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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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2026年09月19日
こんな情けない試合をして石屋の社員やパート従業員に対して申し訳ないと思わないのか!!!!!!!!! 93分まではそういう試合だった。
スタメンを見て、これでどうやって前への推進力を出すんだよ?と思ったのだが、案の定、後ろに重たくて前に向かう勢いが足りない。 前半30分までは、前に詰まる、引っ掛かるというシーンが多く見られ、これでどうやって点取るんだ!? やっと、FWならそれは決めろよ!という大森のシュートが見られたが、前半は押し込まれる時間が長かったように思えた。
前半からマテウス・レイリアを全然止められなくて厄介な相手だな、と思ってたら後半いきなり突破され、CKの流れからあっさりと失点してしまう・・・ 降格候補と思っていたヨモイタ相手にこれか・・・と落胆。
さすがにベンチもこれではマズイと思ったのだろう。 10番、11番、38番を投入。 これで前への推進力が出てきて、60分過ぎには分厚い攻撃を見せる。 が、決めきれない。 その後70番続いて5番を投入して攻撃的な人員配置をしたのだが、守りを固めるヨモイタを崩しきれない。 もう今日のブログ・タイトルは冒頭の一文で決まりだ!? と、怒りの感情が沸き始めたとき青木の同点ゴールが決まった。 ラストのCKで逆転を狙うもTVドラマのようにならなかったのは残念。
今日の疑問その1 ボランチをゴメスと梅ちゃんのコンビにしたが、その狙いは何だったのか? どちらかを先発起用するなら相方は木戸か真田でなければ前半のように前への推進力は出ないと思うのだが。
疑問その2 FWの控えが唐山一人だったのはなぜか? 大森と唐山が交代したが、唐山は現状の1トップには不向きだと思えて仕方がない。 マリオは仕上がり途上、バカヨコも途中出場では今一というのもあろうが・・・
まあ、なかなか勝ち切れないコンサに多少イライラしてるのは否定しません・・・
2026年09月14日
スタンドから見てたのと大きな差異は感じなかったですね。
あえて2点あげるとすれば 大森の先制点、展開は素晴らしいものだったが、最後は点で合わせた!だったんですね。
もう一つは、終盤仙台の選手が脳震盪を起こし倒れていたとき 解説の萬代が「札幌の選手がサポーターに向かって今は静かにしようよといってるようですね」と言ったシーン。 荒野がサポ席に向かって、両手で「抑えて、抑えて!」というような仕草をやっていた。 ほどなくチャンとは止んだが、仙台側からはブーイングも。 おそらくドクターからの要請だったと思われるが、それを的確に伝えた荒野、エライ!と思った。
あと、昨日は触れなかったが、萬代に再三指摘されていたボールロストした後の守りの危うさ、これは何とかならんのかのう。 開始早々にコンサの右サイドで相手が2人もフリーになっていたシーンがその象徴ともいうべきものだったが、後半にもコンサの左サイドにドフリーの相手がいたりと、これからもこういったシーンを作られるのでは勝ち点を積み上げていくのは難しくなると思われる・・・
昨日、試合後の選手たちに落ち込んだ表情は見られなかった。 それを良い方に捉えたい。 次節以降の巻き返しを期待してまっせ。
2026年09月13日
今日は体調があまり芳しくなく、どうしたものかと思いながらの現地入りでした。
地下鉄車内でスタメンを見て、ハテ?というのが素直な感想だった。
KO 1時間前にスタジアム入り。 相変わらず体調は芳しくない。 それでも、何とか観戦モードに入れた。
先制点のシーン、ナイスな展開でこれイケルデ!と思った。
ところが、その数分後、中盤から前に出そうとしたボールが相手の背中に当たってカウンターに。 仙台の一次攻撃、二次攻撃と分厚くなった攻めに堪えきれずに失点。
その後だんだんと中の動きが少なくなってくる。 後半になるとさらに中盤の運動量が落ちてきて、そのせいかセカンドボールを拾えなくなり、いつ失点してもおかしくない流れに。 何とか凌ぎきってドローに持ち込んだ、というところですかね?
