カレンダー
プロフィール
栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2019年07月07日
仙台に敗れ ホンダには叩きのめされ この嫌な流れを断ち切るため 勝点3が是非とも欲しかったのだが・・・ 白井がポストの跳ね返りを うまくミートして先制したまでは良かったのだが、 ジェイがGKとの1対1を決め切れず。 その後は受け身に回ってしまい 連続してのCKから堪えきれずに失点! 後半はボールを支配して 松本ゴールに迫ったものの バーには嫌われるわ PKは取ってもらえないわ。 松本のオウンになりそうだったシーン スローで見ると 飯田の手に当たっている。 故意のハンドではないだろうが 手に当たってなかったら ボールはゴールラインを割っていた。 VARなら完全にPKだったのにな・・・ 結局ドローで 3試合勝ち星なしか・・・ 今日はツキがなかっただけなのだろうか?
2019年06月30日
2点とも流れから崩されたり 個の力で切り裂かれたわけじゃないからな・・・ 1失点目 縞尾マテにあんなに自由に撃たせたんじゃ・・・ マテについては当然スカウティングしてただろうし それまでは我が軍のペースで進んでいただけに やられた瞬間 何とも言えぬ虚脱感に襲われてしまった。 それでも前半のうちに同点に追いついて 後半は立ち上がりこそ ボールを前に運ぶのに難儀したが 自分たちの時間が結構続いていた。 ここで点を取り切らねばならなかったのにな・・・ 不用意なバックパスにプレッシャーをかけられ 失点しちまった・・・ 本当にもったいない失点。 今日は、前線の点取り屋たちにボールを集めて ゴールをこじ開けようとしたのだろうが きれいに崩そうとするあまり 強引なシュートが皆無 というよりシュートそのものが少なかったんじゃ? ジェイとアンロペの併用は いい方向には作用しないみたいだな。 前回もあんまり・・・な印象だったし。 今日は仙台をボコボコにしちゃる と思ってた方も少なくはなかったんでしょうが この結果からは 俺らは、まだまだ強くなったわけじゃない! と改めて思わされてしまったわ。
2019年06月26日
早々と2点を先取し ダメ押しと思われるPKを獲得して 楽勝ムードに。 が、岩崎くん、移籍後初ゴール決めなよ! とPKを委ねられた岩崎が ポストに当てちゃって・・・ 岩崎は、札幌の水が合わないのだろうか? 年代別ではあんなに活躍してるのに。 その直後の、早坂のアレはハンドじゃなく肩だよね と、解説のコータが言ってたけど リプレーでよ~く見ると 二の腕でボールを弾いたように見えたから しゃーないのかな? 主審も辻褄合わせをしたかったのかも。 その後は、チャンスもあればピンチもあり 同点に追いつかれたら ヤバかっただろうな・・・ という緊張感のある試合だった。 試合終了後、これでベスト8進出だ と実況はテンション高めだったが こうなったら次のステージも突破じゃ! と信じられないくらい強気の自分がおる! さて、日曜日はアンロペ、福森が躍動するであろう ユアスタに出向きます。 天気予報は曇り時々雨 梅雨空を吹き飛ばす試合を期待してるぞい。
2019年06月22日
和田アキ子のこの曲 とても悲しいわ~♪ で始まるんですが 全くもって真逆でした!! 今日は、とある資格試験の試験監督を頼まれたので LIVE観戦は叶わず 約70分遅れでDAZNを見ることに。 前半はチームの勢いの差がそのままに セットプレーからの2発は まさに、してやったり!のゴール。 後半は無理をせずに 鳥栖にボールを持たせていたような感じだったけど 失点の起点は白井の中途半端な球出しから。 3日前にフルタイムで稼働した白井は あの時間は、さすがに一杯いっぱいで もっと早く代えてやるべきだったんじゃないかと。 あれで鳥栖にリズムが出てきて 残り10数分耐えられないんじゃないか? という展開になってしまった。 が、そんな不安を払拭した追加点。 チャナ足が速いんだな 一人置き去りにして武蔵にボールを預け その武蔵は技ありの切り返しから GKの位置をきっちりと見定めて ゴールに突き刺した。 これで勝負ありました。 ただ、あのスプリントで チャナはまた筋肉をやっちゃたみたい。 あと、試合後のベンチ内で アンロペが浮かない表情をしていたのが ちょっと気になったな。 さて、次節はユアスタに乗り込んで 今季初の生コンサです!
