カレンダー

プロフィール

中学高校・かの埼玉・浦和でサッカー経験〜DF。リーグ発足前からサポーター歴を始め、96年札幌居住で、監督・選手と近所付き合いから、コンサドーレサポーターに定着。札幌在住10年はホーム戦、その後、東京~さいたま市へ移住後はアウェーと、時々のホーム戦参戦。 本ブログは、戦略・戦術をテーマ。 より深く、より正しい理解とその上でのサポート実践を、全サポーターの皆様と共に追求するものです。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

検索

~進化~(265)現時点判明・新チーム編成は?!

2025年12月30日

現時点、「公式リリース加入」選手は8名にまで拡大、 一方、流出選手は「公式リリース離脱」選手5名、「未発表・決定」選手3名の8名です。

この内容を加算した「新チーム編成」を、取り纏めておきます。

現時点、 ①選手数[32]名~2025.1・35名比「△3名」(2025・2種1+特別指定1加算)  ※河合GMコメント・数には「なお、2~3名過剰」で、移籍は「複数年契約でクラブからの途中破棄には違約金発生」となるため「契約満了前放出」はこれ以上「無し」で、「レンタル放出」で、「育成効果と年俸移籍先負担い゛人件費軽減」はありそうですね。 ②25-26シーズンオフでは「流出8・加入8」の選手数同数  ※現時点で、直前状況と同数ですが、「主力高額年俸選手移籍」の「年俸減」と、加入選手は「移籍金未発生選手移籍で、低年俸選手」の「増加」は、「大きく年俸減少」となり、また、「近藤・高嶺2選手は複数年契約途中違約金=移籍金が、高額発生」となり、「億単位の移籍金収入」となり、「現状選手数保有も可能とした」W効果収支改善、と推定されます。 ③現時点・平均年齢「27.4歳」~2025.1・同25.8歳「+1.6歳」上昇  ※「若手3選手・レンタル移籍」、「W堀米2選手、福森の30歳越え選手加入」、「流出選手の20歳台3選手」がトータルし、「かなり、平均年齢上昇」となりました。「フィジカル・走力・スピード」懸念が気になりますが、河井新監督の「走る=走力サッカー」への適合性が、各選手に問われる事となりそうです。  現時点・年代毎選手数と占率は、  ~24歳      25~29歳    30歳~  12名・37.5% 10名・31.3% 11名・34.4%      やや多い    少ない      かなり多い ④選手登録ポジション数 ・GK [5] ~ 2025.1・ 5名 「±0」 ・DF[10]~     8名 「△2名」 ・MF[11]~     15名「△4名」 ・FW[6] ~      7名「△1名」  ※選手攻勢は、「意図して」か、「結果として」かは、ポイントですが、「中盤・MF系選手が大きく減少」しました。   現時点の選手登録ポジション占率は、  GK [ 5]名 占率 15.6% ・・「11名」換算 【1名】  DF [10]     31.3% ・・      【4名】  MF [11]     34.4% ・・      【4名】  FW [ 6]     18.8% ・・      【2名】  この占率からは、  【 4-4-2 】の占率となっています。  「ひょっとすると・・システムは「3バック」では無いカモ」・・?        ⑤起用ポジション数  ※現行「3-4-2-1」フォーネーションのポジション、「GK・RCB・CB・LCB・DM・RSH・LSH・RST・LST・CFW」の各ポジションに主配置とする ・GK必要数[1]・・「5」田川・高木・菅野・児玉・唯野 ・RCB  [1]・・「2」高尾・浦上 ・CB   [1]・・「3」家泉・宮澤・川原 ・LCB  [1]・・「3」中村・福森・岡田 ・DMF  [2]・・「4」西野・荒野・木戸・田中克幸 ・RSH  [1]・・「3」白井・田中宏武・カン ・LSH  [1]・・「3」ミンギュ・堀米悠斗・原 ・ST   [2]・・「5」チェック・長谷川・青木・堀米勇輝・佐藤 ・CFW  [1]・・「4」バカヨコ・マリオ・大森・キング  ※現時点・現行フォーメーション「3-4-2-1」の各ポジション毎、選手配置は、「各ポジション必要数X[2倍]」数を全ポジションで、充足していて、【ポジション毎の絶対的不足はゼロ・無い】適正数となっています。  この充足度からは、「これ以上選手減少=レンタル移籍追加の必要は無い」ものとの判断となります。

如何でしょう。

かなり、「其れなりの線」となっている様に見えますが、、、


post by yuukun0617

23:13

コメント(0)