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2011年11月23日
予告編を見てずっと気になっていた「マネーボール」を見に行きました。 少ない予算でいかに知恵を絞って合理的にチーム作りをするか。 主人公がGMで野球版の「ジャイアントキリング」と言えるかも。 野球とサッカーという競技の違いはあっても共通する点は多く 見に行って良かったと思える映画でした。まだ見ていない方はぜひ。 そして北海道では先にスポーツ新聞で紹介されていた 静岡の放送局のゴンの独占インタビューが本日放送されました。 久しぶりに地元の放送局のスタッフに会えてうれしそうに見えました。
2011年11月21日
草津戦から一夜明けて「次節にも鳥栖・徳島の昇格決定か」という記事を見て 正直何も思わなかったわけじゃないけれど、それでも改めて考えたことがあります。 それは「とにかく今年上がりたい!!」ということです。 「サポーターに恩返しをしたい」とまで言ってくれた長年の功労者のスナさんを もう一度J1の舞台に立たせてあげたいし、ユースの子たちにもJ1を経験してほしい。 「行け札幌」の歌詞が「仲間信じ 最後まで戦え」になっていたのは 昨日初めて知りました。この仲間でJ1に挑戦したいのです。 せっかくチャンスがあるのなら、みすみす逃すことはないと思います。 最終節までもつれるのはJ2の伝統じゃないですか。 私はもう今季は応援に行くことができないけれど このチームの可能性を信じて、静岡から応援します。
2011年11月20日
見ていて雨と強風の中で行われた昨日の磐田vs甲府と重なりました。 磐田も決して良くはなかったけれど(ヨシカツ大活躍だったし) 甲府が強風への順応に苦しんだことから逃げ切ることができました。 ヴィエンテ(風)という名前もチーム名の候補に上がったくらい 遠州平野は風が強いところですから、慣れたものでした。 コンサは追い風だった前半にゴールを決めておくべきでしたが パスがかみあわないことがずっと気になっていました。 それが結果として最後に出てしまいました。 ただ、これで厳しい状況になったことは自覚しているけれど まだダメと決まったわけじゃない。 だから絶望するのはまだ早い。 泣くのも倒れるのも後でいい。 今が一番苦しい時だと思うけど 勇気を持って次の試合に臨んでほしいです。
2011年11月19日
つまり3点差以上で勝てば3位になれるってことですよね。
なんだよ湘南、勝ってくれれば良かったのにと少しは思ったけれど
自力で昇格圏内に入れるチャンスがあることを前向きに考えたいです。
明日。高校サッカーの準決勝もあってどうするかかなり悩みました。
でも自分がコンサの試合に行けるのは明日が今季最後になってしまうので
藤枝東が勝ち進んでくれることを信じて草津戦に行こうと思います。
どちらにも行けたらいいんですけど、体は1つしかないので…。
心の半分は藤枝に残しつつ、コンサを精一杯応援するつもりです。
偉大なOBに良い報告ができることを祈っています。
2011年11月17日
昨日の天皇杯敗退からこんなに早く発表されるとは。 リーグ戦では思うような結果は出なかったけれど 第1期では天皇杯、第2期ではナビスコ杯と 2つのタイトルをもたらしてくれたことには感謝しています。 私がこうしてコンサに関わっているのも彼の存在が大きかっただけに 感慨深いものがあります。本当は誕生日まで監督やってほしかったです。 ジュビロの社長のコメントにはこうありました。 「新しい芽を出すところまでこぎ着けてくれたことに、感謝している。 チームが“脱皮”して上に行くための判断」 確かにその通りで、私も納得して受け止めています。 しかし早くも地元紙に出ていた後任監督の名前には驚かされました。 かつて札幌にも在籍していた森下仁志コーチです。 「“脱皮”して上に行くための判断」という言葉からは 導き出せない結論なんですが…。 ところで柳下監督と言えば、札幌時代に宮の沢で 「正しいサインのもらい方!?」をレクチャーされたことが。 「こうすると書きにくいが、こうすると書きやすくなる」と 事細かに教わりました(^_^;) 今でも忘れられません。 「先生みたい」と言われていたけど、本当にそのとおりでした。
2011年11月16日
