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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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2024年05月25日
今日欠場した宮澤、近藤それと小林もケガ? 先発メンバーを見るに これJ2でもキツイっしょ!? なんて思ってしまったのだった。 開始早々あわやのシーンで始まり 終始鹿島ペースというか ほとんどサッカーができてなかった。 それでもなんとか耐え忍んでいたのだったが 失点したときは なんで馬場ちゃんそこに残ってんの!? オフサイド取れたはずなのに・・・ 2失点目にも絡むし、その他諸々あったし 今日の馬場ちゃんは印象度が悪かったな。 馬場ちゃんだけのせいじゃないんだけどね。 今日のコンサの出来からすると これで試合は決まってしまいました。 事故が起こらない限り ゴールは生まれそうもなかったもんな。 ダメ押しの3失点目は ああいとも簡単にマークを剝がされてしまっては・・・ 今日はどう見てもポジる要素を見つけられない。 まあ(資金)力の差どおりの結果に終わったのだから しゃーないのかのう? 6時から夕焼け酒場の武藤十夢に癒され 7時からはあぶない刑事のタカ&ユージに 元気をもらうことにするわ。
2024年05月22日
立ち上がりの5分くらいは パスを小刻みにつないで押し込んでいたが シュートまではいたらず。 そのうち長野にゲームを支配されて なかなか敵陣まで攻め入ることができなくなり J3なめてたろ! って感じの展開に終始するようになっていき そして失点‼ その後も失点してもおかしくないようなのが 4、5回あったろうか? 今日の小次郎 セーブでは見せてくれたが 前半はバックパスを受けてから 出しどころを探しているようで 非常に怖かった。 最後の最後に同点に追いつくことができたが 逆転するだけのパワーはなかった。 PK戦 勝てるわけないと思ってた・・・ 一人目のキッカーが大森だったし 大丈夫かよ・・・と・・・ しかし、なんとなんと5人全員成功 フクアリでの天皇杯以来のPK戦勝利となったのだ! この勝利でリーグ戦に勢いをつけられるといいのだがな。
2024年05月19日
同点に追いついてからは 流れとしては逆転に向かっていると見えたのだが 今年のコンサに逆転する力はなかったか・・・ 決勝の被弾は連戦の疲れに加えて 攻め疲れもあったか? 身体が動かない、ボールも動かない 二度三度マイボールになりかけたのに 相手に拾われてしまうの繰り返しから ミスマッチを突かれてしまった。 駒井の不敗神話をもってしてもアカンかった。 そして不敗神話もついに途切れちまったか・・・ まあ、今年のコンサはあと何勝できるのかわからんけど 勝ったときはメッチャ喜ぶことにするわ。
2024年05月15日
試合内容はどっちもどっちで
これがJ1か?というものだったけど
絶対勝たねばならない試合で
結果を出すことができた。
まあ相手はポイントゲッター抜き
(将棋の飛車落ちのようなもの)だったし
馬場ちゃんのPKかも?と思われたやつ
VARで御厨主審がノーハンドの判定をしたのも大きかった。
今までだったら完全にPKだよなアレは・・・
もう一個コンサよりの判定もあったしな、今日は。
磐田は先制すると4勝1分だそうだから
ワイ的には今日のMOMは御厨や!
ただし、御厨さんはこの後どっかで帳尻合わせを
してくるかもな・・・
相手が上位チームだったらヤラレたかも、
というのが3回くらいあったし
追加点を取り切れなかった
という課題はあったものの
勝ったという結果が全て。
これで数字上は
残り試合1勝1分1敗のペースで残留可
となったのだが
キビシイことに変わりはないのう。
次節柏戦で連勝と行きたいところだが
調子を上げてきた浅野がムリっぽいし
天気予報では灼熱地獄のようだし
コンサの試練はまだまだ続きそうだなし。
2024年05月11日
いつぞやの等々力の悪夢と同じようなストーリー展開
あれは忘れようにも忘れられないが・・・
あの夜も失点するまではいい試合をしていた。
が、いったん開いたケチャップの蓋からは
もうドバドバと・・・
今日はよく後半無失点に抑えた。
これが本日唯一のポジティブ要素。
これでミシャ解任論はますます勢いを増すでしょうね。
ミシャとの契約がどういうものなのかわからないのだが
自ら辞任した場合とか双方合意のうえでの辞任であれば
残任期間の報酬を払う必要がないが
解任した場合はどうなるのか?
