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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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2024年07月20日
まさかの4得点。 それも怖い浦和サポーターに暴動を起こさせないよう 9分間というナガ~イ、ナガ~イAtに何かが起きるかも と思わせるような見事な演出? そんな余裕などあるわけがないか・・・ 前半の菅野のビッグセーブと 後半のバーが助けてくれたのは大きかった。 特に前者は アレが決まってたら 全然違う結果になってたと思う。 まあ、それにしても コンサに4失点する浦和がアレだったのか 故障者が復帰し新戦力も加わって 上げ潮モードになったコンサの勢いが本物なのか それとも一時的な確変なのか 試合後のミシャの表情からも判断しかねる・・・ 答えは中断明けに持ち越しですかね。 さて、新戦力のジョルディ・サンチェス スペイン語でJOはホと発音するはずなのに 何故にジョと発音するのだろう? JORGEはホルヘなのに JORDIはジョルディ ネイティブもジョルディと発音する 何故だ? 動画集を見るとジェイ並みの活躍が期待されるのだが 前所属のポーランドリーグって どれくらいのレベルなんだろう? 今日の動きだけを見れば 救世主なのか判断しかねる。 シーズン終了の頃にはキレキレで 誰にも止められなくなってるかもしれないけどね。
2024年07月13日
ルヴァン杯をPK戦で勝ち上がり PKの苦手意識は払拭されたと思ってたのだが 鳥栖戦の浅野(これはいずれ改めて振り返りたい)や 去年の大森その他大勢のときと同じくガクッときたなぁ・・・ 点の取れないFWの性か考えすぎた挙句に GKとの駆け引きに負けて 超大甘のコースに蹴ってしまった? スタンドにいたサンチェスには どう見えただろうな? まあアレが決まったとしても 逃げ切れたかどうかはわからない。 だから武蔵を責めるつもりはない。 ただ、サンチェスが当たりだったとすると 武蔵の出番は激減するだろうな。 さて、これで連敗が止まった訳だが まだまだ降格候補の最右翼にいることに変わりはない。 大崎、カン、サンチェスの他に あと3人補強するとのことだが はたしてゲームチェンジャーはいるのだろうか?
2024年07月06日
今日のスタメンとベンチメンバーを見て あちゃ━━━(゚∀゚)━━━ !!!! これじゃ勝負になんねべよ と思わずつぶやいてしまった・・・ ただ、今日は3回も決定機を作ることができた。 でも0点。 普通のチームなら2点くらいは取ってるだろうに 何でコンサの場合はゴールインしないのよ!? もう神頼みをしないと 残り試合ノーゴールで終えてしまうのでは? とさえ思ってしまった。 あと大森について このまま前目で使い続けるのかね? 昨年のデビュー戦からずっと思ってるのだが FWとしてのストロングポイントが全く見当たらない。 中盤とかサイドに活路を見出した方が なんてね 年寄の戯言でござい・・・ 水曜日の天皇杯 怪我人が多すぎて ユースの2人を入れても ターンオーバーできませんよね? 誰と誰を連れて行くんだべね?
2024年06月29日
今日も新潟に完敗でした。 もう新潟にJ1の舞台で雪辱することは ないのでしょうかね? 失点シーンは 武蔵が引っ掛けてしまったのが起点となり そこからのカウンターを止められず。 まあ、ああいうのは90分の中では起きうることだし 武蔵を戦犯にするつもりもないけど・・・ 他にもポストに弾かれたのが2本 カウンター喰らって数的不利を作られ 上位チームだったらズドーン!! てのも2回くらい。 かたやコンサはというと チャンスメイクはあったかもしれないけど 決定機はほぼなかった。 また、相変わらずというか 小林&克幸のCKは点が入る気がしない。 それと新加入の大崎 サッカーセンスはさすが!と思いましたが スタメンで使われなかった理由は 明らかな太目残りだからでしょうね。 今後加入してくる選手も 過大な期待は禁物かもしれませんね。 今後の現実的な目標として 12シーズンの勝点は上回りましょうや。 これをクリアしたら 次は08シーズンの勝点を上回りましょう。 残留という目標は(以下自粛)
2024年06月26日
中二日間隔での3連戦 その2試合目はアウェー。 かたや相手は中三日でホーム これじゃ条件が違いすぎまっせ! だから今日は最初から負けてもいい試合 いわゆる捨て試合だったんですよね? 今日は死んだふりして ホーム新潟戦できっちり勝つんですよね! うん、きっとそうに違いない!!
