カレンダー
プロフィール
栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2019年10月04日
今日は、チャナの故障が全てだったのだろうか? 前半からアデミウソンを全く捕まえることができず ループシュートにPK これが決まってたら昨年の等々力以上の 惨劇になっていたかもしれない・・・ 急遽シャドウとして出場することになった荒野 心の準備ができてたのだろうか? 1トップだった武蔵 昔から知っている鈴木武蔵だった・・・ 進藤のファースト・プレーは良かった。 今日の進藤は!?と思ったけれど ほどなくして おい、シンド~よ~になっちまった・・・ 前半から、シュートを打つ場面を作れてなかったのも すごい気がかり。 惜しいシーンが皆無で 東口は体力を持て余したんじゃなかろうか? 本当に4日間で修正できるのだろうか?
2019年09月28日
鹿島スタジアム ここでは散々カモにされてきた。 いい試合をしても ハンドがノーファールの判定でPKにしてもらえずにドロー ここで勝点3をゲットするのは もう存命中は無理なんじゃ・・・ と思わさせる地。 その鹿島スタジアムで 誰しもが、進藤、おめぇ何でそこにおるんじゃ!? と思った先制点で 前半は完全にペースを握っていた。 鹿島の過密日程による コンディションの差もあったろうが。 が、鹿島スタジアムはやはり鹿島スタジアム 後半開始早々 少し軽いプレーの連続から 追いつかれてしまう・・・ 今までコンサの試合で こんな華麗な崩し、見たことない! という福森→アンロペ これがポストに嫌われてしまう・・・ 北海道神宮に参拝するコンサには勝たせないぞ! という鹿島神宮のパワーなのだろうか? 後半の連続CKは生きた心地がしなかった・・・ もう勘弁してくだせぇ、お代官様!という心境 コンサ、鹿島に死す というテロップが脳内に流れていた・・・ しかし、これを何とかこらえきれたのは成長の証。 主審の笛も、珍しくストレスの溜まらないものだった。 鹿島サポからすると PK2本取ってもらえなかった!! と文句を言いたくなるかもしれませんが 後半のは微妙でしたしね これで、おあいこでしょう。 1-1のドロー。 内容的にも悪くはなかったと思いますよ 85点てとこかな?
2019年09月14日
埼玉の孫の家をお昼過ぎに出てきたため 2時間半遅れのDAZN KOまで遡及する際 ゴールマークがいくつもあって いい結果だったのかな? と思ったものの・・・ 画像を見始めると こりゃダメだ!!の展開 失点は時間の問題的な流れを 耐え忍んでいたけれど やっぱりね!?と失点 荒野の記念ゴールで同点に追いつくも またしてもシマオ・マテかい!! ユアスタでの失敗を全然学習してない! さらにハモン・ロペスにダメ押し弾。 今日は助っ人の出来がそのまま勝敗に・・・ チャナは完全にお疲れモード ジェイもルヴァンの疲れが残ってる? ルーカスは完全に良さを消されてしまい・・・ アンロペ先発じゃダメなの? 下位チームにこういう試合をしてると 残留争いに巻き込まれちゃうんじゃ という心配も・・・ 1枠はほぼ決まりだけど 入れ替え戦枠はハイレベルない争いに なりそうな感じがするしな・・・
2019年09月08日
コイントスに勝って 宮澤主将はボールを選択したようだけど 広島の素早い展開を警戒してか アバウトなロングボールは封印してたようだ。 けっして無理をせず 機を見て攻撃を仕掛ける戦術に徹し アンロペの先制ゴールが生まれた。 しっかし、あれをねじ込んじゃうのは凄い! まさに神様、仏様、アンロペ様 金持ちチームがちょっかい出しそうで・・・ あとは、どれだけリードを保てるか? だったんだけど 前半は追加点のチャンスは生かしきれなかったものの 思惑通りに試合を進めることができた。 が、後半開始時 ルーカス→早坂&荒野を前に上げる謎采配。 そして、CKで菅野が大チョンボともいえる判断ミス 渡大生に押し込まれて同点・・・ ここから広島が勢いづき コンサのお家芸、防戦一方の試合展開に・・・ 今日のエディオンスタジアムは 相当、暑苦しかったんだろうな 60分頃からジェイとアンロペは 電池切れのような動きになって 前線でのプレスは皆無・・・ 早く岩崎を投入しないと大変なことになるんじゃ!? と思いつつ、3回の決定的ピンチを悉く防いだ ポスト、中野、白井の頑張りに感謝! 初戦に勝利したアドバンテージはデカかった。 スカパーのサッカーセット継続決定です!
