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明日はガンバ戦

2012年06月22日

まさかガンバがここまで苦しむことになるなんて思いもしませんでした。
シーズン前の新監督決定までのゴタゴタはさすがにどうかと思いましたが。
ともあれ、ここで勝つってすごく大事です。
勝てば間違いなくガンバにプレッシャーを与えることができます。
すぐには順位は変わらないけれど、確実に次の試合に影響してきます。
明日の試合には行けませんが、コンサの勝利を願っています。


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21:15

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経営も正念場

2012年06月20日

波紋を呼んでいる読売の記事。
(朝刊には載ってなかったので、さっき見て驚きました)
今回の増資の件、私の中では急に出てきたような感があったのですが
この状況ではそうだろうなと謎が解けたように思いました。
前回減資して持株会の会員を増やした時より
さらに厳しい状況になっていませんか?

クラブライセンス制度の基準を満たせない場合は
最悪ではJFLへの降格もあると書かれていますよね。
でもJFLの藤枝を応援している立場から言うと
コンサがここに来てはいけないと思います。
まだまだ発展途上のチームです。
とてもコンサを迎えることなど想像できません。
対戦するならもっと成長してJの舞台であってほしいです。

ところで新規スポンサーですけど、札幌に直行便を持っている
静岡空港関連のところに当たってみてはどうですか?
例えばFDA(フジドリームエアラインズ)に
打診してみてはどうだろうかと思います。
ここはジュビロにもエスパルスにも出資しています。
ちなみにエスパルスはJALとFDA(鈴与)双方が
オフィシャルスポンサーになっています。
静岡県民としても札幌からの観光客は増やしたいですし
北海道での認知度も上げたいはず。

とにかく知恵を出して、この状況を切り抜けてほしいです。
後悔するようなことになってほしくないですから。


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21:06

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6年前のユアスタ

2012年06月16日

今日はずっと静岡にいて、後で結果だけ見たんですけど
ふと思い出したのが6年前のこと。
実は1回だけ、しかも同じ6月にユアスタに行ったことがあるんです。

当時J2だったコンサドーレ。監督は現新潟監督の柳下さんでした。
静岡から試合に間に合うように(しかも格安で)仙台に行くのは結構大変で
夜行バスで静岡を発ち、翌朝、東京で関東後援会のバスに乗り換えました。
どう考えても試合時間より、移動時間の方が長かった仙台遠征ですが
移動時間も含めて、ものすごく楽しかった旅だったことを覚えています。

映像を見ていないからなんとも言えないけれど
とにかく今日の結果は残念でなりません。
変われるきっかけになると信じていた榊くんも
長期の離脱になっていたなんて。

試合後、ベガサポさんが手を振って見送ってくれたことは今でも忘れられません。
あの時からお互いいろんなことがあったんだなと改めて実感しました。


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22:10

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榊はどう戦ったのか

2012年06月09日

神戸戦、榊くんの頑張りで負け試合を引き分けに持ち込めたようですね。
このままでは終われないっていう気持ちを共有してくれたのかな?
現地に応援に行かれた方の感想をぜひ読ませていただきたいと思います。
私が今度彼の姿を見るのは7月のヤマハスタジアムになります。
彼がどんな姿を見せてくれるのか楽しみにしています。


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19:52

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明日は神戸戦

2012年06月08日

先日のナビスコ清水戦。
対戦相手が清水だったので、さっき地元の番組で映像を見ました。
確かに予選敗退は決まっているけれど、あれでは終われない。
真希はあの試合、出たんですよね。
地元チームとの試合がああいう結果になってしまったのは
自分自身も悔しいし、真希もきっと同じ気持ちだと思います。
選手とサポーターという立場の違いはあるけれど
同じように静岡からコンサに関わっている者同士ですから。
どうかその名を日曜日の新聞で見られるように
真希の頑張りに期待しています。


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23:31

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忘れられないゴールシーン

2012年06月07日

昨日プロ初ゴールを決めた17歳の石毛くん。
静岡のサッカーファンの間では知らぬものはない存在です。
なんと言っても昨年のAFC最優秀ユース選手ですから。
清水サポにはずっと忘れられない試合になることでしょう。

勝てない試合が続いているコンサだけれど
思い起こせば忘れられないゴールシーンってたくさんあります。
真夏の西京極での謙伍のゴール。あれはあの年の最大の思い出です。
ゴール裏に駆け寄ってきた彼の笑顔は今でも忘れられません。
そしてJ1柏戦で決めた大伍のゴールも。
「スナさんをここに立たせてあげられて良かった」という思いとともに
忘れられない思い出になっています。
振り返れば忘れられないゴールシーンの数々が
チームとの絆を結んでいったように思います。