2024年06月23日
勝つと思うな思えば負けよ♪ と美空ひばりは唄っていたが 負けてもともとと思えば 試合を見るときのメンタルも少しは楽になる。 Fマリは過密日程の真っただ中とはいえ 攻撃力の高さを誇っており 失点量産中のコンサが相手となると WINNERのオッズでは Fマリの圧勝が人気を集めていた。 結果的には下馬評に反してというか アンロペのPKのみだったわけだが それにしても相変わらずアンロペはPK職人やのう。 菅野もギリギリまで我慢してたのに きっちりと反対に蹴り込んでいる。 流れの中からの安い失点がなかったのは 現実的な勝点の取れるサッカーへの脱皮中と 理解してもいいのだろうか? まあ、それみしても 得点力欠乏症は重症のようだな。 たまに複数得点したかと思えば勝てないし・・・ 今、武蔵は何を考えてるんだべな? 前半のシュートでなく折り返しを選択したシーンでは 思わずずっこけてしまった。 たしかにアレは打っても入る確率は低い。 でもそういう難しいシュートを決めてたのが 武蔵だったんだよな。 以下、蛇足ですが プロの選手としては下手くそだというのは みんなわかってるはずだからさ もっとゴールハンターらしいプレーを見せてや、武蔵よ。
2024年06月19日
降格圏に沈んで久しく最下位が定位置となったコンサ。 この状況にサポのフラストレーションは メーターの針が降り切れそうなくらい高まっている。 ミシャの戦術・采配やフロントに対する 批判の声も大きくなるばかり。 でも シーズン終了時どうなっているかなんて まだわからないのだ。 情報開示がほとんどないので 今現在補強用の資金が確保されているのかわからないのだが もしかしたら ゲームチェンジャーが出現するかもしれない。 ただ、多くの方が感じているように ここまでの試合を見るに 今後の成績が飛躍的に向上するとか ライバル3チームが16位以上のチームに全敗するとかは 期待薄かな・・・ 救世主伝説も幻のままかも・・・ 沈みゆく船を見守るしかないのは メンタル的にはキツイのだけれど 運命には逆らえない と悟りを開くしかないのだ。 Lo que serǎ serǎ 先のことなどわからない♪ なんてな。
2024年06月15日
ソンユンにとってみれば 今日のコンサは全く手ごたえが無かったんじゃないかな? ボールを下げていいときとダメなときの区別がつかず お笑い劇場を見せるチームが相手で 主審もPK取らないしで 余裕のよっちゃんだったわ。 仕事したのは近藤の膝げりを防いだくらいで あとはイージーボールの処理しかなかったし。 この勝利で降格圏脱出が見えてきた 来季もJ1の舞台で戦えるかもしれない。 ソンユンと京都はね。
2024年06月09日
実に久しぶりのPKによる得点 初戦は全く入る気配のなかったCKからの得点 あと2点くらいは取れそうな感じで クリーンシートで終わってれば完勝だったのにな・・・ 富山サポに対するサービスではあるまい。 失点後とたんに顔が引きつってたし うちにそんな余裕などあるはずもなかろうな。 前回のエントリーでも触れたが 家泉のトラップした後のボールの置きどころ 徹底的に練習して矯正しなければならないだろう。 今のままでは家泉へのパスは確実に狙われる。 それと今日のミシャ 髭を延ばし多少印象が違って見えたのかもしれないが 随分とやつれてしまったな。 シーズン終了まで持つのか 余計な心配をしてしまった。 ともかく勝ち上がることができて 若手の実戦経験の場が奪われなかったのは良かった。 ただ、けが人が増える一方で 台所事情は苦しくなるばかり。
2024年06月05日