もしも残任期間の報酬相当分を違約金として
支払わなければならないのであれば
監督解任には反対だな。
余計な出費をする必要ないもの。
もう残り試合1勝1分1敗のペースでいったって
残留が極めて難しい状況となったのに
このまま沈みゆく泥舟に乗っててもいいのか!?
という意見が多いものと思います。
しかし、コンサの歴史上
年度中途の監督交代が成功したのは一度たりともなく
今から新たな戦術で戦うには時が流れすぎてしまった・・・
と思うのですが如何に?
なお、早めの監督交代で
来季に向け新しい戦術を熟成させていこう
なんて意見もあるかもしれませんが
シーズン終了後何人がこのチームにとどまるのか
全くわかりませんし
第一それって
降格も決まってないのに
降格前提でチーム作りするといってるようなもんじゃ?
そんなんできるわけありませんわ。
まあ、もしかしたら
次節から破竹の〇連勝が始まる可能性だって
ないとはいえませんからね・・・
隕石が我が家に直撃するのと同じくらいの確率だと思うが・・・
すいません、今回はコメント不許可にしました
2024年05月06日
中二日の連戦でスタメンの変更なし。 メンバー交代のタイミングが 結果を左右するかもと思っていたのだが。 ラッキーなゴールで7戦連続先制に成功。 その後、青木のドンピシャのシュートが弾かれて リードを拡げられず・・・ 今日も菅野が鬼セーブで失点を防いでくれたが 1失点目は点と点で合わせられ あんなんで決められちゃうのか!? さすがJ1のチームは・・・ 後半、浅野が倒れるもPKを取ってくれず・・・ あれ攻守が逆だったらPKになるんだろうなと思いつつ 多分キッカーは武蔵なんだろうから 久しぶりのPKが決まるところを見てみたかったのだが。 決勝点はイージーなミスでなんとも・・・ 中二日で全員が戦っているのに あの時間まで交代カードを切らなかったから 頭も身体が消耗していて ボールの出し手もパスがずれて 受け手もボールの運びが雑になってしまった と思うが如何に。 さすがにあの状況からは 5枚のカードを切ってきたが ゴール前をがっちりと固められては コンサの攻撃陣では切り崩すのは至難の業。 同点の可能性を感じさせることなく試合終了。 湘南―鳥栖の結果如何では 17位との差が開くかもしれないことになってしまったとさ。
2024年05月03日
セレッソとは相性が悪くなく 今回もほぼイーブンの試合展開だっただけに 勝ち切れなかったのか? 逆転を許さず健闘したのか? どちらなんでしょうね? 個人的には 6:4で後者かなという感じですが・・・ 浅野の先制ゴール あれはゴールラインを割れ! と念を送ったサポも多かったことでしょう。 その後の武蔵のポストに嫌われたのは惜しかった。 ルーカスには2度ヤラレタ!! と思わされたが 3度目は菅ちゃんをまんまと術中に嵌めてしまった。 初先発の家泉 ギリギリ及第点かな?と思うけど 65分過ぎから頭が疲れてきたのか ちょっと怪しくなってきてパスミス・・・ 守備面では強さを遺憾なく発揮してたと思う。 終盤の浅野のもも?だかのシュート 枠に飛んでればGKも読みづらい弾道になっただろう。 後ろの2人の方が可能性は高かったように見えたが いい攻撃だったと思う。 勝点1を積み上げた結果 17位の背中が見えてる状態となった。 今日の先発メンバーはかなり消耗したと思うんだが 中2日のホーム戦どうすんだべね? 精神論だけでは厳しいよな・・・ でも、ガンバレ!
