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2012年06月11日
いずれどこかのチームを率いることになるだろうと思ってはいましたが この時期に辞任した監督の後を受けてやることになるとは。 リーグ戦では結果が出なかったけれど、天皇杯&ナビスコ杯優勝は 立派な実績ですし、チームも大崩れしなかったことを思うと 長期的な視点で見ても悪くない選択肢ではないでしょうか。 非常に興味深いのは、この監督は率いるチームが変わっても ほとんど同じ方向性でチーム作りをすることです。 柳下コンサは磐田を思わせるサッカーをしていたし その後の柳下ジュビロを見ると、かつてのコンサを思い出しました。 きっと新潟でもサイド攻撃重視のチーム作りをすると思いますが さらに磐田がナビスコ杯を制覇したきっかけとなった DFの前にアンカーを置く戦術にも挑戦することでしょう。 (磐田では那須がこのポジションを務めていました) 大変な状況ではありますが、陰ながら見守っていくつもりです。
2012年06月09日
神戸戦、榊くんの頑張りで負け試合を引き分けに持ち込めたようですね。 このままでは終われないっていう気持ちを共有してくれたのかな? 現地に応援に行かれた方の感想をぜひ読ませていただきたいと思います。 私が今度彼の姿を見るのは7月のヤマハスタジアムになります。 彼がどんな姿を見せてくれるのか楽しみにしています。
2012年06月08日
先日のナビスコ清水戦。 対戦相手が清水だったので、さっき地元の番組で映像を見ました。 確かに予選敗退は決まっているけれど、あれでは終われない。 真希はあの試合、出たんですよね。 地元チームとの試合がああいう結果になってしまったのは 自分自身も悔しいし、真希もきっと同じ気持ちだと思います。 選手とサポーターという立場の違いはあるけれど 同じように静岡からコンサに関わっている者同士ですから。 どうかその名を日曜日の新聞で見られるように 真希の頑張りに期待しています。
2012年06月08日
ハットトリックは本田だったけど、3得点に絡む大活躍。 本日の陰の功労者と言ってよいのではないでしょうか>遼一。 彼の応援歌「A Hard Day's Night」の大合唱には感激してしまいました。 いつも歌っている歌なのにちょっと泣きそうになりました。 派手なことを言ったりやったりする選手ではないけれど 自分の進むべき道をまっすぐに進んでいる。そこが好きなんです。 ゴンもこの試合、きっと見ていたんじゃないかと思います。 フランスW杯予選の時に当時30代のゴンが日本を救ったように きっと遼一も日本をW杯出場に導いてくれるはず。 次の試合も信じて応援するつもりです。
2012年06月07日
昨日プロ初ゴールを決めた17歳の石毛くん。 静岡のサッカーファンの間では知らぬものはない存在です。 なんと言っても昨年のAFC最優秀ユース選手ですから。 清水サポにはずっと忘れられない試合になることでしょう。 勝てない試合が続いているコンサだけれど 思い起こせば忘れられないゴールシーンってたくさんあります。 真夏の西京極での謙伍のゴール。あれはあの年の最大の思い出です。 ゴール裏に駆け寄ってきた彼の笑顔は今でも忘れられません。 そしてJ1柏戦で決めた大伍のゴールも。 「スナさんをここに立たせてあげられて良かった」という思いとともに 忘れられない思い出になっています。 振り返れば忘れられないゴールシーンの数々が チームとの絆を結んでいったように思います。 明日ヨルダン戦を控えている前田遼一との絆も 思い起こせばダービーでのゴールから始まっている気がします。 「いい選手が入ってくれた」という思いと「素晴らしい瞬間に立ち会えた」 という思いの全てが今につながっているように感じられます。 次の神戸戦。相手はリーグ戦に向けてチーム完成のために それ相応の準備をしてこの試合に挑んでくることでしょう。 この試合が次につながる記憶に残る試合になることを祈ります。
