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おかえりなさい

2011年04月22日

公式のトップページを見て、「そうか、おかえりなさいだよなぁ」としみじみ。
いろいろなスタジアムを転々としているアウェイサポの自分には
遠い場所であるけれど、戻るべき場所はやっぱりここだからなぁ…。
自分がコンサで最も多く行っているスタジアムはたぶん味スタだけど
よその庭だし、「おかえりなさい」と言うのは似合わない場所。
ホームサポとしてコンサを見られたらどんな気持ちになるんだろうと
時々思うことがあります。アウェイサポも結構面白いですけどね。


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21:37

consa コメント(0)

ユルネバを歌おう!?

2011年04月21日

結局中止になったけど、こういう企画があったらしい。

「You’ll never walk alone」を歌おう!

いくらなんでもそれはちょっと…と思いました。
企画の趣旨は理解できても、対戦相手と選曲がまずすぎる
という声が殺到したのもよくわかります。
「1人じゃない」という歌詞は素晴らしいけれど
FC東京にとってはチームを象徴する歌。
その重みを知っているからこそ、歌えない人も多いはず。

ところで最近になって「あれっ!?」と気づいたことがあります。
コンサの「厚別の歌」と磐田の「みんなの歌」は同じ曲!?
今更気づくなんて遅すぎだとは思うのですが。
「熱いプレーで俺達を揺らせ♪」と甲府の「夢叶う小瀬」も同じ曲。
似たような曲が反対側から聞こえてきて、ずっと気になっていました。
「輝く夜空」も名曲ですが、こちらもなかなか素敵な歌詞でした。

サポソンっていうのはチームの歴史や思いが詰まっているから
ただの歌じゃないんですよね、サポーターにとって。
自分も振り返ってみれば、去年のナビスコ杯決勝の延長戦の前に
「Top of the World」歌った時にすごく感動したことを思い出します。
残留争いを経験した本当に苦しい時に磐田を支えたのがこの歌でしたから。
「この歌をここで持ってくるのか」と素晴らしい選曲に熱が入りました。

だからこそ、「ユルネバ」をもう少し大事にしてほしかったな。


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22:07

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愛媛の母恵夢

2011年04月17日

なにげなく「シルシルミシルさんデー」を見ていたら
J2の話が出てきてびっくりしました。
愛媛を代表するお菓子の「母恵夢」の社長さんが
お菓子の説明もそこそこに愛媛FCの宣伝をしていました。
よっぽど愛媛FCのことが好きなんですね。
サポにしてみたら本当にありがたい社長さんですよね。
今頃愛媛サポは大喜びしているんじゃないかと思いました。
社長さんの話を楽しく聞きながら、一瞬でも謙伍の姿が
映らないかなとずっと期待していました。

もし愛媛に行くことがあったら、ぜひ買ってこようと思います!!


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20:52

J2 コメント(4)

代替試合

2011年04月15日

ほとんどが水曜開催になりましたか。
J1はもともと7月が開いていただけに
土日開催が可能でしたが、J2は厳しいですよね。
手元にあるJ1のチケットは払い戻さずに済んだ一方で
ドームにどれだけ集まってくれるかが気になるところです。

ところでケーズスタでの試合開催は一応可能らしいですね。
心配していただけに、少しほっとしました。


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22:05

J2 コメント(0)

コパアメリカ出場決定

2011年04月12日

南米の強豪とのアウェイでの真剣勝負として
辞退するにはあまりにも惜しい大会と思いながらも
Jの日程を考えると難しい問題をはらんでいたのですが
一転、出場する方向に決まりました。

しかしYahooニュースのコパアメリカの記事に
選手の派遣に難色を示すチームの代表として
磐田の社長のコメントが載っていたのには
ちょっとびっくりしました。
代表選手が抜けたら変わってしまうチームとして
磐田が真っ先に頭に浮かんだのでしょうか…?
(もちろん遼一はチームの柱である大事な選手ですが)

私自身も今回の出場決定は嬉しい反面、不安もあります。
磐田の選手、苦しい時にチームを救ってくれた遼一をはじめ
駒野、ヨシカツ、そして那須にもぜひコパを経験してほしい。
そう思っていても、彼らが抜けたらどうなるんだろうという不安は
胸から消えないのです。遠くない過去に残留争いをしていたわけだし。
一方で小さな地方都市のクラブである磐田にとって
「ここで頑張れば代表のチャンスをつかむことができる」というものがなければ
選手に訴えかける魅力も半減するのでは、という気持ちもあります。
(首都圏のチームに移りたいと退団する選手も現にいたわけですから)

まだ細かいことは決まっていないようですが
もし代表選手が抜けるのであれば、残されたメンバーで
頑張るしかないと思っています。
もちろんコパアメリカでの日本の躍進も期待しています。


高円宮杯プレミアリーグ ライブ配信

2011年04月10日

世の中便利になったものだなぁと思いながら見てます。
前半が終了し、榊くんの2得点(先制点はPK)でリードしてます。
札幌の応援の声もよく聞こえています。どのくらい行っているのかな?

