カレンダー
プロフィール
栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2026年01月21日
会社を運営すればするほど赤字が増えていく。 客観的に見て自力再建は厳しいと思う、普通の会社なら。 あ~あ、貧乏はつらいわ。 まさか金持ちクラブに吸収合併されて、そのセカンドチームになるなんてないよね?
2026年01月14日
真冬の寒い時期に選挙やるんですね。 豪雪地域では投票所の除雪大変だろうな。
ここは今、市長選の真っ最中。 市役所職員は勘弁してくれよ!がホンネだろうな。
党の重鎮に根回ししないってのも驚きだったけど、自らの力を強くするためには手段を選ばず!ってとこかな? そして、選挙で勝利した後は、高市カラーを前面に出した政策を遂行していくのでしょう。
それでだ、自分ら年金生活者が暮らしやすくなるような、効果的な物価高対策はやってくれるのだろうか? 物価高対策で最も効果があると思われるのは円安是正だ。 為替市場で円売りが進まないよう、責任ある積極財政なるフレーズを創り出したのだろうが、為替トレーダーからは「何それ?意味わかんね」と言われている。 それゆえ、財政悪化懸念を払拭できず円売りに歯止めをかけられないため、物価上昇圧力は弱まらない。
まあ、円安によって高市銘柄と云われる株は値を上げており、中には去年のトランプショックのときから6倍になった銘柄もあり、一部の人は潤っているのだろう。 (自分も含めて)にわか投資家が増えているようだが、高市トレードの反動がきたときに冷静でいられるのかな? 間違いなく言えるのは、年寄りには時間が残ってないので、大きなリスクを取りに行って大ヤケドしたときゃお終いよ!
そんなわけで、高市早苗様、解散を強行するからには是非とも物価を安定させて年金生活者が安心して生活できる政策を実現させてください。 あなたは強いリーダーになるのだと思いますから。
2026年01月05日
移籍報道のあった大崎と契約合意。 高嶺の慰留に失敗したことで再契約したのか?なんて勘ぐってしまう。
サンチェス&カンは移籍先が未定とのこと。 外国人との契約期間が1年半というのは考えづらいので、いつぞや社長が口にした損切りなのか? サンチェスは完全に期待外れだったのでこれも納得だが、カンが何故に使われなかったのかは機会があれば説明してほしいと思っている。
ルヴァンで1試合のみ出場のキングと契約合意。 もしかしたらレンタル先を探したけれども受け入れ先が見つからなかった、ってことも考えられる・・・ ただ、出場した試合を見るに化ける可能性を秘めているので、その可能性に期待したいな。
新加入の内田。 ちょっと見、玄葉光一郎(福島県選出の衆議院議員)に似てるなと思った。 主戦場は右SBなんだろうが、3バックの右ワイドもできるようだ。 ストロングポイントがよくわからんのだが、きっと戦力になってくれるだろうと期待しまっせ。
2025年12月29日
堀米が二人になるとは思いもよらなんだった。
勇輝は甲府アカデミーの最高傑作、甲府の至宝ともいわれ、甲府3シーズン目にブラジル2部に短期留学した際には「こっちに残れ!」と言われたほどの逸材だ。 近年はやや不遇なシーズンを送っているが、両サイド、シャドウ、トップ下をこなす攻撃のアクセントになりうる選手だ。 背番号は8になるのだろうか?
かたやゴメス。 U15の頃から深井らとともにコンサユース黄金期を支えてきた。 トップ昇格後は主戦場の左SBや左ワイドだけでなくボランチもやっていた。 福島にレンタルされたシーズンは、よくあづま(みんスタ)まで応援にいってたものだ。 小柄なためか怪我に付きまとわれているがキャプテンシーがある選手なので、コンサをいい方向に引っ張ってほしい。 背番号は思い入れのある31番なのかな?それとも木戸に遠慮して6番とか・・・
W堀米には、昔の名前で出ていますじゃなく、バリバリ活躍することを期待してまっせ!
