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コンサドーレが、いつか夢見る『J1優勝』、『日本代表選手の育成』、そして何よりも『道民に愛される球団としていつまでも生き続ける事』を心から願っています。
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2006年02月22日
柳下監督が誰に一番期待しているか!?
考えてみたんだけど難しいなぁ。
何人も思い浮かぶんですよ。
例えば上里。
間違いなく彼のセンスを買っているし、オフィシャル誌の中でも『彼は順調に階段を昇っている。』とも言っていた。誤算は故障だけ。
ルーキーイヤーから我慢強く起用していたしね。
そして石井。
彼のポジション取りの上手さは買っているようですね。
有名な『頭からペットボトルで水かけ事件!?』でも愛情も感じられるしね。
しばらくサテライトで昨シーズンは使われた時期もあったけど、最終戦で謙吾がゴールを決めた時、一番喜んでいたのが本人より監督に見えたなぁ。
さらに曽田。
彼の潜在能力を買ってのコンバート(FW⇒DF)だったんでしょうから。
実際、彼にとってもコンバートは正解だったと思うし、間違いなくDF陣のキーマンとして期待していると思う。
一部サポーターから彼のファンタジーに批判が集中した1昨年も辛抱強く起用しつづけたしね。
今年は大塚。
間違いないでしょう。
昨年の敵は今年の恋人、そんな感じでしょう。
彼には厳しい要求もしているし、キーマンと考えているのは間違いないでしょうから。
地味に清野。
きっと監督は彼のことが好き!
いつだって厳しい叱咤激励。
それは彼がもっと出来る筈だという確信があるからでしょう。
実は一番期待しているのかも!?
まぁ全選手に期待していると言う事で!
2006年02月22日
またまだゲームの組み立ての面では納得出来ていないようですね。また、声出しもまだまだ甘いと自覚しているとの事。常に自分に厳しい所がでいいんじゃないかなぁ。いきなり副キャプテンなんて大変では!?と思ったけど、年齢よりその姿勢が若いコンサの見本となるでしょう。
大塚には仲間といい意味でどんどん言いって欲しい。がんがん頼むよ!
2006年02月22日
段々とコンサの開幕戦が近づくにつれ緊張してきましたよ。よくカミサンに『何であなたが緊張するの?』って指摘されるんだけど、みんなはそんなこと無いのかなぁ?
岡部がジャンプを飛ぶといえば緊張し、加藤がスケートスタートといえばまた緊張。フィギィアスケートのフリー演技でも緊張するんだろうな、きっと!
カミサンの呆れる顔が目に浮かぶ。観るほうだって大変なんです!?
2006年02月21日
コンサのイケ面BEST3と言ったら?
自分自身はあんまりそういう視点では見ないけど、女子高生などは純粋に選手のかっこよさからサポーターになる方もいるんでしょう。
男としては顔ではなくまずはプレーで頼れる男がかっこよく見えるしね。
自分が女性でかつサッカー好きだったら、練習見学も違う意味でウキウキするだろうと、ふと思いつつ。
清野、智樹、石井、岡田あたりがかっこいいのでしょうか???
女性サポはそういう楽しみも有るんだろうね!
2006年02月21日
さすがに連日の夜更かし攻撃で限界か?
良い結果をリアルタイムで観れれば不思議と疲れが半減するんだけど。
あまりにも嬉しいサプライズが無く、疲れが倍増しております(きつっ!)
(カーリング等、選手はよく頑張っているけどね)
目の下には熊牧場が。。。
赤ん坊にナチュラル目覚ましをありがたくいただいたら、夜更かし続行の
運命として受け入れる事にしよう。
あぁー本当に具合悪いほど眠い。
みんな大丈夫なんだろうか???
もう歳なのかなぁ?踏ん張りがきかん。
2006年02月20日
開幕戦当日、実は出勤日なんだよなぁ
しかし当然あの手この手を繰り出す決意です。
まずは仕事の段取りをつけて休める状況に持っていかないと。
そしてカミさん、赤ん坊(!?)の了解を取らないと。
それよりチケットまだ有る!?
2006年02月20日
ほんとがっかりした。
ののさん(野々村旧キャプテン)何とも思わんのだろうか???
HBCはラジオでもコンサドーレコーナー(金曜10:10頃)は有るし、アンカーでもよく取り上げられていただけに。。。がっかり。
日ハムネタでだらだら(日ハムも嫌いではないけど)と何分も取り上げておきながらコンサは0。
そりゃ―ないんじゃないのHBCさん!
ののさんも少しは言ってくれたらいいのになぁ。
スポーツドームに期待しようか。
この番組も日ハムネタが異常に長いんだよね。
うーん。。。。。
2006年02月19日
練習試合、他チームとの比較は出来ないけど頑張ってるよなぁー。
『明らかに強い!』とは言いきれなくても、『明らかに弱くはない!』とは言えるよね。
新入団選手がうまく融合してきているのが一番。
水原三星にコンサの準レギュラーで何とか対抗している事で手応えを感じる。
あまり過度に浮かれすぎないように(トリノオリンピックが悪い例!)してる自分も、期待が高まって来たなぁー!
早く自分の眼で観たい、観たいぞー!
2006年02月18日
名監督と呼ばれる人の共通点は『選手を信頼する事、その姿勢を上手な手段で選手に伝える事』だと思う。監督についていきたい、監督を男にしたい、といかに選手に思わせるかだよね。ジーコの采配には?の部分は有るが、ジーコはその姿勢に自ら撤した監督かな。オシムもシャムスカにもその姿勢が感じられる。シャムスカは若いけどいい監督になるだろうな。
さて柳下監督。
この人についていきたい、とは思わせる監督とは思う(学校の先生みたいだけど)。選手を信頼している事をメディアにアピールするタイプではないね。選手は自分が信頼されているかは分かるだろうから、マスコミには出ないコミュニケーションがとれていると祈りつつ。監督を信じて応援するしかないか!?
2006年02月17日
西谷・砂川・関・芳賀の四人。前めの四人衆である。この四人の優先順位から柳下監督の考えが分かる気がするなぁ。
例えば西谷。
彼は自分でも言っているように左かトップ下が本職。本当はフッキとのトリッキーな連携から監督はトップ下で使いたいのでしょう。例えば砂川。
彼は右かトップ下が専門。西谷の反対ですね
ワンボランチなら西谷と共存。ダブルボランチなら控えか右サイドだよね。
そして関。
右も左も大丈夫。
練習試合からは監督は左での起用がファーストチョイスと思う。ユーティリティーな選手だから外さないだろうなぁ。
そして芳賀。
右かトップ下かボランチが出来る選手。関と同じくユーティリティーな選手。ポジションチェンジとムービングを考えると監督は使いたい。
よって監督のスタメン優先順位は、1関、2西谷、3芳賀、4砂川とみた。
攻撃的な試合、または後半からのオプションとして大塚のワンボランチ。その時に砂川が登場。
通常のダブルボランチなら砂川は控えになっちゃうねぇ。うーん砂川か芳賀かの選択、嬉しい悩みだ!
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