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コンサドーレが、いつか夢見る『J1優勝』、『日本代表選手の育成』、そして何よりも『道民に愛される球団としていつまでも生き続ける事』を心から願っています。

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熊本戦、翌朝に思う

2010年05月03日

昨日の試合は、それぞれの選手が"チャレンジ"した結果だったんだろうか。

何となくチームとしての一体感を感じない。

プレスもそれぞれがバラバラで、"どこで取ろう"という連携が希薄。

個々として、必死さが伝わって来たのは近藤と中山と高原くらい。

宮澤なんかもプレスには一生懸命いっているのは分かるけど、攻撃面の強引さがもっと欲しい。

負け試合でも"がむしゃらに""泥臭く""必死に"やっている姿を見れば、やはり胸は熱くなる。

何故か自然に目が潤んでいることだってあるし。

どうもスマートに、淡々としているように見えて。

選手達の全力プレーを見て、"パワー"と"元気"を貰いたいんだろうな、きっと。

だから最近月曜日が余計に辛いのかな(笑)


post by darchun

07:10

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