を支えたDFだが、今指揮するチームでは攻撃的なサッカーを志向しているように見える。 J3も連戦となるので、控えメンバー主体でくると思われるが、ホームなので主力選手もベンチメンバーに入れて、ここぞというときには勝負をかけてくると思う。 要注意は、ミスター福島の40番樋口と10番の森だ。
カテゴリーの違う相手だとデータが少ないだろうから、J3を熟知している白井、西野、児玉の活躍に期待したい。 中島やサンチェスらがドッカン・ドッカンと大爆発してもいいんだけどね。
さて、福島の豆知識をいくつか紹介したいと思います。
福島市内には餃子専門の老舗が何店かあります。 自分的には「満腹」の円盤餃子がお気に入りですね。
福島の酒は県外ではあまり知名度がありませんが、毎年新酒鑑評会で20銘柄くらいが金賞を受賞しています。 自分は日本酒はあまり口にしないのですが、花泉酒造の「ロ万」(ろまん)はいいですね。 福島市内の飲食店で提供している店は多くないと思いますが。
これもあまり知られていませんが、会津や白河は蕎麦どころです。 今国内で栽培されている蕎麦のルーツをたどると、そのほとんどが福島県産にたどりつくそうです。 これは初代会津藩主保科正之が無類の蕎麦好きで、藩内で殿様用のぜいたく蕎麦が栽培されるようになったからだといわれています。
最後に、福島のラーメンといえば喜多方が有名で他にも白河や最近では郡山ブラックまるものが出てきました。 ただ、福島の市街地ではあまり期待しない方がいいですね。
いわき戦の前にも豆知識をいくつか紹介したいと思うます。
2025年03月23日
バカヨコに待望の1発! それまでは中盤まで下りてくることが多く 前線にはハセタツや青木が所在なげに立ち尽くすだけで あれでどうやって点とるんだべ? って思ってたんだけど ゴールシーン、ポジションが秀逸でしたね。
ゴンヒの逆転弾。 さすが太極旗を背負っただけのことはある。 決めきるべきところで決めきる。 まだ顔がふっくらしていて、 昨季終盤のキレキレの頃よりは身体が絞れてなさそう。 まだまだ良くなりそうに見えるんだけど 怪我だけはしないでね。
小次郎と家泉が被ってしまった失点シーンは 風の影響があったにしても あんな被り方はプロの試合ではなかなか見られないよね。 貴重なものを見せていただきましたわ。
アウェー2連戦2連勝で降格圏を抜け出した。 あとは上昇あるのみ!と行きたいですね。
2025年03月19日
ここは基本的に車で行くところなんですよね。
福島のオフィシャルにシャトルバスの案内が出ましたけど、お土産付きで往復3,700円(3月のリーグ戦は片道600円)と結構な額だ(バス確保のためには致し方ないと思うが)。
これを使わないとすると ・健脚自慢の人なら走る 西インター周辺又は土湯温泉からだと約6km 市街地からなら約12km 丁度いい距離かもしれない。 ただし土湯への帰路は上り勾配だし 野生動物に遭遇したり 側溝に落下する危険がないとはいえない。
・レンタカー又はカーシェアの利用
・路線バス 行きは福島駅東口の福島交通バス乗り場7番から 「佐原」行きに乗車すればいい。 帰路は90分で決着がつけば スタジアムから3.5km離れた 「自衛隊入口」まで歩くと 21:56発の「福島駅東口」行きに乗車できる (途中、川を渡るあたりは野生動物が出そうなほど 寂しい場所である)のだが 延長に突入してしまうと 陸上の一流選手並みのペースで バス停まで走らなければ そのバスには乗れなくなる。
・タクシー 片道6千円くらい(リーグ戦時には定額タクシーが あってもっと安いのだがルヴァンでは?) この日は最後の送別会が開催されいて 街中は賑わってるだろうから 車がスタジアムに待機していることは かなり期待薄だし、呼んでも すぐには来ないと思われるな。
となると、車を使わないのであればシャトルバスのチケットを事前購入すべきなんでしょうね。
で、自分はスカパー観戦の予定です。 天気予報では日中は初夏の陽気らしいですけど、 夜は・・特にみんスタのあたりは市街地より2~3℃低いので老体にはキツイです。
それと、ここのピッチは芝が荒れていて評判が悪かったんだけど、改善されたのかな? まあ、それ以上に選手のやりくりが大変みたいで・・・ ミンギュって脚の不安から戦線離脱したって報道があったけど、その後どうしてるの?