今電車の中で、感じたことを書き出してみました。 DAZNの映像ではどう見えていたのでしょうね?明日あたりチェックしてみます。
2026年09月10日
TBS系のサンモニのスポーツコーナーに久々に出てきたとき、やつれたな~と感じたが・・・
全盛期は東映時代だったので、道内のTVに映る時間は多くはなかった。 だが、あの広角打法は記憶に残るなぁ。
老害と揶揄されたこともあった科学的根拠に乏しい根性論から出てくる迷コメント、もう聞かれないのかと思うとすごくさみしい気がする・・・ いつぞや徳島戦(だったか?)でのダビがGKにサーっと迫って決めてしまったゴールを見て「油断しちゃダメでしょ!札幌は強いチームなんだから!」なんてコメントしてたっけな。
あの世で大沢親分と「喝!」「あっぱれ!」やってください。 長嶋さんらともオールスターやってください。
2026年09月08日
こうも負けが続くといろんなことを考えてしまうでしょうね。 フロントも監督もコーチ陣も選手もサポも。 自分はこう思っています。
攻撃の形は出来ている。 あとはゴールするだけ。 ただペイショットの攻撃力を重用するあまり守備の約束事が軽んじられ、守りは個の能力任せになっているような気がしてならない。 仙台戦ではスタメンを入れ替えて、もしかしたら守りを意識した布陣にするのではないかと。 ただそうすると前への推進力が弱くなって、ゴール前に押し込まれる時間が長くなるという展開にもなりかねない。 そうなると前半で試合が決まってしまうかもしれないし、何とか耐え忍んだとしても分厚い攻撃にはならず、交通事故のようなことが起きない限りゴールシーンは見られないのではと・・・
それと、ユアスタに行って勝ちゲームを見たのってヤンツー時代の天皇杯しか記憶になく、ユアスタは負け試合を見に行くところって・・・ このように、全く勝てるイメージが沸いてこないんですわ。
日曜の仙台の天気予報は曇り。 ぱらぱらと雨が降るかもしれないが、去年の宮スタのようなことはなかろう。 仮に雨が降ったとしても濡れる心配のない席を確保したし。 ちょっとでもいいから年寄りに元気を与えてくれるような試合を見せてほしいもんだす。 仙台まで行って苦行はしたくないからさ。
2026年09月06日
中盤に真田と宮澤を配置したことでいい攻撃の形が何度も作れていた。 だが、今までと同様に両翼をペイショットとティラパットにして守備強度の低さには目をつぶった布陣。 1点取られてもいいから2点以上取って勝とう!というコンセプトを感じるのだが、今のコンサに2点以上取るというミッションはかなり難しいものだと思う、
相手がボールを持ったとき守備をほとんどしないペイショットのカバーというタスクを誰が果たすことになっているのか? 今日ペイショットが直接失点に絡んだわけではないが、守りは後ろの選手に任せた!とでもいうようなバランスの悪さから失点を重ねていったように見えて仕方がなかった。
自分としては、ペイショットはリードされているときの切り札的な使い方が良いのではないかと思っているのだが如何に。
以下、今日出場した選手の印象を。 真田は使えるというのがわかった。
マリオ、試合の大勢が決着したようなので試運転? 6~70%程度の仕上がりといったところか?
唐山、だんだん目立たなくなってきた。 一旦先発を外れてもいいのではないか?
内田、奥さんは美人で子どもは可愛かった。 肝心のプレーは視野が狭いのか?
バカヨコ、裏抜けがあったが、あれが彼のスタイルなんだと思う。 回りも、もっと裏抜けできるボールを出せ!
田川、まだこのチームでサッカーを続けたいと思っているだろうか?
野瀬、梅ちゃん共々ルヴァンからの連戦。 やるべきことはできていたと思う。
それから、今日ベンチにも入らなかった青木。 ルヴァンで交代する際、足を引きずってた。 コンディションが心配。 ペイショットの代わりに先発を張ることができるのは青木かハセタツだろう。 特に青木はバカヨコとの相性が良いので復活が待たれる。
2026年09月02日
画面で見た限りだが、風はあったものの気温30度、湿度70%とという過酷ともいえる環境下での試合。 鹿児島の監督、村主だったんだ!という発見から始まった試合でもある。
試合が始まると、鹿児島のサッカーってこんなもんなのか!?って思うくらいクオリティーはさほど高くはなかった。 そのためか、コンサペースで試合は進行していった。
が、15分過ぎたあたりから鹿児島が我が軍の動きを見切ってきたのと、連動するプレスが嵌りだし、形勢は一気に逆転したかのような流れになってしまった。 前半は鹿児島の決定力不足にも助けられ、何とか無失点で終えることができた。 ホント、早く前半終わってくれ!って思ってましたもん。
後半、メンバー交代なし。 若干修正してきたものの、劇的変化はなし。 53分に、それは決めてよ!というティラパットのシュートがあったが、この日の19番は回りと上手くかみ合ってないようだった。 そしてその直後に19、25→30、71の交代。 鹿児島のプレスの強度が落ちてきたこともあろうが、真田が中盤に入ったことで前への推進力が出てきて、さっそく56分には惜しい!というシーンがあった。 さらにハセタツ投入で流れは一気にコンサへ。 そして、バカヨコ→白井のがんばり→高尾 ノープレッシャーだったからか珍しくドンピシャのクロスにハセタツのヘッド。 これが決勝点となって岡山が待ち構える二回戦への進出となった。
さて、今日は梅ちゃんがフル出場したのだが、次のリーグ戦でCBはどういう組み合わせになるのだろう? 今日ボランチで先発出場したゴヌンが80分くらいで退いたがCBでリーグ戦デビューとなるのだろうか?
