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orion 静岡県在住 藤枝MYFCホームタウン住民 藤色戦士を追いかけて応援 地元ではサックスブルーの人 ユースにも心奪われている 静岡県在住サポ探索中!!
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2008年10月22日
昨日いただいたコメントの返事として 「静岡ではサポの新規開拓は難しい」と書いた自分。 書いたけれども本当に難しいことなのだろうか。 自分でも疑問に思って考えてみました。 まず北海道に住んだこと行ったこともなかった自分が コンササポになった理由を振り返ってみました。 これは地元出身の選手が入団したためで 今後静岡でサポを増やしたければ静岡出身の選手を 入団させれば良いということにはなるのですが…。 地元のチームだったら普段から多くの情報に触れて 必然ともいえる結びつきでサポになったのでしょうが 私の場合は偶然に近い出会い方だったけど 深い絆を感じて応援するようになったと言えます。 もし私と同じ形で出会うサポを増やすとするならば 北海道の子どもたちの育成がカギかもしれません。 静岡で最も注目されるカテゴリーがU-18です。 実は近年静岡の高校サッカーの歴史に名を残した選手で 北海道出身の選手は少なくないのです。 一方でわずか1試合の対戦であっても県民に強い印象を残す選手も。 例えば清水に入団した大前(流経大柏)がそうですよね。 結論としては月並みですが、北海道全域で良い選手を育てれば 遠隔地のサポ新規開拓も可能ではないかと思います。
2008年10月21日
「J1に昇格すれば全てがうまくいく」 まだそんな発想を持っていた自分もどうかと思いますが 去年の今頃は昇格こそが最終目標でした。 もちろん懸案だった減資が達成できたのは昇格のおかげですが 昇格というのは過程であって目標とは違うのではと思い始めました。 コンサの生き残りには多くの注目を集めることが必要だと思っています。 今季の低迷の理由の一つに強化費の少なさを挙げるサポが多いですが 一方で私たちの力でなんとかならなかっただろうかと思う自分がいます。 たとえ今は小さなクラブチームでも、決して強くなくても そこにどれだけの人が集まっているかをもっと知ってもらえたら 企業の見る目も違っていたのではと思ったのです。 街の中でコンサがどんな存在であってほしいかは アウェイサポの私には語ることはできません。 けれども一つ言うならばコンサに在籍したことが その選手の財産になるようなチームにと願っています。
2008年10月20日
私は名前が挙がっている別の人の方が余程現実味があると オシム総監督&アマル監督の話には半信半疑なんですが 非コンササポの父は「100%オシムだ」と断言しています。 母は「オシムさんの元で勉強したいっていう若い子、いるんじゃない?」と楽観的。 もし実現したら、優秀な監督が次から次へとやってくる札幌ってすごい。 チャレンジしたくなる何かがここにあるんだろうか。 以上「本当かなぁ」と思っているorionでした。
2008年10月19日
今回は悔しいとか悲しいとかいう気持ちとは違うようです。 こんな結末が待っていたとは4年前の私は想像もしなかったでしょう。 今のチームの始まりは柳下体制1年目からだと思っています。 私が本格的にコンサを応援し始めたのもここからでした。 J2最下位を独走していたあの時。それでも夢は大きかった。 また新しい夢を求めて、1からやり直しです。
2008年10月19日
憧れのJ1で今季初勝利をあげたのはアウェイ柏。 このメンバーでここに来られて本当に良かったと思いました。 決して楽な1年にはならないんだろうけど、ギリギリでも良いから 勝ち点を積み上げてJ1定着をと改めて思った試合でした。 どのチームだって最初から強豪であるはずはなく 1年1年戦っていく中でそのチームがどうあるべきか どこに活路を見出していくべきかが見えてくる。 だから「J1は厳しかった」というだけの1年にしてはいけない。 「コンサここにあり」という存在意義を見せるプレーをしてほしい。 今日は高校サッカー観戦後、吉報を待ちます。
2008年10月17日
