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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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2019年05月18日
前半は、40分過ぎにやっと攻撃の形が見られたものの 防戦一方といってもいいような展開。 ソンユンが3点くらい防いでくれて 試合が壊れることなく後半へ。 後半に入って やや持ち直したかのように見えたが ・ミンテがソンユンに窮屈な形のバックパス ・ソンユンのキックがタッチを割る ・スローインから簡単にペナへの侵入を許す ・マイボールにするも宮澤?の踵に当たってロスト ・いったんは危機回避したかのように見えたがボールを収めきれない ・最後は宮澤の苦しまぎれのクリアを拾われる と、細かいミスが幾重にも重なって ゴールを割られてしまった。 2失点目も ルーカスへのサイドチェンジがやや甘く 東京の網にからめ取られてしまう。 そこからカウンターで3対3 しかも、戻りながらの守備を強いられ 前を向いている攻撃側が有利な形を作られた。 そして、マスコミに建英くんのゴールという いいネタを提供してしまった・・・ ただ、後半はノーチャンスだったわけではなく 福森のFKやチャナと中野のシュートは ちょとした加減で入っていたかもしれないし 十分攻撃の形は作れていた。 失点シーンは確かに残念だったけど 希望の灯は見えていると思うな。 でも、選手層の薄いのだけは・・・ けが人が戻ってくるまで 負けたり、負けなかったりを 我慢しながらの応援ですかね~?
2019年05月12日
前半は、武蔵がゴールに迫ったシーン以外 サッカーをさせてもらえず チャナ、アンロペ、駒井不在では 仕方がないのか・・・ と忍耐力を試される展開。 後半、ミシャが喝!!を入れたのか わくわく感が出てくるサッカーになった。 ルーカスのループシュート 決まれば技あり! だったのだが・・・ 早坂の股抜きシュート もう少しヒットしてれば・・・ 進藤、どフリーでヘッドも今日は・・・ 一方、カウンターから やばい!というのも2度3度とあったが 前田大然他、松本FWの決定力のなさに助けられた。 もちろんソンユンの駆け引きや セーブも見事だったのだが。 しかし、最後の交代 ルーカス→檀崎というのは あわや痛恨の采配ミスになりかねなかった。 幸い、大事に至らずに済んだものの まだ、檀崎にはリーグ戦の痺れるような展開は 荷が重いのではなかろうか? トラップしきれずに 松本にスローイン与えたり やってはいけない位置でファール取られたりと。 今日のダメダメを糧にして 成長してくれればよいのだが。 それに、ルーカスは松本に脅威を感じさせていた 唯一の選手だったと思うのだが・・・ まあ、この時期のアウェー 北海道との気候の差が大きすぎて 今日も見えざる敵と戦ったわけだが ミシャのジャージ効果が切れてなかったのか 今季初のドローゲームで 勝点を積み上げることができた。 負けなくてよかった! というのが正直な感想じゃないですかね?
