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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2023年03月02日
交通法規関係で 割と最近になって知ったことが2つあります。 周囲の人に話すと 殆どの人が 「えっ!そうなの?」 的な反応でした。 ① 免許証不携帯 点数は引かれないそうです。反則金3,000円のみ。 なのでゴールド免許の人は 警察に免許証不携帯がバレても 更新後はゴールドのままです。 無免許と同じだと考えている人もいるようですが それは全く違うということです。 ② 白いセンターラインの破線と実線 破線の場合、追い越しなどではみ出しても良いのは 誰でも知っていると思いますが実線の場合は? 実線の場合は 右側にはみ出しての追い越しは禁止だそうです。 勿論はみ出さずに追い越すのはアリです。 結局オレンジのラインと同じということになりますね。
2023年03月01日
2022年の出生数が遂に80万人を下回ったとのこと。 そういう見通しではあったが想定より8年早いそうである。 政府なんかは 「国民など金をバラまけば出生率も上がるだろう」 ぐらいに考えているような気がする。 しかし某メディアの調べによると 若者の過半数は金銭面とは関係なく 子育てが面倒だとかそういう理由だという。 あと、異性に告白などをすること自体が面倒という声も。 これだと結婚する人も減るし、当然子どもは生まれない。 人口が減って行くと、その国はやがて滅亡すると言われており いつか世の流れが変わって 子どもが沢山生まれる時代になることを祈るしかないのかも。
2023年02月28日
今は概ね平和な日本。 Jリーグも順調に開催され、盛り上がりを見せています。 しかし周辺国の動きも気にしておかないと・・・・・・。 今いわれている危険要素は2つ。 ① 中国が台湾を侵攻し、在日米軍が台湾に加勢した場合 在日米軍基地にミサイルが飛んで来て巻き込まれる。 ② いつロシアが北海道を奪いに来るか分からない。 さてエンドレス状態に陥っているロシアのウクライナ侵攻。 ある番組を観て、驚いたことがありました。 【経済制裁は効いていない】 モスクワに住む日本人バレリーナ 「とりあえずモスクワは侵攻前と特に変わらない生活です。 私はYouTubeでモスクワの日常を配信していますが 日本の某メディアから 『店の棚に商品が無いところを配信してほしい』 と要請があり、そんな商品棚はありませんと言うと 『商品をよけてスカスカにして撮影してもらえないか』 と指示され できませんと断りました。これって完全な情報操作ですよね」 【日本車がロシアへ大量に輸出されている】 富山県の港で中古車販売を営むパキスタン人 「戦争が始まって以降、日本の中古車 (特にトヨタ車) の ロシアへの販売量が2倍になりました。 日本車は頑丈なので大人気です。 600万以下くらいの価格であれば、何の規制もなく輸出可能です」 日本車が軍事利用されていたら大変ですね。 もう日本が間に入って話し合いへ持っていくしかないと思います。 こういうことを時々考えたり知人と意見交換したりするのは大事です。 前述しましたが、日本だっていつ窮地に陥るか分かりませんし。 武器の供給などを続けていけば最後は核ミサイル発射というオチ。 そうなったらJリーグ観戦も出来なくなりますね。
2023年02月27日
昨シーズンJ2を制覇し 2017年以来のJ1で躍動中の新潟。 5シーズンJ2で戦っていましたが その前は14年連続でJ1を舞台にしていました。 1年でJ2落ちするようなチームではなく 今シーズンも開幕戦でC大阪と引き分けて 昨日の第2節では コンサドーレが何とか引き分けた広島を2-1で撃破。 開幕からのアウェー2連戦で勝ち点4を奪っての 待ちに待ったホームゲーム。 コンサドーレにとっては間違いなく超難敵になるでしょうね。 でもまあ、実際に試合をやってみないと 噛み合うのか、噛み合わないのかは分からないし 案外終わってみれば新潟サポさんたちを 消沈させる結果になっているのかも知れません。 とにかく応援するのみです。
2023年02月26日
昨日は最初に神セーバー菅野選手がベンチにも入っていない事を知り 自分の中で心がザワついた。どうしたのかと検索するも見つけられず。 でもミシャ監督の試合後コメントで ふくらはぎの違和感が原因だったと知り気持ちの整理がついた。 攻撃面に関しては前節に比べ格段に良くなっていた。 でも決定機が数回あったので、0-1の時に1本決めていれば 違った試合展開になっていたはず。 神戸はバイタルエリアでも鋭くパスを繋げてくるし そのパスワークだったり個の力だったりもあってか ボール保持の相手に対峙していると いつの間にか危険なエリアにフリーの選手が侵入している。 結局は昨シーズンから言われていた守備の脆弱さなのかなと思う。 特に相手が激しいプレスをかけているのに 自陣からのビルドアップに拘って、その結果ボールを奪われる。 最初の失点は、まさにそれだった。 守備が脆弱というより、連携が今ひとつという感じもする。 強化するために馬場選手を獲得したと思うが その起用法はどうなのだろう。 私個人の感想としては、馬場選手、なかなか巧いぞと思った。 こうして昨日は敗れたけど、次の試合に勝てば 1勝1敗1分けの五分に持ち込めるので絶対に取りたい。 相手は久々のJ1でセレッソ大阪と引き分けた新潟。 今日は広島を相手にどんな戦いを見せるか注目したい。
