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コンサドーレが、いつか夢見る『J1優勝』、『日本代表選手の育成』、そして何よりも『道民に愛される球団としていつまでも生き続ける事』を心から願っています。

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最初から最後まで闘っていたのは…。

2010年09月23日

随分と三浦(泰)は札幌のファイトを誉めていた。

ただ結果は大敗。

前半での上里の退場で流れが一気に傾いた感が。

少ない人数で柏に勝てる実力は残念ながら無い。

しかしながらサポーター席は負けていなかった。

そんな中、最後まで選手たちは闘う姿勢は見せてくれたとは思う。

特に芳賀と古田の最初から最後までの運動量は大したもの。

古田は一つ壁を越えたのじゃないだろうか?

守備面でのセンスもあり、また成長曲線を描いてきたようですね。


post by darchun

21:10

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

moboy

Re:最初から最後まで闘っていたのは…。

2010/09/23 22:00

確かに古田は壁を越えた感がありますね。 ただ三浦兄の解説は札幌サポ向けの慰めの言葉に聞こえました。 勘ぐり過ぎ・・?

親ばか

Re:最初から最後まで闘っていたのは…。

2010/09/24 22:30

古田君はザッケローニ効果が一時的に効いたのかもしれません。 でもこのままの勢いでいけば2皮ぐらいむけそうな期待が持てました。 それにしても芳賀ちゃんのがんばりにはいつも頭が下がります。

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