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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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2018年02月17日
亡父の7回忌で栗山の実家に行ってきました。 今年は雪が少なかった! ところが砂川以北は豪雪らしいんですね。 今までなら、冬の北海道に確実に行くなら JRだったんですけど 仙台空港からpeachが就航したというので 直前まで天気予報を睨みながら 旅程を決めることができたので 空路を選択しました。 いやあ、スポンサーのJAL様には申し訳ないのだが 往復で1万円の誘惑には・・・ 空港からの電車・バス代含めても JRの片道分より安いんだもんな。 CAのピンクのコスチュームも鮮やか! ホーム参戦の敷居がぐっと低くなったような感じです。 ただ、行きの便は平日の午後で 搭乗率が40%までいってたかどうか 帰りの便も60%超えてたかな? この搭乗率では早期撤退もありうるかも・・・
2018年02月11日
有明放送局のゆる~い解説と DAZNよりもクリアな画像から判断するに もしかして、今日は勝負にこだわった? 守るときは見事に5バックになり 放り込まれても簡単にはさせないぞ! 攻撃時もカウンターに気を付けて リスク管理はしっかりしよう! という戦術に見えました。 危ない場面がなかったわけではないが・・・ 相手のバンクーバーも 中盤は、どうぞお好きに とボールを回させてくれるけど ゴール前はがっちり守備を固めてて 単純に中に入れても 跳ね返されるだけ。 そのせいか 内容的には、まったりした展開で 坦々と時間だけが経過していった。 特に後半。 でも、ミシャさんも こういうサッカーをするんだ!? と、退屈ななかにも新たな発見をした試合だった。 さて、今日のスタメンの私的短評は 兵藤はさすがだったし 三好は攻撃のアクセントになる 福森のFKは相変わらずの飛び道具だし 宮澤はなんだかんだでキャプテンマーク巻いてたし 早坂はシャドーの方がいい動きする 都倉は決定力上げようね! ミンテは悪くなかったけどCBではまだ怖い 菅野、進藤、菅ちゃん、宮吉は略 こんな感じだったけど 何人が開幕戦のピッチに立つんだべ?
2018年02月09日
今日は今年度最後の健康診断。 バリュウム飲んで下剤を飲む日 でも、下剤って飲んだことないんだな・・・ 要は、くつろいだ環境下で 白い異物を体外に排出できるよう 休みを取った次第です。 パシフィックリム杯? 大会のレギュレーションがわかりませんけど 前半と後半とでFPが総入れ替えで 90分間出たのは菅野だけでした。 しかも、左太ももを痛めた駒井に代わって 一度退いた進藤がINしています。 途中交代した駒井 ボランチではなく右WB(だったと思います) で起用されてましたが 80分ころ、前線の選手何人かが 左太ももを指さして ベンチに後退の合図を送ってたんですけど 交代するまで3、4分くらいあったと思います。 違和感程度で済めばいいのですが・・・ さて、LIVEでの感想ですが 失点は、まあ仕方ないのかな? 相手にぴったり張り付いて 前を向かせまい、と横山が頑張ってたんだけど 強靭な相手選手のフィジカルにはかなわず あっさりと身体を入れ替えられて サクッと失点したのと エリア内に戻ってきた 田中が相手を倒してしまい PKを献上したもの。 それよっか、無失点だった後半は 守備面での課題が多すぎ・・・ 簡単にDFの間を割られて 決定的なピンチが3回はあったと思う。 また、前半に比べると 少し大味なサッカーになっていた。 で、今日一番目立ってたのは 早坂かな? 本来の適正ポジションで 2得点に絡み 躍動しているように見えたわ。 気になるのが相手のCOLUMBUS というチーム。 簡単にパスカットされたり トラップが大きかったり 球際でも弱かったりと レベル的には???な選手が多かった。 その一方で、攻撃のギアが入ったときは オオッというくらいの迫力があったけど 決定力は今イチ。 J1上位のチームと比べると 明らかに力が劣ってるように見えた。 まあ、一応 決勝に駒を進めたわけで 11日の2時から また有明放送局にお世話になると思います。