2019年06月19日
このメンバーで勝っちゃったか!? 正直、3点差以上での負け試合だと思ってた・・・ アンロペの決定力はハンパねえわ。 ルーカスのクロスはセレソン級 菅野も今日は神セーブ連発 この3人には勝利給を倍以上あげてもいいと思った。 岩崎、時差ボケが抜けない中 最後はきつそうだったな。 中原、失点シーンは相手が上も 悪くなかったんじゃ。 白井、本当にタフ。 鳥栖戦も先発する? 檀崎、中村はガンバってはいたけどね 90分使ってもらえるよう さらに精進だな。 藤レン、先制点お膳立て見事、 最後は電池切れ。 早坂、DF陣の中で一番安定感あったかも 濱はとりあえず黒髪に戻せ! 進藤は真ん中だった? 金子、今日もヌルヌルとした突破見せるが 脚は大丈夫なのか? 高嶺、まだ特徴がつかめない。 とまあ、こんな感じで見てましたけど 今日の勝利、本気でタイトル取りに行くか!? なんて思えてきましたけど こういうことを言うと・・・(以下、自粛)
2019年06月14日
去年の0-7ショックを払拭すべき 等々力での金曜マッチ。 が、フロンターレは強いわ。 ベスメンでないにもかかわらず 立ち上がりからボールを支配して 面白いようにパスを回してくる。 去年は20分までは 互角以上の展開だったことを思い出すと 今日もズタボロにされるかも?と・・ そして、案の定PK献上。 解説の福田も言ってたけど 相手が外に逃げていたのだから 頭のいい早坂にしては 軽率な選択をしてしまったと思う。 しかし、大守護神ソンユンが炎のブロックで ゴールを許さず! 逆にジェイがもらったPKを 武蔵が冷静に決め先制に成功! ジェイが武蔵に譲ったのだろうか? だとすれば、ナイスな選択だった。 後半になると 去年みたいなゴールラッシュしたるで! と、点を取るために 布陣をいじってきた川崎に攻め込まれ ゴール前に釘付けにされる時間が続く。 しかし、しかし ソンユンが川崎の前に立ちふさがり ゴールを許さなかったのだが 小林悠にやられちまった・・・ ソンユンは防げたゴールだったと 試合後うなだれていたようだが あれは、小林悠を あの位置でフリーにさせちゃったのが そもそも・・・ 同点になっちった後は 何点取られるんだべ? と一方的に攻められ タオルを投げ入れたくなるような展開に。 最後は、川崎も攻め疲れたのか 何とか同点のまま終えることができた。 こんなに強い川崎相手に アウェーで勝ち点1を拾えた というのが正直な感想・・・ この川崎がACLのGLを突破できないのだから ACLってどんだけ?と思っちまった。 広島が首位で勝ち抜けたのも不思議だけど・・ さて、福森大丈夫なんですかね? 交代枠が残ってたら交代だったんじゃないかと・・・
2019年06月01日
前半は、ピンチが1度 それ以外はつまらない内容の45分間。 ボールは保持すれども 広島に「オラオラ、攻めれるもんなら攻めてみろよ」 と言われてるかのように 広島が敷いたブロックに 全く攻撃の形を作れないまま終わってしまった。 後半立ち上がり チョットだけ血が騒ぐ場面があったが その後はまたつまらない展開に。 が、その流れを変えたのが 右からのぼよ~んとした1本のクロス。 それに広島守備陣もタイミングを狂わされたのか 早坂→武蔵とつながり 武蔵がファール気味に対応するDFを振り切り GKより一瞬早くボールに触れ 最後はそれまで攻撃面では 身を潜めていた早坂がねじ込んだ。 ここから、やっと 面白い展開が見られるようになってきたんだけど 中野と武蔵の途中交代や ルーカスの退場は想定外だった。 中野・・・・せっかく出番が回ってきたところなのに 運のない奴だな 武蔵・・・・どうした? 大事を取って代表辞退!? ルーカス・・二枚目はしゃーない。 一枚目は少し厳しいような気も 今日は、このメンバーで しかも最後の約10分間は一人少なくなったのに よくぞ勝利した、まさに総力戦。
2019年05月25日