明日ヨルダン戦を控えている前田遼一との絆も
思い起こせばダービーでのゴールから始まっている気がします。
「いい選手が入ってくれた」という思いと「素晴らしい瞬間に立ち会えた」
という思いの全てが今につながっているように感じられます。

次の神戸戦。相手はリーグ戦に向けてチーム完成のために
それ相応の準備をしてこの試合に挑んでくることでしょう。
この試合が次につながる記憶に残る試合になることを祈ります。


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22:47

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フォトアートに挑戦

2012年05月29日

私もフォトアートの企画に参加してみました。
今まで撮った写真の中で、思い入れのあるものを投稿しました。
採用されるかどうか楽しみに待っています。
まだまだ目標数に達していませんので、興味のある方はぜひ。

ところでJ's GOALを見ていたら、宏太のところに女の子が生まれたというニュースが。
宏太がコンサを離れてからもう10年以上も経ったことに驚くと同時に
過ぎ去った年月を感じさせないぐらい大事な存在であることに
改めて気づかされます。

久しぶりに水戸のHPを見たら、元気にプレーしている写真がありました。
これからも陰ながら宏太のことは応援していきたいと思っています。


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21:34

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夢にまで見た場所なのだから

2012年05月26日

先程NHKで今日の試合の映像を見ました。
そして順位表も確認しました。
厳しいこともわかっているけれど、絶対に無理な数字ではないはず。
現地で応援した清水戦は点差以上の力の差を感じたけれど
去年の今頃の絶望感と最終的な結果を思えば可能性はあると信じています。
今いるのは長年憧れ続けてきた夢の場所・J1。
道外に住んでいる自分にとってはコンサの選手たちの姿を
少しでもスポーツニュースで見られること、新聞で見られることは
本当にうれしくて幸せなことです。
選手たちにとってもJ1は夢の舞台であることは変わりはないはず。
中断期間はもう一度そんな気持ちに帰ってチームを再建してほしいです。


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22:52

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ホスンとチュホ

2012年05月23日

岡山ブログのホスンの記事、読みました。
かつて磐田に在籍していたパクチュホも彼と同じ経歴の持ち主。
現役大学生でKリーグのドラフトを経験せずにJリーグ入りした選手です。
上手な日本語の陰には日本で成功しなければという強い覚悟が
あったんだなと改めて思っています。

親しくしていた鹿島サポさんとの縁もあり
彼が磐田に来てからずっと大切に思って応援してきました。
自分の定位置であるヤマスタのバックスタンドは
彼のプレーが一番よく見える場所なんですよ。
だからチュホのスイスリーグへの移籍が決まった時は
正直堪えました。心にぽっかり穴があいたようで…。

ナビスコ杯の決勝戦の後、どこからともなく現れて
松葉杖姿で飛び跳ねて喜んでいたチュホを今でも覚えています。
大きなケガもあったけれど、それでも彼が選んできた道には
何一つ無駄はなくて、全てサッカー選手としての成長の糧になっている。
それがチュホのすごいところだと思っています。
どこに行っても頑張ってほしいと思う選手の1人です。

ホスンもきっとものすごい覚悟で日本に来たことでしょう。
だからこそ彼にも成功してほしいと願うのです。
1日も早く札幌に戻ってこられることを祈ります。


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21:49

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思い出したあの日の試合

2012年05月21日

先日の鹿島戦は生観戦を望みながらも叶わなかったのですが
7失点という結果は衝撃的であり、非常に残念でした。

自分がふと思い出したのは2004年の夏の川崎戦。
磐田OBの柳下さんが監督に就任したこともあり
初めてホーム遠征をすることを決心しました。
しかし自分が目にしたのは連携の甘さから
ズルズルと失点を重ねていく姿でした。
実際は1-3だったのに、自分のショックは大きく
6点ぐらい取られたような記憶がありました。

それでも自分がコンササポになったと言えるのは
この2004年からでした。
すぐには結果は出なくても地元出身の監督と
やれるところまでやってみようと思ったからです。
遠く離れた静岡に住んでいても自分にできることは
きっとあるはず。そう信じて応援してきました。

もうすぐ前半戦が終わります。
すぐには結果は出なくても、目標とするものは何なのか
そして理想とするものは何なのか、再考する時期に来ています。

石崎監督の就任が決まった時、天皇杯で快進撃を見せた
柏のスタイルが自分にとっては理想でした。
個の力を超えてチームとしての結束がそれ以上の力を見せていた
ひたむきな、そして愛されるサッカー。
準決勝と決勝の2試合を見たにすぎないけれど
心に残る素晴らしいチームでした。

私はコンサにそんなチームであってほしいと願うのです。
現実に勝ち抜く上でも、その方向性なら戦っていけるはず。
チームを建て直すにはあまりにも時間がなさ過ぎるけれど
今の体制で行くならばもう一度そこを目指してほしいと思います。


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21:31

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