ミンギュ、全体練習復帰だそうですね。よかった!
2025年03月17日
現時点での裏天王山決戦だ。
千葉戦の5失点をみるに、愛媛も根深いものがあるようだ。
過去の愛媛との対戦を見てみると 09年コンサが2-1で勝利した試合では 当時愛媛に在籍していた内村がゴールしている。 翌10年の千代台では愛媛の石井健伍に勝ち越され その後内村のゴールで追いつき2-2で引き分けた。 敗色濃厚な中ATで逆転した試合もあった。
気になるのは 一時四国では勝てない時期があったこと 納得いかないジャッジに泣かされたこともあった。 アウェイ愛媛戦は3勝2分6敗と負け越している。
でも、もう四国の呪縛も解けているだろうし 大きく選手の入れ替えがあって戦術が未成熟な今の愛媛には負けられない!と思うのだが・・・
2025年03月15日
青木の1G1Aで快勝!
青木の復活とともにコンサも順位をジャンプアップさせていきたいですね。
さて、今日のスタメンを見て岡田が入っとるがな!? まずこの時点でサプライズ。 監督曰く 「システム変更ではない。4バックの守備はいつもやっている。岡田が入ることで全体のバランスを少し変えた」 とのことだが、それが上手くハマったということか。 その岡田、1点目の青木を(記録に残らない)アシスト。 岡田のオーバーラップに青木についてた2枚のマークが引き寄せられて 青木はほぼノープレッシャーでシュートを打つことができた。 解説の柱谷哲も褒めていた。 終盤は多少ガス欠気味にも見えたが、今季初出場でいい仕事をした!
後半、CKからダメ押しとも思える点を取れたのだが その後は風下のせいか推進力がなくなり ホームでこのままでは終われない!という秋田の意地も見せられ、どう見ても劣勢。 決定力のある10番小松に決められ、その後も押し込まれる展開が続き、バーに助けられるシーンもあった。 3-0からの悪夢再びか!?なんてのが脳裏を横切り始めたのだが J2中位が定位置の秋田の攻撃力ではドン引きした守りをこじ開けるのは難しかったようだ。
試合終了後の監督インタビュー 岩政監督は必死に喜びの表情が出るのを抑えていたようにも見えた。 かたや秋田の吉田監督は相当悔しかったのか、質問にかみ合わない応えを連発していた。
次節はスパチョークがいないのが気掛かりだけど 何とか連勝して上昇気流に乗ってもらいたいものですな。
2025年03月12日
彼の経歴を見ると、まさに雑草ですね。
野球でいえば軟式からプロ入りするようなものかな? 往年の広島カープの投手で大活躍した大野豊を思い出すな。
ちょっと違うかもしれないけど サッカーでも高校からサッカーを始めて代表にまで上り詰めた清雲がいたな。
ちなみに高校の同級生で 大学からラグビーを始め(ラグビーでは無名の地方の国立大)て日本代表候補になったやつがいた。
さて、林田くんはサイドアタッカーとのことだが 今のコンサでは層の薄いポジションだよね。 26日のルヴァンカップでお披露目でしょうかね?
2025年03月11日
次の相手秋田は21年にJ2入りした後、未だプレーオフ争いに絡んだことがない。 が、下位に沈むこともなく、ある意味安定した成績を残している。
過去には、古田、加賀、三上、堀田,薗田といったコンサOBが在籍してたこともある。
今のチームは4-4-2で 前線2枚と後ろ2枚にガタイのいい選手を配置し 縦に速いサッカーを志向しているようだ。
前節山形戦をザーッと見てみたが 4失点はしているけど1点目、2点目、4点目について 今のコンサが同じようなシーンを演出できるかというとそれは至難の業とみた。 3点目は完全な事故だったし。
また、あまり高い位置からプレスをかけてこずに 相手がボール保持しているときは4枚+4枚のラインでガッチリ守るので それを崩すのは簡単ではなさそうだ。 当然ボールロストすれば素早いカウンターを仕掛けてくる。 CBが攻撃参加して攻撃に厚みを出そうとするコンサに対して ボールを奪取した瞬間2トップ+1枚が数的優位または同数を作る場面も出てくるだろうし そうなれば致命傷になりかねない。 ただ、ゴールに迫るまでのプレー精度があまり高くないので、それに救われれば幸いなのだが・・・
要注意は 23年のJ3得点王で決定力の高い10番と 小柄だがこのチームの中では群を抜いて上手い左SHの7番だ。 また、13番のロングスローは高い球筋で飛距離が出る。
山形戦の2得点はいずれも鮮やかなものだった。
地力はコンサの方が上ではあると思うが 勝てるか、となると・・・
2025年03月10日
開幕4連敗1得点10失点 この数字を見れば監督解任の声が大きくなるのも当然だと思う。