2019年09月04日
開始早々に福森の裏のスペースを突かれ失点! なんか入りがフワッとしてた感じが・・・ その後、ルーカス→アンロペのホットラインから 同点に追いつく。 久々のアンロペ 頬が丸みを帯びてて 太目残りか!?とも思えたのだが まずまずに仕上げてきてたんだな。 しかし、今日の最大の反省点 そのすぐ後に、またまた福森の裏のスペースを突かれ 2失点目を献上してしまうとは・・・ こういとも簡単に アウェーゴールを与えちゃうなんて まだまだコンサの試合運びは甘いのう・・・ 後半、開始早々に相手が一人少なくなって 福森の芸術的FKで追いつくも その後、シュートを打てども打てども ゴールを割れないもどかしい時間が延々と・・・ やっと、白井の突破がPKとなり アンロペが冷静に決めてくれた が、4点目は取れなかった・・・ まあ、日曜日に負けなければいい というわかりやすい結果となったのだが・・・ 今日は、ルーカスが良く見えた一方 岩崎と中野は・・・ とりあえずガンバレ! VAR判定もまた次の機会に、でした。 他の試合会場はわからんが・・・
2019年08月31日
いや、ほんと タイトルのとおり前半の43分までは ボールを保持することさえままならず このまま前半を終えてくんちゃい! という展開。 そして、CK与えちゃまずいんじゃ? という時間に 集中が途切れて ショートコーナーに全く対処することができず・・・ もう、やばいよ、やばいよ と思ってたら 貯めていた力を一気に放出したかのように 神戸ゴールに迫って同点に追いついちまった! こりゃ、今日は打ち合いになるんだ! と、このとき実感しましたわ。 2点目のジェイのゴール VAR判定だったら かなり微妙だけれど・・・ チームが強くなると 我が軍に有利な判定も増えてくるんだ! その後、同点に追いつかれるも 宮澤の今季初ゴールで勝ち越し。 インタビューの受け答えも 風格が出てきたな。 昔のように、「そうすね・・」 がなくなったもんな。 最後までスリリングな展開に J1のサッカーって こんな試合なんだよね って思えるくらいいい試合だったわ。 J創世記には、札幌と神戸? つまらなそう、 なんて言われてたんだけど・・・ さて、水曜日にはルヴァンの広島戦 忘れずにスカパーの申し込みをしなくちゃ。
2019年08月24日
コイントスに勝ってボールを選択したみたいで 今日もやったるで! という雰囲気がPC画面からも伝わってきた。 そして、KO直後にいきなりビッグチャンス到来 その後も前節の勢いそのままに いい感じでカウンターを仕掛けて もうちょいの所まで迫るも 首位のチームはそうやすやすと ゴールを割らせてくれない。 すると、徐々に電池が消耗したのか ボールを奪取してもその後が繋がらず さらに、中盤でボールを拾うこともできなくなり いつ失点しても不思議でない 雰囲気を醸し出しはじめた。 そして、とうとう やってはいけない位置でFKを与え 東京渡辺にJ初ゴールを献上してしまう・・・ まあ、ここまでの決定機は 東京の方が多かったから 前半は妥当なスコアといえたのかも ですけど・・・ HTで充電がなされたのか いきなり同点に。 最初、オフサイド?と思ったけど スローで見るとジェイの位置はDFと並んでいたので VARだったとしても判定は覆らないだろう、多分。 その後も東京ゴールに迫るが 逆転までには至らず。 永井とオリヴェイラの2トップは怖かったけど ミンテが効いてたな~ 最後の最後の後ろでの球回しに ミシャはお怒りだったようです。 実際、あれはどうだったんでしょうね? いろんな感想があると思いますけど・・・
2019年08月17日
