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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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2019年08月24日
コイントスに勝ってボールを選択したみたいで 今日もやったるで! という雰囲気がPC画面からも伝わってきた。 そして、KO直後にいきなりビッグチャンス到来 その後も前節の勢いそのままに いい感じでカウンターを仕掛けて もうちょいの所まで迫るも 首位のチームはそうやすやすと ゴールを割らせてくれない。 すると、徐々に電池が消耗したのか ボールを奪取してもその後が繋がらず さらに、中盤でボールを拾うこともできなくなり いつ失点しても不思議でない 雰囲気を醸し出しはじめた。 そして、とうとう やってはいけない位置でFKを与え 東京渡辺にJ初ゴールを献上してしまう・・・ まあ、ここまでの決定機は 東京の方が多かったから 前半は妥当なスコアといえたのかも ですけど・・・ HTで充電がなされたのか いきなり同点に。 最初、オフサイド?と思ったけど スローで見るとジェイの位置はDFと並んでいたので VARだったとしても判定は覆らないだろう、多分。 その後も東京ゴールに迫るが 逆転までには至らず。 永井とオリヴェイラの2トップは怖かったけど ミンテが効いてたな~ 最後の最後の後ろでの球回しに ミシャはお怒りだったようです。 実際、あれはどうだったんでしょうね? いろんな感想があると思いますけど・・・
2019年08月17日
今日は、あえてエアコンをつけずに 現地と同じくらい暑い部屋で 声援を送り続けたせいか 近所迷惑にならない程度に 生きてる間にこんな試合を見れるとは思わなかった・・・ 未だかつて、 天皇杯でカテゴリーの低い相手と戦ったときでさえ こんなスコアの試合はなかったよな。 夏休みの良い思い出を作りに来た地元のちびっ子たち お盆休みの最後にスカッとしようぜ!!と思ってた 地元のビジネスマン、OLさんたち ゴメンよ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! '札幌は強くなったのだ!! ' 今日は、進藤の3点目で 勝負あったかな? 進藤は、相変わらず おいシンドーよ~ というプレーがあるのだけど 得点能力は素晴らしいな。 唯一、不満が残るのは、主審の今〇。 あちゃ~今日は今〇か・・・と 案の定、ユニを引っ張るのは完全にスルー 白井が相手と競り合ってたときなんか なんで白井のファールなんだよ!? しかも今〇の目の前じゃんか!? その前のジェイが黄色出された時も あんなにユニ引っ張っていいのかよ!? てくらいジェイのユニが引っ張られてたのに。 ユニフォームを引っ張ってもOK なんてルール改正はないよな!? 極めつけは、武蔵のシュミで黄色 さすがに、これは線審が見てたので 取り消されたけど。 あれ、抗議しなかったら 武蔵は次節有給休暇になっちゃってたんだよね。 もう、今シーズンはこの人の笛は 勘弁してもらいたいわ。 さて、これから麦とホップの350㎖缶を飲みながら Jリーグタイムを見ましょうか。
2019年08月10日
3万5千人を超える大観衆の前での 小野伸二ラストマッチ。 KO直後、白井の駆け上がりから チャンスを作り、 今日は何としてでも 勝つんだぞ! と、PC画面からも 気迫が伝わってくるかのような 立ち上がり。 その後、なかなか決定機を作れなかったが 武蔵が西川と1対1の場面を。 だが、さすがは元代表 1対1は、こう防ぐんだぜ!とばかりに ルヴァンのグループリーグに出てくるGKとは 格の違いを見せた西川に シュートコースを消されて先制ならず。 荒野のループも枠を捉えることができず なんか、前節の広島戦の結果を引きづるかのような展開に いや~な予感がよぎってしまった。 そして、やはりというか CKから失点してしまう・・・ 高さではアドバンテージがあったはずなのだが 相手をどフリーにしてしまうと さすがにノーチャンス・・・ でも、3万5千人を超える大観衆の前で おめおめと負けるわけにはいかない、 とばかりに前への推進力をアップし 武蔵の同点ゴールが生まれた。 180度ターンしての浮き球を よくあのコースに打てたもんだ!と あのシュートは難しいと思う、 狙って打ったんだったら。 その後は、チャンスもピンチもあったが ドローで試合終了。 小野伸二を白星で送り出すことはできなかったが 面白い試合だったと思う。 最後に一言 荒野はいつもの荒野で安心してみたり、 そりゃね~べと思ったり・・・