2018年02月07日
いわきFCに1-3(45分)だって!? 天皇杯で負けたのが記憶に新しいのに いくらTMといえど いわきFCにこのスコアはないでしょ! 疲労が蓄積して身体がいうことをきかない とか 戦術浸透のための試行錯誤中 とか そういう言い訳は通用しないぞ!! 相手はカテゴリーが5つも下の 東北二部南地区 所属のチームですよ。 FPとしてキーパーとかコーチ陣が 複数名出場した ていうんだったら納得するが・・ 開幕まで2週間ちょい 不安感が募っていくいっぽうですわ。 どうしても、ミシャ流が根付いて開花する というイメージが沸かないんだよな 今の戦力、財力では。 身の丈に合ってないサッカーで 惨敗を繰り返すという画しか 想像できん・・・ 戦力の劣るチームが 強いチームに挑むときには それなりの戦い方があると思うけどな・・ 開幕から 快進撃が始まったら ミシャ様━━━(゚∀゚)━━━!! と、手のひらを返しちまうけど・・・
2018年01月28日
ミシャ流サッカーを今まさに注入しているのですが 成果はまだまだのようです。 キャンプインしてまだ2週間 ムリもないと思いますけど リーグ開幕まで1か月もないんですよね。 まだなのか? もうなのか? 全北とのTMの動画をハイライトで見ましたけど こんなテンポの速いパスサッカーができるなんて!! わくわく感が半端ないくらい。 と思う反面、DF網は、まるでないが如く バーやソンユンが大車輪で守ってました。 一説には、1点取られても2点取る 2点取られれば3点取るのがミシャ流 と云われてもいますが 本当のところ どうなんでしょう? 今、試行している リスクを冒してでも 後ろから繋いでいくというのを まさか90分間やり通すことは ないと思ってるんですが・・・ それをやっちゃうと 見てて面白いかもしれないけど いつか心が折れてしまうことになる と思われるんだわ。 当然、ホームでは勝ちゲームを見たいし アウェーでも勝ってほしい。 となれば、いくらボールを回しができても ゴールを割らなければ勝てないんだし ジェイ大作戦が 発動されて然るべきだと思っているんですが・・・ 【付け足し】 数年間のスパンで見てほしい というのがフロントの考えだと聞きました。 が、今年落ちてしまうと 資金がショートしたり 有力選手の流失があったりして 下手すりゃ、さらに下にいっちゃう懸念も出てくる。 昨年の基盤を破壊しての 壮大な実験はしない方がいい! というのが本音なんだがな・・・
2018年01月24日
待ちに待ったかどうかは さておいて 日程が発表になりました!! とりあえず行けそうな所をチェックしてみた。 まず、4月28日のユアスタ仙台戦。 ユアスタのチケット発売は3月4日。 ここはビジター席のキャパが小さくて 1か月前には完売になってしまうので 3月4日を忘れないようにせねば。 微妙なのが、4月14日の柏戦。 この時期は、仕事の関係でどうなっか 予測できないんだわ。 あと、函館があればと思ったんだけど 残念ながら・・・ 11月開催の可能性が ないとはいえないけど さすがに11月は・・・ ビックリ枠は、鳥栖戦。 去年は、見てのお代はご自分で決めてね! という、ふざけた奇抜な企画に してやられたんだけど 20時キックオフって!?