2024年04月27日
こんな試合したらダメでしょう。 勝点2をどぶに捨ててしまった。 以上が試合後の率直な感想・・・ 宮澤の負傷交代が誤算といえば誤算だったかもしれない。 だが、3点取った後に勝ちを確信したのか 明らかに手を緩めてしまった。 武蔵に点を取らせようという意図のもと ゴールの可能性の低い選択に走ったのが二度三度。 ベンチもそれを察知して 手を打とうと思ってたようではあったが・・・ それに相手の選手交代が上手く嵌って こちらの選手交代が ほとんど機能しなかったのとは対照的 試合の流れは徐々に湘南側に行ってしまった。 菅野の3度の鬼セーブがなければ いつぞやの神戸戦の再現になってただろう という終わり方で ガックリ感がハンパない。 残留するためには 今日勝点3を取ることがmustだったのだが ミッションをクリアできず。 残り28試合で勝点34~38の上積みが 必要となってしまった。 数字上は、 まだ1勝1敗1分のペースでも十分に残留可能なのだが はたして・・・
2024年04月20日
残留するためには勝っておきたい試合だった。 ただ、 今のチーム状況で広島相手に どうやったら勝てるの? というくらい 引き分けは儲けものという内容だった 残念ながら・・・ 今日の試合、 仮に3回くらいしかなかったチャンス全てを モノにできたとしても 勝ち切れたかどうか? 77分過ぎようやく攻撃モードのスイッチが入ったようで イーブン以上の展開に持ち込むことができたが それまでは8割方自陣にボールがあって 敵陣に攻め入ることさえ難しく 圧倒的な戦力差の前に 大敗しなかったのが不思議なくらい。 ホント、菅野の闘魂溢れる鬼セーブ 大八のタイマンには負けねーぞという気迫 それとポストのナイスブロック 等がなければ、どうなってたことやら・・・ 今日の試合を終えて 再び最下位に戻ってしまったが 徐々にコンサの運気も良くなってるみたいだし 次節にも降格圏を脱出できたらいいな。
2024年04月16日
今まで何度もジャイキリにあったコンサ 今日ももしかして・・・ なんて思ったのだが 意外にもカテゴリーの差は大きかった。 失点は毎度お馴染みのものだったが リーグ戦なら間違いなくやられたと思われるシーンが 2度3度あったものの J3のサブメンだとこの程度かと・・・ 以下、簡単な感想 高卒の原と特別指定の木戸 このレベルの相手なら やりたい放題! はさすがに言い過ぎかもだが 持ち味を発揮してアピールできたのでは? ヒーローインタビューで柔和な顔を見せたコバ兄 格の違いを見せつけての2ゴール。 町田戦の先発抜擢ではポイントを稼げなかった宏武 今日は先制ゴールに加え CKの守備でもナイスブロックがあり 首脳陣への信頼回復ができたであろうか? ゴンヒ、広島戦はスタメンもある? 大森、なした?
