カレンダー
プロフィール
orion 静岡県在住 藤枝MYFCホームタウン住民 藤色戦士を追いかけて応援 地元ではサックスブルーの人 ユースにも心奪われている 静岡県在住サポ探索中!!
最新のエントリー
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2010年12月29日
正直なところ、公式サイトの契約合意選手を見るのが怖かったです。 でも、今はそれがはっきりわかってほっとしています。 契約が終わった選手には「来年も一緒に頑張ろう」の一言です。 残念ながらトナカイジャーマンシェパード犬塚は三浦さんの甲府に決定。 しかしこうして決まった来季の顔ぶれを見ると、頼もしい選手の名前があって ほっとすると同時に前向きな気持ちになってきました。 ちなみにどこかのチームは契約期間までしっかり載せてました。 (今は違いますよ。数年前の話です) 「他所に狙われたらどうする」とさすがにサポから苦情が来ましたが…。
2010年12月25日
今朝、届いたばかりの月刊コンサドーレを読んで スナのインタビューに心で泣きながら仕事に行きました。 これだけコンサを愛してくれている人とこんな形で 別れなければならないなんて、つらくて仕方がありませんでした。 それが帰宅してオフィシャルブログを開けたら 「ありがとう砂川」の文字の数々。 まさかこんな展開になるなんて思いもしませんでした。 通常ならありえないオファーだと思います。 それでもチームの危機に受けてくれたスナには 感謝の言葉しかありません。 昨日、どこに来季の希望を求めたらいいのか 心に火をつけてくれるのは誰なのかと書きました。 その答えを今日、スナが出してくれました。 本当にありがとう。 あなたのおかげで来季戦い抜く勇気を持てました。 俺達の砂川誠。あなたとなら頑張れると思っています。
2010年12月24日
今までよくやってくれたし、悩んだ末に出した結論なら きちんと受け止めようと思う一方で、つらい気持ちは残ります。 そんな時、ふとあの年のことを思い出しました。 それは今回のように大幅に選手が入れ替わって迎えた04年。 自分がコンサのことを気にして応援を始めるようになったのは 藤枝東OBの優くん&一平くんの入団がきっかけですが 本格的にサポーターとして応援を始めたのがこの年からでした。 コンサの顔だった選手が退団して、苦しい中でのスタートでしたが それでも「ここから新しいコンサの歴史を創るんだ」という 前向きな気持ちと情熱が私の心の中にありました。 わずか5勝しかできず、最下位になってしまったのに 昇格&優勝を決めた07年の礎になったと思えるシーズンでした。 だからあの年から応援を始めたということは決してマイナスじゃないし むしろ強くなっていく過程をスタートから見られて良かったと思っています。 ただ、希望を持てる要素っていうのはぜひ示してほしいと思います。 あの年、前向きに応援できたのは方向性がはっきりしていたから。 もう1つは、これは私の個人的な事情だけれど、天皇杯での磐田の選手と監督の姿に 本当にこれで良かったのかとすっきりしない思いがあったからです。 あの04年に戻るにはさらに大きなエネルギーがいるでしょう。 心に火をつけるのは誰なのか。ふと考えてみました。
2010年12月23日
征也と直樹の件は今まで何度も報道されていたから ある程度覚悟は出来ていたけれど、西嶋の件にはびっくりしました。 彼がプロとしてのキャリアを実質スタートさせたのがコンサ。 移籍してきてすぐに「どうして今まで試合に出られなかったのか」と 不思議に思うぐらいに安定したプレーを見せてくれました。 監督が代わっても常にピッチには彼の姿がありました。 ショックじゃないなんて言ったら嘘になります。 できることならこの先もずっといてほしかったです。 だけど彼が今までどんなに頑張ってくれたかを思うと 私はもう何も言うことはできません。 今までありがとう。ただその一言だけを贈ります。
2010年12月22日