2018年01月20日
人様に迷惑をかけないうちに 運転免許証は返上する! と、心に決めております。 ただし、あと10数年で 自動運転技術が実用化されれば 考えは変わるかも なんですが・・・ 【課題その1】 まず、耐用年数。 早い話、自動運転は 自動車にAIを搭載したものとイメージするが 電脳の先駆けともいえるパソコンやスマホは 4、5年しかもたない。 これらより遥かに過酷な環境で使用される車 年金生活者(あと数年でなる)が 4.5年で車を買い替えるのは不可能だし。 【課題その2】 つぎにメンテ。 街の自動車修理工場や 鹿島のスポンサーのようなところで 対応できるのだろうか? 動かなくなったときに、 JAFを呼んで 「ああ、これは基盤の交換ですかね?」 となりそう・・・ 【課題その3】 凍結路面。 山越えのときなどは路面の状況は一定でない。 また、ミラー状の路面と 洗濯板のような路面 さらにシャーベット状の路面 自動運転は対応できるのだろうか? そして、なによりも滑ってしまったとき どういう挙動をするのだろうか? と、心配な点を書き綴りましたが そもそも自動運転の車なんて 高くて手に入れること自体が ムリだと思う・・・
2018年01月08日
やっと、菅野の発表がきました! レンタルで、でしたけど。 すげの姓は 福島県の安達地方(二本松市周辺)に多い姓で 最初の職場では 先輩のすげのさんがいて 翌年には新人のすげのくんが配属になってきた。 また、かつて営業所内には かんの すがの すげの がいて、紛らわしいったら ありゃしなかった。 さて、菅野 ご存じのとおり小さな名GK。 GKはサイズだけじゃね~んだぞ とソンユンに真っ向勝負を挑むはず! 余談ですが 阿波加もU15のときだったかな? 小さなGKに一時ポジションを奪われてたことが ありましたっけね。 開幕戦のゴールマウスは 誰が間守るんだべね?
2018年01月07日
菅野の発表はまだかいな と思ってたら 意表を突かれた! 宮吉といや 年代別代表の常連で 京都U15以来 駒井と同期ながら 飛び級に近い形でトップ登録された 京都の至宝的存在だった。 だったと過去形にするのは その後の活躍が物足りないからなんだけど だからこそコンサに来れたわけであって・・・ ポジション的には 2シャドーの一角を争うことになるのかな? さて、宮吉拓実という選手 早熟の天才だったのか それとも 素質を開花させるきっかけ待ちなのか どっちなんだべ? 当然、後者であることを期待するぞい。 【追記】 広島からの移籍というのが・・・ 今までを見るに・・・
2018年01月05日
かねてよりレンタル移籍が噂されてた 駒井がオフィシャルにきました。 ちょっと調べてみたら 京都U15 京都U18 そして京都のトップでも 背番号7をつけており レフティーなのか? と思ったら、14サカダイの名鑑では 利き足が右となっていた。 J2とはいえ、ルーキーイヤーから 出場機会をきっちりと掴み取り ドリブラーとして名を馳せてきた選手。 ちょっとだけ気になるのは レッズ在籍の2年間は ノーゴールだったのと 他の新加入選手同様 小柄なことかな。 ともかく、 今季新戦力の目玉だけに 活躍を期待するわ。
2017年12月29日
愛知県から大阪桐蔭高校に進学して 浪速のロッペンと呼ばれていた白井。 なんでも、ワイドでの爆発的走力がウリとのこと。 2014シーズンは福島にも在籍してたので たしか、船引での藤枝戦で いいプレーを見せてもらった記憶がある。 プロフィールを見るに 身長165cmで足のサイズ25.5cm 三好同様、小柄な体格で フィジカル面がちと心配なのだが サイドを活性化させてくれることを期待するわ。
2017年12月26日
藤村のトップ昇格に次いでの 新加入第二号。 外部からの移籍では 三好が第一号 フロンターレからのレンタル移籍。 U12からフロンターレ一筋のようで 初めてのおつかいならぬ 初めての一人住まいなのかな? 遠征には必ず爪切りを持参するそうな。 んでもって、お米が大好きなんだそうな。 巧みなドリブル突破を駆使したゴール前に入り込む動き が持ち味とのことだが 他にも加入が噂されている 同じような謳い文句のサイドアタッカーが何人かおり 来季はサイドのポジション争いが 激しくなりそうだ。 さて、上原の愛媛移籍も発表されました。 初年度のプレーを見て 2年目はないな、と思ったんだけど J1で3ゴールってのは そこそこの実績だよな。 扶養親族も多いようだし 給料を上げてもらえるよう 頑張らんとな。