日の丸戦士2名を擁してから初めてのホーム 1万5千強の来場者というのは どうなのだろう? まあまあなのかな? 相手のパナソニック・ガンバは 上昇気流に乗りかかっている。 メシノという売り出し中の点取り屋に 二人で仕事のできちゃう先発2トップ。 ただ、ひところに比べると 華がなくなっちゃったからな。 ミシャは試合後 札幌に来てからのベストゲームの一つ 足りなかったのは最後のゴールだけ という評価をしていた。 DAZNの実況陣は 両チームとも勝ち点3を取れたんじゃないかと 思ってるんじゃない?的なコメントだった。 たしかに、前半終了間際のアレは PK取られてもおかしくないし そもそも、ああいう侵入をされたんじゃ 普通は1失点ものだし。 その他にも決定的ピンチが 2回はあったんだから・・・ 我が軍もセットプレーからは 惜しいシーンが2度ほどあったが 流れからの決定的シーンは作りきれてなかったような。 シュート数は圧倒したようだけど 相手のメンバーを見るに経験の少ない選手が多く ホームであれば勝ち切りたい試合であったと思う。 って、数年前にはこんなくだりを 書き込めるとは思ってなかったけど・・・ さて、宮澤は大丈夫なんでしょうか? 脚を痛めてから明らかに違うプレーに 終始してたので・・・
2019年05月22日
件の逆転勝利でチームに勢いのある湘南 勝てばGL突破の芽も出てくる。 かたや、控え組の層の薄さが改善されず 苦境の入り口に立たされているコンサ。 戦前は苦戦が予想されていたが いざ蓋を開けてみれば ルヴァンのGLって、こんなに面白かった? てくらい時間の経過が早く感じられるほど 少しくらいのミスには目をつぶろうと 思わせるほどの面白い試合だったな。 先制点を取ったルーカスはさすが。 ピッチ上に格の違う選手が一人立っていた というくらいの存在感があった。 後半、ルーカス、福森がお役御免。 代えるなら、ちょっと危なげなプレーもあって アキレス腱になるかも?と思われた 金子だべよ、と思ってたけど 立ち上がり早々、中野から出てきたボールを 綺麗に流し込んだ追加点 これが結果的には大きかった。 その後、湘南のPK失敗やら お互い決定機を決めきれなかったりとかがあって 何とかいける?と思われたけど 後ろでの危ないパス回しが起点となって 1点返されてしまうと だんだんバタバタが目立つようになり こらえきれずに同点までいってしまった。 そこから残り時間が僅かなんだけど 湘南がプレッシャーを強めてきて 時間を使わせてくれない。 最後の1分半だけは長~く感じてしまったけど 何とか逆転は許さずにGL突破を果たし 課せられた使命を全うすることができた。 さて、余談ですが 後半の中盤くらいまでは アラ~ノ、アラ~ノ 終盤は ナカ~ノ、ナカ~ノ という声を集音マイクが随分と拾ってたけど 何を指示してたんですかね? ちょっとだけ気になりました。
2019年05月18日
前半は、40分過ぎにやっと攻撃の形が見られたものの 防戦一方といってもいいような展開。 ソンユンが3点くらい防いでくれて 試合が壊れることなく後半へ。 後半に入って やや持ち直したかのように見えたが ・ミンテがソンユンに窮屈な形のバックパス ・ソンユンのキックがタッチを割る ・スローインから簡単にペナへの侵入を許す ・マイボールにするも宮澤?の踵に当たってロスト ・いったんは危機回避したかのように見えたがボールを収めきれない ・最後は宮澤の苦しまぎれのクリアを拾われる と、細かいミスが幾重にも重なって ゴールを割られてしまった。 2失点目も ルーカスへのサイドチェンジがやや甘く 東京の網にからめ取られてしまう。 そこからカウンターで3対3 しかも、戻りながらの守備を強いられ 前を向いている攻撃側が有利な形を作られた。 そして、マスコミに建英くんのゴールという いいネタを提供してしまった・・・ ただ、後半はノーチャンスだったわけではなく 福森のFKやチャナと中野のシュートは ちょとした加減で入っていたかもしれないし 十分攻撃の形は作れていた。 失点シーンは確かに残念だったけど 希望の灯は見えていると思うな。 でも、選手層の薄いのだけは・・・ けが人が戻ってくるまで 負けたり、負けなかったりを 我慢しながらの応援ですかね~?