2019年05月08日
今日勝ってGL突破を目論んだのだったが 現実はそう甘いものではなかった・・・ 1点目こそ事故のようなものだったけど あとの3点はやらなくてもよかった。 あれほどあった得失点差を 無駄使いして失ってしまったような感じ。 貧乏人が持ち慣れない大金をつかむと ろくなことがないというが まさか、サッカーの世界でも当てはまるとは・・・ しかし、厚別は寒そうだったな。 吐く息が白いんだもんな。 5300人を温められるような 熱い戦いを期待したのだったが 残念な結果に終わってしまった・・・ さて、松本戦での ミシャの出で立ちはどうなるのだろう? ジャージを続けるのか?それとも? ちょとだけ気になる。
2019年05月04日
進藤のバイシクルあり 武蔵の逆転ヘッドあり ドームに来場した3万4千人は いい試合を見れてよかったなあ。 それと、最後まで盛り上げてくれたのが 後半アディショナルタイムの残り2分の攻防。 マイボールを敵陣深く運べなかったのか 運ばなかったのか あわや去年のユアスタの再現か? と思わせる大ピンチを招いてしまう。 やられた!! と思ったらソンユンが脚でブロックしてた。 TV解説の山本さんが 最後のソンユンのセーブは FWの1得点に値するとのコメント これ、名言だ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! さらに山本さんは 攻撃の質の高さも褒めていた。 アンロペ不在でどうなることやら と危惧していたが ミシャのジャージ効果が まだまだ続くようだ。
2019年04月28日
アンロペのこれぞ助っ人! というビューティフルゴールで早々と先制。 前半アディショナルタイムには 進藤が、練習でもこんなに綺麗には当たらんだろう というくらいのドンピシャのヘッドで突き放す。 理想的な展開で折り返すことができた。 アンロペの抜けた穴を補修する役割を託された荒野は 応急措置的な役割は十分果たしたし いつもの荒野だったという点では安心できたのだが 時間の経過とともに 徐々に徐々に水の漏れが多くなっていくかのような状況に・・・ また、今日はルーカスが怪我の影響からか 並みのサイドの選手に変身してしまって ピンチの芽も促成栽培してたし・・・ 再検査したら実は・・・ ということはないんだべな。 チャナのシュートがポストに弾かれなければ もっと楽な展開になったのだろうが 70分過ぎからは いつ失点してもおかしくないくらいの ジュビロのショータイムと化してしまった。 そして、進藤がマークすべきだったアダイウトンに ほぼフリーで打たれ、ソンユンの弾いたボールを 難なく押し込まれてしまった。 進藤もDFとしては、 ああいう風に打たれたのがかなり効いたのか インタビューの受け答えは いたって神妙というか真面目だったな。 その後も、2、3回 かなりやばいシーンがあったものの ジュビロの決定力不足にも助けられて 何とか逃げ切ることができた。 これで白星先行&得失点差もプラス。 心配なのは リーグトップを誇る得点力をけん引してきた アンロペの怪我。 映像からは足をついたとき、 変な力が膝に加わったように見えた・・・ ん~、心配だ。
2019年04月24日
今日も、本気モードがシュウシュウと漂うピッチに 武蔵、宮澤、福森、進藤、ミンテが Fマリ戦から連闘で挑んできた。 さすがに、11人全員ターンオーバーの長崎相手では やりたい放題のサッカーができていた。 一方、控え組の出来はというと とりあえず、中野のボランチは、もういいんじゃない? 白井、頑張ってはいるんだけどね・・・ 岩崎、目立たなかったな。 檀崎、まだスーパー高校生の域を出ない。 フジレン、守りが軽すぎる、紙かアルミホイルの如し。 濱、福森をもっと早く休ませられるようにしなきゃ。 信頼がまだないのな。 中村、試合に出してもらえないレベルなのかい? 早坂は存在感を出してはいたけど・・・ 磐田戦のベンチメンバー選考も頭を悩ましそうだけど 6得点の爆勝で、90分出場のミンテや進藤も 悪い疲れは残らなかったんじゃ? でも、1失点目、2失点目は余計なんじゃ? 特に、2失点目は・・・ 草サッカーを結成して初めての試合で あれとほとんど同じゴールがあったのを 思い出したわ。 日曜朝の、張さんのスポーツコーナーで 喝!入れられるかも。
2019年04月20日