2017年12月17日
東海プリンス断トツトップの名古屋は強かった。 中盤の競り合いでは 負けてなかったんですけどね・・・ ゴール前までは球を運べても シュートの形を作らせてくれない。 後半アディショナルタイムに 無人のゴールにダメ押し弾を決められましたけど それまでにも決定的ピンチが 幾度かあったので・・・ ちょっと差を感じました。 あと、つまらないミスが 何度もありましたけど 広いピッチで十分な練習ができなかった 影響なんですかね? 前のエントリーでも書きましたけど この開催時期、なんとかならんのでしょうか。 個々の選手を見ると 井川くん、山保くん、福田くんなんかは キラリとするところもあって 将来楽しみな選手でした。 それから、トップ昇格する藤村くん 1.5列あるいは2列目で活きる選手っぽい。 まずは、身体をしっかり作ってね。 さて、これから飯坂温泉で忘年会。 ちょっくら出かけて来ますわ。
2017年12月11日
組み合わせをみるに ここを勝ち抜けないようだと・・・ しかし、今季もコンサU18の試合を 全く見れてないので どの程度の立ち位置にいるのかがわからんのだわ。 これも、東電が安全対策を怠って事故ったために J村でクラセンができなくなったからじゃ! 初戦の帝京長岡 星稜高校や新潟U18を抑えての北信越2位。 ネームバリューは全国区ではなく 今年のインハイや選手権にも出ていない。 が、北信越プリンスでの無得点試合は 16節に富山一と対戦したときの1試合のみ。 18試合で65得点と、攻撃的チームと思われる。 ここを勝ち上がれば 名古屋U18or長崎総科大のどちらか。 名古屋は東海プリンスをぶっちぎりで優勝 なんせ18試合で71得点17失点 名古屋が強いのか、東海プリンスのレベルが低いのか? ちなみに 旭実がインハイで勝った静学を相手に 2戦とも2-2の引き分けだった。 一方の長崎総科大 九州プリンスでは後半戦で失速したものの インハイではベスト8で 流経大柏に惜敗。 コンサが伝統的に苦手とする小峰サッカーで がんがんと仕掛けてくるはず。 今年はいつもより積雪が早かったようなので 感覚を取り戻せるのかな~? 例年思うんだけど この時期の開催ってどうなのよ? せめて、11月下旬にできんもんだろか。 ともかく、プレミア昇格を目指してガンバレや!
2017年12月10日
我々の世代では 北朝鮮はサッカー強国 アジアの巨星だった。 ワールドカップでベスト8になったり 高校生世代の試合では 冬の高校選手権の優勝校が ちんちんにされたりと。 でも、今は遥か格下の相手。 昨日の北朝鮮チームを見るに 個のテクニックがあるわけではない スピードも並 展開力はほぼゼロで 縦の推進力だけ。 おそらく、今季のコンサが対戦したとしても 勝てるんじゃねーの というレベル。 その相手に1-0の辛勝。 しかも、21分にはPKを見逃してもらってた。 その帳尻合わせで 後半終了間際のPKも取らなかったけどね・・ 先制されてたら逆転はできなかっただろう と思える内容。 集まって練習したのが数日でしかないので 仕方ないといえば仕方ないのだが 金を取って見せる内容の試合じゃないし どうやって点を取るのかという アイデアの欠片も見出すのが難しかった。 代表入りをかけた 最後のチャレンジなんだけど 集められた選手にはどういう指示が出されてたんだろ? 海外組みを集められないから 国内の選手をかき集めただけ としか思えなかった昨日の代表戦でした。
2017年12月02日
横山のヒーローインタビューのフレーズ。 ソフティーと呼ばれていた横山 はきはきした受け答えが福森とは対照的。 横山によく似た娘さんは パパがヒーローになったってことを もう理解できる年頃かな? 同点に追いつかれたときには ホント鳥栖は強くなったもんだ チーム消滅という危機のあったことが まるで嘘のようだわ なんて思ったりもしましたが。 あのヘッドは さすがの権田も弾き出せなかった。 今日のサプライズは ジェイの先制ボレー。 あの脚の振り方で、あのコースに蹴れるって すご過ぎ!! コンサの今季ベスト・ゴールかも。 最終順位はクラブ史上最上位には届かなかったけど 充実したシーズンだったな。 最後に DAZN もう少しストレス無く見れるよう 改良してください!