これで次のアウェーは勝利が絶対条件となってしまった。 試合当日の富山の予想最高気温は27度。 暑熱順化が十分でないコンサは 後半体力消耗し走り負けることもありうる。 特に延長になったらその不安は増大する。 勝ってアドバンテージを取っておきたかったのだが・・・ さてと、今日の感想。 大森、奮闘はしていた。 ただ1トップのFWではない。 2トップの一角だったらその良さを発揮できるんじゃ? 中村桐耶、あの失点シーンは どこか故障を抱えてるのか? 宏武、開眼したはずの突破力はどうした? 町田戦以来迷いがあるんじゃね? 家泉、トラップした後のボールの置きどころが怖い。 考えすぎで本来の良さが消えてしまってる。 コバ兄、ハセタツ、克幸は 彼らの感性でプレーさせた方がいいんじゃ? と思った。 次、前の3人の組み合わせはどうなるんだべ? 希望としては 武蔵、ゴンヒ、ハセタツ でお願いしたい。 若手の実戦経験を積ませるためにも 勝ち上がってもらわなきゃな。
2024年06月05日
出るのはため息と舌打ちばかり。 CKは何本もらっても点になりませんわ。 今日のサブメンには悪いが 今日は負けることはないから 攻撃陣の主力はゆっくりしてや という思惑のもとに 選ばれたメンバーに見えるぞい!! 言い方を変えれば富山に失礼だ。 まあ、2戦トータルで勝てばいいんだけどね。 日曜の富山はこの時期にしては暑いみたいだし 勝ち慣れてないというのも不安だ・・・ ともかく後半逆転してけろや。
2024年06月02日
下位チームが停滞しており 残留ラインが当初の目論見よりも下がりそうな中 緑と紫に連勝すれば残留に近づけるぞ! なんて思ってたのだが 3失点目を屈した時点でDAZNのライブ視聴をやめた・・・ 雨中の試合でピッチ状態は良くはなかったのだろうが 滑って転ぶのはなぜかコンサの選手ばかり。 一旦は同点に追いつき攻勢を強めたのだが 逆転することができない。 28分頃のシーン フリーの武蔵の所に浮き球が。 今季初ゴール!と思ったのだが 何故か足でトラップして反転 当然DFに寄せられてゴールならず。 身体より少し後ろだったのかもしれないが バックステップして頭で押し込めたろうに その直後に失点! とたんにドタバタしはじめ チームの一体感もなくなり さらに失点! ここで自分の精神が完全崩壊 DAZNのライブ視聴をやめてしまった・・・ 地上波で同時刻KOのいわきー仙台を見たが いわきは前に早く小気味の良い攻撃を仕掛けるので こちらの方がはるかに面白い試合だった。 ポストとバーに嫌われ負けてしまったが・・・ 結果は一応確認し DAZNで得失点シーンだけ見たが 失点シーンはなんだかな・・・ 昔のJ1では全然通用しない弱いコンサに 先祖返りしてしまったのかな?
2024年05月25日
今日欠場した宮澤、近藤それと小林もケガ? 先発メンバーを見るに これJ2でもキツイっしょ!? なんて思ってしまったのだった。 開始早々あわやのシーンで始まり 終始鹿島ペースというか ほとんどサッカーができてなかった。 それでもなんとか耐え忍んでいたのだったが 失点したときは なんで馬場ちゃんそこに残ってんの!? オフサイド取れたはずなのに・・・ 2失点目にも絡むし、その他諸々あったし 今日の馬場ちゃんは印象度が悪かったな。 馬場ちゃんだけのせいじゃないんだけどね。 今日のコンサの出来からすると これで試合は決まってしまいました。 事故が起こらない限り ゴールは生まれそうもなかったもんな。 ダメ押しの3失点目は ああいとも簡単にマークを剝がされてしまっては・・・ 今日はどう見てもポジる要素を見つけられない。 まあ(資金)力の差どおりの結果に終わったのだから しゃーないのかのう? 6時から夕焼け酒場の武藤十夢に癒され 7時からはあぶない刑事のタカ&ユージに 元気をもらうことにするわ。
2024年05月22日