2024年04月13日
前半新潟のシュートが2度もバーに当たったり 宮澤のナイスカバーがあったりで 今日の運は我にあり! と思われたのだったが・・・ その勝てそうな気をものの見事に吸引されてしまった。 武蔵、馬場ちゃんの負傷交代に加えて 大森の黄色2枚退場なんて どれくらいの確率で起こることなんだ? ホント、ビッグスワンは恐るべしスポットじゃ!! 現状のコンサは アウェイでの勝点1を良し! とする余裕などあるはずもなく 痛い痛い結果になってしまったのう。 これでビッグスワン&J1での対新潟戦は 未勝利継続中となったのであった・・・
2024年04月10日
前節勝利し離脱者も復帰しつつあるコンサ 土曜日の新潟戦に勝利して 上昇気流に乗りたいとこですね。 しかし、相手のある事ですからね・・・ その新潟とはJ1では、2分け6敗と未勝利。 08年、12年はともに2戦2敗 新潟が降格となった17年もアウェイ0-1、ホーム2-2 久しぶりの対戦となった昨年もアウェイ2-2、ホーム0-1 しかも敵地ビッグスワンでの戦いも未勝利だとか・・・ J2時代もジョアン・カルロスの末期状態だった 03年8月には1-5で虐殺されてるし これがビッグスワン鬼門伝説の始まり 新潟はコンサの弱点を分析して 戦略を立ててくるでしょうけど こちらはどうなんでしょうね? ともかく 1-0でも4-3でもなんでもいいから 勝ち切ってほしいわ。
2024年04月06日
武蔵が出られない中、大森の1トップを選択。 その大森、播戸に結構キツメの言われ方をしてた。 現状ではドドと大差ないんじゃないか? と素人目にも見えていたし・・・ ルヴァンや天皇杯で実戦経験を積んで 素質を開花させてくれや。 で、播戸の解説は コンビネーションが合ってないので云々とか ジェバリの動きがどうとか 6:4くらいでガンバ関連のコメントの方が多かったと思う。 まっ前段が長くなったが 勝ってよかった━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! 次節はアウェイで新潟と。 連勝して最下位を脱出できれば 希望の灯も見えてくるのだが 何故かJ1では勝ててない相手だし スタジアムもたしか未勝利のとこだし どうなることやら・・・コンサはたまに勝つから コンサポの勝利の喜びは 他サポとは比べ物にならない なんて言われないように・・・
2024年03月30日
黄砂が吹いたであろうノエスタに きこえた歌は・・・ 個の力の差もあるけど サッカーの完成度がまるで違う。 システマチックなサッカーが出来ないから 個々が場面場面で思いつきのプレーをする。 そうすると次の場面の予測の精度が落ちて ボールロストに繋がる。 そして簡単に失点。 これの連続・・・ BS6の夕焼け酒場を見て武藤十夢に癒してもらいます・・・
2024年03月30日
ここ数シーズン風呂敷を拡げた 攻めのクラブ運営をしてきたという。 その結果、コンサポにはいい思い出を残してくれたいろいろな景色を見せてくれたのだが チャナらの移籍金がありながら赤字決算が続いた。 C.ライセンスの都合上 今期の黒字決算は絶対条件だという。 そのため、評論家から極めて評価の低い補強しかできず ミシャもシーズン前には厳しいシーズンになるだろう的な ことを言っていた。 ここまでの5試合を見るに 08年、12年どころか あの柱谷コンサのときよりも絶望感が強いかもしれない。 <個人の感想です> 例えれば将棋の有段者相手に 飛車角落ちの戦いを強いられるような・・・ 想像ではあるが ミシャ続投の検討は行ったものと思う。 昨季より戦力ダウンしても 勝点の拾える戦略を有する指揮官がいないか リサーチはしたものと思う。 ただキャンプインまでに条件面で合意に至るのか等 難しい判断があったのではないかと思う。 <個人の勝手な想像です> 今後、フロントも(予算の範囲内で) 何らかの手を打ってくるであろう。 それで残留できればよいのだが 中途半端に金だけ使って何の成果も得られない という懸念も強い。 わいが現役で働いてた時には 金が無いなら知恵を出せ! と言われていたのだが・・・ コンサの場合 身の丈に合ったクラブ運営をすればJ1では戦えない ということを立証してしまわないために 誰か何とかしてくれい! 出でよ救世主━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
2024年03月18日
あらためて順位表を眺めてみると 勝点、得点、得失点差の3部門で現在ワースト1 なんですね。 まあ逆3冠の座もキープし続けるのは難しいだろうし 失点数は今のところワーストタイだった去年よりいいし 後はここから上がっていくだけさ なんて言ってもいいかな?
