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2025年06月30日
今シーズンここまで21試合消化して アディショナルタイムのゴールが6回もありました。
08節 vs 徳島 95分 家泉 怜依(決勝ゴール) 12節 vs 長崎 93分 原 康介(同点ゴール) 16節 vs 富山 92分 青木 亮太(逆転ゴール) 17節 vs 鳥栖 92分 中島 大嘉(一矢報いる) 20節 vs 藤枝 94分 原 康介(引き離すゴール) 21節 vs 熊本 94分 高嶺 朋樹(逆転ゴール)
コンサドーレ史上、終了間際の 劇的なゴールは多くないと記憶しています。
アディショナルタイムに入る直前にも 仙台戦のバカヨコの同点ゴール (88分) と つい2日前にもマリオ セルジオの 同点ゴール (87分) がありましたね。
なんとなくですが今シーズンは 最後の最後にドラマチックなシーンが 待っているのかも知れませんね。
2025年06月29日
昨日のコレオも素晴らしかったですね。
試合後コメントでもそうですが 岩政監督のマリオ セルジオへの高評価は半端ないです。 昨日 早くも結果を出したスーパーマリオ。 監督の評価どおりなら大活躍しそうですね。
2025年06月28日
劇的勝利の感動をプレドで体感して帰宅後は 藤枝-今治、大分-大宮、甲府-愛媛 をDAZN観戦。 なんと3試合ともスコアレスドローということで 大分・甲府はコンサドーレの勝ち点を下回るも 今治とは勝ち点28で並び、得失点差により 今治が9位でコンサドーレは10位となりました。
今日は朝イチで円山球場へ向かい 第1試合を7回ウラまで観戦してからプレドへ。 正直かなり疲労が貯まっています (笑)
そういえば今日こんな壮絶な試合があったそうです。

そしてプレドも壮絶な試合となりました。 最後に決勝ゴールが飛び出しての逆転勝利。 マリオ セルジオの来日初得点は殊勲の同点ゴール。 高嶺は今シーズン4点目となり いつの間にかチーム得点王争いで2位タイに。
今シーズン、2連勝は2度目ですが 3試合負けなしというのは初めてです。 相変わらず失点は続いていますが ここ3戦連続で複数得点を決め、攻撃面は好調。 来週もホームで山口にリベンジし そのあとの磐田戦と鳥栖戦も勝って 上位グループに接近できればと思います。
2025年06月28日
コンアシとは5人も入れ替わった地元紙の予想。

近藤は無理が出来ないのか 或いはベンチスタートで後半登場か。
高嶺はどうした?
選手たちのコンディション具合が気になります。
今日の試合で最も期待したいのは 『勝利』ですが もう1つ、マリオ セルジオのゴールが見たい!
2025年06月27日
明日 プレドで3月以来となる 今シーズン2度目の連勝を狙うコンサドーレ。 CBに宮大樹と浦上仁騎を起用して以降 明らかに守備が安定しており チームも上昇気流に乗れそうな感じがする。
一方 対戦相手の熊本は GWに入ってから9試合勝利が無い。 3分け6敗で、順位を17位まで落としている。 ここ3試合は5失点と3失点があり 守備面でも苦しんでいるようだ。
8ゴールを決めている塩浜選手に仕事をさせず 90分間バランス良く戦うことが出来れば 第2節で0-3の大敗を喫した相手に きっちりとリベンジを果たすだろう。
2025年06月26日
自民党は7月に行われる参院選公約として 全国民に1人2万円の支給を目玉にする模様。 (18歳以下と住民税非課税世帯は+2万円) 参院選で自民・公明が計50議席を取ればの話ですが 支給時期は今年秋~来年春らしいです。
森山幹事長曰く 「食費にかかる1年間の 消費税負担額は1人当たり2万円程度」。 ようするに消費税を下げろとか無くせとか言うけど 参院選で勝ったら1年分の消費税分を給付します! と言えば国民は我々に投票すると思っているそう。
しかし国民の食費にかかる消費税負担額が 1年で2万円程度だろうと考えていること自体が 庶民感覚と大きくズレているのを 金持ちの政治家達は相変わらず分かっていません。
2万円ということは 国民が一食あたりにかける金額が200~300円。 飲み物だって結構買いますよね。
石破氏は 「消費税の減税や廃止を行うには 1年かかる」 なんて言っていますが 消費税を上げる時は1年もかかっていたっけ?