>オフト監督をもうならせた残留争いの功労者、エースキラー犬塚。 >もし声を掛けられるなら、掛けてほしいなぁ。 と、以前書いたことがどうも本当になったみたいです。 ジュビロを今季限りで退団することになったMF犬塚友輔。 サイドもボランチもできる万能選手です。 残留争いでは入替戦で活躍した松浦が有名ですが オフト監督に「ジャーマンシェパード」と呼ばれた犬塚を もう1人の功労者として挙げたサポは私だけではありません。 彼のエースキラーとしての活躍が磐田を救いました。 残念ながら戦力外になってしまったけれど ワンちゃんの活躍の場は必ずあるはずと信じていました。 ぜひ獲得してほしいし、特にFC東京には取られてはいけない選手。 絶対にコンサの力になってくれると思いますよ。 ちなみに彼、数年前にオフの話題を独占する活躍を見せたことがあります。 それは応援番組の年末企画でのトナカイコスプレ。目が点になりました(^_^;) もし入団してくれたら、グアムドールズにも入ってくれそうな予感。 女性サポから「いい男ねぇ」と言われるようなルックスなんですけどねぇ。
2010年12月21日
久しぶりにうれしいニュースです。 ずっとコンサのことを気にかけていてくれたんだね。 いつも頼もしかったぎーさん。 私だって片時も忘れたことはありませんでした。 また同じチームで戦えるなんて夢みたいです。 実は先日、昇格記念DVDのジャケットを見ながら あの時の選手のほとんどがいなくなるのかと 寂しくため息をついていたのですが ぎーさんが戻ってきてくれると知って なんだか勇気がわいてきました。 明日以降も良い知らせがあるといいなぁ。
2010年12月18日
今日もTVに釘付けになって見てしまいました。 椿のゴールシーンは何度見てもいいですね。泣けます。 名古屋戦の後のヒーローインタビューを見て ふと謙伍のことを思い出しました。 いつも大事な時にゴールを決めていた謙伍。 椿があの1試合でサポの心をつかんだみたいに 謙伍も人の心をつかむことのできる愛される選手でした。 去年の今頃、つらくて仕方がなかったことを覚えています。 毎日いろいろな移籍情報が飛び交っています。 何年か前に、チームを支えてくれた選手たちの戦力外が発表された時 「彼らは一生懸命やってくれた。けれども昇格のために必要な決断だった」 というチーム関係者のコメントがニュースサイトに載っていました。 それを読んで、今まで頑張ってくれた彼に恥じないように 私は私でできることを精一杯やっていかなければと思いました。 あまりにもいろいろなことが多すぎて、動揺しない日はないけれど 選手たちがコンサにいたことを誇りに思えるようなチームに していかなければならないと改めて思いました。
2010年12月17日
今まで何回も観戦してきたコンサの試合の中でも 思い出深い試合の1つが、草津での優也のデビュー戦。 ようやく前橋のスタジアムに着いて、席を確保したら 「今日は甲府から来た優也のデビュー戦だって」という声が どこからともなく聞こえてきたことをよく覚えています。 鳥めしがすごーくおいしかったり、草津節に魂抜かれたり 「静岡から来た」と言ったら、びっくりされたり 10周年記念試合のパンフレットを分けていただいたり 今思い出しても濃くて、いろんなことがあった1日でした。 あの楽しかった1日が戻れない思い出の1つになるのか…。 まだ実感はわかないけれどさびしいです。 優也と言えば、やはりあの天皇杯。 あの時の興奮と喜びと涙はずっと忘れられないと思います。 だけどいくら思い入れのある選手だからと言っても 自分まで北九州に行くわけにはいきません。 優也は新しい場所に移るけれど、私はコンサに残る人。 目の前にあるのは別々の道を歩むことになった事実。 久しぶりにあの試合の記事を見ました。 すごく懐かしいです。コメント欄も。
2010年12月15日
直樹と征也の話はついさっき知ってびっくりしました。 評価してくれるクラブが他にあるというのは 選手にとっては良いことだとは思うけれど 2人がコンサを離れることを考えたら複雑です。 永田とマルシオ リシャルデスが浦和に引き抜かれ 大伍まで移籍したら大変だろうなと思っていたのですが いろいろと動いているようですね。 一方で東京Vの高木兄の清水移籍が内定。 清水は良い補強をしましたね。 ダービー以外で彼のプレーを楽しみにしています。
2010年12月14日
イケメンMF古田の愛称募集「〇〇王子」 昨今のなんでも王子にしてしまう風潮にはなんだかなぁと 思っているのですが、コンサにも王子化の波?が押し寄せているようで。 確かに古田くんなら王子になれそうだなぁとは思います。 ちなみに地元の某水色チームでは王子と言えばやっぱりトシヤで 名波は残念ながらちょっと系統が違うということで 王子への道はなかなか厳しいようです。 ところで「王子」で思い出したのが、ジェフの「アベッカム計画」。 「阿部勇樹=アベッカム」として女性ファンに売り込むという計画で なんだそれと思わず反応してしまった覚えがあります。 どんな結果になったのか覚えていないのが残念なところです。