2024年03月16日
今日は実家で法事があったのでSTVで地上波観戦。 ついに今季初ゴールが生まれた! 良かったですう~ しかも決めたのがルーキーの原くんですよ! ホントすごいですう~ なんてね素直に喜んでみたかった。 序盤は90分間大丈夫なの? というくらい飛ばして主導権を掴もうとしてたが 徐々に規律があり寄せの早い町田のペースに。 30分過ぎからはよく失点しなかったな という流れに・・・ 後半もその流れは変わらず・・・ さて、J初ゴールの原くんは 嬉しかったことと思うが 負けてたこともあり あまり表情を表に出さなかったように見えた。 大人だなあと思ったわ。 次節からは離脱者が何人か戻ってくるのかな? 初ゴールに続いて初勝利もそろそろ・・・ なんてね
2024年01月02日
報道のあった名古屋高校原康介の加入が決定した。 名古屋高校って進学校らしいのだが よくぞ入団を決断したものだなと。 わいが原くんの親だったら 「よ~く考えろ」と言うだろうな。 何年か前札南からプロ野球楽天にドラ1で入団したが 鳴かず飛ばずで3年ほどで退団した投手もいたし 大学行ってからでも遅くないだぎゃぁ、なんて・・ もっとも今は18歳で契約当事者になれるんだから 本人がコンサに行く!と言えば決まりだもんな。 まずはプロで戦える身体を作って コンサのサイドといえば原だでよ と言われるくらいになってほしいな。
2024年01月02日
2019以降なかなか入手できないでいた サカダイの選手名鑑 年金の引出しのついでに本屋まで足を延ばして買ってきた。 まあ相変わらず・・・ という部分はあるのだけど 試合観戦のお供に また豆知識のタネとして重宝させていただきますわ。 ザーと見て目にとまったこと 長谷川と近藤って足のサイズ小さいんだな。 コバ兄と西野も意外と小さいサイズなんだな。 それとドドの去就 いわてのOUTの欄に名前がない。 もちろん選手の欄に掲載もない。 コンサのIN・OUTの欄にも記載がない。 はて? ドドとは幻だったのか?
2024年01月02日
下位3チームが自動降格する今季。 残留ラインがどのあたりになるのか? 今までは、試合数×1+αの勝点が残留の目安といわれ 勝点40以上ならほぼ大丈夫といわれていた。 それを今季に当てはめると 38×1+α(試合数×0.17)≒44±2 くらいなのかな? ただ、最下位を独走するチームがあったりすると 残留ラインがさらに3~4上がるかもしれない。 なお、コロナ禍のシーズンだった21年は 過去における唯一の20チームによるリーグ戦だったが 終盤まで激しい残留争いが繰り広げられ 16位の湘南が勝点37で残留し 勝点36以下の4チームが降格した。 ちなみに 今季残留争いに巻き込まれそうなチームを 勝手予想してみると 本命 東京V、磐田、湘南 対抗 鳥栖 単穴 京都、新潟、G大阪 それとコンサも無印にはできないな・・・
2024年01月02日
ありえない事故が起きてしまった。 羽田のC滑走路でJALのエアバスA350-900と 海上保安庁の輸送機が衝突。 スカパーのメーデーでは 1977年にKLMとパンナムのジャンボ機同士が衝突した いわゆるテネリフェの悲劇を見たことはあるが まさか日本で同じような事故が起きるとは・・・ これまたスカパーのメーデーでは 航空機火災の事故をいくつか放映していたが 航空機火災は逃げ場がないから怖い。 幸いJAL機は乗客乗員全員が機外に避難できたようだが 海上保安庁の職員5名については楽観的な見方はできないようだ。 この事故で羽田は離着陸ができなくなり 到着予定機は成田に向かっているとのことだが 成田上空ではかなりの飛行機が着陸許可を待っているのだろう。 待機中に燃料切れの危機に陥る機もなくはないだろう。 もっともその場合は、緊急事態を宣言し 着陸の絶対的な優先権を与える要求をするらしいので 墜落することはないのだとか。 その唯一の例外が 記憶に新しいブラジルのシャペコエンセの選手らが 犠牲になった航空機事故。 待機中に燃料切れで墜落した。 事故原因はこれから事故調が究明することになるが くれぐれもマスコミは憶測で語らないでほしい。
追記 インシデントではなく事故が正しい表現でした。
2024年01月02日
報道があったとおり髙尾瑠がガンバから完全移籍で加入した。 ガンバからは鈴木武蔵とのW加入だ。 今までガンバに在籍しててコンサにやって来たのって 播戸以外にいたっけ? 忘れていた選手がいたらゴメンナサイ グランパスの育成出身とのことだが ハーフナーニッキの二学年下なんですね。 気になって調べてみたらニッキってまだ現役だったんだ!? さて、田中駿汰の抜けた穴を埋めるべく 期待されての加入と思いますが 田中駿汰に負けないくらい いやそれ以上の活躍を期待しまっせ!