ジュビロとコンサの隠れた?共通点。 それは2つのホームスタジアムを持つこと。 ジュビロにはヤマスタとエコパがあり コンサには厚別とドームがあります。 観客動員が見込める時やトラブルが予想される場合は エコパを選択し、それ以外はヤマスタと言われています。 雪の降らない静岡は真冬でも外で試合ができるため 「ヤマスタ最終戦」なる言葉は存在しません。 だから「聖地」とまでは思ったことはなかったし 「ヤマスタの歌」を想像することはとてもできませんでした。 初めて「厚別の歌」を聞いた時、こんな素敵な歌があったのかと思いました。 それもそのはず。アウェイでは歌うことのない歌だったのですから。 最近私はエコパよりヤマスタが好きです。 確かに広々としたエコパの方が数段快適だけれど 私たちが生まれ育った場所はここなんだと実感しています。 ヤマスタだから私たちの歌声が届いたんだと思っています。 そう思ったら厚別はコンサとコンササポが生まれ育った場所。 アウェイサポの私にはここで紡ぐべき思い出は少ないけれど きっとここにはたくさんの人の思いが詰まってる。 いよいよ厚別最終戦。 「厚別の歌」を1人心の中で歌おうと思います。
2008年10月15日
写真1枚だけれど、彼のことはずっと気にかけていたので 久しぶりに顔を見られてうれしかったです。 三重県に行く用事があれば、ぜひ行きたいと思っています。 ちなみに私の祖父は、三重県出身なんです。四日市じゃないけど。 向こうは関西弁なんですよね。祖父もそうです。 学生時代に三重県出身の人と知り合って、当たり前ですが 祖父と同じようなアクセントでしゃべっていて驚いた覚えがあります。 逆に私は両親の出身地がバラバラだし、転勤族の子なので 話し方で出身地を当てられることはほとんどありません。 昔アルバイトの関係の人に祖母の出身地を当てられた時は 本当にびっくりしました。そんなこと初めてだったので。 その人のご両親と私のアクセントがほぼ同じだったらしいです。 言葉ってすごいなぁと改めて思ったのでした。
2008年10月14日
今日の報知を見ると来季はやはり監督は変わるようですが どうも進展しているような気配はなさそうです。 J監督経験者でコンサに来てくれそうな人って誰なんでしょう。 来年何を目標としてどのように戦うかによりますが コンサの監督になる意義を感じてくれないと来てくれないですよね。 柳下さんは「若手を育ててチームの土台を作る」という仕事に 魅力を感じて来てくれたと思うのですが、今度の場合は? あるOBの名前も浮かばないわけではないのですが OB監督って嬉しさも二倍だけど、つらさも二倍なんですよね。 ジュビロの元監督についてはなんでああいうことになったのかと 今でも思い出しては胸が痛むような状態なので。 一方でエスパルスで頑張っている健太監督の姿を見るのは うれしいし、うらやましいなぁと思うのです。 今後の監督人事の進展をじっくり見ていきたいです。
2008年10月13日
来月はJ1観戦に加えて高校サッカーもあり、忙しくなりそうです。 もし休みが取れたら実行しようと思っているのが、遠距離ハシゴ観戦。 時間と体力があれば、29日にカシマ、30日に瑞穂に挑戦です。 カシマスタジアムには実は一度も行ったことがありません。 チャンピオンシップの時もホームのエコパしか行っていないので。 埼玉スタジアムで感じたようなアウェイの雰囲気が待っているんだろうな。 名古屋は母の実家があって慣れた場所なんですが、瑞穂は初めてです。 シャチはどのくらい芸があるのか?など楽しみです。
2008年10月11日
今日は久しぶりの休みだったのでタンスの入替をしました。 当分着ることはなさそうですがセーターを用意しました。 一方で着ない服の整理をしました。 今回すごかったのはお蔵入りしたジーパンの数々。 減量に成功したためにほとんどがはけなくなりました。 いいことだとは思うのですがもったいなかったです。 でもこうして年に何回か自分を省みる?のもいいですね。 おかげで冬に向けて足りないものをじっくり考えられたし。 1年間を振り返って分析する時期に来ているのは 何も私の家のタンスの中身だけではないわけで。 報知に三浦監督と契約を延長しないという記事が出てました。 「攻守両面でバランスの取れた指揮官」って難しくないですか。 HFC側の考えがまとまっていないのだとは思うのですが 何を評価し、何を課題とするかがまだ見えてこないです。 強化費の減額についても言及されていました。 どこに向かうのか答えをぜひ聞きたいと思います。