Jリーグのオリ10ではあるけれど ヤンマー、東洋工業、古河電工、日立、三菱重工 に比べると新参者のイメージが未だに残る 日産サッカー部を前身に持つトリコロールの軍団。 だてに60年以上生きてない というより、ただのじじい・・・ 都会の洗練されたイメージを醸し出すユニを見ると 委縮して力を出せなくなるのだろうか? と思わせるくらい 今まで何度辛酸をなめさせられたことか・・・ 戦前は、苦戦を予想していた。 が、早い時間帯に アンロペのボール奪取から チャナへのキラーパス 受けたチャナは切り返しから 先制ゴールを突き刺す。 さらに、何度も練習していた距離だったという 福森のFK弾 そして、ルーカスのクロスに アンロペがゴールネットを突き破るのでは? という強烈なヘッド。 これで勝負あり!というような 全く予想していなかった展開に。 しかし、アディショナルタイムに 3失点したチームがかつてあった と記憶しているので 安心できないまま後半へ・・・ 後半は、ラインを一層高くしてきたFマリだが あまり危ない場面を作られることもなく むしろ4点目が入りそうで入らなかったのが 不満といや不満かな? って、3シーズン前には考えられなかったな こんなことを不満というのは。 さて、今日大車輪の活躍をしていたルーカス。 DAZNの画面からは ちょっと挟まれたくらいで 着地も捻ってなかったし すぐに立ち上がるんじゃ? と思ったのだが・・・ キレキレの状態にあるアスリートの身体は 凡人には理解できない 精密機械のような作りなのだろう。 あの痛がりようは尋常ではなさそうな気がする・・・ チームの勢いが増しそうなときに 駒井、中原、小野、石川、 (そろそろ復帰かも?の)ジェイに続き ルーカスも戦列を離脱するとなると 影響は小さくないよな。 無神論者なんだけど 大事に至ってないことを祈る・・
2019年04月13日
仕事が全然片付かなくて ヘロヘロになりながら帰宅・・・ 途中経過や結果を一切遮断して DAZNの見逃し配信を。 立ち上がりは桜色のチームにボールを回され なかなか反撃に移ることができず 我慢の展開が続く。 が、危ない場面もほとんどなく ここ3戦で露呈した守備のほころびも見られない。 そうこうしているうちに 時間の経過が早く感じられるほど 面白い試合展開になってたな。 特に、前半終了間際のチャナのドリブルは ひゃ~と叫ぶほどファンタジーだった・・・ ハーフタイムは飛ばして、すぐさま後半を視聴 ソウザは今年も厄介だったけど、 かつてコンサの天敵だったとっくんには、 ミンテや宮澤が仕事をさせず あまり危ない場面が見られなかった。 攻撃面では、アンロペが PKを取ってもらえなかったりとかあったけど 桜色のチームには厄介だったと思う。 そして、進藤 おい!進藤よぉ!というプレーも目立つんだけど 決勝点決めたヒーローだもんな。 今日は、ありがとうな。 最後に、去年の悪夢の等々力以来 リーグ戦では封印されていた ミンテがリベロ、宮澤がボランチという配置 すごく安定してたんじゃない? 明日も頑張って仕事に行けるわ。 ナイスゲームをありがとう。
2019年04月10日
仕事を早めに切り上げて帰宅、 スカパーオンデマンドを見ると 20分を経過してた。 よ~く見ると 武蔵、ルーカスがいるし 宮澤、福森までもがピッチに立ってる。 相手の湘南は、ほぼサブ面だし これにルーカス&武蔵は反則だった! DFの間をきれいに割られた失点は ちょっと・・・だけど 完勝といっていいでしょう。 ほかのメンバーでは 菅ちゃんは、今日は追試だったのかな? ルーカスのいた右と比べてしまうと 左サイドはあまり良さげに見えなかったのだが・・・ 中野、試合後は不完全燃焼の顔をしてたな。 今日出られなかった 濱と中村は とりあえずガンバレ! 早く帰らせてもらって ありがたや、ありがたやですな。 ただ、その分仕事が残ってるので 今度の土曜日は終日仕事、 セレッソ戦はLIVEで見ることができません・・・
2019年04月06日
DAZNの画面に映し出されたドームの観客席はガラガラ 北海道では土曜日の13時KOは・・・ なんて思ってるうちにサクッと失点。 前半はミシャサッカーの悪いところが凝縮されたような 非常にストレスの溜まる展開。 カウンターへの備えが出来てなくて 追加点を与えてしまい 大分に余裕をも与えてしまったな。 あわや3失点目というのもあったし。 ボールを支配している時間も結構あったが 実は後ろで回させられているだけ。 相手の嫌がるようなパス回しは皆無。 しかもポンポンではなく パツンパツンという感じで 間が詰まってリズムが悪く 前線でのボールの収まりもほとんどなし! 後半、宮澤を1列上げて 多少改善はされたものの 1点返すのが精一杯。 ホームで昇格チームにこれじゃ この先どうなるのやら・・・ 浦和戦と清水戦が出来すぎで 駒井とジェイが不在だと 内容も結果もこんなもんなのかね?