2019年05月12日
前半は、武蔵がゴールに迫ったシーン以外 サッカーをさせてもらえず チャナ、アンロペ、駒井不在では 仕方がないのか・・・ と忍耐力を試される展開。 後半、ミシャが喝!!を入れたのか わくわく感が出てくるサッカーになった。 ルーカスのループシュート 決まれば技あり! だったのだが・・・ 早坂の股抜きシュート もう少しヒットしてれば・・・ 進藤、どフリーでヘッドも今日は・・・ 一方、カウンターから やばい!というのも2度3度とあったが 前田大然他、松本FWの決定力のなさに助けられた。 もちろんソンユンの駆け引きや セーブも見事だったのだが。 しかし、最後の交代 ルーカス→檀崎というのは あわや痛恨の采配ミスになりかねなかった。 幸い、大事に至らずに済んだものの まだ、檀崎にはリーグ戦の痺れるような展開は 荷が重いのではなかろうか? トラップしきれずに 松本にスローイン与えたり やってはいけない位置でファール取られたりと。 今日のダメダメを糧にして 成長してくれればよいのだが。 それに、ルーカスは松本に脅威を感じさせていた 唯一の選手だったと思うのだが・・・ まあ、この時期のアウェー 北海道との気候の差が大きすぎて 今日も見えざる敵と戦ったわけだが ミシャのジャージ効果が切れてなかったのか 今季初のドローゲームで 勝点を積み上げることができた。 負けなくてよかった! というのが正直な感想じゃないですかね?
2019年05月08日
今日勝ってGL突破を目論んだのだったが 現実はそう甘いものではなかった・・・ 1点目こそ事故のようなものだったけど あとの3点はやらなくてもよかった。 あれほどあった得失点差を 無駄使いして失ってしまったような感じ。 貧乏人が持ち慣れない大金をつかむと ろくなことがないというが まさか、サッカーの世界でも当てはまるとは・・・ しかし、厚別は寒そうだったな。 吐く息が白いんだもんな。 5300人を温められるような 熱い戦いを期待したのだったが 残念な結果に終わってしまった・・・ さて、松本戦での ミシャの出で立ちはどうなるのだろう? ジャージを続けるのか?それとも? ちょとだけ気になる。
2019年05月04日
進藤のバイシクルあり 武蔵の逆転ヘッドあり ドームに来場した3万4千人は いい試合を見れてよかったなあ。 それと、最後まで盛り上げてくれたのが 後半アディショナルタイムの残り2分の攻防。 マイボールを敵陣深く運べなかったのか 運ばなかったのか あわや去年のユアスタの再現か? と思わせる大ピンチを招いてしまう。 やられた!! と思ったらソンユンが脚でブロックしてた。 TV解説の山本さんが 最後のソンユンのセーブは FWの1得点に値するとのコメント これ、名言だ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! さらに山本さんは 攻撃の質の高さも褒めていた。 アンロペ不在でどうなることやら と危惧していたが ミシャのジャージ効果が まだまだ続くようだ。
2019年04月28日
アンロペのこれぞ助っ人! というビューティフルゴールで早々と先制。 前半アディショナルタイムには 進藤が、練習でもこんなに綺麗には当たらんだろう というくらいのドンピシャのヘッドで突き放す。 理想的な展開で折り返すことができた。 アンロペの抜けた穴を補修する役割を託された荒野は 応急措置的な役割は十分果たしたし いつもの荒野だったという点では安心できたのだが 時間の経過とともに 徐々に徐々に水の漏れが多くなっていくかのような状況に・・・ また、今日はルーカスが怪我の影響からか 並みのサイドの選手に変身してしまって ピンチの芽も促成栽培してたし・・・ 再検査したら実は・・・ ということはないんだべな。 チャナのシュートがポストに弾かれなければ もっと楽な展開になったのだろうが 70分過ぎからは いつ失点してもおかしくないくらいの ジュビロのショータイムと化してしまった。 そして、進藤がマークすべきだったアダイウトンに ほぼフリーで打たれ、ソンユンの弾いたボールを 難なく押し込まれてしまった。 進藤もDFとしては、 ああいう風に打たれたのがかなり効いたのか インタビューの受け答えは いたって神妙というか真面目だったな。 その後も、2、3回 かなりやばいシーンがあったものの ジュビロの決定力不足にも助けられて 何とか逃げ切ることができた。 これで白星先行&得失点差もプラス。 心配なのは リーグトップを誇る得点力をけん引してきた アンロペの怪我。 映像からは足をついたとき、 変な力が膝に加わったように見えた・・・ ん~、心配だ。