今日は、あえてエアコンをつけずに 現地と同じくらい暑い部屋で 声援を送り続けたせいか 近所迷惑にならない程度に 生きてる間にこんな試合を見れるとは思わなかった・・・ 未だかつて、 天皇杯でカテゴリーの低い相手と戦ったときでさえ こんなスコアの試合はなかったよな。 夏休みの良い思い出を作りに来た地元のちびっ子たち お盆休みの最後にスカッとしようぜ!!と思ってた 地元のビジネスマン、OLさんたち ゴメンよ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! '札幌は強くなったのだ!! ' 今日は、進藤の3点目で 勝負あったかな? 進藤は、相変わらず おいシンドーよ~ というプレーがあるのだけど 得点能力は素晴らしいな。 唯一、不満が残るのは、主審の今〇。 あちゃ~今日は今〇か・・・と 案の定、ユニを引っ張るのは完全にスルー 白井が相手と競り合ってたときなんか なんで白井のファールなんだよ!? しかも今〇の目の前じゃんか!? その前のジェイが黄色出された時も あんなにユニ引っ張っていいのかよ!? てくらいジェイのユニが引っ張られてたのに。 ユニフォームを引っ張ってもOK なんてルール改正はないよな!? 極めつけは、武蔵のシュミで黄色 さすがに、これは線審が見てたので 取り消されたけど。 あれ、抗議しなかったら 武蔵は次節有給休暇になっちゃってたんだよね。 もう、今シーズンはこの人の笛は 勘弁してもらいたいわ。 さて、これから麦とホップの350㎖缶を飲みながら Jリーグタイムを見ましょうか。
2019年08月10日
3万5千人を超える大観衆の前での 小野伸二ラストマッチ。 KO直後、白井の駆け上がりから チャンスを作り、 今日は何としてでも 勝つんだぞ! と、PC画面からも 気迫が伝わってくるかのような 立ち上がり。 その後、なかなか決定機を作れなかったが 武蔵が西川と1対1の場面を。 だが、さすがは元代表 1対1は、こう防ぐんだぜ!とばかりに ルヴァンのグループリーグに出てくるGKとは 格の違いを見せた西川に シュートコースを消されて先制ならず。 荒野のループも枠を捉えることができず なんか、前節の広島戦の結果を引きづるかのような展開に いや~な予感がよぎってしまった。 そして、やはりというか CKから失点してしまう・・・ 高さではアドバンテージがあったはずなのだが 相手をどフリーにしてしまうと さすがにノーチャンス・・・ でも、3万5千人を超える大観衆の前で おめおめと負けるわけにはいかない、 とばかりに前への推進力をアップし 武蔵の同点ゴールが生まれた。 180度ターンしての浮き球を よくあのコースに打てたもんだ!と あのシュートは難しいと思う、 狙って打ったんだったら。 その後は、チャンスもピンチもあったが ドローで試合終了。 小野伸二を白星で送り出すことはできなかったが 面白い試合だったと思う。 最後に一言 荒野はいつもの荒野で安心してみたり、 そりゃね~べと思ったり・・・
2019年08月03日
リフォーム業者との打ち合わせをしてたので 前半の30分頃からのTV観戦。 いきなり菅ちゃん→ジェイ これがバー直撃。 解説によれば これ以外にも前半惜しいシーンが多数だったとか。 後半、失点するときはこんな感じ というリズムで右を崩され サクッと失点しちまった・・・ 飲水タイムのある猛暑の中のゲーム 先に点を取られると厳しいわな いかに中2日で戦っている相手といえども。 その後は、攻撃を仕掛けても ゴール前をガチっと固められて これをこじ開けることができずに そのまま敗戦。 前半の30分くらいを見てないんだけど 勝点を取り損ねた試合だったのかな? この仇は 来月のルヴァンで取りましょう!?
2019年07月26日
中原の仙台完全移籍 永坂の十勝入り そして櫛引の大宮レンタル。 それぞれの思いで新天地に飛び立った・・・ さて、中原 今季を顧みるに 来季は残れないかもという状況に追い込まれていたと思う。 そこにJ1からのオファーがあれば 迷うことはないよな・・・ FWからCBまで、どこでもOKという ユーティリティーさがうりだと 37番のユニを着た会見でコメントしてたけど ストロングポイントをアピールしていかなきゃな。 ちなみにU15のときの右SH 輝いていたんだけどな。 それから永坂 これからは朝早く起きて酪農の仕事をやって そのあとサッカーの練習をする日々なのかな。 道リーグでは無双しなけりゃ。 十勝も鳴り物入りで始動した割には 元Jの選手が思ったほど集まらず 今季は戦力が低下したと思われるくらい・・・ 永坂の加入で少しは活力が生まれるのだろうか? そして、櫛引 今季はほとんど出番がなく 進藤の競争相手としてどうだい? なんて思ってたけど 田中くんの特別指定で 間に合っちゃったみたい。 大宮で活躍できれば 来年は櫛引との対戦があるかも・・・ 【おまけ】 日産が大変ですね。 10年後にはNISSANNブランドは 無くなっているかも・・・ と冗談抜きで言えるくらい悲惨な現状ですな。 今の経営陣では、この傾きかけている会社を 立て直すのは至難の業に思える。 高配当で有名だった日産株も 無配となるリスクが囁かれている・・・ Fマリノスはどうなるんだろうか? そう遠くないうちに 日産のスポンサー撤退あるかも・・・