2025年12月26日
第2戦までの詳細が発表となった。 こんなもったいぶらずに、3月までの試合なら発表できるだろうに・・・ 何か問題でもあるんか? ※以前、丸山桂里奈が所属していたなでしこリーグの東電マリーゼ(震災後解散した)にホームゲーム開催時に会社の事業を紹介させてもらえないだろうか、と依頼の電話を入れたとき、日程発表前だったけど結構ぺらぺらと日程を話してくれた(結果的にボツにされたのだが・・・)。
開幕戦はハワスタで14時キックオフとなった。
関東方面からお出でになる方々は、車で来るも良し、常磐線の特急ひたちで来るも良し、在来線でも来れなくはなく、寒さ対策さえしていれば特に問題はないかと思います。
道内からお出でになる方々は、飛行機で仙台まで来て空港からレンタカーを借りるのがベター(フライトに問題がなければ)かなと思うし、フェリーで仙台まで来て下船後車でもぎりぎり試合には間に合うと思う。 福島空港に来てレンタカーを借りる手もあると思うが、新千歳ー福島は1日1往復だし就航している機材はプロペラ機で乗り心地が???だし、また空港からは山越えをしなければならず、南東北特有の凍結路面には少し注意が必要です(スタッドレスもどんなの履いてるのかわからんし)。
で、自分は多分TVorDAZN観戦になると思う。 ゲームセット時には冷え込むだろうし、暗くなってから車の運転はしないことにしてるし、常磐線を乗り継ぐにしても1時間に1本ないわで時期が良くないんだよな。 13時キックオフならまだ考慮の余地があったのにな・・・
2025年12月21日
寒冷地のホーム開催日を調べてみると 2月21~23日 長野 2月28or3月1日 札幌、仙台、金沢、富山 3月7or8日 八戸、山形、福島、新潟、松本、鳥取 3月14or15日 秋田 となっている。
過去5年程度の天気をざ~と調べてみると(間違いがあるかもしれないが) 八戸は気温2度くらいで風速7mとかの年があって、これは体感的には札幌の一番寒い時期にも匹敵するんじゃないかと思う。 こんな条件下では、プレーヤーは怪我が心配だしサポの健康管理も心配だ。
福島も積雪した年があり、スタジアムは市街地より2~3℃気温が低く雪の量も多くなる場所にあるため、中止になる可能性はそこそこあると思う。
プレドは2月開催の実績があるとはいえ、雪かき隊の御努力とグラウンドキーパーの尽力の賜物であって、除雪後にドカ雪に見舞われたらたまったものではないだろう。
そして、一番やばそうなのが長野だ。 過去には降雪があって真冬日の年があった。 こんな天気予報になったら中止の英断をしてもいいと思うくらいだ。 素人の長靴サッカーならともかく、身体が十分に温まっていなければ怪我のリスクが数段高くなるだろうし、特にGKなんか普段通りに身体が動かずセービングに影響が出るかもしれないと思う。
まあ、長野も福島も八戸もこういう懸念される悪天候は5年に1回程度なので、試合の実施に影響あるほどの天候となる確率は高くはないのだろう。 そうはいっても、サポにとって快適な環境になる可能性も高くはないと思う。
欧州では氷点下の気温でも試合が行われているらしいが、日本では問題なく試合を開催できるのか?集客にどの程度影響するのか?等々、Jリーグは、百年構想リーグをとおして寒冷地でのサッカー開催についてデータを取得するための実験をしようとしているのではないか?と思う次第です。
2025年12月19日
開幕戦はアウェーでいわきと対戦。 この時期のいわきは、風は強いが晴天の日が多く雨や雪の心配はないはずだが、最近の天気は異常だからな・・ 季節外れの南岸低気圧が通過するようなことがあればみぞれの中の試合になるかもしれない。ただ、どんなに寒くなっても雪で中止の心配はないと思う。ハワスタ周辺は海からの暖かい空気の影響で、雪が舞うことはあっても積もるほどは降らない。今の80代後半の人が子供のころはそり遊びができたらしいが、少なくとも自分が福島に来てからあの辺で試合に支障が出るほど雪が積もったのって聞いたことがないな(忘れているだけかもしれないが・・・)
2戦目はアウェーで大宮。 ここも季節外れの南岸低気圧が心配。
3戦目もアウェーで長野と対戦。 この時期に長野でサッカーやるのか!?めちゃくちゃ寒そう。
そしてやっとホームに帰ってきて岐阜と対戦。 その後は、またしてもアウェー2連戦、松本、磐田の順に対戦。 この時期の松本もめちゃくちゃ寒そうだな・・・ その後ホームで甲府、アウェーで藤枝、ホームで福島と対戦して地域リーグラウンドの第一クールが終了。
第二クールはホームで6試合なんだけど、5月以降は厚別開催なのかな? 厚別って来年は使えるんですよね?
悪天候等で中止の試合が発生すると、短い期間の中をやり繰りして代替日を決めるのが大変そうだな・・・ いや、ホントこの日程だとコンサの試合に限らず全て無事に消化できるのか甚だ疑問に感じる。
KO時刻は後日発表なんでしょうけど、概ね13時とか14時なんでしょうね? で、5月16or17日のアウェー福島戦、多分この試合は現地に行けると思うんだけど、この時期の福島の天気はよくわからない。暑いときはめちゃくちゃ暑くなる(30℃オーバーする)し、やませが吹くと長袖1枚では寒いくらいだし・・・ 会場は東邦みんスタだろうけど、あのスタジアム周辺では熊の目撃情報が頻発しており人身被害も発生しているので、おいでになる方はくれぐれも注意してくださいね。
それから気になったのが、プレーオフラウンド第1戦はEAST-A(ホーム)vs. EAST-B(アウェイ)で第2戦のホームクラブは地域リーグラウンドでの勝点がより多いクラブとのことだが、これだと2試合ともアウェーになりうることもあるってこと? 逆にEAST-A、WEST-Aに組み分けされたチームは2試合ともホームになる可能性もあって、なんか不公平なんじゃじゃない?