立ち上がりの5分くらいは パスを小刻みにつないで押し込んでいたが シュートまではいたらず。 そのうち長野にゲームを支配されて なかなか敵陣まで攻め入ることができなくなり J3なめてたろ! って感じの展開に終始するようになっていき そして失点‼ その後も失点してもおかしくないようなのが 4、5回あったろうか? 今日の小次郎 セーブでは見せてくれたが 前半はバックパスを受けてから 出しどころを探しているようで 非常に怖かった。 最後の最後に同点に追いつくことができたが 逆転するだけのパワーはなかった。 PK戦 勝てるわけないと思ってた・・・ 一人目のキッカーが大森だったし 大丈夫かよ・・・と・・・ しかし、なんとなんと5人全員成功 フクアリでの天皇杯以来のPK戦勝利となったのだ! この勝利でリーグ戦に勢いをつけられるといいのだがな。
2024年05月19日
同点に追いついてからは 流れとしては逆転に向かっていると見えたのだが 今年のコンサに逆転する力はなかったか・・・ 決勝の被弾は連戦の疲れに加えて 攻め疲れもあったか? 身体が動かない、ボールも動かない 二度三度マイボールになりかけたのに 相手に拾われてしまうの繰り返しから ミスマッチを突かれてしまった。 駒井の不敗神話をもってしてもアカンかった。 そして不敗神話もついに途切れちまったか・・・ まあ、今年のコンサはあと何勝できるのかわからんけど 勝ったときはメッチャ喜ぶことにするわ。
2024年05月15日
試合内容はどっちもどっちで
これがJ1か?というものだったけど
絶対勝たねばならない試合で
結果を出すことができた。
まあ相手はポイントゲッター抜き
(将棋の飛車落ちのようなもの)だったし
馬場ちゃんのPKかも?と思われたやつ
VARで御厨主審がノーハンドの判定をしたのも大きかった。
今までだったら完全にPKだよなアレは・・・
もう一個コンサよりの判定もあったしな、今日は。
磐田は先制すると4勝1分だそうだから
ワイ的には今日のMOMは御厨や!
ただし、御厨さんはこの後どっかで帳尻合わせを
してくるかもな・・・
相手が上位チームだったらヤラレたかも、
というのが3回くらいあったし
追加点を取り切れなかった
という課題はあったものの
勝ったという結果が全て。
これで数字上は
残り試合1勝1分1敗のペースで残留可
となったのだが
キビシイことに変わりはないのう。
次節柏戦で連勝と行きたいところだが
調子を上げてきた浅野がムリっぽいし
天気予報では灼熱地獄のようだし
コンサの試練はまだまだ続きそうだなし。
2024年05月11日
いつぞやの等々力の悪夢と同じようなストーリー展開
あれは忘れようにも忘れられないが・・・
あの夜も失点するまではいい試合をしていた。
が、いったん開いたケチャップの蓋からは
もうドバドバと・・・
今日はよく後半無失点に抑えた。
これが本日唯一のポジティブ要素。
これでミシャ解任論はますます勢いを増すでしょうね。
ミシャとの契約がどういうものなのかわからないのだが
自ら辞任した場合とか双方合意のうえでの辞任であれば
残任期間の報酬を払う必要がないが
解任した場合はどうなるのか?
もしも残任期間の報酬相当分を違約金として
支払わなければならないのであれば
監督解任には反対だな。
余計な出費をする必要ないもの。
もう残り試合1勝1分1敗のペースでいったって
残留が極めて難しい状況となったのに
このまま沈みゆく泥舟に乗っててもいいのか!?
という意見が多いものと思います。
しかし、コンサの歴史上
年度中途の監督交代が成功したのは一度たりともなく
今から新たな戦術で戦うには時が流れすぎてしまった・・・
と思うのですが如何に?
なお、早めの監督交代で
来季に向け新しい戦術を熟成させていこう
なんて意見もあるかもしれませんが
シーズン終了後何人がこのチームにとどまるのか
全くわかりませんし
第一それって
降格も決まってないのに
降格前提でチーム作りするといってるようなもんじゃ?