2019年07月20日
微妙な天気予報で 高校野球も佳境を迎えており 集客が心配されましたけど 9千人以上集まったんですね。 そんな中で5点も取ったのは凄いや! 進藤よ~なんでお前そんなとこにいたの!? という先制点で幕を開け ジェイが複数ゴール アンロペの凄いゴール チャナのお腹で押し込んだゴールと 文字通りお腹いっぱいになるほど。 そんな中、武蔵だけが蚊帳の外。 ハットトリックもできたくらい チャンスはあったんだけどね・・・ で、今日も失点シーンもったいなかった。 1失点目はミンテと重なっちまったソンユンが 結果的にキャッチミス・・・ そして最後の最後に ここはきっちり締めなきゃ というところで集中してなかったような・・・ シーズン最後で、得失点差が~ ということもあるかもしれないしね。 でもな、久々の勝利で 今までのモヤモヤが吹き飛んだわ。
2019年07月13日
大分の術中に嵌り完敗! もう生きている間には 大分に勝てないんじゃないか!? と思わさせるような試合だったな。 幸運なオウンで先制したまでは良かったが その数分後、阿道をフリーにしてしまい 滞空時間の長いヘッドでサイドに突き刺され その後は、完全に大分にペースを握られてしまった。 数少ない決定機をものにできず前半終了。 後半は攻勢を強めるも 大分のDF陣を破るまでには至らず。 そしてミンテへの横パスが僅かにズレたところを狙われ ミンテの軽いターンからボールロスト・・・ その後は、大分の固い守備に手を焼き 最後はミンテを前線に上げて 大作戦を敢行するも空砲が鳴り響くだけだった・・・ けが人が戻ってきたけど 残念ながらまだフィットしていない。 ユアスタで負けなくてもよかった試合を落としてから コンサ伝統の戦い方に戻っちゃったような気がして・・・
2019年07月07日
仙台に敗れ ホンダには叩きのめされ この嫌な流れを断ち切るため 勝点3が是非とも欲しかったのだが・・・ 白井がポストの跳ね返りを うまくミートして先制したまでは良かったのだが、 ジェイがGKとの1対1を決め切れず。 その後は受け身に回ってしまい 連続してのCKから堪えきれずに失点! 後半はボールを支配して 松本ゴールに迫ったものの バーには嫌われるわ PKは取ってもらえないわ。 松本のオウンになりそうだったシーン スローで見ると 飯田の手に当たっている。 故意のハンドではないだろうが 手に当たってなかったら ボールはゴールラインを割っていた。 VARなら完全にPKだったのにな・・・ 結局ドローで 3試合勝ち星なしか・・・ 今日はツキがなかっただけなのだろうか?
2019年06月22日
和田アキ子のこの曲 とても悲しいわ~♪ で始まるんですが 全くもって真逆でした!! 今日は、とある資格試験の試験監督を頼まれたので LIVE観戦は叶わず 約70分遅れでDAZNを見ることに。 前半はチームの勢いの差がそのままに セットプレーからの2発は まさに、してやったり!のゴール。 後半は無理をせずに 鳥栖にボールを持たせていたような感じだったけど 失点の起点は白井の中途半端な球出しから。 3日前にフルタイムで稼働した白井は あの時間は、さすがに一杯いっぱいで もっと早く代えてやるべきだったんじゃないかと。 あれで鳥栖にリズムが出てきて 残り10数分耐えられないんじゃないか? という展開になってしまった。 が、そんな不安を払拭した追加点。 チャナ足が速いんだな 一人置き去りにして武蔵にボールを預け その武蔵は技ありの切り返しから GKの位置をきっちりと見定めて ゴールに突き刺した。 これで勝負ありました。 ただ、あのスプリントで チャナはまた筋肉をやっちゃたみたい。 あと、試合後のベンチ内で アンロペが浮かない表情をしていたのが ちょっと気になったな。 さて、次節はユアスタに乗り込んで 今季初の生コンサです!