2019年07月20日
微妙な天気予報で 高校野球も佳境を迎えており 集客が心配されましたけど 9千人以上集まったんですね。 そんな中で5点も取ったのは凄いや! 進藤よ~なんでお前そんなとこにいたの!? という先制点で幕を開け ジェイが複数ゴール アンロペの凄いゴール チャナのお腹で押し込んだゴールと 文字通りお腹いっぱいになるほど。 そんな中、武蔵だけが蚊帳の外。 ハットトリックもできたくらい チャンスはあったんだけどね・・・ で、今日も失点シーンもったいなかった。 1失点目はミンテと重なっちまったソンユンが 結果的にキャッチミス・・・ そして最後の最後に ここはきっちり締めなきゃ というところで集中してなかったような・・・ シーズン最後で、得失点差が~ ということもあるかもしれないしね。 でもな、久々の勝利で 今までのモヤモヤが吹き飛んだわ。
2019年07月13日
大分の術中に嵌り完敗! もう生きている間には 大分に勝てないんじゃないか!? と思わさせるような試合だったな。 幸運なオウンで先制したまでは良かったが その数分後、阿道をフリーにしてしまい 滞空時間の長いヘッドでサイドに突き刺され その後は、完全に大分にペースを握られてしまった。 数少ない決定機をものにできず前半終了。 後半は攻勢を強めるも 大分のDF陣を破るまでには至らず。 そしてミンテへの横パスが僅かにズレたところを狙われ ミンテの軽いターンからボールロスト・・・ その後は、大分の固い守備に手を焼き 最後はミンテを前線に上げて 大作戦を敢行するも空砲が鳴り響くだけだった・・・ けが人が戻ってきたけど 残念ながらまだフィットしていない。 ユアスタで負けなくてもよかった試合を落としてから コンサ伝統の戦い方に戻っちゃったような気がして・・・
2019年07月10日
川崎には、いつ勝てるのか というくらいの対戦成績なんですけど その他にも5チームもあるんですね J1で未だに勝ててない相手が・・・ うち1チームは もう絶対勝利することのできない相手 横浜フリューゲルスなんですけど 甲府、新潟、松本にも未勝利なんですね。 そして、大分にも未勝利なんです!? 1分2敗の通算成績。 大分といや なんか苦手な相手という印象が強い。 その昔、石崎監督の大分に見事に足元をすくわれたし 天皇杯では、これでもか!というくらいやられたし ナビスコカップでもやられたことがあるし アディショナルタイムのCKでやられたこともあるし 今年もホームでやられたし と・・・ で、試合会場、大銀ドームだと思ってたら いつのまにか昭和電工がネーミングライツを取得してたのね。 昭和電工って大企業なんだけど うちらの世代には公害企業なんだよな・・・ 今の時期の昭和電工ドーム 風が抜けなくて蒸し暑さが12番目の敵になるんだろうな。 さて、今週末は J1で未だに勝ててないチームを 1つ減らすことができるのだろうか?
2019年07月07日
仙台に敗れ ホンダには叩きのめされ この嫌な流れを断ち切るため 勝点3が是非とも欲しかったのだが・・・ 白井がポストの跳ね返りを うまくミートして先制したまでは良かったのだが、 ジェイがGKとの1対1を決め切れず。 その後は受け身に回ってしまい 連続してのCKから堪えきれずに失点! 後半はボールを支配して 松本ゴールに迫ったものの バーには嫌われるわ PKは取ってもらえないわ。 松本のオウンになりそうだったシーン スローで見ると 飯田の手に当たっている。 故意のハンドではないだろうが 手に当たってなかったら ボールはゴールラインを割っていた。 VARなら完全にPKだったのにな・・・ 結局ドローで 3試合勝ち星なしか・・・ 今日はツキがなかっただけなのだろうか?
