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コンサドーレが、いつか夢見る『J1優勝』、『日本代表選手の育成』、そして何よりも『道民に愛される球団としていつまでも生き続ける事』を心から願っています。

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ポジション適性

2018年04月12日

コンサドーレで言うところのチャナティップ。

チーム戦術が彼に合ったか、または2年目になって伸び伸びとプレー出来るようになったのか、いずれにしても素晴らしいプレーを見せてくれている。

さらに、彼の謙虚でありながら、闘えるメンタルの強さを秘めたその性格も一因だろう。

プレシーズン時はウイングバックさえも試されていた彼だが、シャドーというポジションもミシャの戦術も彼を輝かせる下地になっていますね。

そういう意味ではミンテも今のポジションが適正なのかは正直まだ半信半疑な部分はあるけど、彼の能力と可能性を伸ばしていることには違いません。

宮澤もボランチで輝いている今を見ると、本当に適性があったのでしょう。

菅ちゃんはどうなっていくのか楽しみですが…。


post by darchun

18:50

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