とりあえず、対戦カードを見ての雑感でした。
2025年12月15日
山形からレンタルバックとなるもようの大森。 もう若手とはいえない歳になっているだけに来季が気になる。
能力は高いものを持っているのかもしれないが、プロのFWとして適性が高いのかは甚だ疑問に思っている。 FWは獲物を狙うハンターのような性格のプレーヤーでないと務まらないと思っているのだが、大森の数少ないプレーの中で印象に残っているのはあのロングシュートだけで、どこか優し気な表情に見えて迫力不足を感じる。 大迫とか細谷なんかは眉を吊り上げギラギラした表情を見せているのとはあまりにも違いすぎる。 それは宮澤も同じで、天才的サッカー眼を持ちながらもFWにこだわっていれば、ここまで永くプレーを続けられていたかどうか。
ここで本題だが、大森は新しいポジションに挑戦するべきではないか? 過去には、ソダンがFWからCBに転向したり、西嶋もだんだんとポジションを下げてコンサでは3バックの一角を担っていたし、宮澤しかり、コンバートが成功した例は幾つもある。
高嶺の動向次第では一気に手薄となるボランチ、高尾しか計算できるプレーヤーがいない右SB、常に不安のつきまとうCBなど挑戦すべきポジションはいくつもあると思うのだが・・・
まあ、こんな邪道な暴論を吹き飛ばすくらいFWとして大ブレイクしてくれたら、それはそれで嬉しいのだが。
2025年12月11日
攻撃的スタイルを求める指揮官とのこと。 フォーメーションは4-2-3-1が基本になるんですかね? 走れる活きのいい選手を積極的に起用するというイメージかな。
唯一の懸念は、シーズン途中で就任した愛媛で10勝8分10敗、鳥栖初年度に9勝15分10敗とまずまずの成績を残しているが、いずれのチームでも2シーズン目以降はじり貧の成績で必ずしも監督として成功しているとはいいがたいことだ。 (参考) 19年 J2愛媛 12勝6分24敗 19位 20年 J2愛媛 8勝10分24敗 21位 22年 J1鳥栖 9勝15分10敗 11位 23年 J1鳥栖 9勝11分14敗 14位 24年 J1鳥栖 10勝5分23敗 20位
まあ、まずはお手並み拝見ですかね。
2025年12月04日
本題の前に 昨日は福島市内で忘年会。 夜遅くには荒天の予報だったため19時43分発の電車に乗らなければ帰れなくなると思ってた(東北本線と常磐線の接続の関係でその次は22時01分)。 岩沼で乗り換えるまでは何の問題もなかったのだが、山下駅で強風のため一時運転見合わせとなってしまった。 外は風の唸る音が激しくときおり電車の車体の揺れを感じるほど。 こりゃ最悪電車内で一泊もあるか、と思いながらがらがらの車内の狭い座席で寝転んでいた。 待機から1時間ほどで電車は動いたのだが次の坂元駅でまたストップ(よく運転再開したなと思うほど風は強かった)。 ここでは20分ほどの停車で動き出したのだがとろとろとした徐行運転。 幸い新地、駒ヶ嶺、相馬と家が近づくにつれ風は弱くなっていき相馬からは通常の運転速度に戻った。 1時間40分以上遅延して原ノ町駅に到着し、自宅に着いたのは日付が変わって30分近く経っていた。 アウェー仙台戦でも電車は動いているのかと心配しながらの帰路だったがホント常磐線は新千歳空港発着のエアポート同様よく止まるんですわ。
さて、2025たられば(その2)は8月のアウェー長崎戦です。 ATのバーを叩いたバカヨコのシュートが入っていればあの試合は勝っていたはず(アレは入った!と思ったのだが)。 もし勝っていたら、戦術も熟成してきていたし上位を追撃するムードは高まっていったと思うし、次戦のホームで秋田の術中にはまって無様な試合を見せることもなかったのではないかと思っている。
何よりあの敗戦がなければ監督交代はなかったわけだし・・・もう少しプレーオフ圏に肉薄できたんじゃないかと思ってる。 岩政氏の采配には否定的な意見も多かったけど、正直自分はもう少し岩政コンサを見ていたかった。
あの試合では、カウンターから抜け出したマテウスジェズスが宮を倒した(画面上からはそうとしか見えない)シーンでファールを取ってくれていれば負けることもなかったわけで(ただ引き分けではその後に影響を及ぼすような結果となったか?問われると・・・)高嶺も余計なカードを貰わなくて済んだのにと思うと今季最も悔しい思いをした戦いの一つである。
2025年12月01日
4月のアウェー水戸戦、1-3で敗れた試合。
1点先制されるもすぐに追いつき行けるぞ!となったのもつかの間 Bが退場となり反撃ムードに水を差してしまった。 65分以上一人少ない人数での戦いを強いられ完敗、上位浮上のきっかけを掴み損ねてしまった。
もしもBの退場がなかったら・・・
同点になって流れが変わっていただけに引き分け以上の結果になったのではないかと思っている。 そうなっていたら水戸の自動昇格はなかったわけで、水戸にとって価値のある勝点3となった。 また、コンサもこの試合で勝点を取れていればもう少しプレーオフ圏入りの争いに加われていたのではないかと思うが、それは言い過ぎ?