選挙には金がかかる。 選挙に当選しないことには政治活動ができない。 といった理屈でお金が大好きな政治家が多く そんなだから一般国民とのズレが余りにも目立ち過ぎ。 ならば金のかからない選挙方式に変革すべきでは? それこそSNSやインターネットを使えば 金をかけずに政治家を決めるアイディアは出るはず。
2025年06月25日
千歳で用事を済ませた後 一気に北上してモエレ沼公園へ。
昨年まで高校野球の札幌支部大会は 円山球場と麻生球場 (一部 野幌総合運動公園 野球場) で行われていましたが 今年は麻生球場がリニューアル工事中につき モエレ沼公園球場が使用されています。
という事で早速行ってみましたが なかなか良い野球場でしたよ。
駐車場に着いたのが13時頃だったので気温は33℃。 そんな暑さの中、無謀にもモエレ山の頂上へ。
標高62.4mから野球場を見下ろすと、こんな感じ。
ガクガクの膝で急な階段を降り、ようやく観客席へ。
麻生球場は来年のGW前頃から使えるそうですが 今度は円山球場の工事を始めるとのこと。 そうなると来年もモエレ沼公園球場を使用かな。
順調に日程が進むと 来週の月曜に札幌支部代表9校が出揃います。
2025年06月24日
北九州市内の小学校で起きた事案。
プール授業が終わった後に生徒25人が 手の痺れ・湿疹や腹痛 (いずれも軽症) により 病院へ搬送されたというニュース。
この日がプール開き。 5年生と6年生、46人が合同でプール授業を受け 22人が手の痺れ・湿疹、3人が腹痛を訴えたそう。
授業前に塩素濃度や水素イオン指数を確認し 異常はなかったとのこと。
究明中の原因、早く知りたいものです。
水質で問題が出なかったとしたら たちの悪い毒クラゲでも紛れ込んだとか?
原因判明まで市内の市立学校 (高校は除く) は プール授業を中止するそうです。 暑いからプール授業を楽しみにしていた 生徒も結構いたでしょうね。
2025年06月23日
タケノコ採りで山に入りクマに襲われ死亡 というニュースを時々耳にする。
山道を通過中によく車が駐車してあるが おそらく山菜などを採りに行っているのだろう。
草むらに足を踏み入れただけで 体のあちこちが痒くなる体質の私には 山菜採りで山に入るなんてことは考えられない。
父に訊いてみたところ 食べるよりも採ることが楽しいそうだ。
山に入る人はクマ対策をお忘れなく。
2025年06月22日
昨夜の試合は終盤1点差にされてから 『またアディショナルタイムに追いつかれるのか』 と 不安になったりもしましたが 試合を振り返るとバカヨコを皮切りに 4本くらい決まってもおかしくないシュートがあり 展開次第では大勝もあったのかなと思いました。 スペースに走りこんだ先に良質のパスが出て というのが目立った試合でした。 でもそれは藤枝の戦い方が コンサドーレにとって歯車が噛み合ったからで 次の熊本戦も同じようにいくとは思えません。 しかしどんな状況でも勝っていかないと PO圏内は狙えませんね。
さて夏の甲子園を目指す予選が沖縄県からスタート。 北海道でも昨日から支部予選が始まっています。 私の高校野球好きは半端ないので 例年同様、今年も休日は予選から見まくります。
南北海道大会は7月10日から札幌円山球場で始まり 13日 (日) にベスト8が出揃うと 舞台をエスコンフィールドに移し 19日 (土) が準決勝、20日 (日) に決勝が行われます。 更に21~22日は北大会の準決勝・決勝も エスコンフィールドで行われます。 また今年もエスコンに通う予定です。家から近いし。
2025年06月21日
【払拭その1】 ことごとくツイていなかった白井陽斗が ついに今シーズン初ゴールを豪快に決めたこと。
【払拭その2】 ここ2試合 (今治戦と大分戦) 悪夢のようなアディショナルタイムの失点の時 加入したばかりの宮 大樹が いずれもゴール前で守備をしていて そして今日は自らのハンドでPKを与え1点差に。 また追いつかれるかも的な嫌なムードとなったが 今回は無事に勝利を得られたこと。 宮 大樹もホッとしたことだろう。
【払拭その3】 PK判定が出た瞬間から約7分間続いた嫌なムードから 原 康介が落ち着いてループシュートを決め 勝利を決定づける3点目を奪った。 このゴールと勝利は今日の終盤からの悪い流れを 払拭してくれただけでなく 今シーズンここまでの良くないムードを 全て払拭してくれたような気がする。
まさに大殊勲のゴールだったよ原 康介クン!