2019年04月24日
今日も、本気モードがシュウシュウと漂うピッチに 武蔵、宮澤、福森、進藤、ミンテが Fマリ戦から連闘で挑んできた。 さすがに、11人全員ターンオーバーの長崎相手では やりたい放題のサッカーができていた。 一方、控え組の出来はというと とりあえず、中野のボランチは、もういいんじゃない? 白井、頑張ってはいるんだけどね・・・ 岩崎、目立たなかったな。 檀崎、まだスーパー高校生の域を出ない。 フジレン、守りが軽すぎる、紙かアルミホイルの如し。 濱、福森をもっと早く休ませられるようにしなきゃ。 信頼がまだないのな。 中村、試合に出してもらえないレベルなのかい? 早坂は存在感を出してはいたけど・・・ 磐田戦のベンチメンバー選考も頭を悩ましそうだけど 6得点の爆勝で、90分出場のミンテや進藤も 悪い疲れは残らなかったんじゃ? でも、1失点目、2失点目は余計なんじゃ? 特に、2失点目は・・・ 草サッカーを結成して初めての試合で あれとほとんど同じゴールがあったのを 思い出したわ。 日曜朝の、張さんのスポーツコーナーで 喝!入れられるかも。
2019年04月20日
Jリーグのオリ10ではあるけれど ヤンマー、東洋工業、古河電工、日立、三菱重工 に比べると新参者のイメージが未だに残る 日産サッカー部を前身に持つトリコロールの軍団。 だてに60年以上生きてない というより、ただのじじい・・・ 都会の洗練されたイメージを醸し出すユニを見ると 委縮して力を出せなくなるのだろうか? と思わせるくらい 今まで何度辛酸をなめさせられたことか・・・ 戦前は、苦戦を予想していた。 が、早い時間帯に アンロペのボール奪取から チャナへのキラーパス 受けたチャナは切り返しから 先制ゴールを突き刺す。 さらに、何度も練習していた距離だったという 福森のFK弾 そして、ルーカスのクロスに アンロペがゴールネットを突き破るのでは? という強烈なヘッド。 これで勝負あり!というような 全く予想していなかった展開に。 しかし、アディショナルタイムに 3失点したチームがかつてあった と記憶しているので 安心できないまま後半へ・・・ 後半は、ラインを一層高くしてきたFマリだが あまり危ない場面を作られることもなく むしろ4点目が入りそうで入らなかったのが 不満といや不満かな? って、3シーズン前には考えられなかったな こんなことを不満というのは。 さて、今日大車輪の活躍をしていたルーカス。 DAZNの画面からは ちょっと挟まれたくらいで 着地も捻ってなかったし すぐに立ち上がるんじゃ? と思ったのだが・・・ キレキレの状態にあるアスリートの身体は 凡人には理解できない 精密機械のような作りなのだろう。 あの痛がりようは尋常ではなさそうな気がする・・・ チームの勢いが増しそうなときに 駒井、中原、小野、石川、 (そろそろ復帰かも?の)ジェイに続き ルーカスも戦列を離脱するとなると 影響は小さくないよな。 無神論者なんだけど 大事に至ってないことを祈る・・
2019年04月13日