2026年08月29日
今日も負けました。 このままでは降格もありうる、という声が聞こえてきそうです。 導火線が短いと思われる現社長がどこまで耐えられるのか? そんな状況です・・・
ただ、自分的にはシーズン途中での監督交代には絶対反対です! 未だかつてコンサ史上上手くいったケースがないのだから。
今日の試合を振り返って あまりストレートな表現をしたくはないのだが ペイショットはしばらく使わないでほしい。 守備はできないけど得点力はありまっせ!というプレイスタイルなのに 9M、13M、飲水明けすぐの三度も絶好のシュートチャンスがありながら何で打たんのや!!!!!!!!! これでは戦犯といわれてもしゃあないで!
今の川井コンサはどうやって点を取るのかというコンセプト(高い位置からショートカウンター)がはっきりしている。 それが嵌ったときには3点、4点普通に取れる。 が、今日のペイショットのような消極的プレーがあったんでは、それも台無し。 おそらくペイショットは今後も使い続けるんだろうけど、守備の強度が低いだけに勝率は高くならないだろうと思われる。 いずれ監督解任論が現実味を帯びてきそうで・・・
2026年08月26日
もう、がっかりの一言。
試合前になってもスカパーが繋がらず、もしかしてシステム障害のため見れないの?と思ったが、7時すぎになってやっとつながった。
前半は珍しい高尾のゴールで1-0での折り返し。 ほとんど危ない場面はなかったと思う。
ところが、HTで大森→キングの交代で流れが悪くなってしまった。 ただでさえ、大崎、浦上のWボランチで前への推進力が弱いのに、キングの1トップではボールの引き出しも裏抜けも空中戦も点を取るための手段が何もなくなってしまった。
そして高尾の雑なパスが起点となって失点。
当然メンバー交代があるものと思ったが、延長戦を視野に入れてたのかベンチに動きがない。 正直、この時点で勝つ気あんのかよ!と思ってしまった。
前線が機能しない時間が長かったからかバタバタしだしてまた失点。 ここでハセタツとキングの位置を交換して0トップにしたようだった。 そして75分になってようやく原、青木、大崎→イッテモン、ゴメス、バカヨコの交代。 はっきりいって遅いわ!!!!!!!!!
悪手はまだつづき、80分に野瀬→福森の交代。 浦上をDFにして福森ボランチとしたのだろうが、これで守備崩壊。 福森は明らかに重め残りで相手の動きに全くついていけない状態。
今日の出場メンバーの中で一人だけ別格の動きをしていたハセタツをフル出場させてしまった。 これでは中二日のアウェー甲府戦の出場は無理とはいわないが、何ともな~・・・
以下、初見の選手の感想。 野瀬、前半何ソレ!というのがあった。 家泉の後継かも。
ゴヌン、高尾のゴールにつながったCKはたしかゴヌンからハセタツへのサイドチェンジが起点。 ただし、まだフィットはしてないのでは?そのためボール回しのテンポが良くない。
イッテモン、今日は出場時間も短かったこともあろうがまだまだ。
2026年08月22日
カプリーニ1人にやられたって感じですかね。 このカプリーニ、シェマー・ムーア 主演のSWATで主人公ホンドーの父親役(だったかな?)を演じた役者さんに似てるな!と前から思ってた。
コンサはあれだけチャンスメークしながら90分以上無得点。 今日は何をやってもゴールの見られない日か?と思ってたら最後の最後にペイショットが押し込んで一矢を報いたってとこか・・ ペイショットってカプリーニと兄弟だ!って言われたら信じてしまうかもしれないほど似ていると思ってるのは自分だけ?
守備は崩壊してしまった、というより仕上がってないというべきなのか? 1失点目はビルドアップのミスから。 2失点目はセットプレー。 3失点目は簡単に裏を取られて田川が出て来るもそのタイミングじゃ絶対にムリ! 4失点目はもう惰性・・・
さて、開幕から3試合見て思うこと。 ペイショットは(たまに戻って守備をしようとするも)攻撃専門の選手であり、ミンギュが攻撃参加したときには分厚い攻撃になるのだが、リスク管理としてはどういう約束事になっているのだろうか? また、ティラパット、木實も守備の強度が高いとはいえないので、攻撃型の布陣できているのだと思うが、今日のようにチャンスメークの数が多いのにもかかわらず点が取れず逆に失点を重ねてしまうというのは、結果論ではあるけど選手起用がベターじゃなかったということだろう。 梅ちゃんはこの2戦本当にいい経験ができたと思う。 ちょっと休ませてやってもいいんじゃないかな。
次戦は天皇杯。 完全ターンオーバーと予想するが、リーグ戦に出てない選手のパフォーマンスがどの程度なのか注目したいですわ。 スカパーのサッカーセットにも加入したし!