今朝の「KICK OFF」に清水ユースの大榎監督が出てきました。
「大会形式が変わり、北海道まで行かなければならなくなったので大変」
といった内容のコメントがありましたが、「うちは毎回なんだよ~」と
思いながら見ていました。移動のハンデなど大変なことはあるけれど
コンサユースには頑張ってもらいたいと思っています。

今月末には藤枝総合で静岡学園との試合があります。
トップチームと重なっているので自分はまだ迷っているのですが
ぜひたくさんの藤枝市民にコンサユースの試合を見てもらいたいです。


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13:51

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チャリティーマッチ 静岡ダービー

2011年04月09日

現地には残念ながら行けなかったので映像で見ました。
中継のカメラの前にはベガルタのフラッグ。
カントリーロードとTwistedも響いていました。
磐田公式にもありましたが、ダービーなのに
いつもと全然違う雰囲気で驚きました。
普段決して仲が良いとは言えない両チームのサポが
(一回でもダービー見に来ればわかると思います。独特ですから)
一致団結して何かをやるというのは初めてではないでしょうか。
先制点は清水の平岡康裕。懐かしい名前ですね。
私は磐田の康裕(やすひろじゃなくて、こうすけだよ)の
ゴールを見たかったんですけどね。某水色サポですので。
一方、磐田の札幌OBカガケンは出場なしでした。

これを書く前に久しぶりにしまふく本を読んでました。
ソックス滑りのカガケンかぁ。誠和寮ではどうだったんだろう?


レンタサイクルで行く藤枝総合

2011年04月01日

高円宮杯が今年も藤枝で開催されることになったということで
少しずつスタジアムガイドを載せていこうと思います。
何か質問があればお気軽にどうぞ♪
ピッチの特徴は私より9番さんの方が詳しいはず(^_^;)

藤枝総合に行く場合に一番便利なのはやはり車です。
バイパスのインターから近いので、初めてでも迷わず行けます。
一方で電車を利用する場合は少し大変です。
藤枝駅から遠いので歩いて行くのは不可能に近いし
バスは本数が限られているので…。
しかし今日思い立って調べてみたら、新たな交通手段が。
去年から藤枝駅でレンタサイクルが始まりました!!
決して近くはないし、スタジアムは山の上だけど
電動アシスト自転車なら無理ではないかな?
興味がある方は駅で聞いてみてください。


※久しぶりに一番最初に使用したテンプレに戻してみました。


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21:59

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高円宮杯 日程発表

2011年03月31日

プレミアリーグプリンスリーグの日程が出ました。
噂どおり、藤枝総合が会場になっていました。
4月30日は味スタに行くか、藤枝総合でユースを応援するか
迷うところです。これからじっくり考えます。
10月の静学vsヴェルディも面白そうなので楽しみです。
大会形式が変わると聞いた時は残念に思ったのですが
1年を通して個性ある全国の強豪チームの真剣勝負を見られるのも
なかなか面白いんじゃないかと思ってワクワクしています。
ちなみに磐田ユースは東海1部、藤枝東は東海2部です。
来年、再来年こそはプレミア目指して頑張ってほしいです。


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20:49

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チャリティーマッチを終えて

2011年03月29日

やっぱりカズはカズ△でしたね。あれはすごかったなぁ。
そしてスタジアムに響いた仙台のチャントも素晴らしかったですね。
あれはどんなふうに仙台の街に聞こえたのでしょうか。

同じ歌のはずなのに磐田サポが歌うゴンの「イエローサブマリン」と
コンササポが歌うそれとは私の耳には微妙に違って聞こえるのです。
どこがどう違うのか説明するのが難しいほど。

今回の「ベガルタ仙台 GO! 行くぞ仙台!」の歌。
きっと仙台のために一生懸命覚えて歌ってくれた他チームサポーターが
たくさんいたことでしょう。試合前に練習もしたのかもしれません。
ひょっとしたら全く同じように聞こえたかもしれないし
言葉にするのが難しいぐらい微妙な何かが違ったかもしれません。
それでもあの歌にこめた思いは伝わっていてほしいなと思います。
違うからこその思いの深さはきっとあると思っています。

今日の試合。開催すべきかどうか賛否両論あったけれど
こうして試合を終えて、本当にやって良かったと思っています。
そしてベガルタ仙台というチームがあって良かった。そう思います。