このままではJ1昇格が遠のくどころかJ3降格も危惧されるからだ。
来季は昇降格がない(らしい)のだから昇格できればチームの足場固めをするシーズンにできるのに J3に降格しようものならスポンサーが離れていきチーム運営がより難しくなるだろう という考えが根底にあるのだと思われる。
で、自分はというと解任論には消極なんですわ。
契約内容がわからないのだが 解任となれば違約金が発生するものと思われるし 一般的にはその時期が早ければ早いほどその額も大きくなる。 今季は黒字決算がマストのはずだが、違約金を支払う余裕なんてあるのだろうか? そもそも、今から予算をかけずに引っ張ってこられる人材なんているのか? 0からスタートして短期間で結果を出せるほど選手層も厚いわけではないし サッカー脳が高く戦術を素早く理解できる選手ばかりでもないだろうし・・・
今季のJ1昇格は難しい状況になっているかもしれないが 昇格できなかったとしても今はその時期ではなかったということだし J3降格というのはナイトメアであって現実にはそうならないだろうと思っている。 その根拠は、特にないのだが・・・ 監督はまだいろいろと試しているようにも見えるし 一つ勝ってしまえば(得点力が???なのでドローが多いと思うが)勝ったり負けたりになっていくんじゃないかな。 今がガマンのしどころだと思う。 昨年も書いたけどケ・セラ・セラの世界ですよ。
もしリーグ戦終盤まで残留争いに巻き込まれてるとしたら ライバルは愛媛、それと鳥栖かな?現状を見るに。 藤枝、熊本あたりも仲間に加わってくれるかな? 富山・今治は降格の有力候補と思ってたんだけどな・・
2025年03月09日
https://www.consadole.net/fkennno/article/1762 上記をエントリーでした時点で、もしかしたら現状のような結果もあるかな?と多少不安に思ってたのだが これほど弱いチームに成り下がってたとは思わなんだったな・・・
千葉は開幕4連勝したから強いチームになのか!?といえば、さにあらず。 開幕のいわき戦では前半一方的に攻め立てられていたし、今日の試合でも強さは全く感じなかった。 あえていえば試合巧者か?
強いチームって、自分たちの流れになったときは(毎回ではないが)仕留めることができている。 セットプレーも何度もチャンスがあれば1本くらいは決めている。 なんじゃこれは!!!という失点は数試合に1回くらいしかない。 と自分的には思っている。 逆に弱いチームは勝てないチーム。
今日のコンサの3失点とも去年まで何度も見させられた、いわゆる安い失点。 溜息よりも失笑しか出なかった。3つとも。 CK等セットプレーは全然オーラを感じないし工夫もない。普段どういう練習やってるんだろ? 後半ほとんどゲームを支配して決定機が何度かあったのに仕留められない。 この流れではカウンター喰らってゲームを決められてしまうなと思てたら案の定・・
馬場ちゃん、昨季シュートの意識が低くて、もしかしてシュートに自信がないの?って思ってたんだけど、 ドフリーを2本外すんじゃ、やっぱりシュートは下手だったのね。
とまあ泣き言を書き連ねましたが やっと今季初ゴールが出て、チャンスメークも多くなってきた。 次は最低でも勝ち点1を取りましょう!
2025年03月02日
拝啓、岩政監督様 ノーゴールで3連敗、心中お察しいたします。 こんなチームの監督になってさぞや後悔なさっていることでしょう。 自分的にはもしかしたらアウェー3連敗はありうるかもと思っておりましたが まさかノーゴールで終わるとは(ちょっとだけ思ってましたが・・・) 開幕3試合を見てどうしてもわからないことが2つあります。 差し支えなければお教えいただきたいのですが。 なぜ大崎をCBの真ん中で使い続けたのでしょうか? それとスパチョークを頭から使わないのはなぜでしょうか?
とまあこんな手紙でも出してみたい気分ですわ。 最初の失点シーン、あれはないよな。 スパチョーク投入後は可能性を感じたんだけど(追加点はとられたが)。
さて、やっとホームに帰ってこれるんですね。 絶好調千葉の胸を借りることになりますがサポに希望を抱かせられるようなサッカーを見せてくれることを期待しますわ。 贅沢は言いませんからゴールシーンを見せてください。
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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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