2019年03月30日
立ち上がりからバタバタ、 全くパスが繋がらない。 名古屋の激流に堰を切られるまで そう時間を要しないだろうという展開。 そして失点のシーン 敵陣でボールを収めきれず そこからカウンターを受ける。 攻撃時のリスク管理ができてなくて 何故か4対2を作られている。 これじゃ、相手がミスしない限り 詰んだも同然の状況。 あとの3失点もなんだかな~ という点の取られ方だった・・・ 守りのときに 3、4、5、7、8、27が うまく機能せず というか個の力でまるで歯が立たず という状態だった・・・ 今日、唯一良かったこと DAZNの画面が一度もクルクルして止まらなかった。 Windows10のPCにしたせいだろうか? 試合内容は別にしてストレスなく見ることができた!
2019年03月17日
敵陣でのミスから、絵に描いたような 素早いカウンターで失点。 さらに、たしかアンロペがプレスにいって ぽっかりと空いたスペースを使われ またしても失点。 前半に1点返せたら何とかなったかもしれないが アンロペの決まれば技あり! の靴底シュートは僅かに外れて 今日は・・・という流れに そして、またしてもカウンターから 4対2の数的不利を作られて失点。 アンロペのショルダーシュートで 一矢をむくいたものの 鹿島のプラン通りに試合を進められてしまった。 今日は、プレスにいっても ボールを絡め取ることができず 全体的に守備の軽さが目立ったな。 ところで、伊藤翔って誰だっけ? と思って調べたら 高卒でフランスのグルノーブルに行った あの伊藤だったのか!?
2019年03月10日
パソコンが壊れてて スマホもWi-Fi環境になくて DAZNで見られず・・・ コンビニや携帯ショップに 2時間もいられないですから・・・ 途中経過をちらちら見てましたけど びっくりしたな~モウ~ ですよ、本当に。 PKあり、技ありのシュートあり、 華麗なシュートあり、 豪快なシュートあり、 さらに消えるイリュージョンありと まさにアンロペ劇場。 今朝はTVでも全国放送で 松木や張さんにコメント付きで 取り上げられていた。 これで練習試合の帝王は返上だな。 もう、俺1シーズン分働いたから なんてことは言わずに もっともっと働いてや!