2024年01月02日
長谷川竜也の加入発表があった。 静岡学園時代は7番を背負ってた。 順大に進学した後川崎に特指を経て加入 16番を与えられたので期待は大きかったのだろう。 ただ、川崎入団当初は筋肉系の怪我が多かったようだ。 それでも17シーズンは出場時間が1,000分にも満たないのに 5ゴールをあげ、身体は小さいけど存在感を大きくしていった。 そこまでの経歴を見ると うちに来るような選手ではないと思うのだが 20年以降の数字を見ると・・・ まあ、今までのことは置いといて ミシャサッカーにばっちりと嵌って 浅野のように大化けしてくれんかな? 期待してまっせ!
2024年01月02日
北海道から北海と別海が選出された。 この大会から低反発バットが使用されるらしいのですが 真芯で捉えないとボールが飛ばないといわれてますね。 従来よりも守備力が重視されそうな感じがしますわ。 選抜での道代表校は過去に準優勝が (たしか)二度あったと思うが それ以上の結果を期待したい。 かなり難しいとは思うけど・・・ 余談ですが 今年の日程だとコンサのホーム動員に 影響を与えるようなことはないでしょうね。 ちなみに、福島県からは 学法石川が33年ぶりに選出されました。 福島県の高校野球といえば ここ20年くらい聖光学院の一強だったんだけど 今回の学法石川も県第3代表で 東北大会に出場している。 古豪復活となるのか学法石川の活躍にも期待したい。 さて、学法石川高校の学法ってなんだ? と福島に来た頃は不思議に思ってました。 学校法人石川高校を略して学法石川なんですね。 学法を省略して石川高校でもいいじゃん? て思われるかもしれませんが 同じ町内に県立石川高校があるので これと区別するため学法石川 地元ではもっと略して学石(がくせき)と呼ばれています。 県立の方は県立石川と呼んでたかな? ちなみに学校創立は県立より学石の方が古い。 古い人間には春の風物詩ともいえる センバツ高校野球大会 今年も楽しませてもらいましょう。
2024年01月02日
開幕戦は低パフォーマンスの試合になることが多いコンサだが それにしても前半は・・・ 相手に疲れの出てくる後半勝負 というプランだったようだが 後半の45分を見続ける勇気があるか? なんて言いたくもなるくらい ひどい内容だった。 後半は一転して 主導権を握ることができたが ゴールのニオイは微香だった。 簡単な感想 ・岩崎の拒点力と 考えるより先に動く身体に助けられた ・ウェリントン怖かった~ ・そのウェリントンを抑えた大八 前半最後のアレは反省文10枚くらい ・宮澤は衰えたのか? ・ルーカスの穴は大きい 鋭い読みでボールを奪取してたのは何気に大きい ・近藤、筋肉系だべか? ってとこでした。
2024年01月02日
コンサの公式HP見ずらい! なもんで他チームの公式を開いては閉じての繰り返しで やっと年間スケジュールを把握しましたわ。 開幕カードと最終戦のカードが別な相手になってた。 これって珍しいんじゃ?と思ったんだけど そうでもなかったですかね? 柏とは残留を賭けた試合になるかも・・ ざーと見渡した限りだと、 夏場のアウェイ連戦がないようだし 中二日が3回(うち1回はドームでの連戦) 中三日でアウェイ、ホーム、アウェイが1回 さほど厳しい日程ではないように見える。 ただルヴァンの2回戦が4月17日のようなので このときは中三日でアウェイ、アウェイ 中二日でホームを戦うことになる。 となるとルヴァン初戦はサブメン中心でしょうね。 ユアスタでの試合だと見に行けるな。 心配なのは6月2日のヴェルディ戦。 この時期は晴れると気温がヤバいほど上昇する。 13時KOっていやがらせかな? なんて思ってしまった。 4月までの10試合では もしかしたら残留を争うかもしれないチームとの対戦が 数試合組まれています。 4月を終えた時点で勝点12以上は欲しいけど どうなるのかな~?
