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コンサドーレが、いつか夢見る『J1優勝』、『日本代表選手の育成』、そして何よりも『道民に愛される球団としていつまでも生き続ける事』を心から願っています。
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2010年06月19日
先発が発表された。 スタメンに今野の名前は無かった。 初戦を勝った両チーム。 選手の体力温存より、流れを変えない事を優先させたのでしょう。 〝最初から守りの姿勢には入らない〟との意思表示。 選手に期待し、幸運を祈りましょうか。
2010年06月19日
オランダ戦。
勝てる可能性は正直数パーセントでしょう。
"マイアミの奇跡"と言われた五輪代表のブラジル戦に近い気はしますね。
0点に抑えることは無理でしょう。
先制点が生まれ、相手が出てきた隙にカウンターから2点を決める。
そこまでいって初めて『うまくいけば引き分けられるかも!』くらいの感じか。
やはり"アルゼンチンに挑んだ韓国"じゃないけど、守りきれないのなら、攻めるしかない。
勝っても負けても色々な方面にインパクトを与えるような戦いを期待。
個人的には初戦に出ていない"ハングリー"な選手を使いつつ、デンマーク戦への余力も残して欲しいのだけど。
俊輔、憲剛、森本あたりを長めに使わないだろうか!?
楽しみな今夜です。
2010年06月15日
よく頑張ったと思います。
選手達の満足げな表情に"安堵感"が見受けられますね。
1つの呪縛から解き放たれたような。
これで思いきってオランダにぶち当たれるんじゃないでしょうか。
今日は素直に"お疲れ様!"と声をかけてあげたいかな。
泥臭いながらも大きな勝利でした。
さぁ、次。
オランダにリベンジ!
2010年06月14日
いよいよ初戦を迎えるサムライブルー(←いまだにしっくりこない)。
コンサドーレの集客増のために勝って欲しいものです(←最大の功績になる?)。
リーグ再開後の人気回復のためには、勝って盛り上がらないと。
人気スポーツ調査で相撲に負けて3位とは意外な結果ですし、寂しい…。
大きな期待は出来ない感じもするけど、期待せざるを得ません。
試合前です。
勝利を信じましょう。
2010年06月13日
愛媛の石井が今シーズン初ゴール。
札幌の内村が1人で2ゴール。
愛媛の先制点も"道産子"赤井のゴール。
お互いの意地が結果として表れた試合。
モチベーションが高さの重要性を改めて感じる。
でもホームなんだから勝たないといけなかった。
選手達はよく頑張ったが、結果が欲しかった。
悔しい、残念。
2010年06月12日
暑い。
いつまで雪が降るのか、と思っていたのは最近の感覚。
"よさこい"は個人的にはあまり興味は無いけど、珍しく連日最高の天気。
雨の中踊るイメージが近年強かったけど、良かったですね。
ワールドカップは今晩は"韓国"と"アルゼンチン"の戦いぶりに注目かな。
『韓国チームが好きか?』と問われれば、…ですが。
アジア蔑視の傾向を感じる中、アジアの意地を見せて欲しいとは思う。
それを日本代表がアピールしてくれるのが一番良いのだけどね。
では、たまには娘を連れて"円山動物園"にでも行ってきます。
2010年06月11日
さて、いよいよワールドカプが開幕します。
日本代表の事も気になりますが、純粋に大会を楽しみたいものです。
言わずと知れたサッカー界では最高の大会。
スーパースター達が国を背負って全力で戦う姿を見ることが出来る。
"彗星のように現れた"との形容詞が似合う新星は現れるか!?
森本が覚醒したりすると面白いことにはなりますね。
2010年06月10日
いつの間にか開幕しそうなワールドカップ。
久しぶりに現れたヒールの本田にやはり期待したい。
先日の中田英寿との対談でも、中田から『自分のように悔いを残さないよう、エゴも忘れずにやって欲しい!』とアドバイスされていた。
『そうですよね』とニヤリと頷いていた本田。
だから、間違いなく"悔いの残らないプレーをしてくれるでしょう"。
チームの役に立つエゴは必要。
シュートは打てるときに打つとかね。
まぁ、楽しみな選手であるのは間違いない。
世界をアッと言わせて欲しいものです。
2010年06月10日
いつのまにか開幕していた"よさこい"。
興味が無いと全然耳に情報が入ってこない。
一方、W杯。
興味はあるのだが、ワクワクする気持ちまではまだならない。
明日には開幕するというのにね。
日本代表への期待感の薄さがそうさせているのは間違いない。
"日本サッカー人気の底上げのために"、いい意味で期待を裏切って欲しいとは思いますが。
そしてコンサドーレ。
やはり気持ち良く勝って、中断後に期待を持たせてもらわないと、ね。
怪我人の多さを言い訳にせず、ホームですから結果は残してもらいましょう。
2010年06月09日
毎試合毎試合、必ずベンチから選手を鼓舞する中山。
当然、練習から全力で取り組む中山。
でも、試合に出ても、後半30分過ぎがほとんど。
ロスタイムでの登場が多いのも現実。
負け試合の後は、うなだれる選手達をねぎらう姿。
何となく他の選手達との距離感を感じるのは気のせいだろうか。
選手である以上、多くの時間出場したいに決まっている。
フォワードである以上、得点に拘っているに決まっている。
不完全燃焼だろうなぁ。
彼が1点を取った時、"本当の意味でコンサの一員になってくれた"と思うだろうね。
本人が『コンサドーレを選んで良かった』と思える日が早く来て欲しいと思うのです。
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