2019年03月06日
Fマリのメンバーを見たとき 何これ、反則だべや! と思うくらいの豪華なスタメン。 立ち上がりから、いつ失点してもおかしくない展開。 何とか耐えて、後半に入ると 中野のクロスからジェイゴール! しかし、リードもつかの間 あっさりと同点に・・・ そこからは、再び、いつ失点してもおかしくない状況に・・・ 本当に何とか耐えて凌いで ポストにも助けられて 逆転は許さなかった。 最後にジェイ~!!! というシーンもあったけど そのまま終了。 貴重な勝点1をゲット。 控えメンバーの層の薄さがあらためて浮き彫りになった とともに 白井と菅野のがんばりが目立った試合だったかな。 ※PCが壊れたため、 スマホからの投稿、ちょっと不自由・・・
2019年03月02日
正直、勝てるとは思ってなかった・・・ 浦和はチームの完成度合がまだ五合目くらいなのだろうか? 前半は一方的なコンサペース。 これじゃACLの戦い、大変そうだな と思っちゃったわ。 願わくば、武蔵に3点目をきっちりと決めてもらって 試合を決定づけてほしかったのだが・・・ なんせ、昨年のホーム最終戦のことが 何度も何度も頭をよぎったもんで・・・ さて、2点取った武蔵はさておいて 今日はチャナが攻守に効いてた。 やっぱり次の大きなステージが・・・ アンロぺもゴールはならなかったものの 今日は出来る子だった。 ただ、後半70分過ぎると ガス欠気味でへろへろ状態に・・・ それでも、最後に自陣に戻っての守備で 俺、守備もするんだぜ!とアピール。 それから、ルーカス ちょっと過小評価してた。 ゴメン! 膝、大丈夫かな? 無理してなければいいんだけど。 あと、ソンユン チームを救うビッグセーブは健在! あそこで失点してたらどうなったことやら。 荒野も今日は褒められてたな。 持ち味の運動量を存分に発揮してたし。 ちょっとだけ気になったのが進藤かな? 前節限りなく赤に近い黄紙をゲットしたのに続き 本日も黄紙ゲットだぜ~! プレーに軽さを感じたのは、わいだけやろか? アウェーで浦和に勝ったのはでかいな。 次は、ルヴァン杯。 岩崎、中野のデビュー戦かな? もしかして、檀崎も。 スカパーのサッカーセットにも再加入したし 準備万端やで!
2019年02月24日
Aランク(優勝候補) 川崎・・・なんだ、かんだで戦力充実してる Bランク(ACL圏内) 浦和・・・選手層厚い Cランク(中位からACL圏内狙う) 東京・・・定位置の中位から上位うかがう 名古屋・・嵌ったときの爆発力は凄いが守備は? C大阪・・主力抜かれても底力ある G大阪・・昨年終盤の勢い本物? 神戸・・・スーパー外人トリオ夏場大丈夫? Dランク(残留争いに巻き込まれるかも) 鹿島・・・主力流出の影響大 仙台・・・ホームではめっぽう強い 横浜M・・日産の影響が 湘南・・・結果にコミットできれば 清水・・・目標は5位以内だが 広島・・・ACLが重荷になるか? 鳥栖・・・強いホームは健在か? Eランク(降格圏脱出目標) 磐田・・・今季も危うい 松本・・・サプライズなき初戦 大分・・・案外残留するかも さて、我コンサですが 昨日の試合を見るに、 失点および失点してもおかしくないシーンが5回もあり、 守りに回ったときの危うさは尋常ではなかった。 いくら攻撃サッカーを標榜していても 5失点したのでは取り返すことは、ほぼほぼムリ! 駒井の抜けた穴も大きいし 現状ではEランクに限りなく近いDランクだな。
2019年02月23日
前半終了した時点では 開幕戦の連敗記録も途切れる? って思ったんですがね・・・ 後半は、ぐたぐたで まるで何年か前にタイムスリップしたかのような 懐かしいコンサの姿だった。 アンロぺ、練習試合の帝王でしょうか? 運動量も球際の強さもなく 後半は完全にへろへろ状態。 運動量が豊富とはいえないジェイとの同時起用には 一抹の不安があったのですが やっぱりな、という感じでした。 交代が遅すぎる。 かといって、代わって入った武蔵も 試合に入りきれずに終わっちゃったし・・・ 攻から守に切り替わったとき 昨年からの進歩がないですよね。 前半もあわや!というのが2回あったし 失点シーンは脆い!というのが素直な印象。 駒井がいないとこんなもんですかね? その駒井が・・・ ルーカスに僅かな希望の灯を見いだせたのですが 先発から外れたのには理由があるのでしょうし・・・ 今季は、いつまで耐え忍べばいいんでしょうね? という開幕戦でした。
