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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2026年09月22日
久々にメンタルヘルスに関する話です。
四国電力社員の19歳男性が送電鉄塔から転落死亡。 会社側は事故によるものと判断したものの、社内で酷いパワハラを受け続けていたことを赤裸々に綴った遺書が見つかりました。社内で「頭悪い」や「死んどけ」などと言われていたようです。本当に酷いですね。
その経緯に関し会社側が公表した内容で私が注目したのが2点。 ① 社内の相談窓口を利用していない。 ② 職場同僚16人全員から聞き取り調査をしている。
大きな組織で職場カウンセラーに長年就いていた経験から言わせてもらうと、まず①について、社内相談窓口を利用していないというのは断じて判断材料にはなりません。 悩んでいる本人はなかなか相談しに行く気持ちにはならないものです。なので周囲の人が『何だか最近いつもと違うな』と気づくことが大事なのです。 組織として、形骸化した相談窓口を設けているケースがあるし、ある程度しっかりやっていても社員からの信用度が低い可能性もあります。 また、相談を受ける側に きちんと対応できるレベルの人がいるのかというのもあります。例え専門家が対応するとして、それが公認心理士や臨床心理士であっても全て任せて安心ということではありません。
②に関しては、同僚同士の関係性が悪くなるのを恐れて『知らぬ存ぜぬ戦法』をとりがちだし、酷い言葉を浴びせ続けた本人が本当のことを言う可能性は低いでしょう。なにせ人を死に追い込んだのですからね。自分が悪かったのを認めるとは思えません。
第三者委員会の設置を18日、ご遺族に書面で伝えたそうですが、それも社内で作る委員会ではダメ。あくまでも外部の人に厳しく調査してもらう必要があります。
会社側は穏便に済ませようと考えていたのでしょうが、こういう風潮が残りがちの日本では、自らの命を絶つまで追い込まれる人は出続けます。
では、こういうケースで一体どうすれば悲しい結末にならずに済むかですが、これも私の経験から言うと、精神科やメンタルクリニックなど医療のチカラを頼るのが1番です。ハードルが高いのなら最寄りの内科へ行き、ありのままを伝えれば対応してくれます。精神科へ通院する手配をしてくれる場合もあります。
本気で自らの命を絶とうとまで考える人は、既に『うつ状態』に陥っています。『うつ状態』の症状の一つに『死にたい』や『消えてしまいたい』と思うというのがあります。これは脳の病気ですから専門医に治してもらうしかありません。 完治まで期間を要すケースもありますが、きちんと治れば『死にたい』などとは考えなくなります。なぜなら普通の状態でいる人が真剣に『死にたい』とは考えませんからね。
2026年09月20日
今治が敗れたためコンサドーレは19位のまま。とりあえず最下位は免れました。されど自動降格圏内だし1つ上の順位とは勝ち点差2。次節を勝ったとしても順位は1つか2つしか上がらないと思います。だから勝ち点を積み重ねて少しずつ順位を上げていくしかありません。特別リーグのような7連勝でもすれば一気に昇格圏内かも知れませんが、あんな事は滅多にあるものではないし。
試合後のコメントで堀米悠は次のように語っています。 「同点に追いついての勝点1なので、なんとなく雰囲気は良さそうに見えるが、これが逆に追いつかれての勝点1だったとしたならば、見方はまったく変わってくるはず。そうしたことを踏まえても、やはり勝点1というのは満足のいく結果とは言えない。危機感を持たなければいけない」
さらに彼は「ホームゲームだったし勝ち点3が求められる状況だった」とも言っているが、確かにホームでは勝利したいでしょう。そしてゴール裏からの大応援もあり有利に思えますが、何せ快適な空調で、雨も風もないドームですから相手チームにとっても存分に戦える環境につき、その時その時のチーム状態がハッキリ出る試合が多くなっていると思います。
今の戦い方は、長かったミシャ時代がベースになっているようですが、クオリティーが非常に高い選手が揃っていないと上手く機能しないと思われ、身の丈に合った戦法をとらないと浮上は難しいかも知れません。今のままで行くのなら、現所属の選手たちが高いクオリティーを身につけるしかありません。 そう考えると今の監督のままで見通しは立つのかな?と思います。
2026年09月19日
DAZNの実況によると終了間際の同点劇があってもブーイングだったそう。私自身も『負けはしなかったけど第2節以降、何も改善されていない』と、暗い見通しは殆ど晴れていない。前節で首位争いの仙台と引き分けて、コンサと順位が近い大分には敗戦寸前まで追い込まれたのが現実だし、青木には悪いけど土壇場での同点弾も感動は薄かった。
その青木だけど、やはり1トップの位置じゃなければ存分に活躍できていたと思う。キングロード サフォを1トップに置いたり荒野をトップ下みたいな所に配置したり、どうにも川井監督の意図が理解できない。
点を取るよりもパスを通すことが仕事のような選手たちの動きを毎試合のように見せられると、本当にこの先どうなってしまうのかと思ってしまう。でもそれを改善しない監督には幻滅せざろう得ない。 こんな戦い方でも、今日は後半途中からチャンスが増えて得点しそうな雰囲気になったのは福森という飛び道具を投入したからだろう。福森が悪魔の左足で放つボールは相手を恐怖に陥れる。