2026年08月15日
未だ勝ったことのないスタジアム、ビッグスワンでの戦い。 ここはコンサにとって鬼門なんでしょうか!?
あのスタジアム、嫌いじゃないんですけどね・・・
高い位置からプレスをかけてくる新潟に苦戦しながらも徐々にショートカウンターを嵌りだしコンサペースになりかけたとこをやられてもうた。 PKは田川が止めたが、その跳ね返りの反応はゴールに向かう方が絶対有利だもんな。
その後、狙いどおりのはめ込みに成功してゴメスの恩返し弾が決まったのだが・・・
後半立ち上がりに、これやばい!という形を作られ失点。 (コンサの)右サイドで新潟が一人余っててそこにピンポイントでくれば、しゃあないか・・・
今日は開幕戦とベンチメンバーまで同じだった。 これはかなりのサプライズでもあった。 完勝した後はメンバーを動かさないというのがセオリーなんだろうけど、ベンチ入りできなかった選手はベンチ入りメンバーより期待されるパフォーマンスが低いということなのか?
今日の収穫をあえて挙げるとすれば、梅ちゃんがプロの厳しさを感じたことでしょうかね?
2026年08月08日
今季ほど開幕が待ち遠しいという声が大きかったシーズンはなかったと思えるくらいコンサポの熱気が高まって迎えたホームゲームだったが、今までは期待感が高まったときほど見事なまでにそれを裏切ってくれることが多かったコンサ。 だが、今日は危ない場面は皆無だったといってもいいくらい見事な試合を披露してくれた。
特に前半は無理な仕掛けをすることも少なく、そのためカウンターを喰らう場面も少なかったように見えた。 そして高い位置でボールを奪ってシュートまで持ち込む、という戦術だったのかもと見えた。
1点目、たしかティラパットからペイショットへだったと思うが、最初に白井のところで相手を潰したのがファールを取られなくてよかったと思う(画面上からは後ろから倒したように見えたので)。 で、ペイショットのシュート、ポストを叩いて枠に吸い込まれていったけど、DFがいてもお構いなしに巻いてねじ込むというのは凄いわ。 解説の柱谷幸がちょっと触れてたけど、今後対戦チームは右足の方を切ってくるだろうから、そのときどういう対応を取るのか?
2点目、ペイショットのクロスに白井が左でボレー。 ここまでは自分の中では評価の高くなかった白井だったが、1年に1回くらいこういう鮮やかな決め方するんだよな。
柱谷幸には昇格しようとするのであれば2点差を守り切るというのではなく3点目を取りにいかなければダメだ!と言われていたけど、隙あらば3点目!というのは大いに感じとれた。
さて、今日のMOM、一人だけ上げるのは難しいっすね。 途中出場メンバーを含めて全員良かった!と思うよ。 宮澤もキラーパスを繰り出してまだまだ健在だ!とアピールしたしね。
次節もこの好調さを維持しビッグスワンでの初勝利!といきたいですね。
2026年08月01日
開幕試合 札幌日大ー仙台育英 4日目第2試合 白樺学園ー東日大昌平
仙台育英は言わずと知れた優勝経験のある強豪校で(決勝しか見てないが)今年も穴のないチームです。 札幌日大は投手陣が踏ん張って接戦に持ち込めれば、というところでしょうか。
白樺学園の相手東日本国際大学昌平高校は福島からの初出場。 準決勝、決勝はTVで見ているのでその印象を。 準決勝では背番号17が登板し、福島県の絶対王者で春の東北大会王者の聖光学院を2点に抑え逆転勝ちしている。 この背番号17の子、球威はそこそこあり変化球も良いので簡単には打ち崩せないと思われる。 決勝では背番号17の子が先発したが準決勝の疲れからか長いイニングは投げずに左腕(背番号10番台)そして背番号1へと3人の継投となったが、最後は打撃戦を制して代表となった。 スタメンのほとんどが県外出身者だけど送球エラーがあったりと少し穴も見えたかな? 白樺学園が北大会と同じくらいのパフォーマンスを発揮すれば互角の戦いになるものと思います。
両校とも一つでも多く勝ち上がって(コンサの集客を邪魔しない程度に)夏を盛り上げてください。
2026年07月25日
YouTubeの配信ありがたかったですね。 見ての感想は 攻撃はかなり形ができているなと思った一方でセットプレーの守備はかなり不安定で、そこはまだまだ改善していかないとならないところだよねと思いながら見ていましたわ。
それと新加入の選手たちについて。 唐山、あのキープ力は何!? 今までのコンサにはいなかったタイプの1トップだね。
ペイショット、スプリントが凄いわ。 シュートの決定力が上がってくれば相手チームの脅威になるのは間違いない! ただ攻撃の意識が高いが故に戻りが遅く、そこを狙われる危険性もはらんでいるかも。