この雰囲気を更にアゲていくために まずは次のホーム戦 vsロアッソ熊本で連勝を!
2025年06月21日
本日のメンバーです。

白井の位置が微妙ですが 長谷川は2列目だと思うので2トップにしました。
あれ? 近藤はコンディション不良でしょうか。 ドリブル突破で決定機を作る近藤ですが 今日は躊躇せずアーリーを入れる長谷川に期待!
気候が心配です。 気温も湿度も高いので後半に起用される選手の 頑張りがカギを握りそう。
そして2023シーズン最終節以来の先発となる GP高木 駿にも大注目です。
2025年06月20日
今シーズン、コンサドーレの試合は 終了間際に最高か最悪の両極端なドラマが 起こる場面が目立っています。 因果応報というのが本当にあるとしたら 次は最高のドラマが待っているのかも知れません。
その中で高嶺キャプテンが最近は災難続き。
今治戦でPKとゴラッソで逆転。 チームを勝利に導く立役者としてお立ち台が目前に。 しかし土壇場で同点ゴールを決められドロー。
天皇杯でも90+5分にCKをそのまま決められ 勝利目前からまさかの延長へ。 それでも決着つかずPK戦にもつれ込むと 両チームで唯一外してしまったのが高嶺で それにより初戦で敗退。
今治戦のPKにしても リバウンドをしっかり決めたのは流石ですが PK自体は相手GKに止められていました。
新チームのキャプテンになったものの チーム全体が実力不足以外に 運の無さが蔓延しているようにも見えるので これは神頼みの話になりますが まずは運の無さを背負っている感じの高嶺に 1度お祓いをさせては如何でしょうか。
ほかにも運気の下がっている選手がいるので (白井、田中克ほか) プライベートで一緒にどうでしょう。 もちろん岩政監督も同行で。
2025年06月19日
昨夜の天皇杯 vs大分トリニータをプレドで観戦し 私が感じた選手個々の印象を記します。
【GK児玉 潤】 出間のゴールを生んだ原へのロングキックは凄かった。 これぞまさにゴールプレイヤーの動き。 その後も幾度かの神懸ったファインセーブのみならず 最後のPK戦では自ら決めた。
【DF西野 奨太】 120分間に渡り良い守りを見せた。 84分に宮を投入後、ボランチに回っても効いていた。
【MF大﨑 玲央】 自陣ゴール前では体を張って守った。 荒野と2人ボランチに入った事で若い選手たちから とりあえずボールを預けられるシーンが目立ったが 「行って来い!」「決めて来い!」 という 気持ちが伝わるようなパスが見たかった。 それが無いから余計に不必要なパス回しが多くなった。
【MF原 康介】 今は殆ど聞かない用語だが スーパーサブとしての起用が相応しい。 後半途中から 「点を取って来い」 というような 明確な目的を与えられた時にチカラを発揮するタイプ。 今のところは先発向きとは言えないと思うが 頭が良いので今後は進化していくだろう。
【MF木戸 柊摩】 得点シーンとその後1~2回は果敢なプレーを見せたが 全体的には、せっかく良い形でボールを奪っても 即座に攻め込まず安全な道を選択しがちで これでは相手チームに脅威は与えられない。 若さを前面に出し、もっと冒険してほしいと思った。
【FWマリオ セルジオ】 昨夜 最も注目していた選手。 起用直後は思い切った動きを見せていたが なにせボールが回って来ないので活躍の場が無かった。 次以降は遠慮せず味方からボールを呼ぶ動きをしてほしい。 合流して日が浅いからコンディションが・・・よりも チーム戦術がややこしくて迷いが生じていないか心配だ。
一部の選手だけですが私個人としては以上のような印象です。
2025年06月18日
天皇杯サッカーはPK戦まで じっくり堪能することが出来ました。

願わくば勝利の瞬間を味わいたかったです。

これで今シーズンは全精力をリーグ戦にぶつけましょう!