2019年06月30日
2点とも流れから崩されたり 個の力で切り裂かれたわけじゃないからな・・・ 1失点目 縞尾マテにあんなに自由に撃たせたんじゃ・・・ マテについては当然スカウティングしてただろうし それまでは我が軍のペースで進んでいただけに やられた瞬間 何とも言えぬ虚脱感に襲われてしまった。 それでも前半のうちに同点に追いついて 後半は立ち上がりこそ ボールを前に運ぶのに難儀したが 自分たちの時間が結構続いていた。 ここで点を取り切らねばならなかったのにな・・・ 不用意なバックパスにプレッシャーをかけられ 失点しちまった・・・ 本当にもったいない失点。 今日は、前線の点取り屋たちにボールを集めて ゴールをこじ開けようとしたのだろうが きれいに崩そうとするあまり 強引なシュートが皆無 というよりシュートそのものが少なかったんじゃ? ジェイとアンロペの併用は いい方向には作用しないみたいだな。 前回もあんまり・・・な印象だったし。 今日は仙台をボコボコにしちゃる と思ってた方も少なくはなかったんでしょうが この結果からは 俺らは、まだまだ強くなったわけじゃない! と改めて思わされてしまったわ。
2019年06月26日
早々と2点を先取し ダメ押しと思われるPKを獲得して 楽勝ムードに。 が、岩崎くん、移籍後初ゴール決めなよ! とPKを委ねられた岩崎が ポストに当てちゃって・・・ 岩崎は、札幌の水が合わないのだろうか? 年代別ではあんなに活躍してるのに。 その直後の、早坂のアレはハンドじゃなく肩だよね と、解説のコータが言ってたけど リプレーでよ~く見ると 二の腕でボールを弾いたように見えたから しゃーないのかな? 主審も辻褄合わせをしたかったのかも。 その後は、チャンスもあればピンチもあり 同点に追いつかれたら ヤバかっただろうな・・・ という緊張感のある試合だった。 試合終了後、これでベスト8進出だ と実況はテンション高めだったが こうなったら次のステージも突破じゃ! と信じられないくらい強気の自分がおる! さて、日曜日はアンロペ、福森が躍動するであろう ユアスタに出向きます。 天気予報は曇り時々雨 梅雨空を吹き飛ばす試合を期待してるぞい。
2019年06月22日
和田アキ子のこの曲 とても悲しいわ~♪ で始まるんですが 全くもって真逆でした!! 今日は、とある資格試験の試験監督を頼まれたので LIVE観戦は叶わず 約70分遅れでDAZNを見ることに。 前半はチームの勢いの差がそのままに セットプレーからの2発は まさに、してやったり!のゴール。 後半は無理をせずに 鳥栖にボールを持たせていたような感じだったけど 失点の起点は白井の中途半端な球出しから。 3日前にフルタイムで稼働した白井は あの時間は、さすがに一杯いっぱいで もっと早く代えてやるべきだったんじゃないかと。 あれで鳥栖にリズムが出てきて 残り10数分耐えられないんじゃないか? という展開になってしまった。 が、そんな不安を払拭した追加点。 チャナ足が速いんだな 一人置き去りにして武蔵にボールを預け その武蔵は技ありの切り返しから GKの位置をきっちりと見定めて ゴールに突き刺した。 これで勝負ありました。 ただ、あのスプリントで チャナはまた筋肉をやっちゃたみたい。 あと、試合後のベンチ内で アンロペが浮かない表情をしていたのが ちょっと気になったな。 さて、次節はユアスタに乗り込んで 今季初の生コンサです!
2019年06月19日
このメンバーで勝っちゃったか!? 正直、3点差以上での負け試合だと思ってた・・・ アンロペの決定力はハンパねえわ。 ルーカスのクロスはセレソン級 菅野も今日は神セーブ連発 この3人には勝利給を倍以上あげてもいいと思った。 岩崎、時差ボケが抜けない中 最後はきつそうだったな。 中原、失点シーンは相手が上も 悪くなかったんじゃ。 白井、本当にタフ。 鳥栖戦も先発する? 檀崎、中村はガンバってはいたけどね 90分使ってもらえるよう さらに精進だな。 藤レン、先制点お膳立て見事、 最後は電池切れ。 早坂、DF陣の中で一番安定感あったかも 濱はとりあえず黒髪に戻せ! 進藤は真ん中だった? 金子、今日もヌルヌルとした突破見せるが 脚は大丈夫なのか? 高嶺、まだ特徴がつかめない。 とまあ、こんな感じで見てましたけど 今日の勝利、本気でタイトル取りに行くか!? なんて思えてきましたけど こういうことを言うと・・・(以下、自粛)
2019年06月14日