2025年11月29日
J2リーグの最終戦、各地で悲喜こもごもの試合が行われた。 徳島と対戦した長崎は、ATに決定的なシュートを打たれるもGKが横っ飛びして腹でセーブ、これで自動昇格を決めた。 水戸は緊張でがちがちになるのかと思ったが大分に快勝して首位で自動昇格となった。 千葉は今治相手にゴールラッシュを見せたものの自動昇格ならず。 仙台はホームでいわきに敗れプレーオフ圏から脱落。 磐田は勝ち切って最後の最後にプレーオフ圏入り。 富山は逆転残留。 熊本は勝ち切れずに無念の逆転降格。 残留の可能性を残していた山口は勝ったものの残留圏に届かず。 そしてプレドでは深井のラストマッチ。
深井を初めて見たのは中2のときのクラセン。 ただその時の印象としては夢見やゴメスの方がはるかに印象が強かった。 翌年はコンサU15史上最強チームを中盤で支えていた。 U18では1学年上の荒野、奈良らとともにユース黄金世代を形成し3年時にはタイトルも獲得した。 トップ昇格後は代表も夢ではないと思っていた人も多かったと思う。
今日は深井にゴールさせようという意図が強く感じられたが、その期待に応えようと深井もゴール前に結構顔を出していたし、 後半のボレーシュートはすごく惜しかった。 ただ、交代でピッチを後にする時には花道を作るということを(多分)審判団や愛媛サイドにも申し入れてたこともあってHTでの交代という選択肢はなかったんだろうけど、前半の終わり近くには足を気にする仕草が見られ歩いている時間も長くなってプレーするのがしんどそうで痛々しくも見えた。
セレモニーでの社長あいさつで唯一耳に残ったのが「アカデミーに力を入れなければならない」と語った言葉だったが、少子化の進行ペースが速くかつ昔から身体能力の高い子はウィンタースポーツに流れる傾向の強い北海道で深井クラスの子は今後出てくるのだろうか?
さて、今日はスコア的には完勝だったが相手が最下位の愛媛だけに、そもそも力の差がかなりあったように見えた。 2点目の家泉のヘッド、何でフリーで打ててるの?前半の終わりにヤバイのがあったのに・・・というのがその象徴的なシーンだったと思うな。 ただ1点目は近藤の技あり、あれは白井が合わせてもいいぞ!という感じでのヘッドだったと思う。 また、3点目のマリオのはストライカーらしいシュート、ノープレッシャーなら彼にとってあれくらい当たり前なのだろう(ノープレッシャーでも日本人であのコースに打てる選手はそう多くはないのではないか)。
明日からは去就、動向が話題の中心になるんですかね? J1の優勝争いやJ2のプレーオフ、J3の昇格・降格もあるにはあるんですが。
2025年11月27日
J1ライセンス交付の条件である新スタジアム建設計画が少しずつ煮詰まってきているようだ。 建設候補地は小名浜港のすぐ側の水族館アクアマリンふくしま等の駐車場として使われている県有地だ。
基本計画では1万人収容の多機能型(平日も利用可)とされている。
ただ、建設候補地には2つの大きな課題がある。 1つは津波対策。 3.11では津波被害を受けた場所なので、いわき市長選でもこれが争点の一つとされていた。 関係機関の会合には防災アドバイザーの方も参加しており、おそらく万全の策を期すことになるだろうと思う。 ちなみに、その防災アドバイザーの方はサッカー経験者だとか。
2つめは駐車場の問題。 小名浜という場所は車を使う分にはアクセスが悪い場所ではない。 湯本インターからは自動車専用道ができたみたいだし、国道6号でも茨城方面・仙台方面どちらからもアクセスしやすい。 それゆえ、(新スタ完成時J2にいれば)仙台や山形サポのほとんどは車で来場したいと思うだろう。 だが、現状の試算では2,800台分の駐車場が不足すると見込まれている。 車だと仙台から約3時間、山形から約3時間半くらいだが、公共交通機関を使うとなるとナイトゲームの場合日帰りはほぼ不可能だ。JR常磐線の下り仙台方面の最終は20時台だし高速バスも夜間は走ってない。 現地で駐車場確保が困難だとすれば、いわき駅前の時間貸し駐車場(若しくは休日解放してるはずの市役所や県出先機関の駐車場)に車を止めてシャトルバスの利用を考えるだろうが、それとて何百台ものキャパがあるのだろうか? そして何より公共交通機関をほとんど利用したことがないと思われる地元サポの足をどうやって確保するのか? 今後の検討が待たれます。
いわきは今季プレーオフ圏内の争いにも加わっていたし、新スタ建設という夢があっていいなあ。