自宅到着予定時間は23:20です。
2025年06月18日
本日は水曜日につき仕事は休み。 朝から快晴で気温も上がり風も弱いらしいので 試合時間に合わせてプレドへ行くのは勿体ないから 小樽の町を散歩した後に天皇杯の応援へ行く予定。
私は すぐ気が変わる人なので 小樽へ出発するまで まだ5時間もあるから 「やっぱりプレドだけにしよう」 となる可能性あり。

地元紙の先発予想によるとオールジャパンだ。 相手の大分がどんなメンバーを組んでくるかが 勝敗のカギになると思う。
この状況でもキングロードやカンの名前が無い。 ベンチ入りして途中出場してくれたら注目したい。
さすがにマリオは後半出場があるはず。 こちらは大注目だ。 今日の試合で活躍して 土曜の藤枝戦では是非Jデビューしてほしい。
2025年06月17日
移籍ウインドー期間に加入したDFの 宮 大樹選手と浦上 仁騎選手が早速FC今治戦で先発。
試合は2失点を喫しての引き分け。 だが見ていて安定感があったと私は思う。 2人も存在感を出せていたし 特に浦上選手には熱い気持ちを感じた。
そして2人とも2失点に対する責任を述べており そういった部分も好感がもてる。 (実際は彼らの落ち度とは言えない失点)
今後も起用されていくと思うが どれだけ守備を安定させられるか楽しみである。
もしこれでも不安定さが消えず失点を重ねるなら それはもうコンサドーレのシステムに 何らかの根深い問題を抱えていると考えるしかない。
2025年06月16日
昨シーズン開幕戦で85分に ルーキーながらJ初登場を果たした田中克幸。 ファーストタッチから存在感を現し 私は大きな期待を寄せた。それは今も変わらない。
昨日、アディショナルタイムに追いつかれたのは 彼のパスミスから生まれたものだ。 正直ガッカリして、ここに辛辣な記事を書いた私だが 監督のコメントを読んで落ち着いた。
「田中克幸はウチで一番ボール扱いの巧い選手。 彼がミスして勝てなかったのであれば仕方ない。 勝っている状況でもマイボールにしようとした。 彼が自信を持って自陣でボールを受けた上で ミスをしたのであれば仕方がない」
無理にマイボールにせず大きく蹴ってDFに戻すなど 他の選択肢を使うべきだったのは確かだ。 だが監督が信頼を寄せているのを再認識した。
ただ私としては昨年のデビュー当時に比して 少しプレーが大人しくなったように見えるのが残念。 同じルーキーでも原 康介は今でも果敢だ。 田中克幸も果敢にやってほしい。 細かく言うと田中克幸に関しては 今シーズン当初はかなり大人しくなっていた。 しかしここ数試合、また積極性が戻りつつある。 その積極性が昨夜の悲劇を作ったとも言えるが 消極的な動きでミスをするよりは全然いい。
私の彼への期待は変わらない。次の試合では頼む!
2025年06月15日
休日出勤から帰宅して見逃し配信で観戦。
逆転勝利の立役者キャプテン高嶺のお立ち台まで あと少しのアディショナルタイムに 1本のパスミスから同点ゴールを決められた。 あの時間帯にあの位置での軽率なパスミス。 本当に意味が分からない。
だが先発2トップにサンチェスと木戸を 起用したのも意味が分からない。 いくらトレーニングで良いパフォーマンスを見せても それを試合で出せなきゃ相手の脅威にもならない。 そして木戸は今シーズン3度目の前半終了での交代。 一方のサンチェスは後半も19分間出場し無得点。 決まったかと思ったゴールもオフサイド。運もない。 木戸の代わりに後半開始から投入の白井にしても 今シーズン440時間の出場で得点ゼロ。登録はFWだ。
岩政監督の選手起用は面白いと思う事もあるが その反面、前線の選手起用法に関しては理解不能だ。
今日は負けたわけではない。 しかし勝利目前までいきながら 土壇場で呆れたパスミスからの安い失点で 勝ち点2を失う結果となってしまったのが悔しい。
2025年06月15日
地元紙の予想はこうですが 2~3人は変化があるかも知れません。

私個人としては我が故郷である藤野の星に リーグ戦初ゴールを期待します。 できることならお立ち台も経験してほしい。
この先発予想のとおりだとしたら 岩政監督の西野奨太への信頼が非常に大きい ということが分かりますね。
なにはともあれ今治のブラジル人選手は要警戒!