去年の0-7ショックを払拭すべき 等々力での金曜マッチ。 が、フロンターレは強いわ。 ベスメンでないにもかかわらず 立ち上がりからボールを支配して 面白いようにパスを回してくる。 去年は20分までは 互角以上の展開だったことを思い出すと 今日もズタボロにされるかも?と・・ そして、案の定PK献上。 解説の福田も言ってたけど 相手が外に逃げていたのだから 頭のいい早坂にしては 軽率な選択をしてしまったと思う。 しかし、大守護神ソンユンが炎のブロックで ゴールを許さず! 逆にジェイがもらったPKを 武蔵が冷静に決め先制に成功! ジェイが武蔵に譲ったのだろうか? だとすれば、ナイスな選択だった。 後半になると 去年みたいなゴールラッシュしたるで! と、点を取るために 布陣をいじってきた川崎に攻め込まれ ゴール前に釘付けにされる時間が続く。 しかし、しかし ソンユンが川崎の前に立ちふさがり ゴールを許さなかったのだが 小林悠にやられちまった・・・ ソンユンは防げたゴールだったと 試合後うなだれていたようだが あれは、小林悠を あの位置でフリーにさせちゃったのが そもそも・・・ 同点になっちった後は 何点取られるんだべ? と一方的に攻められ タオルを投げ入れたくなるような展開に。 最後は、川崎も攻め疲れたのか 何とか同点のまま終えることができた。 こんなに強い川崎相手に アウェーで勝ち点1を拾えた というのが正直な感想・・・ この川崎がACLのGLを突破できないのだから ACLってどんだけ?と思っちまった。 広島が首位で勝ち抜けたのも不思議だけど・・ さて、福森大丈夫なんですかね? 交代枠が残ってたら交代だったんじゃないかと・・・
2019年06月01日
前半は、ピンチが1度 それ以外はつまらない内容の45分間。 ボールは保持すれども 広島に「オラオラ、攻めれるもんなら攻めてみろよ」 と言われてるかのように 広島が敷いたブロックに 全く攻撃の形を作れないまま終わってしまった。 後半立ち上がり チョットだけ血が騒ぐ場面があったが その後はまたつまらない展開に。 が、その流れを変えたのが 右からのぼよ~んとした1本のクロス。 それに広島守備陣もタイミングを狂わされたのか 早坂→武蔵とつながり 武蔵がファール気味に対応するDFを振り切り GKより一瞬早くボールに触れ 最後はそれまで攻撃面では 身を潜めていた早坂がねじ込んだ。 ここから、やっと 面白い展開が見られるようになってきたんだけど 中野と武蔵の途中交代や ルーカスの退場は想定外だった。 中野・・・・せっかく出番が回ってきたところなのに 運のない奴だな 武蔵・・・・どうした? 大事を取って代表辞退!? ルーカス・・二枚目はしゃーない。 一枚目は少し厳しいような気も 今日は、このメンバーで しかも最後の約10分間は一人少なくなったのに よくぞ勝利した、まさに総力戦。
2019年05月25日
日の丸戦士2名を擁してから初めてのホーム 1万5千強の来場者というのは どうなのだろう? まあまあなのかな? 相手のパナソニック・ガンバは 上昇気流に乗りかかっている。 メシノという売り出し中の点取り屋に 二人で仕事のできちゃう先発2トップ。 ただ、ひところに比べると 華がなくなっちゃったからな。 ミシャは試合後 札幌に来てからのベストゲームの一つ 足りなかったのは最後のゴールだけ という評価をしていた。 DAZNの実況陣は 両チームとも勝ち点3を取れたんじゃないかと 思ってるんじゃない?的なコメントだった。 たしかに、前半終了間際のアレは PK取られてもおかしくないし そもそも、ああいう侵入をされたんじゃ 普通は1失点ものだし。 その他にも決定的ピンチが 2回はあったんだから・・・ 我が軍もセットプレーからは 惜しいシーンが2度ほどあったが 流れからの決定的シーンは作りきれてなかったような。 シュート数は圧倒したようだけど 相手のメンバーを見るに経験の少ない選手が多く ホームであれば勝ち切りたい試合であったと思う。 って、数年前にはこんなくだりを 書き込めるとは思ってなかったけど・・・ さて、宮澤は大丈夫なんでしょうか? 脚を痛めてから明らかに違うプレーに 終始してたので・・・
2019年05月22日
件の逆転勝利でチームに勢いのある湘南 勝てばGL突破の芽も出てくる。 かたや、控え組の層の薄さが改善されず 苦境の入り口に立たされているコンサ。 戦前は苦戦が予想されていたが いざ蓋を開けてみれば ルヴァンのGLって、こんなに面白かった? てくらい時間の経過が早く感じられるほど 少しくらいのミスには目をつぶろうと 思わせるほどの面白い試合だったな。 先制点を取ったルーカスはさすが。 ピッチ上に格の違う選手が一人立っていた というくらいの存在感があった。 後半、ルーカス、福森がお役御免。 代えるなら、ちょっと危なげなプレーもあって アキレス腱になるかも?と思われた 金子だべよ、と思ってたけど 立ち上がり早々、中野から出てきたボールを 綺麗に流し込んだ追加点 これが結果的には大きかった。 その後、湘南のPK失敗やら お互い決定機を決めきれなかったりとかがあって 何とかいける?と思われたけど 後ろでの危ないパス回しが起点となって 1点返されてしまうと だんだんバタバタが目立つようになり こらえきれずに同点までいってしまった。 そこから残り時間が僅かなんだけど 湘南がプレッシャーを強めてきて 時間を使わせてくれない。 最後の1分半だけは長~く感じてしまったけど 何とか逆転は許さずにGL突破を果たし 課せられた使命を全うすることができた。 さて、余談ですが 後半の中盤くらいまでは アラ~ノ、アラ~ノ 終盤は ナカ~ノ、ナカ~ノ という声を集音マイクが随分と拾ってたけど 何を指示してたんですかね? ちょっとだけ気になりました。
