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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・

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夏の甲子園組み合わせ決定

2026年08月01日

開幕試合 札幌日大ー仙台育英 4日目第2試合 白樺学園ー東日大昌平

仙台育英は言わずと知れた優勝経験のある強豪校で(決勝しか見てないが)今年も穴のないチームです。 札幌日大は投手陣が踏ん張って接戦に持ち込めれば、というところでしょうか。

白樺学園の相手東日本国際大学昌平高校は福島からの初出場。 準決勝、決勝はTVで見ているのでその印象を。 準決勝では背番号17が登板し、福島県の絶対王者で春の東北大会王者の聖光学院を2点に抑え逆転勝ちしている。 この背番号17の子、球威はそこそこあり変化球も良いので簡単には打ち崩せないと思われる。 決勝では背番号17の子が先発したが準決勝の疲れからか長いイニングは投げずに左腕(背番号10番台)そして背番号1へと3人の継投となったが、最後は打撃戦を制して代表となった。 スタメンのほとんどが県外出身者だけど送球エラーがあったりと少し穴も見えたかな? 白樺学園が北大会と同じくらいのパフォーマンスを発揮すれば互角の戦いになるものと思います。

両校とも一つでも多く勝ち上がって(コンサの集客を邪魔しない程度に)夏を盛り上げてください。


post by F県のおやじ

17:40

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