2025年06月14日
昨夕、歩いていて意識が遠くなった話を 今朝の記事に書きましたが無事仕事を終えて帰宅。 蒸し暑い室内で1時間立ちっぱなしもあったけど 全く異状なし。一過性だったという事にします。
さて明日はFC今治戦。 2日前にも書きましたが連勝がほしい。 まずは明日、1勝目を決めましょう。
首位ジェフに再び肉薄中のRB大宮は 4月に入ってから11試合で僅か1敗。 5勝5分け1敗と、引き分けが多いものの 非常に安定した戦いを見せています。
いつの間にか3位に躍進していた水戸は 2位大宮と勝ち点では並び得失点差1で3位。 4月12日に札幌を倒したのをきっかけに 10試合で8勝2分けという素晴らしい戦い。 現在6連勝中と絶好調です。
6位ジュビロは3連勝を含み6試合負けなし。 7位の鳥栖も4月と5月を 6勝4分け1敗と好調を維持。
そろそろコンサドーレの番です! 勝ち続けての大きな連勝は難しくても 明日から10試合くらいを1敗程度で切り抜け 他は出来るだけ勝つ! そうしてプレーオフ圏内突入への足掛かりを!
J2残留は最低限の目標ですが 私は6位以内をまだまだ諦めていません。
ただしプレーオフで1番になれるかは 分かりませんけどね。
2025年06月14日
たった今、FC今治戦が明日だと知りました。 今日が試合の日だと思い込んでいましたww でも珍しく今日明日は休日出勤につき もちろんプレドへは行けないし DAZN生配信での観戦もできません。
昨日夕方、仕事を終えて職場を出て 地下鉄駅方向に70メートルほど歩いていたら 何の前触れもなく突然フワーっとなって 気が遠くなり倒れそうになりました。 なんとか立て直して ゆっくり3歩ほど前へ進むと 真っすぐ歩くことが出来ませんでした。
この間、おそらく10秒ほどの出来事でした。
20秒くらい立ち止まってから 恐る恐る再び歩き始めましたが 少しフワフワ感はあったものの徐々に回復し またいつ気が遠くなったりするかの 不安を感じながらも無事帰宅しました。
頭痛みたいなものは一切ありませんでした。 こういうのは生まれて初めてだったので ショックではありましたが スマホで症状を入力し調べると 少し体を休ませて様子を見るべきとなっており 家に帰り夕食後19時過ぎに就寝しました。
今朝もいつもどおり4時半に起床し (職場が遠いので早起きが必須です) 現在に至っていますが 体調は特に問題なさそうなので休日出勤のため 20分後に出発しようと思います。
その後の経過は夜に帰宅したあと書きます。
2025年06月13日
3日前に羽田空港で離発着したエア・インディア機が 昨日ロンドンへ向けアフマダーバード (インド) の空港を 離陸した直後、市街地の医科大学生宿舎に墜落炎上。
旅客機の乗客乗員242人と地上にいた多くの学生などが 犠牲になったと報道されています。 (旅客機の1人が救助された情報も)
航空機の墜落事故は滅多に起きないにしても もし起きてしまうと大惨事になるので恐いですね。
そして航空機事故は連鎖しがちなので 地球全体が当分の間 より一層の注意が必要です。
犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたします。
2025年06月12日
Jリーグ入り後の連勝を振り返ると 2019シーズン 4連勝 2018シーズン 11試合を7勝4分け 2016シーズン 6連勝 2011シーズン 4連勝2回 2009シーズン 4連勝 2007シーズン 7連勝 2006シーズン 4連勝 2000シーズン 14連勝 1999シーズン 4連勝 4連勝は5度あるものの それ以上となると2000年の14連勝は別として 6連勝1回と7連勝が2回。 いずれもJ1昇格を決めたシーズン。
こうして考えると大きな連勝をするのは なかなか難しいものです。
しかし難しいのは分かっていても 6連勝、7連勝とか・・・なんなら14連勝 やはり期待してしまいます。
2025年06月11日
① 宮 大樹 期限付き移籍 いち早く6月1日に公式発表がありました。 背番号55 186cm/82kg 大阪府出身 29歳 前所属は名古屋グランパス 4バックの中央に入りそうですね。 早速FC今治戦で登場するのではないでしょうか。 失点が減り守備が安定してくると良いですね。
