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コンサドーレが、いつか夢見る『J1優勝』、『日本代表選手の育成』、そして何よりも『道民に愛される球団としていつまでも生き続ける事』を心から願っています。
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2011年06月11日
好調なチームの雰囲気を感じたく、仕事前にドームサブグラウンドへ。
河合や砂川や純平らが先頭を走りランニングからスタート。
詳しいことは書けませんが、狭いエリアでのボール回しと攻守の切り替えのトレーニングを長めに。
セットプレーの確認も丁寧にトレーニングしてましたね。
動きの良さが目立ったのは櫛引。
守るだけではなく、前線への攻め上がりもスムーズで、状態もモチベーションも上がって来ている感じ。
その一方で岩沼が元気なさそうに見えたのは気のせいだろうか?何かプレーに迷いがあるのかな?
明日の先発は昨日のチャオコンやコンサにアシスト等からも想像は出来ますが、サブに注目したいですね。
個人的には最近ハングリーさを感じる上原と横野、そして地元の櫛引に期待しています。
2011年06月09日
やらないでしょうねぇ…。
櫛引をセンターバックに抜擢するなんてことは。
好調の河合・山下のコンビを崩すのはリスクが大き過ぎますね。
ツートップかダブルトップ下が出来ることならば見たいんだけど。
前日練習でのメンバーまで目が離せませんね。
芳賀の代わりにワンボランチを出来る選手は河合しかいないしなぁ…。
2011年06月08日
日ハムが絶好調ですね。 若き主砲の中田翔がタイムリーヒットであげた1点を、エースのダルビッシュが完封で守り切る。 1対0の試合であっても、ファンは大満足でしょう。 コンサで言うところの若き主砲は三上?それとも古田? 彼らがしっかりと点を獲って、守備陣が完封する。 そんな試合を1試合でも多く見たいもの。 日ハムの勝利を見て、ふと考えてしまったなぁ...。
2011年06月07日
代表戦、後半から見させてもらった。
"当然""予想された通り"不完全燃焼に終わった。
でもザッケローニ監督の姿勢は大いに評価したい。
また一段階段を昇るために必要な過程でしょうから。
そして石崎監督。
あれほど拘っていた前線の1-3-2から1-4-1に変えて結果が出た。
"システムへのこだわり"も時には必要だし、時には捨てないといけないんでしょうね。
代表なら選手がシステムに合わせる能力がある。
コンサでは選手が、と言うよりチームとして活きるシステムにせざるを得ないのが辛い。
でも限られた選手の能力を活かすシステムでお願いしますね!、石さん!
2011年06月06日
明日もトップチームの練習がオフになった。
これは今のチームにとってはプラスでしょう。
レギュラーメンバーは激戦後の移動もあり、疲労が著しいのでしょうし。
凌ぎをけずるサブメンバーも韓国帰りときた。
更に今、システム的に一番大切な選手であろう芳賀は満身創痍。
オフで正解ですよ。
休みのもプロの重要な仕事の一つ。
監督、グッジョブ!
2011年06月04日
今は結果が大事な時期。
更に言えば既に勝ち点の積み上げが必須の状況。
だから、この勝ちは大きいですね。
課題はシュート数が少ない事。
今日も5本だしね。
それでも近藤のシュートは個の力による所も大きかったが、思いきって打ったからキーパーが止めきれなかった。
そういうこともあるし、相手に当たってコースが変わることだってよくある。
やっぱり、シュートを打たなきゃ何かは起こらないんだよね。
近藤のあのシュートで勝った今日は正にそれを象徴していたかな。
あと岩沼どうしたんだろうなぁ。
あまりにもプレーがセーフティ過ぎて、最近何か物足りない感じ。
今日は交代選手の使い方にはストレスは感じなかったですね。
あと、ワントップの三上は試合を通じてプレー機会も少なく、存在感が…。
これからも最低限4-1-4-1(本当は2トップが見たい)を継続してもらうために、芳賀の疲労が心配ですね。
2011年05月21日
さすがに前半を終えて0-1で負けているのに、後半はシュート0。
暑さどうのこうのじゃないでしょう。
広い範囲を必死に縦横無尽に走り回っているのは、いつも芳賀。
厳しい局面で身体を張って踏ん張っているのは河合。
プロデビュー戦ながら堂々と試合の流れに入り、果敢なスライディングタックルもしていた櫛引。
気持ちが伝わって来たのは特にこの3人。
ミドルさえも打たずの後半の戦い。
あまりの不甲斐なさに試合終了と同時にテレビのチャンネルを切り替えた…。
そして先ほどリリースされた監督のコメント。
"戦い方は変えない""選手を入れ替えて戦う"なんて。
ただひたすらに後ろ向きなボールポゼッションに拘るの?
頑固なまでに1トップのシステムに拘るの?
苦し紛れに前に蹴り出すも、トップで競り負け、セカンドボールも拾えないし、前線に顔を出す選手の絶対数が少ないし。
選手を入れ替えると言ったって、控えにスーパーな選手はいませんよ。
誰を代えるんでしょう?
前目の選手でしょうが、三上?古田?近藤?
まさか監督のお気に入りの宮澤?
システムに拘る限りは大きな変化は望めないと思うんだけどなぁ。
コアなサポーターでさえテンションが下がっている文面を目にするし、観客数の減少が一番気がかりです。
2011年05月15日
結果は2-0も、1-2くらいの内容だったかな。
シュート数も9-17と圧倒されている事実。
ボールポゼッションも圧倒された感が強い。
鳥取はハツラツとしたよく走るサッカーで、相手ながら好印象。
まぁ、勝てたからそんなことを言えるんですが(笑)。
三上の2ゴールは価値ある場面でのもので評価出来ますね。
先制点はゴールキーパーをかわした後、角度の無い所から冷静に流し込んだ。
追加点は相手に押されっぱなしの苦しい時間帯に元気を取り戻すヘディングシュート。
シュートは上手いですね。
今日負けると、序盤戦とはいえかなり取り残された状況になるところ。
セカンドボールの奪取、相手ボール時の連動した追い込み、シュート数、色々と課題は有りますが…。
勝利が何よりの良薬となることを願いつつ。
三上、おつかれっ!
2011年05月04日
再開前の宮の沢の練習試合でも感じたけど、成長期にあると思う。
前線に上がる時の力強さや、一瞬のスピードが出てきた感がある。
得点はご褒美のようなものだけど、そこにいた事が評価出来るんじゃないかな。
攻守にわたって今日はプレーの質は高かった。
"左足"でのミドルも惜しかったし。
一時期伸び悩んだ感もあったが、何か"気持ちの中で"吹っ切れたものがあるのでしょうか。
これで判断ミスによるボールロストが無くなれば、いい選手になっていくでしょう。
後輩の櫛引が入ったことも刺激になったかな?
"今日は"いい仕事をしてくれてありがとう。
チームとして大きな勝ち(価値)点3です。
2011年05月02日
東京戦。
最大の決定機は宮澤のダイビングヘッドだったような気がする。
その前のフリーで合わせた河合のヘッドも惜しかったですね。
サッカーでは流れの中で相手を崩しきって点を取るのは難しい。
コンサが目指しているのはそこだけに理想が高いのかもしれませんが。
セットプレーしかり、ヘディングシュートが今季の初得点になるだろうか。
選手も監督も言ってましたが、チャンス時にゴール前の人数が足りないんですよね。
素人の私でもいつも感じています。
迫力あるゴール前への飛び出し、見たいですね。
それが実践できれば必然的にゴールの確率自体が高まりますから。
ボランチの運動量が鍵かな。
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