ヤマスタには行けなかったけど、懐かしい選手たちが 戻ってきた様子を想像してワクワクしてたんですが 監督の誕生日を待たずして今季終了。何やってるんだか…。 気を取り直して、今まで更新できていなかった話題について。 5人のユース選手の昇格が確定した話です。 静岡に住んでいると、サッカー選手は身近な存在で 高校生の頃を知っているというのはよくあることだし 直接の知り合いじゃなくても、何らかのつながりで Jリーガーがいたりすることも多いです。 そんな環境にいると、プロになることの大変さや プロとして力を発揮することの厳しさがよくわかります。 年に数回に過ぎないけれど、私もユースの応援に行くことがあるので 彼らには頑張ってほしい、成功してほしいという気持ちが強いです。 成功してチームの歴史に名を残すのは本当に厳しい道だけれど どうか彼らのプロ生活が幸せなものであってほしいと願っています。
2011年11月12日
今日はコンサの結果を知った後で、選手権静岡県大会の 準々決勝をテレビ観戦しました(録画ですけど)。 超アウェイの草薙で藤枝東は清水東に勝利し 準々決勝に駒を進めることになりました。 ということで、前からわかっていたけれど (きっと彼らは勝ち進んでくれると信じていたから) 来週の日曜日に2つの大一番が重なることになりました。 どちらも絶対に負けられない試合で 勝つことで新しい舞台への道が開かれていき たくさんの街の人の思いをのせている試合。 何年か前にもコンサの試合と藤枝東の試合が重なって どちらの試合に行くか、相当悩んだ覚えがあります。 余裕でハシゴできる距離だったら良かったんですけど。 ところでコンサは残り3試合、藤枝東は残り2試合を 勝たなければならないわけですが 藤枝東ファンとしてはトーナメントの怖さを思うより その先を見てみたいワクワクする気持ちの方が強いです。 準決勝の相手は静岡学園。プレミアでコンサと対戦した時は まだチームが完成していないという印象を受けたのですが 先日の東京V戦では格段に成長しているように思えました。 そこと真剣勝負をして勝てたら、きっと道が開かれてくるはず。 実のところ、東京V戦に勝てなかったことにはモヤモヤしてました。 だけど、今日の高校サッカーの試合を見て変わってきました。 これからの3試合で待ち望んだJ1への道が開かれていく。 そう思って最終節まで応援していこうと思いました。
2011年11月04日
札幌石崎監督争奪戦(日刊) 昇格争いの最中にこんな話が出るとは思いませんでしたが かつて天皇杯で勝ち残っていても新しい監督が内定していたり 天皇杯優勝監督がそのままコンサに来たりしたことを思い出すと 珍しい話ではないのかもしれませんね。 ところで監督候補には他に山本昌邦氏の名前も挙がっているようですね。 もしこちらが実現するとしたら磐田サポとしては気になるところです。 満を持して監督に就任した彼への期待はかなりのもので テレビでは同時期に清水の監督に就任した長谷川健太監督との対談が組まれ どちらのサポーターも新しい時代が始まるとワクワクしたものでした。 それなのに清水は長谷川監督の下、チームの再建が成功したのに 磐田は迷走を続け、満を持して登場したOB監督でのチーム再建の夢は崩れ去り ついには山本監督は辞任することになってしまいました。 彼の現場復帰は実現するのでしょうか。続報を待ちたいと思います。
2011年11月03日
今日は自宅でガンバvs鹿島の試合をテレビ観戦してました。 一方には元ジュビロの選手がいて、一方には元コンサの選手がいました。 自分が思い入れを持って見てきた選手っていうのは たとえ違うユニホームで、違う戦術の中にいても すぐに見つけられることに自分でもびっくりしました。 大伍はイエロー2枚で退場になってしまいましたね。 あれは厳しい判定になってしまってもやむを得ないでしょう。 彼らしい突破もあって、ゴールやアシストの予感もあっただけに残念でした。 一方、今日のジュビロ。 相変わらず強いのか弱いのかよくわからないチームなんですが 遼一の3年連続得点王の可能性が復活したことは喜べる材料です。
2011年10月30日
今日は自宅で速報を頼りに応援していました。 6月に岐阜に行ったときには遠くにあった昇格が 現実的なところに来ていることを感じました。 さっき順位表を見たら鳥栖との差が詰まっていたので 「?」と思って確認したら、岐阜とは引き分けだったんですね。 得点者の中に磐田ユースの星・押谷の名前がありました。ありがとう(T_T) あと5試合。ここからはどれだけ皆が心を1つにできるかだと思います。 自分自身も「できることは全てやった」と言えるように後押ししたいです。 しかし次節、関東開催の大一番だというのに、どうしても現地応援ができません。 味スタに行かれる皆様、応援よろしくお願いします!! 自分は心の中でコンサの勝利を願っています。