仕事が全然片付かなくて ヘロヘロになりながら帰宅・・・ 途中経過や結果を一切遮断して DAZNの見逃し配信を。 立ち上がりは桜色のチームにボールを回され なかなか反撃に移ることができず 我慢の展開が続く。 が、危ない場面もほとんどなく ここ3戦で露呈した守備のほころびも見られない。 そうこうしているうちに 時間の経過が早く感じられるほど 面白い試合展開になってたな。 特に、前半終了間際のチャナのドリブルは ひゃ~と叫ぶほどファンタジーだった・・・ ハーフタイムは飛ばして、すぐさま後半を視聴 ソウザは今年も厄介だったけど、 かつてコンサの天敵だったとっくんには、 ミンテや宮澤が仕事をさせず あまり危ない場面が見られなかった。 攻撃面では、アンロペが PKを取ってもらえなかったりとかあったけど 桜色のチームには厄介だったと思う。 そして、進藤 おい!進藤よぉ!というプレーも目立つんだけど 決勝点決めたヒーローだもんな。 今日は、ありがとうな。 最後に、去年の悪夢の等々力以来 リーグ戦では封印されていた ミンテがリベロ、宮澤がボランチという配置 すごく安定してたんじゃない? 明日も頑張って仕事に行けるわ。 ナイスゲームをありがとう。
2019年04月10日
仕事を早めに切り上げて帰宅、 スカパーオンデマンドを見ると 20分を経過してた。 よ~く見ると 武蔵、ルーカスがいるし 宮澤、福森までもがピッチに立ってる。 相手の湘南は、ほぼサブ面だし これにルーカス&武蔵は反則だった! DFの間をきれいに割られた失点は ちょっと・・・だけど 完勝といっていいでしょう。 ほかのメンバーでは 菅ちゃんは、今日は追試だったのかな? ルーカスのいた右と比べてしまうと 左サイドはあまり良さげに見えなかったのだが・・・ 中野、試合後は不完全燃焼の顔をしてたな。 今日出られなかった 濱と中村は とりあえずガンバレ! 早く帰らせてもらって ありがたや、ありがたやですな。 ただ、その分仕事が残ってるので 今度の土曜日は終日仕事、 セレッソ戦はLIVEで見ることができません・・・
2019年04月06日
DAZNの画面に映し出されたドームの観客席はガラガラ 北海道では土曜日の13時KOは・・・ なんて思ってるうちにサクッと失点。 前半はミシャサッカーの悪いところが凝縮されたような 非常にストレスの溜まる展開。 カウンターへの備えが出来てなくて 追加点を与えてしまい 大分に余裕をも与えてしまったな。 あわや3失点目というのもあったし。 ボールを支配している時間も結構あったが 実は後ろで回させられているだけ。 相手の嫌がるようなパス回しは皆無。 しかもポンポンではなく パツンパツンという感じで 間が詰まってリズムが悪く 前線でのボールの収まりもほとんどなし! 後半、宮澤を1列上げて 多少改善はされたものの 1点返すのが精一杯。 ホームで昇格チームにこれじゃ この先どうなるのやら・・・ 浦和戦と清水戦が出来すぎで 駒井とジェイが不在だと 内容も結果もこんなもんなのかね?
2019年03月30日
立ち上がりからバタバタ、 全くパスが繋がらない。 名古屋の激流に堰を切られるまで そう時間を要しないだろうという展開。 そして失点のシーン 敵陣でボールを収めきれず そこからカウンターを受ける。 攻撃時のリスク管理ができてなくて 何故か4対2を作られている。 これじゃ、相手がミスしない限り 詰んだも同然の状況。 あとの3失点もなんだかな~ という点の取られ方だった・・・ 守りのときに 3、4、5、7、8、27が うまく機能せず というか個の力でまるで歯が立たず という状態だった・・・ 今日、唯一良かったこと DAZNの画面が一度もクルクルして止まらなかった。 Windows10のPCにしたせいだろうか? 試合内容は別にしてストレスなく見ることができた!
2019年03月17日
敵陣でのミスから、絵に描いたような 素早いカウンターで失点。 さらに、たしかアンロペがプレスにいって ぽっかりと空いたスペースを使われ またしても失点。 前半に1点返せたら何とかなったかもしれないが アンロペの決まれば技あり! の靴底シュートは僅かに外れて 今日は・・・という流れに そして、またしてもカウンターから 4対2の数的不利を作られて失点。 アンロペのショルダーシュートで 一矢をむくいたものの 鹿島のプラン通りに試合を進められてしまった。 今日は、プレスにいっても ボールを絡め取ることができず 全体的に守備の軽さが目立ったな。 ところで、伊藤翔って誰だっけ? と思って調べたら 高卒でフランスのグルノーブルに行った あの伊藤だったのか!?