2019年02月17日
2月23日の開幕、 やっぱりというか、ちょいと早いな というのが今もっての感想。 もう、今週末なんだもんな。 さて、開幕戦に関して コンサは現在3連敗中。 しかも内容もあまり良くない。 って、3年前の試合は記憶に残ってないのだが・・・ J参入後の開幕戦の戦績は 7勝5分12敗と芳しくない。 開幕にピークを持ってくるのではなく シーズンを通して戦える身体作りを 長~いキャンプでハードに行うのだから やむを得ないのかもしれないのだが・・ 練習試合では攻撃陣の活躍に 目を見張るものがあるのだが 公式戦となれば相手だって 一段も二段もギアを上げて プレッシャーをかけてくるだろうし、 相手がボールの出しどころを潰しにかかってきたときに それをどうやって剥がしていくのか? また、攻撃モードに入った時 カウンターに備えての対処が きちんと構築されているのか? とまあ、期待と不安の入り混じった 開幕ゲームまであと6つ寝るだけ。 当日は傘マークの天気予報のようですので 平塚に参戦される方 しっかりと対策をしてお出かけください。
2019年01月27日
この時期の試合結果に一喜一憂しない! が口癖だったんですけど 5-1というのは格別ですな。 敢えて、この結果に浮かれないで 気の付いた点を書きとどめると ・ルーカスは上手いのは認めるけど 突破力、クロスの精度とも あんなものなの? あれじゃマセードの方が・・・ ・岩崎、やっぱりというか 目立たない時間が相当ある ・早坂、本来のポジションである シャドウに入ったのだけど 今イチアピールできなかったような・・・ ・身体がきつくて思うように動かないのだろうが 守備に回ったとき、あまりにもスカスカで フリーな体勢でシュートを何本も打たれてる ・5点取ったけど 相手の凡ミスによるのもあったし まあ、でも こんなスコアで勝利したのって いつ以来だったっけか? 素直に喜ぶとするか!? それと、怪我人が出なくて良かった。
2019年01月23日
ルヴァン杯を考えなければ 厳しい連戦はないのだけど ①8月17日のアウェー清水が18時K.O 西日がガンガン照り付ける時間だよ ②7月13日のアウェー大分 風の抜けない大銀ドームでこの時期か・・・ ③3月の対戦相手一筋縄ではいかない相手だらけ そして、最大のん~~~が 6月30日のユアスタ仙台戦 何で日曜の19時K.Oなのさ! 西日の影響がないユアスタなんだから 17時とか18時でもよかったんじゃん! 次の日のことを考えたら参戦すっか躊躇するわ。 今年は、ホーム日帰り弾丸ツアーも 企画してみようかと思うのだが 多分何試合かは可能のようだが この場でお披露目できない事情もあって 実現できるかどうかわからん!
2019年01月21日
横山、J2やJ3なら まだまだやれるはずなのに と思ってたら、そうだったのか・・・・・ 奇跡の復活を果たした炎のストッパー 盛田幸妃(函館有斗高校出身)も 脳腫瘍という病魔には勝てなかった。 が、その後の医学は確実に進歩している。 悲観しないことだ! でも、今までの蓄えはあるだろうけど 無収入になって 治療を続けるのって辛いよな。 新しい所属が決まるまで どんな形でもいいから 再契約すべきじゃないか。 だって、横山いなかったら 17シーズン残留できなかったかも しれないんだよ。 功労者に対して それくらいの処遇をしても 甘い!なんて言われないだろう。
2019年01月14日
今日の檀崎 2ゴールをあげ 俺が山田の10番だ!! とばかりに暴れまくった。 位置取りが良いのだろうか? 2点ともほとんどシュート練習のような感じで ドフリーになって撃てている。 さすがにプロでは あんなに楽な形で撃たせてはもらえないが 大舞台に強い何かを持っているのだろう。 プロでもその何かを発揮して輝いてほしい。 ちょっとだけ厳しいことをいうと 何度かチャレンジした突破 残念ながらほとんど失敗。 11番のバスケスの切り裂くような突破と比べると・・・ 今のままではストロングポイントになりそうにない・・・ ともかく、プロのスピードと強さに慣れて 彼の持ち味であろう 判断の良さとポジショニングの良さを生かして 一日でも早くデビューし そして活躍してほしいものだ。
