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中学高校・かの埼玉・浦和でサッカー経験〜DF。リーグ発足前からサポーター歴を始め、96年札幌居住で、監督・選手と近所付き合いから、コンサドーレサポーターに定着。札幌在住10年はホーム戦、その後、東京~さいたま市へ移住後はアウェーと、時々のホーム戦参戦。 本ブログは、戦略・戦術をテーマ。 より深く、より正しい理解とその上でのサポート実践を、全サポーターの皆様と共に追求するものです。
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2026年03月16日
前試合・磐田戦の、試合アディショナルタイム・コンサ最終攻撃での決勝点勝利は、試合後川井健太監督コメントで「コンサドーレらしく無い勝利」との発言は、 川井健太監督の様な、これまでコンサを知らない人から見える光景で、 コンサを過去から知り応援して来た選手・関係者やサポーターは、 「これこそコンサの本来個有スタイル」と説明する、攻撃得点勝利でした! 「流れるコンビネーション・連続パスでラスト流し込み得点」こそが、これまでミシャスタイルで、チームに根付いた典型プレーですね!
また、珍しい事に、 相手チーム選手の試合後コメントは、相手チーム「コンサ守備の低評価とターゲット」認識と指示を、そのままあからさまに露出・発表し、「こんな低守備チームに得点出来ない事こそが問題だ」との、ディスり発言が飛び出しましたね。 2名が、リーグ公表選手コメントとしてリリース。 そのまま掲載すると、 MF井上潮音「札幌の守備が緩いというスカウティングはありましたし、こういう相手から点を取ることができなければ難しいと思います。チャンスのところでシュートを打ち切れなかったり、点を決め切れなければ、必然的に相手の時間帯になってしまうので、今日の試合は最後に耐え切れなかったというよりも、攻撃で仕留め切れなかったことが(敗戦の)大きな要因だと思います。」 DFヤン・ファンデンベルフ 「前半はコーチからのタスクもあり、自分たちが意図して奪えることは多かったと感じています。そこでFWの選手たちも頑張ってボールも奪ってくれていましたが、やっぱり最後に得点を決め切れないところが勝敗を分けているところだと感じています。」 磐田コーチの「コンサ守備陣は、最低レベルで、ボールを奪える、シュートを打ち切る磐田プレーならば得点出来る・決められる筈」との指示が見える様ですね。 客観データでは、 磐田のビルドアップ放棄・ロング放り込み頼りの低成功率攻撃こそが、得点力最低限化原因で、また、ハイプレス成功率も、低レベルと評価するコンサ守備陣・パス回しで、最低レベルの低ボール奪取能力、との評価で、ディスりでの憂さ晴らしは、かなり醜い、お笑いでーす!ね。
そんな評価こそ、むしろ歓迎で、そんな本質外れを継続してもらい、いつまでも本当の改善に遅滞するのは、自業自得!で、競争相手転落と、喜ばしい事カモ、、、ですね。 次戦での、コンサ守備陣能力と結果で、自ずから、本質が露出されます!
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