木實、年代別に呼ばれるだけあってセンスあるわ。 今日は木戸と組んだけど、このコンビだと中盤の潰しが強くはないようで後ろに負担がかかるのではないかと少々気になった。
野瀬、出場時間が少なかったけど無難に見えた。
真田くん、やはり出場時間が少なく特徴がよくわからなかった。
2週間後の開幕が楽しみですわ。
2026年07月11日
今日のTMの相手ASC北海道、厚真サッカークラブですよね。 たしか工藤が何某かの関りを持っていたような。 明日予定されていた道リーグで相手のSABASが人数を集められないため不戦勝となったため急遽TMが組まれたようです。 SABASもかなり早めに連絡を入れてたようですが何があったんですかね? ちなみにSABASはサッカーバカオールスターの略だと何かで読んだような。
さて、道リーグは現在8チームで争われており十勝とASCが首位争いを繰り広げている。 濱が選手兼任監督をしているBTOPは毎年のように選手が入れ替わっていたけど今年は抜けた選手の補充すらできてないようで、毎試合ベンチメンバーは2、3人しかいない状況だ。 資金面で厳しいのかな? 資金面といえば道リーグは移動費用も大変だと思う。 参加料も535,000円と安くはない。 草サッカーチームには敷居の高いリーグだと思う。 そんな中やる気まんまんなのが札幌・道央ブロックに属する北海道フォルトゥナフットボールクラフ。 今期の戦績が・・・21-0とか11-1って? 全社の札幌予選では上記のSABASにPK勝ちして道予選に駒を進めているし、昨季は元いわきの按田も属していて(今季は?)やる気を感じるな。
ちなみに、自分の情報は関係機関のHPととある方のブログからいただいております。
2026年07月01日
9月13日(日)18時 仙台(アウェー) このキックオフ時刻、最高! 常磐線の原ノ町行き最終の1本前の電車で帰ってこれる。 懸念材料は台風シーズンなので・・・ 去年の仙台戦みたく土砂降り&雷に見舞われたら最悪。 あのときはあやうく帰宅難民になりかねなかったし、30年前の9月には大雨で仙台空港が水没して閉鎖になったことがあったし・・・
10月4日(日)13時 いわき(函館) 7時半に家を出れば日帰りできる。 10数年前の函館開催は新幹線開通前だったので一泊して、駅前から千代台まで歩いて行ったのだったが、70を過ぎてあの頃よりハードな日程をこなすことができるのか? 自分の体力と懐具合をじっくり考えて結論を出したいと思いますわ。
10月21日(水)13時 山形(アウェー) 平日のデーゲーム。 小・中学生あるいは高校生を招待するのだろうか? 車で2時間半なので、車で行きたいところなのだが、この時期の日の入り時刻を調べたら17時前・・・ ちゅうことは、15時半ころ駐車場を出れたとして、家に着くころには真っ暗になってしまう。 (人様に迷惑をかけるので)暗くなってからの運転はしないので電車で行くしかないか・・・ 7時半に家を出なければならないので函館に行くのと変わらない。
11月15日(日)13時 鳥栖(厚別) この時期に厚別か・・・
11月29日(日)15時 いわき(アウェー) なんで15時キックオフなん? 後半からは照明点灯やん! いくら東北の湘南ちゅうてもこの時期日が暮れたらめっっちゃ寒いで! 体力的に無理でんな・・・
あと、開幕の徳島戦と12月最後の富山戦が45分という中途半端な時間になってるんだが何故? DAZNの都合?
2026年06月29日
田中宏武と林田。
宏武はいいときとそうでないときのパフォーマンスに差がありすぎた。 だがスタミナは抜群(のような印象)で走力重視のチームに行けば輝きだすような気もする。 新天地での活躍を期待する。
林田はJFL大分にレンタルされていたがほとんど出番がなかったようだ。 大学を中退してまでコンサに入団したのだから無慈悲な処遇(かつてユースから昇格した野田が1年で退団したことを思い出してしまう)はしないものと思うが・・・
この2選手については動向がわかり次第発表がなされるものと思うが、過去にはドドやミランそれにカンの動向について発表されていない(と思う)ことがあるので、ちょっとだけ心配・・・
2026年06月26日
地方大会の一回戦からLIVE配信してくれるので助かります。 今日の午後は母校の戦いぶりを見ることができました。
少子化に加え旭川や滝川に進学する子が多くなって、母校はず~と定員割れが続いています。 そのためサッカー部は10年以上前に廃部、野球部も1、2年前には連合チームでの出場でした。 くしくも今日の相手は当時連合を組んでいた滝川工業。 ちなみに滝川工業は自分が高3の夏、(たしか)北大会でベスト4まで行っており、そのときのメンバー3人は自分と小学校が同じで三角ベースなどで遊んでいた連中だった。あいつら今ごろ何やってんだろうな?