② マリオ セルジオ 完全移籍 鈴木智樹さんが見つけて来ました。 背番号90 181cm ブラジル国籍 29歳 前所属はシャペコエンセ (ブラジル2部リーグ) バカヨコとの2トップで チームに化学変化が起きると良いですね。 18日の天皇杯でお披露目でしょうか。
③ 浦上 仁騎 完全移籍 3クラブでの6年間は出場時間が多かったのに 今シーズンは出場が激減したことで 鬱憤を晴らすような爆発的活躍を期待します。 178cm/76kg 茨城県出身 28歳 前所属はRB大宮アルディージャ DFであれば何処でもやれるそうです。
チームを去る馬場晴也、キムゴンヒ そして新加入3名のご活躍を祈念いたします。 (以上 敬称略)
2025年06月10日
2020シーズンからJ3を舞台に戦い 昨年2位でJ2へ自動昇格したFC今治は 今シーズン現在9位につけています。
開幕戦で秋田に敗れた後は 実に13試合も無敗を続け (6勝7分け) 順位を上げましたが GW明けから3連敗を喫したりで 現状はPO圏外にいます。
得点源は8ゴールを決めている マルクス ヴィニシウス (ブラジル)。 彼は2022シーズンから今治に所属し 攻撃の軸として昨シーズンはJ3得点王に。 彼を筆頭にブラジル人3名が活躍中です。
新勢力が加わったコンサドーレが 今治を相手にどういう戦いを見せてくれるか。 今シーズンも中盤に入り、勝っても順位は せいぜい1つしか上げられない状況ですが 地道に目の前の試合で勝利を目指し とりあえずJ3降格圏内に再び落ちないよう 頑張ってほしいものです。
2025年06月09日
今回の移籍ウインドーで 数名の去る人と来る人がいます。
今のところ去る人に関しては 大きな痛手にはならないと思っていますが 応援するチームから去ってしまうこと自体は 淋しく感じますし その一方で、移籍先でも頑張ってほしいと エールを送りたい気持ちになります。
そして来る人に関しては チームを救ってほしいと願いたくなります。 早くチームに溶け込んでください。 他のチームは分かりませんが コンサドーレは溶け込み易い雰囲気かと。
先の話をしても仕方ないですが 今シーズン終了後の出入りは怖いです。 何となくチームを去りそうな選手は イメージできます。 その分、少しでも多く優れた選手に 来てもらわないと かなり厳しいことになりそう。
2025年06月08日
ずっと感じていることを愚痴ります。
石破首相は海外支援や外交戦略を語るが 物価高、消費税・・・ 国民の目の前の苦しみにまず向き合ってほしい。 今の政治は あまりにも庶民の感覚からかけ離れている。 総務省の統計によると2023~2024年にかけて 食料品やエネルギー価格は軒並み上昇。 さらに厚生労働省の調査では 実質賃金は20ヶ月以上も連続でマイナス。 生活が苦しくなる一方で それでも政治家は海外への支援や 中国などに便宜を図る事を優先に考えている。
近年の選挙では 自民・公明の与党に賛同をしたくないけど かと言って信頼したいと思う野党も無いから 結局は与党に投票するのが無難と考える。 若い人はバカバカしいと思い棄権する。 それにより世の中は一向に良くならない。
自民党は7月の参院選で 過半数を取れると見込んでいる。 米の価格さえ下がれば 国民は自分たちを評価してくれると考えている。 そもそも投票率が高い高齢者は与党に投票しがち。 なぜなら情報操作済みのテレビや新聞しか 見ない人が多いからだ。
特に若い人は今こそ政治に関心を持ち 7月の選挙では各党をしっかりリサーチして 投票へ行くべきだ。 今回は自分にとってプラスになる党が きっと見つかると思う。 これまでの選挙とは様相が違うのだ。
あっ!そういえば私も高齢者だった (笑)
2025年06月07日
明日はボクシングで 日本人同士の王座統一戦が行われます。 ですが世界戦なのに扱いは セミファイナルに登場する那須川天心の下です。

でもこれは仕方のないこと。 Prime video はスポーツ専門チャンネルではないし スポンサーの絡みもあり 世界戦よりも那須川天心を前に出す方が 視聴者を増やせると考えてのことだと思います。