川井監督には是非『選手の起用法』と『場合によって手数をかけずに攻め込む要領』についての探求をしてもらいたい。
2026年09月19日
解説の大森さんは「今日はテンポが遅い」って言ってるけど、いつもと同じだと思うのは少数意見でしょうか。
もうブログに何度も書いてますが、まるで相手の守備陣形が整うのを待ってから攻めようとしているように見えます。相手守備陣形の外側でパス回しを続け、縦に刺すような仕掛けのパスも出さず、そのうち出し手と受け手の呼吸が合わなかったりして相手にボールを奪われ、今度は一気に攻め込まれるような相変わらずの展開で前半を終えました。
取り敢えず失点が無かったのは幸いでしたが、後半はとにかくゴールを決めに行かないと少なくとも勝ち点3は獲れません。
勝利を挙げて、このような記事を投稿したのを後悔するようにしてもらいたいなと思います。まあ最初から投稿しなきゃ良いのだけど。
2026年09月19日
大分戦のメンバーが発表されました。

スタメンで前節と変わったのは1人のみ。 ボランチが 木戸 ⇒ 堀米悠 となっています。 良い時の木戸を見ているので 最近はもの足りなさを私は感じていました。 そのうち何かのきっかけで再び覚醒すると思います。
最近キングロードがベンチ入りもしてないけど コンディションの関係でしょうか。 まさか先日の試合で1トップの位置に入れられて 活躍できなかったから それで外されたなんて話じゃないでしょうね。
2026年09月18日
昨日は由仁町に在るユンニの湯でリフレッシュした後に、隣接するゆにガーデンを初めて訪ねてみました。
とにかく癒されました。 そして、まるで別の次元にいるような感覚でした。
1年前に発売された日向坂46シングル曲『お願いバッハ!』のMVで使用した場所も見つけました。
ちょっと失敗だったのは、ゆにガーデンの入場券を提示すればユンニの湯が150円割引で入れたことを後で知ったことでした www
2026年09月18日
来年6月からタダ乗り外国人の国外追放が始まります。 オールドメディアはあまり報じませんが、日本に住む外国人の実に47%が国民健康保険料を払わず医療費のタダ乗りをしているのが現状です。 このユルユルな制度を利用し、昨年は外国人患者の未収金が13億円にまで膨らみ日本国民が汗水たらして働いたお金が、不正を働いている見ず知らずの外国人のために使われています。
日本国民が厳しい生活を強いられる一方で、緩い政策によりぬくぬくと暮らせる外国人優遇の抜け穴は長年放置されてきました。 外国人との秩序ある共生社会を目指す高市&小野田コンビが「日本に住むならルールを守り社会を支える負担も負うべき」や「権利を主張するなら納税・保険料納付義務を果たすべき」 と立ち上がっています。 そして国民健康保険の保険料を滞納し、納付に応じない外国人を対象に、厚生労働省は原則として在留資格の変更や更新を来年6月から認めない仕組みを導入する方針を固めました。
高市首相らは「日本のルールを守れる外国人のみを移民として受け入れます。ただし上限人数は設定します」と言っているので、今後はクルド人問題のようなものは徐々に無くなっていくと思われます。
しかし、このやり方に対し外国人差別だ!と叫ぶ人たちもいます。いろいろな人がいるものですね。これが差別だという主張に関し私は到底理解できません。「反対派の人は国民保険料を納めない外国人の分も払ってもらえますか?」と言いたいです。
話は変わりますが、第1次~第2次高市内閣で総務大臣を務めた林 芳正さんが、今回の第3次内閣では外されましたね。まあリンホウセイなので仕方ないのかな www
2026年09月17日
厳しい事を言わせてもらいますが、原 康介を期限付き移籍させるのは、監督・コーチ陣の選手起用能力が低いという証しだと、少なくとも私はそう思っています。
原選手がJリーガーとなった2024年シーズンからのリーグ戦における得点数は次のとおりです。 2024 (J1) 出場258分 ⇒ 2得点 ⇒ 129分で1点 2025 (J2) 出場460分 ⇒ 2得点 ⇒ 230分で1点 特別 (J2/J3) 出場488分 ⇒ 2得点 ⇒ 244分で1点 出場時間の割にゴール数が多いというデータです。 シーズン中に複数得点を決めている選手について出場時間をゴール数で割ってみると、9人が2点以上を決めた2024年シーズンでは原選手がトップ。次いで青木が380分で1ゴールの割合。以下、浅野・武蔵・近藤と続きます。 そして2025年シーズンだとマリオ セルジオが147分で1ゴール、次いで原・バカヨコ・高嶺の順。更に今年開催された特別リーグではバカヨコ・大森に次いで3番目に原選手となっています。
FW登録ではないのに この得点力ですよ。しかも彼が途中出場した試合では、得点には至らずとも毎回のように決定機を作っています。特別リーグでは2得点のみならず、確かアシストも数回決めていましたよね。
以前にもブログに書きましたが、彼は先発向きではなく、後半途中出場で持ち味を発揮するタイプです。8月に始まったJ2リーグでは出場機会を1分たりとも与えられずに期限付き移籍で放出とは本当に驚きです。若い芽を成長させるどころか摘んでしまったように思います。
決まってしまったものは仕方ないので、北九州で出場機会を沢山もらって、来シーズンは必ず札幌に復帰してほしいと願うのみです。
2026年09月16日
9月24日~10月5日までインドネシア・香港で開催される FIFA ASEAN CUP 2026 のタイ代表にスパチョークとティラパットが選出されたのは嬉しい限りです!