そんなんできるわけありませんわ。
まあ、もしかしたら
次節から破竹の〇連勝が始まる可能性だって
ないとはいえませんからね・・・
隕石が我が家に直撃するのと同じくらいの確率だと思うが・・・
すいません、今回はコメント不許可にしました
2024年05月06日
中二日の連戦でスタメンの変更なし。 メンバー交代のタイミングが 結果を左右するかもと思っていたのだが。 ラッキーなゴールで7戦連続先制に成功。 その後、青木のドンピシャのシュートが弾かれて リードを拡げられず・・・ 今日も菅野が鬼セーブで失点を防いでくれたが 1失点目は点と点で合わせられ あんなんで決められちゃうのか!? さすがJ1のチームは・・・ 後半、浅野が倒れるもPKを取ってくれず・・・ あれ攻守が逆だったらPKになるんだろうなと思いつつ 多分キッカーは武蔵なんだろうから 久しぶりのPKが決まるところを見てみたかったのだが。 決勝点はイージーなミスでなんとも・・・ 中二日で全員が戦っているのに あの時間まで交代カードを切らなかったから 頭も身体が消耗していて ボールの出し手もパスがずれて 受け手もボールの運びが雑になってしまった と思うが如何に。 さすがにあの状況からは 5枚のカードを切ってきたが ゴール前をがっちりと固められては コンサの攻撃陣では切り崩すのは至難の業。 同点の可能性を感じさせることなく試合終了。 湘南―鳥栖の結果如何では 17位との差が開くかもしれないことになってしまったとさ。
2024年05月03日
セレッソとは相性が悪くなく 今回もほぼイーブンの試合展開だっただけに 勝ち切れなかったのか? 逆転を許さず健闘したのか? どちらなんでしょうね? 個人的には 6:4で後者かなという感じですが・・・ 浅野の先制ゴール あれはゴールラインを割れ! と念を送ったサポも多かったことでしょう。 その後の武蔵のポストに嫌われたのは惜しかった。 ルーカスには2度ヤラレタ!! と思わされたが 3度目は菅ちゃんをまんまと術中に嵌めてしまった。 初先発の家泉 ギリギリ及第点かな?と思うけど 65分過ぎから頭が疲れてきたのか ちょっと怪しくなってきてパスミス・・・ 守備面では強さを遺憾なく発揮してたと思う。 終盤の浅野のもも?だかのシュート 枠に飛んでればGKも読みづらい弾道になっただろう。 後ろの2人の方が可能性は高かったように見えたが いい攻撃だったと思う。 勝点1を積み上げた結果 17位の背中が見えてる状態となった。 今日の先発メンバーはかなり消耗したと思うんだが 中2日のホーム戦どうすんだべね? 精神論だけでは厳しいよな・・・ でも、ガンバレ!
2024年04月27日
こんな試合したらダメでしょう。 勝点2をどぶに捨ててしまった。 以上が試合後の率直な感想・・・ 宮澤の負傷交代が誤算といえば誤算だったかもしれない。 だが、3点取った後に勝ちを確信したのか 明らかに手を緩めてしまった。 武蔵に点を取らせようという意図のもと ゴールの可能性の低い選択に走ったのが二度三度。 ベンチもそれを察知して 手を打とうと思ってたようではあったが・・・ それに相手の選手交代が上手く嵌って こちらの選手交代が ほとんど機能しなかったのとは対照的 試合の流れは徐々に湘南側に行ってしまった。 菅野の3度の鬼セーブがなければ いつぞやの神戸戦の再現になってただろう という終わり方で ガックリ感がハンパない。 残留するためには 今日勝点3を取ることがmustだったのだが ミッションをクリアできず。 残り28試合で勝点34~38の上積みが 必要となってしまった。 数字上は、 まだ1勝1敗1分のペースでも十分に残留可能なのだが はたして・・・
2024年04月20日