が、しかし キックボクシング史上最高の天才と称され 数々のタイトルを獲得した那須川天心ではありますが ボクシング転向後の戦績は6戦全勝ながらKO勝ちは2回。 強いパンチを当ててはいるものの 相手は簡単に倒れてくれないという結果です。 つまり観客が喜ぶKOパンチャーではないという話。
確かに井上尚弥の存在により KO率が高くないボクサーは実力があっても 視聴者には物足りなく見えてしまうのはあります。
明日のメインイベントは世界バンタム級における WBCとIBFの世界王者が王座統一を賭けての対戦です。 WBC王者の中谷潤人は30戦全勝 (23KO) 。 細身の長身ながら接近戦でも強い万能型で ここまでフライ級、Sフライ級、バンタム級と 3階級で世界王座に就いており世界戦9試合で8KO。 井上尚弥が現れなければ間違いなく日本史上最強です。 明日の試合で勝てば 来年5月に井上尚弥との対戦が予定されています。
一方のIBF王者西田凌佑は技術とスピードに特化した選手。 戦績は10戦全勝ですがKO勝ちは僅か2回。 しかしボクシングIQの高さもあり中谷を苦しめるかも。
私としては、僅差の判定にもつれ込むか 一方的な展開から中谷が中盤にKO勝利という 両極端な結果になると予想しています。 判定なら西田が勝つ可能性がゼロではないと思います。
セミファイナルながら番組的には扱いが大きい 那須川天心は明日も判定勝ちだろうと予想します。
2025年06月06日
出生率=出生数/総人口 × 1,000 だそうです。 日本の場合は南 (西) へ行くほど高くなっていますが その辺に出生率を上げる秘密があるのかも。
婚姻件数は前年を上回る年もありつつ 相対的には右肩下がりです。
まぁ そうなるのも仕方ないな~と。 なるべくしてなっている感じがします。
結婚する人が減る。 結婚しても子供は産まない人が増える。 産むにしても1人にしておく。
今の世の中だと結局そうなりますよ。
結婚して家庭を持つのは 30年くらい前までは当たり前でしたが 今は何かと面倒くさい面が多いと思います。
結婚してしばらくすると互いに本性が現れ いがみ合う関係に成り下がる可能性。 そもそも収入が少なくてプロポーズする権利なし。 結婚に漕ぎつけたとしても 元々はアカの他人だった配偶者の両親や 親戚との面倒な付き合い。 流れ的に持ち家やマンションを買うことになり それを持てば修繕費や管理費など出費は絶えず ゆくゆくは莫大な金を払い処分する日が来る。 子供を産めば幼稚園から大学まで ここでもやはり莫大なお金がかかる。 様々な習い事にもお金がかかる。 手塩にかけて育てても将来どんな子になるか不安。
ただ出生率や出生数が減少しているのは 日本だけの問題ではなく多くの国も同様です。
子育て支援などをわが国でもやっていますが もっと効果的なものにするためには 他の国で行われている施策をヒントにすべき。 一般庶民とは物事の考え方がズレてばかりの 政治家が考案する施策では難しいでしょう。
昭和の時代になぜ婚姻件数や出生数が多かったのか 今一度考えてみてほしいとも思いますが 世の中が余りにも変わり過ぎた今では それも無理なのでしょうね。
2025年06月05日
7月5日に大災害が・・・ の件に関しては 海外からの旅行者で7月の予約キャンセルが多く 旅行会社やホテル業界が困惑しているらしいが 実は7月5日より本日6月5日が危ないという説もあり 私は一応 頭の片隅に置きながら 今日1日を過ごそうと思っている。
ただし調べたところ今日の話は99%デマだ。
当初は京都の住職が数か月に渡って夢を見て それが同じ京都の面識がない別の住職も 同じような夢を何度も見た。 その上どちらもオカルトや都市伝説には 関心がないという事で信憑性を感じた。
しかし深く調べると その住職は本を出版したり動画に出演したり 結構お金儲けぶりを前面に出している人物で 別の住職というのも実は面識があるようで コンビで今日の件を面白がって広めている感じ。
でも最近は十勝や釧路沖で 割と強めの地震が頻繁に起きているし 災害に備える気持ちはいつも以上に 持っておく方が良いと思う。
2025年06月04日
読売巨人軍ミスタージャイアンツ長嶋茂雄さんが 昨日朝、肺炎のため死去しました。89歳でした。