試合は10-3で勝利。 次戦は北見地区を勝ち上がってくる学校と対戦します。 野球強豪校の子らと比べると非力なのは否めないが、少しでも勝ち上がれるようガンバレ!野球部の後輩たちよ。
2026年06月18日
いい企画ですね。 ベンチメンバーも記載したいほどだった。
バルデス、ウィル、クライトン、藤田征也、西大伍、深井一希、名塚善寛、都倉賢らも選びたかったのだが。 自分が選んだベストイレブンは下記のとおりです。
ジェイ フッキ 砂川 山瀬 金子 高嶺 宮澤 今野 岡村 田中駿汰 クソンユン
2026年06月16日
開幕から難敵、曲者との対戦が続きます。
率直な感想を2点ほど
ウィンターブレイク前のホームでの富山戦。 この時期の練習、どうするのでしょう? 毎日室蘭往復とか・・・
ウィンターブレイク明けは、また関東でのキャンプになるのでしょうか? そして3月一週目のホーム八戸戦後にはまたキャンプに戻るのでしょうか?
現地に行けそうなのは 9月の仙台かなあ?
11月のいわきは微妙。 晴れれば問題ないんだけど時雨るようだと命がけになってしまうので・・・
アウェー山形戦が10月の平日のゲームがになっちゃったのが残念。 暗くなってからの運転はアウトなので。 日中の試合なら電車で行くことも可能だったのにな。
それと函館。 10数年ぶりの函館に行きたい気持ちはあるのだけれど、体力的にどうなんだろう? 14時KOなら日帰りも可能のはずなので、じっくり考えてみます。
2026年06月14日
この大会の概要は下記のとおり https://www.jleague.jp/academy/under/u14/2026/outline.html
今回からレギュレーションが一部変更になってプレーオフラウンドが創設されている。 今までは日程を組むのに一苦労して北国でこんな時期にサッカーやって大丈夫かよ!?という開催日もあったのだが、今年からは少なくとも11月23日までには地域リーグを終えなければならなくなった。 そのため札幌と旭川が所属するポラリスAは1回戦制のリーグ戦となり、プレーオフに進出できるのは2チームとなっている。
今回の試合会場は楢葉町総合グラウンド内にある人工芝ピッチ(Jヴィレッジから北に約6km)。 福島も陸路で2時間の移動を強いられることになったようです。
さて今回、札幌と旭川が対戦した福島といわきのU15が所属するカテゴリーを調べてみたところ、いわきが東北チャレンジ南(北海道でいえばカブス2部)、福島はさらに下の県リーグでした。 札幌は両チームに大勝したけれど当然といえば当然でしょうか。 パススピード、判断の速さ、走力、プレーのキレ具合(特にドリブルとターン)どれを見ても段違いでした。 また、いい意味でムダ走りが少なく、走った選手はほぼプレーに絡むといった状況でした。
一方の旭川。 移動するだけで大変だよね。 その影響なのか1勝1分ながら2試合とも劣勢でした。 ただミドルの精度は札幌よりも高かった(たしか2試合で2発決めている)。 旭川は札幌に比べるといい素材を集めるのが大変なんだと思うけど、3年間かけて個の力やサッカー脳を鍛えるという育成方針なんですかね?
今日現在、山形村山が3戦3勝で首位 札幌、仙台、秋田が2戦2勝で並ぶも得失点差で仙台2位、札幌3位、秋田4位となっています。
最後に余談ですが、今回の札幌の遠征メンバーは12名。 HPを見ると中2は17名在籍しているので全員来てるのかな?と思ってたんだけど諸般の事情があったんでしょうね。
2026年06月06日
ビッグスワンでの未勝利継続か・・・
90分間の内容はヒドイ!の一言。 開幕のいわき戦のデジャブか!?と思うほどここ数戦とはまるで違う。 パスが全く通らない、多分三角形を上手く作れてなかったのと、視野が狭くなってたのではなかろうか? それ故、シュートどころか新潟のゴール前に行くのにも四苦八苦。 よく0-0で90分を終えたな、というのが素直な印象。
延長戦はオープンな状態になってピンチもあればチャンスもあったが両軍とも決定力を欠きドローのままPK戦へ。
田川の好セーブで一度はリードしたんだけどね・・・ キングは器用なタイプじゃないからああいうのも予想できた。 岡田は前の試合で外してたのでコースが甘くなってしまったのかな? PK戦の確変も終わっちゃったみたいですな。
今日感じたこと ビッグスワンには何かがいる。
2026年05月31日
スタメン、ベンチメンバーを見たとき、思わず二度見をしてしまった。 惨敗もありうるかも?という覚悟をもって見始めたのだが、予想に反して秋田のプレスを交わしながらボールがいいテンポで回っている。 ただ決定機を作るまでには至らず前半は終了。
後半もいい流れをキープし先制に成功する。 福島戦以降シュートやポストなどで物足りなさを感じさせていた大森だったが、フォワードらしいゴールだった。
