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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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2026年03月04日
今週末にオランダで開催される世界オールラウンド選手権を私のスケート人生の一区切りにしようと思っていることをご報告いたします とのことです。 スピードスケート界の巨星がまた一人現役から退くことになりました。 世界オールラウンド選手権では最後のひと花を咲かせる活躍を期待します。
さて、これからの日本のスピードスケートはどうなるのか考えてみました。 自分は北海道にいたころスケート靴を履いたことすらない全くのど素人ですが、もうオリンピックのメダリストは出てこないかもしれないと危惧しております。 スピードスケートの盛んな地域は残念ながら過疎化・少子化の進行速度が早く、また最近はいろんな選択肢があることから身体能力の高い子が必ずしもスケートに取り組むのかもわかりません。 このままでは競技人口も減少していくのではないかと思えます。 また。科学的なトレーニングの進歩もあって身体が大きい欧米の選手はよりパワーアップしスケート技術も向上してきたと思いますし、昔はスケート後進国といわれていた国からも強い選手が出てくるようになりました。 これらの事から中々明るい展望が見えないのです・・・
スキージャンプについても同じことがいえると思います。 ちなみに福島県はジャンプ競技者がいなくなってしまったとのことです。 かつては国内大会の上位常連だった福島県出身の選手もいたのですが・・・
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