2017年12月01日
いつものごとく、昼休みに
スマホのグーグルでコンサを検索したら
ミシャの写真が出てきて
なんじゃ、こりゃあ?
ミシャとコンサって
ドームでの敗戦直後に解任された
くらいしか頭になかったから・・・
よく見ると
監督就任だって!?
しかも4年契約!?
で、すかさず
他のブロガーさんの書き込みを覗いて
大雑把に一言で言うと
コンサをステップアップさせるための
決断だとか・・・
広島や浦和みたくポゼッションできる
チームを目指すようなことらしいけど、
ん・・・・
ベット、ホベルッチ、そして俺王と
J2では反則といわれた戦力でスタートしながら
シーズン中に空中分解した
ジョアン・カルロス体制のことが
どうしても頭をよぎってしまう・・・
フロントとしては
1年やそこらで結果を出せ
というのは無理だから4年契約なんだ
ということなんでしょうけど
身分不相応な博打に手を出した
としか思えないのは
老婆心なんでしょうか?
2017年11月26日
残留を決めて 何が何でも勝たなければならない! というプレッシャーから解放された一戦。 モチベーションの維持が難しかった と思うのは 見る側の妄想だった・・・ てなくらいに、 今日も入り方が素晴らしかったわ! 前半は、いつものガンバだったら やられてたかも というのが2回あったけど ボールを持たせながらも 決してペースは渡さなかった。 それにしてもジェイの決定力 凄すぎるわ! ガンバから久々の勝利。 かつては相性の良かった相手だったんだけどね。 最近はサッカーの質の違いを見せ付けられていただけに うれしい限りですな。 欲をいえば 中原の成長した姿も見たかったが・・・ 気がつけば 10位のガンバとは勝点2の差。 手が届くところにあるじゃないの。 こうなったら、最終戦も勝利して 降格予想した予想屋を 見返す順位でフィニッシュしたれや!
2017年11月18日
開幕戦の仙台との試合を見て 今年は残留できるで~ と思った人、手を上げて!! 何か、あのときとは別のチームだわ。 まあ実際ジェイとかチャナとか石川は あのときいなかったんだけど・・・ 今日は、これがコンサか!? って思うくらいパスが繋がって J1のチームらしくなってた。 しかも試合の入り方もすごく良くて リズムのいいうちにジェイがズドーン!! それまでのジェイは 何でそんなとこにいるのさ? というくらいの、はてななポジショニングだったけど あれが清水のDF陣を混乱させてたみたい。 ここぞ!というときにゃ 必殺仕事人になっちゃうジェイ! チャナも利いてたな。 こんな寒い時期でもがんばってくれる めんこいチャナ。 さて、残り2試合は 余裕で見ることができそうなんだけど 主力選手に お金持ちがちょっかいを 出してるかもしれないと思うと 心配な日々が続くんだな・・・
2017年10月29日
優勝を争っているチームと 残留を争っているチーム。 総合力の差は、何ともし難かった。 一度は追いつくも 決定機はあのときだけ。 かたや、鹿島は何度も決定機を作っていた。 あのとき、ムーの対応に横山が遅れていなくとも 同点のまま終えることは難しかったと思う。 さあ、切り替えて、次いきましょうや。 さて、今節での残留は決められなかったが 幸いというか何というか 広島も甲府も勝点を積み上げられなかった。 残り3試合 コンサが全敗することは無い訳ではない。 が、その上で、 甲府が2勝以上かつ広島が全勝するのは 確率的にはそう高くはない。 でもね・・・ 残りの対戦相手を見るに 甲府の2勝は以上は十分にありえる。 広島の全勝もないとはいえなさそう。 最終節までもつれるのは 営業的にはいいかもしれないけど・・・
2017年10月21日