お2人とも活躍を祈念いたします。
ちなみにJ2リーグでは2試合ほど不在になると思われます。
2026年09月15日
この数字を見ると私のような昭和年代は 銀河鉄道999を連想するのでは?

666 だとオーメン ← 怖い映画でした。
さて
ニューヨークへ行きたいか~ !? 罰ゲームは怖くないか~
あの『アメリカ横断ウルトラクイズ』が30年ぶりに復活。 国内1次予選が先週土曜に行われたそうです。
誕生50周年を記念して復活した今大会は、ヨーロッパやアメリカのみならず、なんとアフリカにも上陸する模様。
国内2次予選のあと、9月20日~10月2日および11月30日~12月7日の予定で海外ラウンドが行われ、いつも通りニューヨークで決勝戦という流れです。
大会の模様は1月1日と2日に放映されます。
私は昔、1度 ウルトラクイズに出場したくて、早くから首都圏への転勤を希望していましたが(もちろん幾つかあった目的のひとつです)東京勤務が叶った時は既に番組が終了しており、そのあと1回だけ特別大会があったものの帰道したあとでした www 運よく国内予選を突破できた暁には、準決勝進出は無理でも、アメリカ大陸に渡って、そこそこ勝ち進める自信はありました。
2026年09月14日
次の土曜はプレドで16位の大分トリニータと対戦。19位コンサドーレとの勝ち点差は2なので、勝てば順位をひっくり返せますね。
大分は1勝3分け2敗。ここまで5ゴールですが4点を第3節いわき戦で奪っており、6試合中2試合でしか点を取っていません。でも失点4というのは山形と並びリーグ最少です。
コンサドーレは6試合全てでゴールを決めているものの、複数得点は第1節の徳島戦のみ。昨夜の試合もそうでしたが、あと1点取れていたら違う結果になっていたかも知れない試合が多く、大分戦でも複数得点を決めることが期待されます。ただ守備が固い相手なので、先制して虎の子の1点を守り切る勝ち方もあると思います。
昨夜は、勝てば単独首位に立てるのもあり高いモチベーションだったはずの仙台に、アウェイで引き分けに持ち込んだわけですから地力はあるはず。何としても勝ち点3を上乗せして少しでも順位を上げていきたいですね。
2026年09月13日
後半は高尾のミドル以外チャンスが殆ど無く、いつ逆転されるかヒヤヒヤしながらのDAZN観戦だったけど、今のチーム状態なら、アウェイで首位争いの仙台を相手に1-1のドローは上出来だと思いました。 もちろん満足のいく結果ではありませんが、連敗と複数失点が途切れたし、かろうじて最下位を逃れましたからね。少しだけ光が差してきたような気もします。
でもやはり先制ゴールを奪った後に2点目を決めるような雰囲気が薄かったのは気になるところです。
2026年09月13日
今日も先制したけど4分後に追いつかれ、「またこの展開か・・・」という気分。ただ前半のうちに逆転されなかったのは、まだ良かったのかな。
この試合に限ったことではないが、パスの出し手と受け手の呼吸が合っていないシーンが目立つ。練習でやれている事が、ガチでぶつかってくる公式戦ではやれていない。出し手または受け手、若しくは双方に気の焦りというか場面場面での落ち着きが不足しているのだろうか。 いずれにしても練習でやれている事が本番で出せないのなら、監督・コーチの指導に工夫が必要だと思う。
今の泥沼にいるような状況から抜け出すには最低限2点目が必要。もちろん選手は分かっているけど、仙台の巧さを上回る強いメンタルでそれを実現してほしい。それが出来なければ今節終了時点での最下位が決まってしまう可能性がある。
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