2025年11月23日
2-2だったホームの試合を見るにアウェーでは難しいな、しかも高嶺がいないんじゃ・・と思ってた。
前半は前からのプレスが効いていて今治を押し込んであとは決めるだけというサッカーをしていた。 もっとも菅野の2度のビッグセーブに助けられたし、守備はかなり危うかった。
後半になるとプレスの効きが前半ほどではなくなり、中盤もあまり機能しているように見えなくなったし、何よりもスパチョークのパフォーマンスががくっと下がってしまった。 早めに手を打ったほうがいいのでは?と思ってたのだが今治の方が先に動いて流れが完全に変わってしまった。 失点後3枚替えをするもあまり機能しているようには見えなかった。 というのも、木戸が消えていてバカヨコは電池切れでスプリントどころか歩いている状態で前線では誰もボールをもらう動きをしていない。 ベンチはこの状況をよく15分も我慢できたものだと思う。 中村が入って直後にマリオが入りようやく攻めの形ができ始め、そしてマリオがPKゲット。 そのPKはコースを読まれたものの厳しいコースに勢いのあるボールだった。 その後は戦術的なものなのかコンディションからなのかわからないが家泉を前に上げたこともあって、中盤がスカスカの超オープンな展開となって、チャンスもあったけどピンチが何度かあった。 終わってみれば何とかドローに持ち込んだというのが正直な感想かな。 今季昇格してきた今治相手に2つの引き分け、これも今季のコンサを象徴している結果なのかな。
2025年11月20日
陸上男子100mの日本記録が10秒6台と知って驚いた!? インハイで決勝に進出できるかもしれないタイムじゃない?。
で、サッカーがJ村で行われている。 男子代表は予選リーグを首位で突破し、決勝トーナメントの初戦でイギリスに逆転で勝利を収めた。 ニュースダイジェストでしか見てないのだが、なでしこの試合より遥かにスピード感がありU18のトップクラスと同じくらいのレベルにあるのではないだろうか? ちょっと生で見てみたいと思わせるレベルだ。
余談だが、高2のときインハイの道大会で聾学校と対戦した(自分はベンチ外だったが・・・)ことがある。 今ほど注目を集めることがなかったので、変な緊張感もなく普段通りのサッカーをやってたと思う。 試合は1-0で勝ったがほぼ互角の内容だったと記憶している。 ちなみに、そのあとの準々決勝では準優勝して全国に出場した函館有斗に0-1で敗れた(もちろん自分はベンチ外)。
男子代表の次戦は土曜日、決勝進出をかけてアメリカと対戦します。
2025年11月08日
3-1で勝利! あと3点くらい取れてたかもしれない、というくらい内容的にも完勝だった。 というのも大分の出来が悪すぎた。 特に前半は、先制点となった荒野のパスアンドゴーに全く付いて行けなかったり、2点目の高嶺のチャージに簡単にボールを奪われたシーン(これ前にも同じようなの見たことあったな・・)もそうだが、パスミス連発やトラップが雑だったり球際にも弱く、当然のごとくセカンドボールは全く拾えない。 こんなチームが相手ではさすがにコンサもやりたい放題だった。 後半3枚替えをして修正を図り、やっと普通のチームに戻ったのだったが1点を返すのがやっと。 残留できるのかの瀬戸際に追い込まれたようで(大分の)監督インタビューも相当落ち込んだのかテンションがめっちゃ低~かった。
さて、今日の4ゴールはいずれも味わい深くお金を払って見る価値のあるものだったと思う。 スパチョークがスペースに抜けようとした荒野にトゥキックでちょんと出した正確なパスからの先制点、高嶺がハンターとなった2点目、高尾の寄せが多少甘かったかもしれないが大分の反撃となったビューティフルゴール、そして大分にとどめを刺した高嶺のアウトフロントのミドルシュート(あれをあそこに蹴れるっていうのはさすがはプロなんだなと)。 最後に、高嶺に関していろんな噂が飛び交っているようですけど、相手の攻撃の芽を潰せて、これだけミドルの決定力の高い選手はJ2にいてはダメだと思う。
2025年11月07日