2019年03月10日
パソコンが壊れてて スマホもWi-Fi環境になくて DAZNで見られず・・・ コンビニや携帯ショップに 2時間もいられないですから・・・ 途中経過をちらちら見てましたけど びっくりしたな~モウ~ ですよ、本当に。 PKあり、技ありのシュートあり、 華麗なシュートあり、 豪快なシュートあり、 さらに消えるイリュージョンありと まさにアンロペ劇場。 今朝はTVでも全国放送で 松木や張さんにコメント付きで 取り上げられていた。 これで練習試合の帝王は返上だな。 もう、俺1シーズン分働いたから なんてことは言わずに もっともっと働いてや!
2019年03月06日
Fマリのメンバーを見たとき 何これ、反則だべや! と思うくらいの豪華なスタメン。 立ち上がりから、いつ失点してもおかしくない展開。 何とか耐えて、後半に入ると 中野のクロスからジェイゴール! しかし、リードもつかの間 あっさりと同点に・・・ そこからは、再び、いつ失点してもおかしくない状況に・・・ 本当に何とか耐えて凌いで ポストにも助けられて 逆転は許さなかった。 最後にジェイ~!!! というシーンもあったけど そのまま終了。 貴重な勝点1をゲット。 控えメンバーの層の薄さがあらためて浮き彫りになった とともに 白井と菅野のがんばりが目立った試合だったかな。 ※PCが壊れたため、 スマホからの投稿、ちょっと不自由・・・
2019年03月02日
正直、勝てるとは思ってなかった・・・ 浦和はチームの完成度合がまだ五合目くらいなのだろうか? 前半は一方的なコンサペース。 これじゃACLの戦い、大変そうだな と思っちゃったわ。 願わくば、武蔵に3点目をきっちりと決めてもらって 試合を決定づけてほしかったのだが・・・ なんせ、昨年のホーム最終戦のことが 何度も何度も頭をよぎったもんで・・・ さて、2点取った武蔵はさておいて 今日はチャナが攻守に効いてた。 やっぱり次の大きなステージが・・・ アンロぺもゴールはならなかったものの 今日は出来る子だった。 ただ、後半70分過ぎると ガス欠気味でへろへろ状態に・・・ それでも、最後に自陣に戻っての守備で 俺、守備もするんだぜ!とアピール。 それから、ルーカス ちょっと過小評価してた。 ゴメン! 膝、大丈夫かな? 無理してなければいいんだけど。 あと、ソンユン チームを救うビッグセーブは健在! あそこで失点してたらどうなったことやら。 荒野も今日は褒められてたな。 持ち味の運動量を存分に発揮してたし。 ちょっとだけ気になったのが進藤かな? 前節限りなく赤に近い黄紙をゲットしたのに続き 本日も黄紙ゲットだぜ~! プレーに軽さを感じたのは、わいだけやろか? アウェーで浦和に勝ったのはでかいな。 次は、ルヴァン杯。 岩崎、中野のデビュー戦かな? もしかして、檀崎も。 スカパーのサッカーセットにも再加入したし 準備万端やで!
2019年02月24日
Aランク(優勝候補) 川崎・・・なんだ、かんだで戦力充実してる Bランク(ACL圏内) 浦和・・・選手層厚い Cランク(中位からACL圏内狙う) 東京・・・定位置の中位から上位うかがう 名古屋・・嵌ったときの爆発力は凄いが守備は? C大阪・・主力抜かれても底力ある G大阪・・昨年終盤の勢い本物? 神戸・・・スーパー外人トリオ夏場大丈夫? Dランク(残留争いに巻き込まれるかも) 鹿島・・・主力流出の影響大 仙台・・・ホームではめっぽう強い 横浜M・・日産の影響が 湘南・・・結果にコミットできれば 清水・・・目標は5位以内だが 広島・・・ACLが重荷になるか? 鳥栖・・・強いホームは健在か? Eランク(降格圏脱出目標) 磐田・・・今季も危うい 松本・・・サプライズなき初戦 大分・・・案外残留するかも さて、我コンサですが 昨日の試合を見るに、 失点および失点してもおかしくないシーンが5回もあり、 守りに回ったときの危うさは尋常ではなかった。 いくら攻撃サッカーを標榜していても 5失点したのでは取り返すことは、ほぼほぼムリ! 駒井の抜けた穴も大きいし 現状ではEランクに限りなく近いDランクだな。
2019年02月23日