しかし、暑さもあっただろうし前半飛ばしすぎたせいもあってか秋田が盛り返してきてついには同点に追いつかれる。 その後両軍とも決定機はあったのだが90分では決着がつかず延長戦に。 延長ではコンサもチャンスメークしてたが、どちらかというと秋田に分があるように見えた。
そしてPK戦に、秋田は5人とも完璧だったもんな。 これまでPK戦にほとんど勝利したことのなかったコンサがPK戦3連勝するっちゅうのは、さすがにハードルが高かったか。
さて、今日の雑感 現地の体感がどれほどだったかわからないが、あの暑さの中で延長をやる必要性って何? 他会場でも延長戦が多かったような気がするんだけど、選手やサポのことをもっと考えるべきだと思うな。
原坊、今日は見事な仕掛けが多く見られた。 それに反して白井はなした? 一人だけリズムに乗り切れておらず、それがティラパットにも影響したのか、右からの攻撃に手詰まり感が・・
終盤、またしても家泉大作戦を敢行したが、その結果大崎が3バックの真ん中にならざるをえず、見ててかなり怖かった。 大崎の3バックの真ん中は、昨季ダメだこりゃ~と見限っていたのだが、今日の大崎は中盤でももっさりとした動きで、相手に振り切られるんじゃないかと冷や冷やのしどうしだったホント。
最後に、このメンバーでPK戦まで持ち込んだのは立派だと思う。
7位、8位決定戦は鬼門ビッグスワンで新潟と対戦。 最近全く勝てなくなった相手に一泡吹かせることができますでしょうか? ビッグスワンの見えざる魔力か何かをサポの力で粉砕してください! 自分は体力的に新潟までは行けないと思うので。
2026年05月23日
梅ちゃんが試合に出るようになってから続いていた不敗神話もついに途切れてもうたか・・・
今日はなんだか後ろに重たいような感じで前に人数が足りてないように見えたが気のせい? また肝心なところでパスがつながらず攻撃にリズムが生まれなかった。 そうして敵陣で(画面上ではイーブンな感じにも見えた)ボールを取られて、そこから一気に攻め込まれて失点。 前半はなかなか攻撃のギアを上げられないまま終了。
後半ゴールの匂いが漂い始めたのだがゴメスの2枚目の黄紙で・・・ 2枚目は黄紙出されても文句は言えないのだが、1枚目は黄紙出すほどのファールだったのかね?リプレイ見ても???
その後家泉大作戦を敢行したり、キング行ってこい!をやってはみたものの1人少ないハンデをひっくり返すことはできなかった。
これで地域リーグは2位通過。 2位トーナメントの初戦はアウェーで秋田か湘南が相手。 2戦目は、新潟か(鳥栖or鹿児島)が相手ですが、どのチームが相手となってもコンサより勝点が多いのでアウェーでの試合となります。 2戦ともアウェーって日程が決まった時にも書いたけど不公平だよな。 配分金配るときに考慮されるのかね?
2026年05月16日
ゴメスや小山内が在籍してたころはよく行ってたとうほうみんスタ。 久しぶりだったので右折するところを直進して少し遠回りしたり、帰路も直進すべきところを左折レーンに入ったりといろいろあったけど、快勝だったので鼻歌交じりで帰ってきました。
今日はさほど暑くはならずそれも良かったかな。 後半開始のころには涼しさもほんのちょっとだけ感じたし。 といっても12時半にスタジアム入りしたんだけど、直射日光ガンガンのスタンドに座っているのはムリと判断し、選手入場直前までスタジアム内の日陰に留まっていました。
さて、スコアは完勝だったんだけど、スタンドで見ていた感じでは紙一重の勝利(は言い過ぎだけど)。 まず前半シュートが少なかったんじゃないかな? 3-0になってから危ない場面が連続したし。 1点でも返していたら福島は生き返るんじゃないかと思えたので、あのノーゴールになったのにはひやりとさせられた。 (なんでノーゴールだったのか見ていてわからなかったのでDAZNで確認しようっと) それから大森が悩める大森に戻ってしまった。 これもダメ!?またダメ!?最後には失笑してしまった。
で、生で見ての印象。 ティラパット上手いわ。 あのデビュー戦の低パフォーマンスは何だったんだろう? ハセタツ、サッカーセンスの良さ、格が違う。 キング、サフォコールが多く聞かれ人気者になったんだな。 今日のシステムは3-2-2-3だったんですかね? ミンギュの動きや立ち位置がいつもと違って見えたんだけど。
あと凱旋試合となった梅ちゃん。 多分郡山出身だと思うんで、福島県的には故郷に錦を飾るはちょっと違う。 でも福島ー郡山は下道で1時間半くらいだから親族は来てたのかな? クリーンシートに十分貢献したといっていいでしょうね。
これで他力本願ながらEASTーBの首位も見えてきました。 次戦もガンバレ!!!