2019年01月12日
いやいやいや、半分どころか ほとんどが予想と違ってた・・・ 競馬より難しいわ・・・ 石川が4だと思ったら 菅ちゃんが4で石川が2って!? 2は早坂だろうと思ってたけど 早坂は20番台に思い入れがあるのかね? 想像するに 早坂に2を打診したけど オレ、今の26がいいっす!! となって あまり背番号に執着しない石川に2が回ってきたとか・・・ で、菅ちゃんの4 竜二先輩の魂を受け継げ!! ってことなんですかね? 駒井が14のまま というのも意外だったな。 ユース時代から7番を背負って 思い入れのある番号かと思ってたんだけど。 6もミンテかな? と思ってたら中原がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! そして、青森山田の檀崎くんが17か。 期待の込められた番号。 ルヴァンカップ全試合フル出場が期待される。 今日の準決勝見ての印象。 周りを見てるしアイデアも持ってるし PKも冷静に決めれる。 が、ショートレンジの球出しが いかにも高校生っぽい動作で ちょっと気になったな。 15と16をもらった濱とフジレン 番号だけ見れば出世したなと。 檀崎くんに先輩の意地を見せつけて ルヴァンカップで大暴れできるようガンバレ!
2019年01月11日
開幕からアウェー2連戦。 湘南、そして浦和。 ホーム開幕は清水。 最低でも、勝点4は欲しいですね。 気になるのが、ここ数年 開幕戦の出来が非常に悪いんですよね。 キャンプの疲れからくるものなのか それとも別の要因があるのか・・・ 湘南と浦和の対戦順が逆だったら と、つい思ってしまった。 清水も大風呂敷を広げただけなのか よくわからないところがあるが 今季はかなり本気で上位争いをしたいといっているし 開幕からの3試合は厄介な相手だな。 まあ、楽な相手なんていないんだけど・・・ 今季は、他のチームも ミシャ・コンサを研究してくるだろうし お金持ちチームの補強も半端ないし 昨年以上の勝点を積み重ねるのは 結構しんどいと思う。 それだけに この3試合で勝点が3に届かなければ 降格争いに巻き込まれてしまう危険も・・ まあ、こんな心配が杞憂に終わることを祈るわ。 って、わい無神論者だった・・・
2018年12月30日
右サイドでの起用が期待されている ルーカス・フェルナンデス。 右サイドの助っ人といえば 最近ではマセード。 ジュニアがめんこかったな。 最初はJの早いサッカーに戸惑ったり 怪我明け後は、オーバーウェイト気味で 中々持ち味を発揮できなかった・・・ さて、スピードとテクニックがうりとの本人コメントだが 守備はどれだけするんだべね? ジェイは都倉ほど前線で追いかけないし 中野と岩崎の守備は未知数 アンロぺは守備をしないらしいし 彼の守備力如何によっては チャナとボランチ2人が守備に忙殺されることも・・・ なんて心配もありますけどね ブラジルのセリエAの右サイドの実力 どれだけのもんか期待してまっせ。
2018年12月29日
中原の復帰は報道どおり。 成長した姿を見せてほしい。 が、兵藤の移籍は・・・ 兵藤自身は出番を求めて そしてチームは中野獲得のための 対仙台との交渉の切り札だったのかな? 今季の使われ方を見てて もしかしたら、と思ってたのだが 寝耳に水だった・・・ それにしてもコンサも仙台も 事前に情報を漏らすことなく 隠密裏に交渉を進めていたとは ある意味すごいわ。 どうりで、契約更改状況が 中々アップされなかったわけだ。
2018年12月28日
アンロぺ 鈴木武蔵 中野嘉大 一気にオフィシャルにきました。 今日の3人の中で期待が大きいのは 中野ですかね? なんてったって、安心の川崎ブランドですからね。 中野って九州男児なんですね。 かつて、ルーキーは九州出身という時代があったけど 今、九州出身は兵藤だけなのかな? 超攻撃型の左サイドっていうイメージなんだけど 実際、仙台では重要な戦力だったみたいだし よく、津軽海峡を渡る決断をしたものだと。 職場の上司からも中野はいい選手だよ 中野をよろしくね、と言われたし。 菅ちゃん、白井とのポジション争いでしょうけど 左サイドは、間違いなくレベルアップするものと 確信しておりますわ。 あとはルーカス・フェルナンデスがいつ発表になるか、 それと中原の復帰と金園がどこに落ち着くのかですかね?