私にとっての巨人軍V9時代は 学校から帰ると玄関に鞄を放り投げ 近くの空き地に集合し野球をして遊び 暗くなって家に帰ったらナイター中継を お父さんと興奮しながら観ていました。 放送時間延長が無かった時代だったので 大抵は終盤でテレビ中継が終了し 続きを雑音交じりのラジオで聴いていました。
1974年10月の引退セレモニーでの 「我が巨人軍は永久に不滅です!」 は名言ですね。 しかし草稿には 永久ではなく永遠と書かれていて 実はご本人がシンプルに間違えて言ったそうです。 自分で帽子を被っているのに 「俺の帽子はどこだ !?」 と焦って探すような 典型的B型人間だったので こうして間違えるのも長嶋さんらしくて なんだか微笑ましいですね(^ ^)
私が熱中していた頃の打順は大体こんな感じ。 1番 レフト 高田 2番 セカンド 土井 3番 ファースト 王 4番 サード 長嶋 5番 センター 柴田 6番 ライト 国松 7番 キャッチャー 森 8番 ショート 黒江 9番 ピッチャー 堀内 まだ末次がライトの控えだった時代です。 ピッチャーは他に 城之内、高橋明、高橋一三、金田 などなど。
当時、日本のサッカー界は人気が無かったけど 1968年のメキシコ五輪で銅メダルを獲得し 一次的に盛り上がりましたね。 その後30年近くの時が流れ私たちが住む街にも プロサッカークラブがやって来て スタジアムへ足を運び応援する日常に。 そうなるなんてあの頃は 夢にも思っていませんでした。
長嶋茂雄さん、お疲れ様でした。 新しい世界でも野球を広めてください。
2025年06月03日
非常戒厳宣言等による内乱首謀罪で罷免された 尹錫悦前大統領の後任選挙が本日行われます。
革新系である最大野党共に民主党の李在明氏 vs 保守系与党国民の力の金文洙氏
選挙活動では李在明氏が優勢のようです。
李在明氏が新大統領就任となった場合 反日感情が2019年のように強まるのでは? という声もありますが 今の韓国人は政治と文化を切り分けようと 考える人が増えているそうで 「過去の様々な問題を考えれば日本は嫌いだけど 観光地の素晴らしさや日本製品の良さは別の話」 という感じで考える人が過半数とのこと。
韓国は政治家やその取り巻きが自分たちの 人気を上げる目的で反日感情を煽る事があるけど 国民はそういうのを分かってきているのでしょうね。
2025年06月02日
昨日公式で加入発表があった宮 大樹選手。 来年1月末までの期限付き移籍です。
1996年4月1日生まれの29歳。 同級生でいうとミンギュ、バカヨコ、青木と同期。
名前は監督と同じ 『大樹』。読みも同じダイキ。
昨年まで所属していた福岡では主力メンバー。 今シーズンから名古屋へ移籍し 第2節から4戦連続で先発 (3試合でフル出場) も その後は出番が激減していました。
186cmの大型DF。CBでの起用になりそう。 これで家様はFWへ? とはならないけど (笑) 個人的にはそうしても良いような気がします。
家泉と西野はCBの位置を死守したいだろうし 今治戦へ向け激しいポジション争いになりそう。
近日中に外国人FWのリリースがあるかな。 大当たりクジを引いてほしいものです。
2025年06月01日
昨日の試合が終わった直後 私は負けた時のような気分でした。
普通、終盤に追いついての引き分けなら 勝ったような感じで気持ちも高揚するのに 試合終了後から少しの間 そういう気分にはなれませんでした。
しかし一夜明けたら 割とスカッとした気分に変わっていました。 自動昇格圏内に上がろうかという強敵から 土壇場の劇的なゴールで 勝ち点1を取れたのですから。 しかもアウェイで。
そのゴールも、バンディエラ宮澤の粘りや バカヨコの執念が生んだ一撃。 クロスを放り込んだ田中克も含め 彼らのプレーを称えなければ失礼ですよね。
次の試合はホーム戦。2週間近く空くので しっかり備えて上昇気流をつかみましょう!
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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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