2026年05月12日
「福島は何にもない」居酒屋新幹線でもネタにされたこのフレーズ、福島市民もよく口にする。 実際、県庁所在地だけど競馬場と飯坂、土湯、高湯などの温泉地以外にこれといったものがないのは事実。
夏から秋にかけては桃、梨、ブドウ、りんごなどのフルーツが美味しいのだけれど、今の時期はというと・・・ で、居酒屋新幹線福島編では「山女」の円盤餃子が名物として紹介されていた。 市内に餃子専門の店は他にも数軒あるのだが、自分の推しは「満腹」。 お泊りになる方は、円盤餃子とビールを堪能してみてください。 ただしSAPPOROを提供する店はあったかな? あと、福島の市街地ではラーメンと海鮮ものには期待しないでください。
さて、16日の天気予報は晴れ、予想最高気温29度。 夏の気団が張り出してくるため、湿度もそれなりに高いのではないかと思う。 余談だが、自分が初めて福島にやってきたのが7月の22日だったか23日。 盆地で熱がこもり北海道みたいに夜になっても涼しくならない。 生まれて初めて経験する暑さに、何でこんな暑い所に人間が住んでいるの?と思ったものだった。 試合会場のとうほうみんスタは標高が少し高くビルからの排熱もないため市街地よりは1~2度気温が低いといわれているが、メインの一部にしか屋根がないので直射日光がガンガン来るはず。 選手もサポもこの暑さと戦うことになると思われます。
もう体力的に自信はないんだけど現地に行く予定です。 当日熱射病で倒れている年寄りがいたら、それは自分かもしれません・・・ って冗談で済めばいいんだが。 ホント暑いの大キライなんだわ!
2026年05月09日
今日の試合、まるでドラマのような展開だった。 2人のJ初ゴールと努力は必ず報われるとでもいうようなゴールで3点をリードする。 こうして見るものを安心させた後、1点、また1点、さらにもう1点取られて同点となり、ここから逆転されそうな恐怖感をこれでもか!これでもか!と演出する。 主人公たちはそのピンチを必死に耐え凌ぎ、残り時間が少なくなったところで敵役が一人少なくなる。 そして1チャンスをものにして新たなヒーローが誕生する。 ドラマだったら本当に上出来のシナリオだ。
さて、今日の1点目はうめちゃん。 家泉の高さとはまた別な高さ?上手く言えないけどスロー再生を見ているような感じがした。
2点目はティラパット。 後方に流れてきたボールを左足でシュートできる位置に手繰り寄せすかさず左足でシュート。 なるほど、これがタイU23代表に呼ばれる所以かと思わされた。
3点目は荒野。 DFの視野の外からダッシュして奪取! ああいうのを狙い続けているといつかは報われる日が来る、という見本のようだった。
そして決勝点のキング。 時間が少なくなっているのに後ろで回すんかい!と思ってたら、数的優位を生かしてパスがつながり、最後は右に流れていた白井からキング行ってこい!!!!!!!!!のパスが。 スピードとパワーで相手DFを振り切ったキングが豪快なシュートを決めきった。 今更だけど、オフにキングを切らなかったフロントGJ
これで勢いをつけて福島に乗り込めますね。 まずは身体を休めてくださいな。 週末の福島は暑くなりそうです。 福島に来られる方々は暑さ対策もぬかりなくしてお出でください。
2026年05月06日
長野はJ3でかつこの特別大会では下位に低迷している。 だから今日は「順当勝ち」。 たまにはこう言ってもいいですよね、というくらいの完勝だった。 しかも今日は流れの中からのゴールで、2ゴールとも小次郎にはノーチャンスだったと思う。
1点目は 18→31→2→27 めずらしく高尾のクロスがドンピシャで荒野はゴールに入れるだけ。
後半危ない場面もちらほら出てきたが、相手に決定的な仕事をさせず。 これは1-0でいけるな!と思ったとき 22→14→19ドリブル→20 ゴール前でごちゃついたがバカヨコの長い脚がボールを押し込み2点目が。
今日の選手についての感想 バカヨコ、途中出場としては物足りなさを感じるが仕事はやり遂げた。
ハセタツ、やはり別格。 ただバランスを崩してチャンスを潰したのは残念だったな。
宏武、良い悪いは別にして運動量豊富も相手を深追いして自分のポジションのスペースを空けてしまう場面があったので、運動量の使い方が課題かも。
ゴメス、ボランチで安定してきたと思うし運動量も豊富。
ミンギュ、ミドル打てるやん!
タナカツ、惜しいシュート2本も利き足でない右だったので・・・ 次節はそろそろ爆発するころじゃないのか?
白井、今日出番はなかったが次節暴れまくってくれ!
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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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