JFL参入をかけた地決CLが始まった。 北海道リーグを制してこの大会に出場するのは濱が所属するBTOP北海道。 初日の対戦相手は九州リーグを制したジェイリースFC。 この両チームは国スポの準決勝でも対戦しており、大分県(ジェイリース)が1-0で勝利している。 そのときのスタッツでは互角以上だったと見えたのだが、今日の試合ではかなり力の差があるように見えた。 前半からジェイリースの猛攻にさらされ、バーを弾いたシュートが複数本、それ以外にも決定的な形を何度も作られていた。 B TOPも前半25分に決定機を作ったがゴール前の折り返しを合わせられず・・・ 後半はジェイリースの決定機は少なくなったのだが、BTOPも全く形を作れなくなっていた。 25分過ぎからはほぼハーフコート状態になり、敵陣にボールが入ってもすぐに自陣まで戻されずーっと我慢の時間が続く。 そしてAT残り1分少々となった48分45秒にゴールを割られてしまった。 残り試合で連勝すればグループリーグ突破の可能性はあるのでしょうけど、VONDS市原という強いチームがいますからね・・
トリニータ戦の前日に大分と北海道のチームの対戦があったのも何かを感じますね。
2025年11月02日
両チーム合わせて7ゴールの面白い試合でしたとさ。 おまけにWINNERSも当たっちゃったわい。
以上が本日の自虐だが、やる気は感じられたし、前節までと比べてシュートの意識が高かったと思う。 ただ、相変わらずポゼッションしてれば点を取る確率が高くなるという誤った観念から脱却しきれてないのは残念だ・・・ コンサの現有戦力でガッチリ構えた相手を崩すのは簡単なことではないのだから。 もう今季は昇格も降格も関係なくなったので残りの試合ではタテに速いサッカーにチャレンジしてほしい。
2025年10月26日
前半からプレーの強度が違うばかりか、コンサは凡ミスを幾つも繰り返す展開。 「何でダイレクトで打たんのだ!?」という17分のミンギュのプレーに代表されるように、相変わらず高嶺以外はシュートの意識が低く、このチームは勝つ気あるのか?と・・・ 水戸も幾度もあった決定機をものにできず、もしかしたら?なんて思い始めたらスーパーミドルで先制されてしまう。
後半は前半にも増してのダメダメぶりで、後ろと外でボールを回すのみ。 選手交代で攻めてる的なサッカーになったのだが、終盤の荒野のアレ決まってたら凄かったなというシュート以外は水戸に脅威を与えるような攻撃はできなかったように見えた。 相変わらずCKは全く可能性を感じられなかったしな・・・
もう水戸ちゃんなんて呼べなくなりましたね。 水戸ホーリーホック、悲願のJ1昇格に向けて頑張ってください! そしてJ1に上がったら暴れまくってください。 陰ながら応援します。
2025年10月24日
今まではギフトコードを記したカードをわざわざ佐川急便で配送してて何と無駄なことを!?って思ってたんだけど、今回からデジタル(メール送信)になったんですね。
ただ、メールのコードを記した位置が・・・ PC画面を大きく右にスクロールしないと出てこなくて、年寄りにはちょっとわかりずらいものだったな。
今までは年が明けたらギフトコードを入力してたんだけど、メールの山に埋もれては大変と思いさきほど入力を済ませましたわ。
割引とはいえ18か月分の前払いなので、ケチな自分としては交通事故とかクマに襲われて命を落とさないよう気をつけなきゃあならんなと思いました。
2025年10月21日
ロングランとなった政治ショーもようやく閉幕となった。 終盤になって少し盛り上がりを見せたが、所詮我々庶民には遠い世界の出来事だった。
さて、高市さんと言えば秩序ある積極財政を唱えているが、財政規律をお題目のように唱える財務官僚に文句を言わせないにとの意図からか財務大臣には片山さつきさんを起用した。 もっとも日本で一番のエリート集団である財務省の役人が、大学の先輩だとか省OGが大臣だとしても素直に言うことを聞くもんなのかな? ただ、財政規律って言い換えれば保守的財政運営なわけで、それだと中途半端な施策しか打ち出せないと思うんだよね。 だからといって、(秩序ある)積極財政がいいのかというと、為替市場の評価は円売りであり、財政基盤が弱いと判断されれればさらに円安が進行してインフレが加速するおそれがある。 まあ、変な経済ブレーンを付けなければ上手くやってくれると思うんだけど・・・
また、外交面は全くもって未知数。 1週間もすればトランプ大統領との会談が待っているわけだが、お互い理念的には問題ないと思う。 ただ、ウマが合うのかはわからない。 もし、トランプが高市さんの中にメルケルの影を見たとしたら・・・ 中国や韓国とも上手くやっていけるのか? 外務省の役人が事務的に相当根回しするから大丈夫だとは思うが まさか日本が東アジアで孤立するってことはないよね?
