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2010年10月11日
実は試合中にちょっと泣きそうになった昨日の試合。 ここ数年、楽しかったことよりも苦しかったことの方が多くて 絶対に国立に行きたいと願う一方で、正直厳しいのではと思ってました。 特に昨日は代表・故障・累積警告でスタメン5人がいなかったし…。 今の磐田には特別な選手、すごい選手はいません。 それでも皆が一生懸命やれば、あれだけのことができるんだと 試合中で、まだ勝負が決まったわけではないのに感激してしまいました。 黄金期のような華やかさはないけれど、今のジュビロも結構好きです。 11月3日の決勝戦にはもちろん行くつもりです。 タイトル争いは柳下監督の涙の天皇杯優勝以来で7シーズンぶり。 当時のスタメンで今も在籍しているのは西・前田・成岡の3人のみ。 私達も初めての決勝進出のつもりで行ってきます。![]()
2010年10月08日
遼一のターンが美しすぎて、TVの前でドキドキしてしまいました。 体の入れ方とか、あまりにもうますぎて、もうため息しか出ませんでした。 彼の凄さは自分が一番わかっているつもりだったのですが 改めて凄い選手だったのだと感動すら覚えています。 今日は交代出場してからはずっと彼1人を見ていました。 なんだか今もドキドキが止まらないです。カッコ良かったよ、遼一。 今度の代表戦ではぜひ「A Hard Day's Night」を聴きたいなぁ。
2010年10月07日
なんだか懐かしいですね、ゾーンプレス。 ザック監督が導入しようとしているとか。 フランスW杯代表のこととかいろいろと思い出しました。 中央アジア遠征ではTVの前で凍りついた覚えがあります。 あの時の苦しさは今でも忘れられません。 いよいよ明日はザックジャパンの初戦です。 駒野&前田の出番があるのか楽しみにしています。 ちなみにうちの父、ザック監督は随分紳士的な人らしいと聞いて 「それなら遼一と合うんじゃないか」と喜んでいました。
2010年10月05日
藤枝東は無事1次トーナメントを突破し、2次リーグへ。
しかし、清水商・浜名・静岡北と同組ですか…。
改めてエコパへの道のりの厳しさを感じています。
ちなみに清水商戦にはあまり良い思い出がないです。
小野伸二にフリーキックでやられた…とか。
彼のような選手との真剣勝負に立ち会えたことは
それはそれで良い思い出かもしれませんけどね。
2010年10月03日
今後、自分が行ける可能性のある試合は富山と水戸。 11月には久しぶりに宏太の元気な姿を見られると楽しみにしていました。 それが今日の試合でアキレス腱断裂の重傷なんて、私もショックです。 宏太自身も楽しみにしていたであろう古巣との一戦に出られないどころか 今季絶望なんて、悲しくてなりません。 さっき、水戸の選手たちのコメントを見てきました。 チームを一生懸命引っ張って、若手から慕われていることが伝わってきました。 今でも私にとって宏太は思い入れのある大切な存在です。 遠くから1日も早い復帰を祈っています。
2010年09月30日
昨日のナビスコ杯準決勝は負けてしまったことも残念だけれど パクチュホの骨折にはかなりショックを受けています…。 本人もきっとただのケガではないことには気づいていたでしょう。 一方で負傷離脱中のカガケンの情報が磐田公式に載っていました。 首のコルセットも外れて、ボールを蹴っていました。 徐々に回復に向かっているようで安心しました。 今季の磐田の守備が安定した陰には彼の成長があります。 彼がピッチに戻ってくる日を楽しみに待っています。
2010年09月28日
久しくタイトルから遠ざかっていた某水色チームのことですので
前夜からなんだかワクワクしている自分がいます。
よく再建中のチームがここまで来たものだと感慨深いです。
2年前なんか、松浦のゴールが決まった瞬間に大泣きしてたし
正直楽しいことより、苦しいことの方が多かった日々でした。
明日は応援に行くことはできないけれど、どうか勝ってほしい。
彼らに「ファイナリスト」というものになってほしいです。
強いチームというのは、元から強いのではなくて
いろいろな経験をしながら強くなっていくのではないでしょうか。
どうか彼らにはいい経験をしてほしいと思っています。
2010年09月27日
正確に言うと、富山への交通手段について調べてみた、なんですけど。 日帰りが可能なことについてはすでに調査済みなんですが (東京回りでも、名古屋回りでもどちらでも可能でした) 何かいい方法がないかいろいろと調べてみました。 その結果、名古屋から夜行バスという手段があることが判明。 これなら早朝着ですし、富山の街を散策するとかできそうですね。 私がこの先行けそうな試合はかなり限られています。 コータの水戸にも行ってみたいのですが、この日はなんと 高校サッカー選手権静岡県大会決勝と重なっています。 決勝進出の場合はやはりエコパを選ぶだろうし…。 せめてあともう1試合は行きたいなぁと思っています。 ちなみに富山には行ったことはありませんが カターレの試合&健太郎は今年見たことがありますよ。 ヤマスタに救急車が来た、というあの試合ですがorz
2010年09月26日
押谷にはやられなかったけれど、勝つこともできませんでした。 なんだか出口の見えない閉塞感を感じています。 ところで「原点回帰」というのは現在の磐田のスローガンです。 発表当初から「なんか微妙…」という声が相次いでいましたが 「原点ってなんだろう」と考えさせてくれるという点では 一定の役割を果たしているような気がします。 私にとって磐田の原点とは、華麗なパスサッカーで 完全制覇を達成した時代ではありません。 思い出すのは初めてステージ制覇して鹿島と戦ったチャンピオンシップ。 正直なところ、チームとしての力は圧倒的に鹿島が上でした。 未完成で危なっかしいチームが、なんとか皆で頑張り抜いて めぐって来たチャンスをあきらめずにモノにしたという試合でした。 最近の勝ち試合を見ると、その時のことを思い出します。 決してうまさや華麗さはないけれど、皆必死に走っています。 一方でコンサの原点についても考えてみました。 思い出すのはやはりJ2優勝&昇格を手にした2007年。 開幕戦の上がらない両サイドと大量失点には失望しかけましたが その後は堅守のウノゼロサッカーで結果を出すことができました。 あの時の生命線はやはり守備的MFとDF陣ではなかったかと思います。 「原点回帰」というスローガンが発表された時には 「良かった昔を振り返っても、今と昔は違う」と 否定的な立場でしたが、戻った先に今につながるヒントがあるなら 原点回帰してみるのも悪くはないかもしれません。 ところで、今日の試合でカズがまたゴールを決めましたね。 最近になってカズの偉大さとカッコ良さがよくわかるようになってきました。
2010年09月25日
現在ブレイク中の選手と言えばこの人。27押谷祐樹です。 私が個人的に注目しているだけでなく、世間一般で見ても 彼が注目選手になっているなんて感慨深いです。 前節の大分戦でも2得点の大活躍。すっかり看板選手ですね。 なぜ私が押谷に注目しているかというと 磐田からレンタル移籍している選手だからです。 私の願いは岐阜で大きく成長して、惜しまれながら帰ってくること。 彼は福西2世の異名をとる山本康裕とは磐田ユースの同期で クラブユース選手権では得点王。準優勝の立役者になりました。 常にゴールを向いてプレーする選手で、ユース時代には すでに個人の応援歌もあってびっくりした覚えがあります。 ※当時の記事…今読むとすごく懐かしいです 大分戦で手を負傷したという情報がありますが 続報もないので、たぶん試合には出るんじゃないかと思います。 明日の要注意選手です。ぜひ注目してください。