残留するためには勝っておきたい試合だった。 ただ、 今のチーム状況で広島相手に どうやったら勝てるの? というくらい 引き分けは儲けものという内容だった 残念ながら・・・ 今日の試合、 仮に3回くらいしかなかったチャンス全てを モノにできたとしても 勝ち切れたかどうか? 77分過ぎようやく攻撃モードのスイッチが入ったようで イーブン以上の展開に持ち込むことができたが それまでは8割方自陣にボールがあって 敵陣に攻め入ることさえ難しく 圧倒的な戦力差の前に 大敗しなかったのが不思議なくらい。 ホント、菅野の闘魂溢れる鬼セーブ 大八のタイマンには負けねーぞという気迫 それとポストのナイスブロック 等がなければ、どうなってたことやら・・・ 今日の試合を終えて 再び最下位に戻ってしまったが 徐々にコンサの運気も良くなってるみたいだし 次節にも降格圏を脱出できたらいいな。
2024年04月16日
今まで何度もジャイキリにあったコンサ 今日ももしかして・・・ なんて思ったのだが 意外にもカテゴリーの差は大きかった。 失点は毎度お馴染みのものだったが リーグ戦なら間違いなくやられたと思われるシーンが 2度3度あったものの J3のサブメンだとこの程度かと・・・ 以下、簡単な感想 高卒の原と特別指定の木戸 このレベルの相手なら やりたい放題! はさすがに言い過ぎかもだが 持ち味を発揮してアピールできたのでは? ヒーローインタビューで柔和な顔を見せたコバ兄 格の違いを見せつけての2ゴール。 町田戦の先発抜擢ではポイントを稼げなかった宏武 今日は先制ゴールに加え CKの守備でもナイスブロックがあり 首脳陣への信頼回復ができたであろうか? ゴンヒ、広島戦はスタメンもある? 大森、なした?
2024年04月13日
前半新潟のシュートが2度もバーに当たったり 宮澤のナイスカバーがあったりで 今日の運は我にあり! と思われたのだったが・・・ その勝てそうな気をものの見事に吸引されてしまった。 武蔵、馬場ちゃんの負傷交代に加えて 大森の黄色2枚退場なんて どれくらいの確率で起こることなんだ? ホント、ビッグスワンは恐るべしスポットじゃ!! 現状のコンサは アウェイでの勝点1を良し! とする余裕などあるはずもなく 痛い痛い結果になってしまったのう。 これでビッグスワン&J1での対新潟戦は 未勝利継続中となったのであった・・・
2024年04月10日
前節勝利し離脱者も復帰しつつあるコンサ 土曜日の新潟戦に勝利して 上昇気流に乗りたいとこですね。 しかし、相手のある事ですからね・・・ その新潟とはJ1では、2分け6敗と未勝利。 08年、12年はともに2戦2敗 新潟が降格となった17年もアウェイ0-1、ホーム2-2 久しぶりの対戦となった昨年もアウェイ2-2、ホーム0-1 しかも敵地ビッグスワンでの戦いも未勝利だとか・・・ J2時代もジョアン・カルロスの末期状態だった 03年8月には1-5で虐殺されてるし これがビッグスワン鬼門伝説の始まり 新潟はコンサの弱点を分析して 戦略を立ててくるでしょうけど こちらはどうなんでしょうね? ともかく 1-0でも4-3でもなんでもいいから 勝ち切ってほしいわ。
2024年04月06日
武蔵が出られない中、大森の1トップを選択。 その大森、播戸に結構キツメの言われ方をしてた。 現状ではドドと大差ないんじゃないか? と素人目にも見えていたし・・・ ルヴァンや天皇杯で実戦経験を積んで 素質を開花させてくれや。 で、播戸の解説は コンビネーションが合ってないので云々とか ジェバリの動きがどうとか 6:4くらいでガンバ関連のコメントの方が多かったと思う。 まっ前段が長くなったが 勝ってよかった━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! 次節はアウェイで新潟と。 連勝して最下位を脱出できれば 希望の灯も見えてくるのだが 何故かJ1では勝ててない相手だし スタジアムもたしか未勝利のとこだし どうなることやら・・・コンサはたまに勝つから コンサポの勝利の喜びは 他サポとは比べ物にならない なんて言われないように・・・
2024年03月30日
黄砂が吹いたであろうノエスタに きこえた歌は・・・ 個の力の差もあるけど サッカーの完成度がまるで違う。 システマチックなサッカーが出来ないから 個々が場面場面で思いつきのプレーをする。 そうすると次の場面の予測の精度が落ちて ボールロストに繋がる。 そして簡単に失点。 これの連続・・・ BS6の夕焼け酒場を見て武藤十夢に癒してもらいます・・・