ともかく高市内閣のお手並み拝見させていただきます。
2025年10月19日
この2週間どういう練習してたんだ!? キビシイ意見の方はこういうでしょう、というくらいの内容。 ホント高嶺のシュート以外にゴールパターンはないんかい!?
とはいうものの、1点目はスーパーゴール、2点目は超スーパーゴールだった。 両方ともゴールまでのプロセスも見る価値のあるものだった。 それと西野、3バックの左だとナイスだわ~。
さて富山・・・ シーズン序盤は健闘していたんですけどね・・・ 個の力のある選手がいたら負けるような試合ではなかったのに・・・ 北陸電力とYKKがもっと本気になればこの位置に沈むこともなかったのに・・・ と、富山サポの嘆きが聞こえてくるようだ。 来季はJ3なんですかね? 貴重な勝ち星を献上していただけるんでしたら、是非とも残留していただきたいのですが。
2025年10月04日
前節の敗戦で踏ん切りが付いちゃってましたからね。 この敗戦にも特段の感情の変動だの高ぶりはありませんでしたわ。
ただ、選手は相当頑張ったと思うんだけど 村竹ラシッドが全力を出し切って「何が足りなかったんだろう・・・」と発した場面と比べるに、それには遠く及ばないような内容にしか見えなかった。 リーグ戦終盤なのに、何であんなにも息の合わないプレーが頻発するのだろう? KOで敵陣深くボールを蹴りこんで陣地を取る戦法も、前節はグランダーになり、今日は直接ゴールラインを割るなど全く意味のないことをやってしまっている。蹴った高嶺にはキツイことを言うようだが・・・ また、精度の低い適当にやってるようにしか見えないプレーも散見された。 枠に弾かれた惜しいシュートが2本あったが、相手の決定的なシーンはゴールシーン以外にも3本くらいありスコア以上の完敗だったし、何よりも前半の入りが消化試合?と見えたときには・・・
まあ、まだ試合は残っているので少しでもサポを喜ばすような試合をしてくださいな。
2025年09月30日
前回と比べると全くもって盛り上がりに欠けている。 せいぜい進次郎陣営のステマ騒動がどうのこうのと話題になる程度(と言ったら言い過ぎか?)。 この熱量の少なさが自民党の現状を表しているかのようだ。
各候補が持論を前面に出すことを控えてボロを出さないようにしているため 進次郎さんはイケイケのノリだけでは不安だとか 高市さんは外交面での不安や積極財政の推進でインフレが加速する心配がある などのような有力候補に対する危惧の声すら聞こえなくなってしまっている。
ここにきてダークホース視されている林さんも 前回の石破票欲しさからか給付金について否定的なコメントをしたと思ったらそれを撤回して政策の継続を強調しているらしい。 ちなみに、林さんは田中真紀子さんの推し候補だとか。
ここまで政治ショーとしては非常につまらないものとなっているが ユニークな意見で「(語学堪能な)滝クリのファーストレディーは見てみたいよね」というのがあった。 確かに通訳を必要としないファーストレディー、それはアリかなと。 特にメラニア夫人と通訳なしで談笑する姿は絵になるだろうな。 もっともメラニアの英語力はアグネス・チャンの日本語並みとの声もあるが・・・
2025年09月27日
ホームでこんなにけちょんけちょんにされたらグーの音も出ませんわ。
戦術、予測の速さ、フィジカルどれも仙台の方が上回ってる。 これが本気で昇格を狙ってるチームとプレーオフ圏に入ればラッキーというチームの差なんだろうな。
今日残念だったのは、青木の出来が悪すぎたこと。 ここぞ!というときのパスがことごとく相手に引っ掛かって攻撃のリズムを悪くしていた。 何か心配事でもあったのか!?というくらい・・・
あと、マリオとバカヨコの同時起用が見れたわけだが、今後はないだろうな・・・
2025年09月20日
もう90分間のペース配分なんか完全に無視するかのような前半の入りに見えた。 ほとんど相手陣内で試合を進めピンチらしいピンチもなかった前半だったが、悲しいかな飛び道具のない攻撃では相手に脅威を与えるところまでいかず、ゴールの匂いは微香たりともしない45分間だった。 その中で、今日の西野はスゲーぞというくらい前半では一番目立っていた選手だったのだが、前半途中から脚を気にする仕草が見られ残念ながらHTで途中交代となる。
後半、徳島が何か手を打ってくると思われたのだが前半からこれといった変化は見られず。 逆にコンサには決定機を演出するプレーが出てきてアレよアレよという間に2得点。 高嶺のピンポイントクロスに白井、青木のミドルの跳ね返りに近藤、と飛び道具無しながら久々に複数得点を記録した。 その後1点を返されたが、あれは個の力がある相手2枚に対する現コンサDF陣の限界なのでは?と思わされた。 ここから徳島が攻勢に出てきて、終盤はさすがに前半飛ばしまくったツケで自陣に押し込まれる展開となる。 それまでカウンターから追加点のチャンスが幾度かあったのだがものにできず・・・ ATが8分もあって何かいやーな雰囲気になりかけたのだったが今日の守備陣は崩れなかった。
正直、今日はあまり期待してなかったのだけれど、いい試合を見せてもらえて感謝・感謝ですわ。 それから、田渕の解説はいいよな。
2025年09月13日
夕方6時台のスポーツコーナーで各局のキャスターさん達の満面の笑みが見えるようだ。 どういう編集をしてくるのか楽しみだわい!