2018年12月23日
報道にあったとおり 世代別代表でお馴染みの岩崎が 完全移籍でやってくることになった。 宮吉の移籍と、ほぼほぼ同時発表ということは 大人の事情で詳しくは語れない 舞台裏のやりとりがあったのではないかと 勘ぐってしまうが まあ、それはさておいて 岩崎いらっしゃいませ! 複数チームからのオファーがあったとの報道だが 今までだと、これほどの有望株へのオファーが競合すると 条件提示でも見劣りしているのに 寒くて遠~い北の地で生活するなんて嫌じゃ!! と言われていたものだったが 若い選手には魅力のあるチームになったんだな。 世代別の試合では 思い切りのいいシュートが打てて しかも決定力が高い、という印象だけれど 消えている時間もそれ相当にあったような・・・ まあ、退団濃厚な三好の後釜としては 十分に期待できる と、思うな。 背番号は、京都のときと同じ13かな? 一方、チームを去る宮吉 早熟の天才で終わってしまう危惧もあったが 慣れ親しんだ京都では まだまだ輝くことができると思う。 昇格目指してガンバレや!
2018年12月20日
都倉の完全移籍が決定した。 サッカー選手の実働年数は短くて 年棒も野球に比べるとメッチャ安いから 条件の良いところに行くのは 仕方のないことと思ってる。 草津在籍時には随分とやられた思い出が・・ コンサの天敵として嫌な奴だった。 その嫌な奴が味方になったんだから 大歓迎したものだった。 都倉がいなけりゃ 去年残留できたかどうかわからないし そもそも昇格できていなかったかもしれない。 都倉の抜ける穴は大きいよな。 コンサ戦は出場不可なんてオプション条項が 付く訳ないよな・・・・ 一部報道によれば 三好も都倉のチームメートになるようだけど コンサ流ミシャサッカーを知り尽くした男たちが 敵に回るのって・・・ 今までお得意様っぽかった桜さんが とっても嫌な相手になりそうで・・・
2018年12月14日
今回の判決で、最大の疑問と懸念。 もの凄い拡大解釈をしない限り 犯罪の構成要件に合致しない 危険運転致死罪を適用したことだな。 予備的訴因(だっけ?) の監禁致死罪を適用した方が まだ良くね~か? と思うのだが・・・ 逃げ出すことのできない高速路上で 2分間も立ち止まらせて死に至らしめた のだから。 つうのも、犯罪の構成要件をガンガン拡大させるのって 法治国家じゃね~ぞ。 韓国の徴用工判決と同じくらい危険性をはらんでる。 って、民事と刑事を同列にしちゃアカンか・・・ そのうち、認知機能が著しく低下してもうたワイが 末期ガンだったとして、 医者には絶対行かん! と言ってて、ぽっくりと逝ったとき 家族が罪に問われることだってあるやもしれん・・・ 何か、言ってることが支離滅裂だけど 要は、この判決の罪の適用には凄い危惧を抱きます ということを言いたいんです! まあ、彼の場合 死ぬまでムショでお努めしするのが当然よね と思う一方で、 鬼畜を税金で18年間も養うことについて 実際は18年より早く出てくるんだろうけど 納税者の立場からすると釈然とせん・・・ 今回は、すんませんが コメントは許可しません・・・
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