2019年05月18日
前半は、40分過ぎにやっと攻撃の形が見られたものの 防戦一方といってもいいような展開。 ソンユンが3点くらい防いでくれて 試合が壊れることなく後半へ。 後半に入って やや持ち直したかのように見えたが ・ミンテがソンユンに窮屈な形のバックパス ・ソンユンのキックがタッチを割る ・スローインから簡単にペナへの侵入を許す ・マイボールにするも宮澤?の踵に当たってロスト ・いったんは危機回避したかのように見えたがボールを収めきれない ・最後は宮澤の苦しまぎれのクリアを拾われる と、細かいミスが幾重にも重なって ゴールを割られてしまった。 2失点目も ルーカスへのサイドチェンジがやや甘く 東京の網にからめ取られてしまう。 そこからカウンターで3対3 しかも、戻りながらの守備を強いられ 前を向いている攻撃側が有利な形を作られた。 そして、マスコミに建英くんのゴールという いいネタを提供してしまった・・・ ただ、後半はノーチャンスだったわけではなく 福森のFKやチャナと中野のシュートは ちょとした加減で入っていたかもしれないし 十分攻撃の形は作れていた。 失点シーンは確かに残念だったけど 希望の灯は見えていると思うな。 でも、選手層の薄いのだけは・・・ けが人が戻ってくるまで 負けたり、負けなかったりを 我慢しながらの応援ですかね~?
2019年05月12日
前半は、武蔵がゴールに迫ったシーン以外 サッカーをさせてもらえず チャナ、アンロペ、駒井不在では 仕方がないのか・・・ と忍耐力を試される展開。 後半、ミシャが喝!!を入れたのか わくわく感が出てくるサッカーになった。 ルーカスのループシュート 決まれば技あり! だったのだが・・・ 早坂の股抜きシュート もう少しヒットしてれば・・・ 進藤、どフリーでヘッドも今日は・・・ 一方、カウンターから やばい!というのも2度3度とあったが 前田大然他、松本FWの決定力のなさに助けられた。 もちろんソンユンの駆け引きや セーブも見事だったのだが。 しかし、最後の交代 ルーカス→檀崎というのは あわや痛恨の采配ミスになりかねなかった。 幸い、大事に至らずに済んだものの まだ、檀崎にはリーグ戦の痺れるような展開は 荷が重いのではなかろうか? トラップしきれずに 松本にスローイン与えたり やってはいけない位置でファール取られたりと。 今日のダメダメを糧にして 成長してくれればよいのだが。 それに、ルーカスは松本に脅威を感じさせていた 唯一の選手だったと思うのだが・・・ まあ、この時期のアウェー 北海道との気候の差が大きすぎて 今日も見えざる敵と戦ったわけだが ミシャのジャージ効果が切れてなかったのか 今季初のドローゲームで 勝点を積み上げることができた。 負けなくてよかった! というのが正直な感想じゃないですかね?
2019年05月08日
今日勝ってGL突破を目論んだのだったが 現実はそう甘いものではなかった・・・ 1点目こそ事故のようなものだったけど あとの3点はやらなくてもよかった。 あれほどあった得失点差を 無駄使いして失ってしまったような感じ。 貧乏人が持ち慣れない大金をつかむと ろくなことがないというが まさか、サッカーの世界でも当てはまるとは・・・ しかし、厚別は寒そうだったな。 吐く息が白いんだもんな。 5300人を温められるような 熱い戦いを期待したのだったが 残念な結果に終わってしまった・・・ さて、松本戦での ミシャの出で立ちはどうなるのだろう? ジャージを続けるのか?それとも? ちょとだけ気になる。
2019年05月04日
進藤のバイシクルあり 武蔵の逆転ヘッドあり ドームに来場した3万4千人は いい試合を見れてよかったなあ。 それと、最後まで盛り上げてくれたのが 後半アディショナルタイムの残り2分の攻防。 マイボールを敵陣深く運べなかったのか 運ばなかったのか あわや去年のユアスタの再現か? と思わせる大ピンチを招いてしまう。 やられた!! と思ったらソンユンが脚でブロックしてた。 TV解説の山本さんが 最後のソンユンのセーブは FWの1得点に値するとのコメント これ、名言だ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! さらに山本さんは 攻撃の質の高さも褒めていた。 アンロペ不在でどうなることやら と危惧していたが ミシャのジャージ効果が まだまだ続くようだ。