2012年06月04日
昨日の最終予選オマーン戦は3-0の快勝であった上に 遼一のゴールまで見られて本当に良い試合でした。 彼の良さは私たちが一番よくわかっているから 驚くこともなかったし、彼らしいプレーを見られて うれしく誇らしく思いました。 次の試合でも彼の応援歌である「A Hard Day's Night」が スタジアムに響き渡ることを願っています。
2012年05月29日
私もフォトアートの企画に参加してみました。 今まで撮った写真の中で、思い入れのあるものを投稿しました。 採用されるかどうか楽しみに待っています。 まだまだ目標数に達していませんので、興味のある方はぜひ。 ところでJ's GOALを見ていたら、宏太のところに女の子が生まれたというニュースが。 宏太がコンサを離れてからもう10年以上も経ったことに驚くと同時に 過ぎ去った年月を感じさせないぐらい大事な存在であることに 改めて気づかされます。 久しぶりに水戸のHPを見たら、元気にプレーしている写真がありました。 これからも陰ながら宏太のことは応援していきたいと思っています。
2012年05月28日
ジャイキリを少しずつ集めることを趣味にしているんですが 最近読んで思わず涙してしまった場面があります。 それは15巻に掲載されている139話。 第1話も天皇杯の快進撃を思い出して コンササポには涙なしでは読めないのですが この139話も改めて読んだら胸に迫るものがありました。 舞台は達海監督の現役時代のETU。 強豪相手にリードされてガチガチになっているチームメイトに 達海が掛ける言葉があるんですよね。スタンドのサポーターを見て。 その一言を読んだらものすごく感激してしまいました。 ジャイキリの作者はジェフサポというのは有名な話だし スタジアムは日立台というのもJサポであればわかります。 でもサポの雰囲気って言うのはやっぱりコンサと似た部分があります。 赤と黒のユニホームが似ているだけじゃなくて。 もし15巻を持っていらっしゃる方がいたら ぜひ読んでみてください。
2012年05月26日
先程NHKで今日の試合の映像を見ました。 そして順位表も確認しました。 厳しいこともわかっているけれど、絶対に無理な数字ではないはず。 現地で応援した清水戦は点差以上の力の差を感じたけれど 去年の今頃の絶望感と最終的な結果を思えば可能性はあると信じています。 今いるのは長年憧れ続けてきた夢の場所・J1。 道外に住んでいる自分にとってはコンサの選手たちの姿を 少しでもスポーツニュースで見られること、新聞で見られることは 本当にうれしくて幸せなことです。 選手たちにとってもJ1は夢の舞台であることは変わりはないはず。 中断期間はもう一度そんな気持ちに帰ってチームを再建してほしいです。
2012年05月23日
岡山ブログのホスンの記事、読みました。 かつて磐田に在籍していたパクチュホも彼と同じ経歴の持ち主。 現役大学生でKリーグのドラフトを経験せずにJリーグ入りした選手です。 上手な日本語の陰には日本で成功しなければという強い覚悟が あったんだなと改めて思っています。 親しくしていた鹿島サポさんとの縁もあり 彼が磐田に来てからずっと大切に思って応援してきました。 自分の定位置であるヤマスタのバックスタンドは 彼のプレーが一番よく見える場所なんですよ。 だからチュホのスイスリーグへの移籍が決まった時は 正直堪えました。心にぽっかり穴があいたようで…。 ナビスコ杯の決勝戦の後、どこからともなく現れて 松葉杖姿で飛び跳ねて喜んでいたチュホを今でも覚えています。 大きなケガもあったけれど、それでも彼が選んできた道には 何一つ無駄はなくて、全てサッカー選手としての成長の糧になっている。 それがチュホのすごいところだと思っています。 どこに行っても頑張ってほしいと思う選手の1人です。 ホスンもきっとものすごい覚悟で日本に来たことでしょう。 だからこそ彼にも成功してほしいと願うのです。 1日も早く札幌に戻ってこられることを祈ります。