【追記】 6月23日から中二日で ホーム、アウェイ、ホームという連戦がありましたわ。 ここはチーム力が試されるときですね。
2024年01月02日
どうすれば勝てるんだべ? ていうか、それ以前の問題のような気がする・・・ 特に前半は ポンポンポンポンポンという小気味よいリズムがなく サイドチェンジもスパッと鋭いものではないので 相手に構える余裕ができてしまってたし ボールを持ったとき周りが全然見えてないようだし 武蔵は屈強な相手DFにつぶされてボールが収まらないしで よく1失点で凌げたな、というくらいだった。 後半は押し込んでいたように見えたが 決して調子がいいとはいえない浦和を崩し切ることができず ア━━━(゚∀゚)━━━ !!と思ったのが 宏武がふかしてしまったシーンだけ。 これで3試合連続ノーゴール。 新人の克幸と原が奮闘してたとはいえ 希望の灯が見えてるのか見えてないのか? 大至急求む 救世主 降格という名のブラックホールに飲み込まれかけている コンサを救ってくれ!!
2024年01月02日
最近鳥栖先輩には リーグ戦で勝てなくなってしまいましたね。 浅野のPK失敗が全てではないにせよ 0-4で完敗。 あえてポジティブな要素を挙げれば おととしの0-5よりはマシでしょ? 開幕戦よりはゴールのニオイが濃くなってたし。 あと、原くんのプレーに希望の灯を見い出せたでしょ? ってくらいかな? 現状の怪我人の多さにはただただ閉口・・・ キャンプって怪我に強い人材を発掘するためのもの? っていうのは言い過ぎだろうか? ベンチ入りしても使われなかった 宏武、西野、岡田は 何故に使わなかったのか気になる。 たんなる補充要員だったのか? さて、冒頭の2行だけでスルーしてもいいのだが 浅野のPKについて・・・ 鳥栖のアラウージョとの差は歴然。 ハセタツが蹴る? って思ったのだが・・・ おそらく昨年のチーム得点王に ゴールを決めて勢いに乗ってもらいたい との思いから浅野が蹴ることになったのだろうけど 前回の失敗といい今回のもコースが大甘。 厳しいコースや正面を狙うことができない メンタルなのではないか? チームのためにも浅野のためにも もう彼にPKを蹴らせるべきではないと思うが?
2024年01月02日
アウェイで川崎は山東に3-2で勝利。 川崎は勝つには勝ったが なかなか難しい試合だったと見えた。 この時期コンディション的には 100%の仕上がりではなかろう。 それにしても最初の15分間は 山東がガンガン来てたとはいえ TMでコンサが負けなかったのも 頷けるような試合運びだった。 中国経済が今ヤバいことになっているし かつてのように高年俸のFWもいないだろうし Cリーグのチームには楽勝だろうと思ってた・・・ もしも山東に決定力の高いFWがいたら 全然違う結果になっていたと思う。 この一試合を見た限りだけど ACLに出場するクラブにとっては 秋春制の方がいいんだべね。 あくまでもACLに出場するだろう クラブにとってはね。 あと、川崎は この時期から連戦が続くようで大変だな。 ってよそ様の心配をしている余裕はないんだけどね。
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