さて、荒野は荒野だったか。 滑る必要のない所でリスキーなスライディング何故すっかな? もしかしたら、自分たちに流れが来てるときだからボール奪取して流れを渡さんぞ!と思ってたかもしれんが・・・ 直前に高嶺が倒されたのにノーファールだったのも影響してたか? 今日の敗因のすべてが荒野にある訳ではなかろうが、試合の行方を決定づける重要なファクターとなったことは否めない。
1点ビハインドの状況でマリオにも赤紙。 故意ではないと思うが、相手の足を踏みつけるのを回避しようとの動きが全く見られなかったので、主審に対する印象は良くなかったのだろう。マリオ的には相手の足が悪い所にあったということだろうと思うが・・・ これでTHE END 試合の興味は、いわきがあと何点取るのかだけになってしまった・・・ 最後まで試合を見続けるのは罰ゲームに等しかった・・・
次節はマリオ、バカヨコ、荒野、宮澤が有休。 サンチェスがスタメンになるんけ? 今にも増して得点力が落ちそうだ・・・
2025年09月09日
仙台(47)-水戸(53) 大宮(47)-長崎(51) 磐田(45)-今治(43) 右がホームで( )は現勝点
上位同士の潰し合いにも注目だ!
自分的には、今コンサより上位にいるチームのうち、長崎と千葉は大失速することはないだろうと思っている。 首位の水戸も多少のブレーキはかかったにしても6位以内は固いと思う。 となると、6位以内の残り3つのイスを争うのは、徳島(48)、仙台(47)、大宮(47)、磐田(45)に今治(43)と鳥栖(43)が絡めるのかどうか?
コンサは、残り10試合で8勝1分くらいの成績でなければプレーオフ圏入りは難しいと思ってるのだけど、6位チームとの勝点差が2以内になれば逆転でプレーオフ圏入りもありえるからね。 要は勝ち続けるしかないのですが・・・
2025年09月07日
追い詰められて辞任せざるを得なくなった、という形ですかね? 石破さんがやりたかったこと何一つ出来ず、さぞかし無念だろうと胸中察するものがある。 もしかしたら、自分のやりたいことをどんどん推し進めていくトランプ大統領のことを羨ましく思ってたりしたんじゃないかな?
フルスペックの総裁選を行うとすれば最速で10月4日とのことだが、総裁選後も連立の枠組みがどうのこうのとか約1か月間政治ショーに付き合わされることになるのか・・・
また、新総裁が誰になるかによっては参政党が閣内入りするのか!?も注目されると思うんだけど、今日OAされた読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に神谷代表が出演してたけど、それはない的な発言と表情だったかな。
2025年09月02日
いうまでもなく体力&走力である! 個々の能力は決して高いといえないが、走力を活かして数的有利を作り出していこうという戦術である。 夏場も自慢の走力はあまり落ちることがなく、走力で相手を凌駕する夏場は例年好成績を収めている印象がある。
もう一ついわきのストロングポイントはセットプレーだ。 昨晩の地元局のスポーツコーナーで紹介されていたが、今季の総得点の約54%がセットプレーからである。 主砲の谷村を引き抜かれても、その決定力の高さは衰えることがなく、前節今治戦の1点目やそのちょっと前のFKからの攻撃は迫力のあるものだった。 今のコンサDF陣は高さではやや分が悪いだけに、自陣での余計なファールは命取りになりかねない。
蛇足ですが、いわき市長選が告示されています。 現職、新人、前職の3つ巴になっていますが、そのうちの一人の候補がいわきの新スタ候補地にダメ出しをしています。 大津波発生時に逃げ場がなく人命軽視のコンセプトだ!というのがその理由のようです。 さて、こちらの戦いもどうなりますことやら。