ジェイの2発で 勝った!勝った!勝った! ジェイのクオリティの高さを発見した試合だった。 さすが、1試合とはいえ イングランド代表になっただけのことはある。 日比野真理ちゃんのインタビューには '俺ってさ、年を重ねるごとに 赤ワインのように熟成して上手くなるんだぜ!' みたいなことを応えてた。 そういや、チーム合流時には 名波からジェイの体重聞いた方がいいぞ みたいなアドバイスがあったようだけど 今日のジェイ、頬がこけてて 完全に絞れている。 電柱でしかなかった初めの頃とは 見違えるような動きっぷりで もはやコンサには なくてはならない存在になっちゃった。 来季の契約更改では相当奮発しなきゃならないんじゃ? と、余計な心配まで・・・ これで、残留という明るい光が かなり近くに見えるようになった。 まさにジェイ様々。 今日、一つだけ気がかりなのは、チャナ。 冷たい雨にうたれて 風邪がぶり返したりしないべな。
2017年10月14日
今日は、危険物取扱者の試験監督官という 有償ボランティアに借り出されていたため DAZNの見逃し配信で。 途中、飛ばし飛ばしで見ていたら 3点ともリプレイで見ることになっちゃった・・・ まあ、それはさておいて 1点目は、宮澤 よくあの位置に入り込んでいたな! 2点目 都倉がGKをブロックしていて 何気にジェイへの間接的アシスト! 3点目 これ~ぞ、ジェイ! 危ない場面も 木白が外してくれたし 今シーズンの運を全て使い果たしたんじゃ と思えるくらい何から何まで 上手く回ってたみたい。 残留に向けての戦いはまだまだ続くのだが 早く残留を決めて ホーム最終戦後のセレモニーを いい雰囲気で迎えたいものだわ。 って、行けないと思うけど・・・
2017年09月30日
KOより約30分遅れで視聴開始。 途中、プレーが中断するたびにまいて 後半5分ころからLIVE視聴。 視聴前には 前半で試合が決まっちゃてるんじゃないか? との邪念を抱いていたのだが ほぼ互角の戦いができていたじゃないか! それだけに、あのPKのときは もはや、ここまでか・・・ なんて思っちゃった。 判定にえっ???だったけど リプレー見るとたしかにPKだわ。 なんとかMake Dramaを と淡い期待を抱きながら見続けるも なかなか決定機を作れない・・・ が、突然やってきたPK 手に当たった! というのがカクカクする画面からもわかった。 これを都倉が決めて追いつく! ここから、勝ちてぇ~!! と強く念を送りながら、 カクカクする画面を見続けたのだが フィニッシュがいまいちで・・・ 久々のウッチーはいまいちどころか ピンチメーカーになっちゃてたし・・・ 広島も決定力がいまいちで 勝点1を分け合った というか、またもやアウェー初勝利ならず。 甲府が勝っちゃたもんだから 降格圏から手が伸びてきて 芥川龍之介の「蜘蛛の糸」状態。 ちょっと前までは 今季は勝点32取れば 残留できるかもと思ってたが もう少し多く取らないとダメみたいね。
2017年09月23日
前半はLIVEで視聴。 ソンユンの負傷交代は痛かったが 終わり方は最高!だった 義理の弟が最近パフォーマンスが低下してきたPCの 修復に来てくれたので 後半は約70分遅れで視聴再開。 2-0になったところで 結果を早く見たいという衝動に駆られるも じ~とガマン。 新潟の攻撃も厚みがなくて 割と余裕で見ていられたんだが・・・ ホント、新潟には勝てないんだよな。 1枚目と3枚目のカードが 想定外のものとなったのが痛かった。 2失点目はGKにはノーチャンスだが 最初の失点 ソンユンなら弾けただろうな・・・ そのソンユン 相手FWと交錯したとき 靴底でアッパーを喰らったあと 相手に膝を持っていかれたみたいで かなり捻ってるように見えた。 あの痛がりようだと 最悪、今季無理かも・・・ 無神論者というのはこの際おいといて そうでないことを祈ります。 それにしても 昨年の昇格争いといい 今季の残留争いといい サッカーの神は コンサに試練を与えるのだな・・・