2019年04月28日
アンロペのこれぞ助っ人! というビューティフルゴールで早々と先制。 前半アディショナルタイムには 進藤が、練習でもこんなに綺麗には当たらんだろう というくらいのドンピシャのヘッドで突き放す。 理想的な展開で折り返すことができた。 アンロペの抜けた穴を補修する役割を託された荒野は 応急措置的な役割は十分果たしたし いつもの荒野だったという点では安心できたのだが 時間の経過とともに 徐々に徐々に水の漏れが多くなっていくかのような状況に・・・ また、今日はルーカスが怪我の影響からか 並みのサイドの選手に変身してしまって ピンチの芽も促成栽培してたし・・・ 再検査したら実は・・・ ということはないんだべな。 チャナのシュートがポストに弾かれなければ もっと楽な展開になったのだろうが 70分過ぎからは いつ失点してもおかしくないくらいの ジュビロのショータイムと化してしまった。 そして、進藤がマークすべきだったアダイウトンに ほぼフリーで打たれ、ソンユンの弾いたボールを 難なく押し込まれてしまった。 進藤もDFとしては、 ああいう風に打たれたのがかなり効いたのか インタビューの受け答えは いたって神妙というか真面目だったな。 その後も、2、3回 かなりやばいシーンがあったものの ジュビロの決定力不足にも助けられて 何とか逃げ切ることができた。 これで白星先行&得失点差もプラス。 心配なのは リーグトップを誇る得点力をけん引してきた アンロペの怪我。 映像からは足をついたとき、 変な力が膝に加わったように見えた・・・ ん~、心配だ。
2019年04月24日
今日も、本気モードがシュウシュウと漂うピッチに 武蔵、宮澤、福森、進藤、ミンテが Fマリ戦から連闘で挑んできた。 さすがに、11人全員ターンオーバーの長崎相手では やりたい放題のサッカーができていた。 一方、控え組の出来はというと とりあえず、中野のボランチは、もういいんじゃない? 白井、頑張ってはいるんだけどね・・・ 岩崎、目立たなかったな。 檀崎、まだスーパー高校生の域を出ない。 フジレン、守りが軽すぎる、紙かアルミホイルの如し。 濱、福森をもっと早く休ませられるようにしなきゃ。 信頼がまだないのな。 中村、試合に出してもらえないレベルなのかい? 早坂は存在感を出してはいたけど・・・ 磐田戦のベンチメンバー選考も頭を悩ましそうだけど 6得点の爆勝で、90分出場のミンテや進藤も 悪い疲れは残らなかったんじゃ? でも、1失点目、2失点目は余計なんじゃ? 特に、2失点目は・・・ 草サッカーを結成して初めての試合で あれとほとんど同じゴールがあったのを 思い出したわ。 日曜朝の、張さんのスポーツコーナーで 喝!入れられるかも。
2019年04月20日
Jリーグのオリ10ではあるけれど ヤンマー、東洋工業、古河電工、日立、三菱重工 に比べると新参者のイメージが未だに残る 日産サッカー部を前身に持つトリコロールの軍団。 だてに60年以上生きてない というより、ただのじじい・・・ 都会の洗練されたイメージを醸し出すユニを見ると 委縮して力を出せなくなるのだろうか? と思わせるくらい 今まで何度辛酸をなめさせられたことか・・・ 戦前は、苦戦を予想していた。 が、早い時間帯に アンロペのボール奪取から チャナへのキラーパス 受けたチャナは切り返しから 先制ゴールを突き刺す。 さらに、何度も練習していた距離だったという 福森のFK弾 そして、ルーカスのクロスに アンロペがゴールネットを突き破るのでは? という強烈なヘッド。 これで勝負あり!というような 全く予想していなかった展開に。 しかし、アディショナルタイムに 3失点したチームがかつてあった と記憶しているので 安心できないまま後半へ・・・ 後半は、ラインを一層高くしてきたFマリだが あまり危ない場面を作られることもなく むしろ4点目が入りそうで入らなかったのが 不満といや不満かな? って、3シーズン前には考えられなかったな こんなことを不満というのは。 さて、今日大車輪の活躍をしていたルーカス。 DAZNの画面からは ちょっと挟まれたくらいで 着地も捻ってなかったし すぐに立ち上がるんじゃ? と思ったのだが・・・ キレキレの状態にあるアスリートの身体は 凡人には理解できない 精密機械のような作りなのだろう。 あの痛がりようは尋常ではなさそうな気がする・・・ チームの勢いが増しそうなときに 駒井、中原、小野、石川、 (そろそろ復帰かも?の)ジェイに続き ルーカスも戦列を離脱するとなると 影響は小さくないよな。 無神論者なんだけど 大事に至ってないことを祈る・・
カレンダー
プロフィール
栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索