2019年06月14日
去年の0-7ショックを払拭すべき 等々力での金曜マッチ。 が、フロンターレは強いわ。 ベスメンでないにもかかわらず 立ち上がりからボールを支配して 面白いようにパスを回してくる。 去年は20分までは 互角以上の展開だったことを思い出すと 今日もズタボロにされるかも?と・・ そして、案の定PK献上。 解説の福田も言ってたけど 相手が外に逃げていたのだから 頭のいい早坂にしては 軽率な選択をしてしまったと思う。 しかし、大守護神ソンユンが炎のブロックで ゴールを許さず! 逆にジェイがもらったPKを 武蔵が冷静に決め先制に成功! ジェイが武蔵に譲ったのだろうか? だとすれば、ナイスな選択だった。 後半になると 去年みたいなゴールラッシュしたるで! と、点を取るために 布陣をいじってきた川崎に攻め込まれ ゴール前に釘付けにされる時間が続く。 しかし、しかし ソンユンが川崎の前に立ちふさがり ゴールを許さなかったのだが 小林悠にやられちまった・・・ ソンユンは防げたゴールだったと 試合後うなだれていたようだが あれは、小林悠を あの位置でフリーにさせちゃったのが そもそも・・・ 同点になっちった後は 何点取られるんだべ? と一方的に攻められ タオルを投げ入れたくなるような展開に。 最後は、川崎も攻め疲れたのか 何とか同点のまま終えることができた。 こんなに強い川崎相手に アウェーで勝ち点1を拾えた というのが正直な感想・・・ この川崎がACLのGLを突破できないのだから ACLってどんだけ?と思っちまった。 広島が首位で勝ち抜けたのも不思議だけど・・ さて、福森大丈夫なんですかね? 交代枠が残ってたら交代だったんじゃないかと・・・
2019年06月01日
前半は、ピンチが1度 それ以外はつまらない内容の45分間。 ボールは保持すれども 広島に「オラオラ、攻めれるもんなら攻めてみろよ」 と言われてるかのように 広島が敷いたブロックに 全く攻撃の形を作れないまま終わってしまった。 後半立ち上がり チョットだけ血が騒ぐ場面があったが その後はまたつまらない展開に。 が、その流れを変えたのが 右からのぼよ~んとした1本のクロス。 それに広島守備陣もタイミングを狂わされたのか 早坂→武蔵とつながり 武蔵がファール気味に対応するDFを振り切り GKより一瞬早くボールに触れ 最後はそれまで攻撃面では 身を潜めていた早坂がねじ込んだ。 ここから、やっと 面白い展開が見られるようになってきたんだけど 中野と武蔵の途中交代や ルーカスの退場は想定外だった。 中野・・・・せっかく出番が回ってきたところなのに 運のない奴だな 武蔵・・・・どうした? 大事を取って代表辞退!? ルーカス・・二枚目はしゃーない。 一枚目は少し厳しいような気も 今日は、このメンバーで しかも最後の約10分間は一人少なくなったのに よくぞ勝利した、まさに総力戦。
2019年05月25日
日の丸戦士2名を擁してから初めてのホーム 1万5千強の来場者というのは どうなのだろう? まあまあなのかな? 相手のパナソニック・ガンバは 上昇気流に乗りかかっている。 メシノという売り出し中の点取り屋に 二人で仕事のできちゃう先発2トップ。 ただ、ひところに比べると 華がなくなっちゃったからな。 ミシャは試合後 札幌に来てからのベストゲームの一つ 足りなかったのは最後のゴールだけ という評価をしていた。 DAZNの実況陣は 両チームとも勝ち点3を取れたんじゃないかと 思ってるんじゃない?的なコメントだった。 たしかに、前半終了間際のアレは PK取られてもおかしくないし そもそも、ああいう侵入をされたんじゃ 普通は1失点ものだし。 その他にも決定的ピンチが 2回はあったんだから・・・ 我が軍もセットプレーからは 惜しいシーンが2度ほどあったが 流れからの決定的シーンは作りきれてなかったような。 シュート数は圧倒したようだけど 相手のメンバーを見るに経験の少ない選手が多く ホームであれば勝ち切りたい試合であったと思う。 って、数年前にはこんなくだりを 書き込めるとは思ってなかったけど・・・ さて、宮澤は大丈夫なんでしょうか? 脚を痛めてから明らかに違うプレーに 終始してたので・・・