2017年09月16日
決定機は何度かあったんだがな 完封負け・・・ しかも、2失点。 取られ方も良くなかった。 得失点差が-2の深掘りとなって 残留争いの最後の最後に 微妙に響いてきそう。 さて、今日は 都倉が完全に空回りしていて 全くいいところなし。 代わりに出てきたジェイも やたらと下がってきて あんたがそこにいちゃ どうしようもないじゃん! って感じだったし。 サイドを活性化させようとして 投入された菅ちゃんもまだまだだし・・・ 流れを変えられるだけの駒がなかった というか、2点差をひっくり返すだけの力は 未だ備わってないってことだよな。 あと、今日のDAZN 音声と画像が1秒以上ずれていて (音が早く画が遅い) ちょっと視聴に耐えられるレベルじゃなかったので 途中から音声をオフにして見たわ。
2017年09月09日
今日のヒーロー、ヘイス! 何がやばいって? このまま活躍しつづけると オフには他クラブが間違いなくチョッカイを出してくる。 さて、PK取られたときゃ 正直ここまでか・・・ と思っちゃった・・・ それまで流れは完全に来てただけに やっちゃったな・・・と。 ソンユンが ファインセーブ2連発で止めた以外は 危ないシーンがなかっただけに もったいない・・・と。 でも、今年は一味も二味も違うコンサ。 それまで、今日はダメダメに見えていた 都倉&早坂で同点に追いつく。 もっとも、あの直前のプレーで 相手選手の顔面にボール直撃→転倒で 磐田の選手が一瞬止まってしまった というラッキーもあった。 念のため申し上げますけど あそこで早坂がプレーを切る必要がなっかたのは PCの画面上からも明らか。 後半は、どっちに転ぶのか 全くわからない展開。 福森のゴール前のFK ちょっと近すぎて残念だったけど あの壁の作りだとヘイスが蹴っても 面白かったかも。 また、中村俊輔のFK あれ怖かった~。 ソンユンがうまく弾いたけど 桐光学園OBのFK競演は見ごたえがあったな。 って、勝ったから余裕の感想・・ そして、ジェイ投入で 都倉かヘイスどっちがアウトするのかと思ったら 都倉だった。 解説のソダンもヘイスがちょっとバテてる といってたので、ちょいと意外な気もしたが・・・ が、ヘイス 後半は死んだフリしてた? 小野→石川→ヘイス ソダンも、トレーニングでも なかなかあそこまでは・・・ と絶賛した見事な崩しのプレー。 今日、ドームに足を運んだ人たち うらやましい・・・ いや、ホント ヘイス残留のために 何か手を打っておく必要があるんじゃ と思った一戦でした。 【追記】 名波はドームのピッチが転がらない というのを負けた理由にあげてましたわ。
2017年08月26日
立場が逆転して久しい仙台が相手。 ユアスタで1-4と虐殺されたときゃ もう超えられないかも・・・ と思ったりもしたもんだった。 で、今日は、ここで負ければ 残留が厳しくなっちゃう、という大一番。 しかも、ポイントゲッターのジェイが不在で どうやって点を取るの?という J1でのコンサ永遠の課題が露呈しそうな予感が・・・ 案の定、蓋を開けてみれば 風上をとったのに 中々主導権を握れない展開。 