前半終了した時点では 開幕戦の連敗記録も途切れる? って思ったんですがね・・・ 後半は、ぐたぐたで まるで何年か前にタイムスリップしたかのような 懐かしいコンサの姿だった。 アンロぺ、練習試合の帝王でしょうか? 運動量も球際の強さもなく 後半は完全にへろへろ状態。 運動量が豊富とはいえないジェイとの同時起用には 一抹の不安があったのですが やっぱりな、という感じでした。 交代が遅すぎる。 かといって、代わって入った武蔵も 試合に入りきれずに終わっちゃったし・・・ 攻から守に切り替わったとき 昨年からの進歩がないですよね。 前半もあわや!というのが2回あったし 失点シーンは脆い!というのが素直な印象。 駒井がいないとこんなもんですかね? その駒井が・・・ ルーカスに僅かな希望の灯を見いだせたのですが 先発から外れたのには理由があるのでしょうし・・・ 今季は、いつまで耐え忍べばいいんでしょうね? という開幕戦でした。
2019年02月17日
2月23日の開幕、 やっぱりというか、ちょいと早いな というのが今もっての感想。 もう、今週末なんだもんな。 さて、開幕戦に関して コンサは現在3連敗中。 しかも内容もあまり良くない。 って、3年前の試合は記憶に残ってないのだが・・・ J参入後の開幕戦の戦績は 7勝5分12敗と芳しくない。 開幕にピークを持ってくるのではなく シーズンを通して戦える身体作りを 長~いキャンプでハードに行うのだから やむを得ないのかもしれないのだが・・ 練習試合では攻撃陣の活躍に 目を見張るものがあるのだが 公式戦となれば相手だって 一段も二段もギアを上げて プレッシャーをかけてくるだろうし、 相手がボールの出しどころを潰しにかかってきたときに それをどうやって剥がしていくのか? また、攻撃モードに入った時 カウンターに備えての対処が きちんと構築されているのか? とまあ、期待と不安の入り混じった 開幕ゲームまであと6つ寝るだけ。 当日は傘マークの天気予報のようですので 平塚に参戦される方 しっかりと対策をしてお出かけください。
2019年01月27日
この時期の試合結果に一喜一憂しない! が口癖だったんですけど 5-1というのは格別ですな。 敢えて、この結果に浮かれないで 気の付いた点を書きとどめると ・ルーカスは上手いのは認めるけど 突破力、クロスの精度とも あんなものなの? あれじゃマセードの方が・・・ ・岩崎、やっぱりというか 目立たない時間が相当ある ・早坂、本来のポジションである シャドウに入ったのだけど 今イチアピールできなかったような・・・ ・身体がきつくて思うように動かないのだろうが 守備に回ったとき、あまりにもスカスカで フリーな体勢でシュートを何本も打たれてる ・5点取ったけど 相手の凡ミスによるのもあったし まあ、でも こんなスコアで勝利したのって いつ以来だったっけか? 素直に喜ぶとするか!? それと、怪我人が出なくて良かった。
2019年01月23日
ルヴァン杯を考えなければ 厳しい連戦はないのだけど ①8月17日のアウェー清水が18時K.O 西日がガンガン照り付ける時間だよ ②7月13日のアウェー大分 風の抜けない大銀ドームでこの時期か・・・ ③3月の対戦相手一筋縄ではいかない相手だらけ そして、最大のん~~~が 6月30日のユアスタ仙台戦 何で日曜の19時K.Oなのさ! 西日の影響がないユアスタなんだから 17時とか18時でもよかったんじゃん! 次の日のことを考えたら参戦すっか躊躇するわ。 今年は、ホーム日帰り弾丸ツアーも 企画してみようかと思うのだが 多分何試合かは可能のようだが この場でお披露目できない事情もあって 実現できるかどうかわからん!
2019年01月21日
横山、J2やJ3なら まだまだやれるはずなのに と思ってたら、そうだったのか・・・・・ 奇跡の復活を果たした炎のストッパー 盛田幸妃(函館有斗高校出身)も 脳腫瘍という病魔には勝てなかった。 が、その後の医学は確実に進歩している。 悲観しないことだ! でも、今までの蓄えはあるだろうけど 無収入になって 治療を続けるのって辛いよな。 新しい所属が決まるまで どんな形でもいいから 再契約すべきじゃないか。 だって、横山いなかったら 17シーズン残留できなかったかも しれないんだよ。 功労者に対して それくらいの処遇をしても 甘い!なんて言われないだろう。