前半、4度も訪れたビッグチャンスでは シュートコースが変わって ゴールに吸い込まれそうだったのを DFに弾き出されたり 都倉のヘッドがポストに阻まれたり 平岡にブロックされたり 宮澤はミートしきれなかったりと 決めきることができず・・・ コンサの戦歴を省みるに こういった流れは 敗戦へのプロローグになる確率がかなり高く しかも仙台にはクリスランという切り札がいるし・・・ 後半は、劣勢を予想していたら コンサベンチは 後半に風向きが変わる可能性があると 読んでいたようで、これが見事に的中。 思ったほど押し込まれず 決定的なピンチになりかけても DFが身体を張った守りで 仙台攻撃陣に最後の仕事をさせない。 そして、兵藤→ヘイス 兵藤は疲れが溜まってるのか 今日はいつものような輝きが少なかったけど あのクロスの精度は凄い! この2人は、やはり別格。 終盤、ヘイスはいつものように カラータイマーが点滅しはじめ いつ倒れてもおかしくない状態。 誰かと交代するだろうと思ってたがフル出場。 チャナティップもタイの至宝で あまり無理をさせられないんだろうから しょうがなかったのかね? 最後に、1万人超えられなかったか・・・ 厚別って、新潟デンカに比べたら 遥かにアクセス良いと思うけどな・・・
2017年08月19日
勝てる可能性が極めて低かった雨の等々力。 が、2失点目! J2やJ1下位ならいざしらず 富士通時代から 大の苦手としている 川崎相手に自陣深くのスローインで 何で相手に寄せられるのを待ってから入れるの? あそこは、セオリーに関係なく 素早くボールを入れて 安全なところにボールを蹴りだすんじゃね~のかい? 1点差なら 何があるのかわからないのがサッカー。 2点差になっちゃうと・・・ ヘイスのゴールも時既に遅し! もっとも1点差だったら ああいう凡ミスをしてくれたかは???だけど。 今日の収穫 DAZNの画像停止を予防する方法を見つけたこと。 何もしないでいると 12~3分周期で画面が止まってたけど 10分に1回くらいポインターを動かすと 画面停止がなくなった。 新たな発見!
2017年08月13日
今日は最初から甲府に押され気味。 ジェイの惜しいヘッドはあったものの カウンターも不発で どうやって点を取るの? と、閉塞感が充満し始めたとき ジェイへのピンポイントから 股抜きシュートで先制! これで勢いに乗るのかと思ったら さにあらず・・・ 前半で交代させられたマセードが 何回もフリーになって ボールを要求してるのに 誰も見ていない。 マセードへのパスは、 こんなとこで貰ったって、しょうがないべ! ていうのばかり。 あれでは、プレーにリズムが出なくなるのも当たり前。 そして、後半は全くと言っていいほど ボールを保持できない時間が延々と・・・ やっと左サイドを崩して 打開策が見えかけてきたと思ったら カウンターへの備えが疎かに。 同点弾は J1のチームがホームで あんな点の取られ方をしては遺憾ぞ! というもの。 その後は、失点の匂いはすれど 得点の匂いは微香たりとも・・・ 残留争いするであろう相手を ホームで叩けなかったのは イタすぎる・・・ 連休前から腰が痛くて 立ち上がるのも難儀するほど 本当に痛いんだよ~!!
2017年08月09日
今日は、PCなのかスピーカーがダメになったのか 原因不明の音声なし。 さて、前半30分までは いいサッカーやってたように見えたんだがな。 後半も 意外にイケるんじゃ、と思わせてくれてたのにさ 扇原にドンピシャでやれれちゃった・・・ あのCKにいたるまでが ちょっと危ない流れになってたからな・・・ その後は メロメロな展開になって 都倉の二枚目黄色紙。 アレは止めなければやられてただろうし 何ともな・・・ Fマリも3点くらい取りそこなってたから 大量失点は免れたけど リードされてて一人少ないんじゃ その時点でジ・エンド。 最後までゴールに向かう姿勢は見られたものの 何とも残念な結果だわ・・・