2023年02月25日
【コンサにアシストの予想スタメン】選手のコンディションが関係しているのかは分かりませんが 予想どおり荒野拓馬が1トップだとしたら 前半は守備に軸足を置き、後半一気に勝負を賭ける。 そんな気がしています。 荒野は周りを上手く使えるので 今日は浅野選手の初ゴールが見られるかも知れませんね。 それと馬場選手のプレーにも注目です。 神戸は現在コンサドーレに6連勝中なので そろそろ負けるんじゃないかな。
2023年02月24日
山口蛍選手に結構ヤラレている感じがしたので 2017シーズンから調べてみました。 2017 ~ 2018 セレッソ大阪 2019 ~ 2022 ヴィッセル神戸 コンサドーレとは通算12試合で10試合にフル出場。 そして2020年の1試合目と 2021年の1試合目に2ゴールずつ 通算4ゴールを山口蛍選手に決められています。 彼に各2ゴールを許した2つの試合ですが 2020年は荒野の2得点で前半を2-2で終え 62分、山口蛍選手に勝ち越しゴールを許しての惜敗。 2021年はご存知、3-0から大逆転され 3-4という悪夢のような敗戦。 この試合、アンロペのハットトリックで3-0とリードしたものの 53分に山口蛍選手が反撃の狼煙となるゴールを決めると 4分後に古橋のゴールで1点差に迫られ その10分後、古橋のPKでとうとう追いつかれました。 最低でも勝ち点1は欲しかったけど 86分に再び山口蛍選手に決められてしまったという試合。 どうやら点の取り合いになると彼に最後ヤラレるパターン? もし明日も点の取り合いになったら要注意かも知れません。 広島戦では攻撃面でパッとしなかったコンサでしたが 明日はホーム全体からの声出し応援を受け 動きが一変するような気がします。 そうなってくれれば あとは最後まで集中を切らさず戦えば勝機はあるはず。 勝利を信じています。 いつもですが。
2023年02月23日
WBO/WBC世界Sバンタム級王者 スティーブン・フルトン (米国) 21戦21勝 (8KO) vs 元WBC世界Lフライ級王者、元WBO世界Sフライ級王者 前WBA/IBF/WBC/WBO世界バンタム級王者 挑戦者 井上 尚弥 (大橋ジム) 24戦24勝 (21KO) この試合が5月頃に日本で行われる予定。 減量が厳しくなっている井上が バンタム級を完全制覇したところで階級を1つ上げ Sバンタム級でも主要4団体統一王者を目指します。 対戦相手であるフルトンはKO率38%で 所謂KOパンチャーではなく、テクニックで勝負するタイプ。 世界戦の経験は僅か3試合で全て判定勝利。 こんなボクサーですが海外では評価が高く フルトンの勝利を予想する人が多くなっています。 その理由として最も言われているのが 「井上は体が小さい」 です。 それと 「井上は弱い相手とばかり戦っている」 とも。 しかし世界戦19試合で17のKO勝利を挙げ オマール・ナルバエス ⇒ 2ラウンドKO勝ち ジェイミー・マクドネル ⇒ 1ラウンドKO勝ち ファン・カルロス・パヤオ ⇒ 1ラウンドKO勝ち エマニュエル・ロドリゲス ⇒ 2ラウンドKO勝ち ノニト・ドネア ⇒ 判定勝ち及び2ラウンドKO勝ち といった強豪たちをドネアとの初戦で判定となった以外 全て2ラウンドまでに倒しているわけです。 しかも海外でも4戦 (米国3、英国1) を経験。 海外では井上尚弥を 単なるハードパンチャーぐらいにしか考えていないようですが それは全く違っていて、ボクサーとしての資質が ほぼパーフェクトに備わっています。 スピード、ボクシングIQの高さ、ハートの強さ、フットワーク 打たれ強さ、高い防御力、パンチの当て勘 巧みなカウンター、相手を見切るのが速い これらを全て兼ね備えた上で1発1発のパンチが強力。 それに実父である真吾トレーナーの極めて的確な指示。 フルトン勝利を予想しているのはアメリカ人が多く 「我が国のチャンピオンが小さな日本人ごときに負けないさ」 みたいな感覚なのだろうと私は思っています。 まあ、アメリカの誇りっていうのかな。 でも井上は誇りだけで負かせるボクサーではありません。
2023年02月22日
サンフレッチェ広島としては どうしても納得がいかなかった問題の場面。 我らが守護神、菅野さんのビッグセーブによって 失点を防いだという結果になったものの ジヤッジリプレイの家本さんによると ゴールラインを割っているそうだ。 確かにボールとゴールラインの間に 緑の芝が見えている。 私が意外だな~と思ったのが VARのカメラ解像度が低いため 画像が荒くてハッキリ見えないということ。 てっきりクリアーな画像で 判定しているとばかり思っていた。 なかなか難しいものだなぁ~と。 コンサ側としてはノーゴールでホッとしたけど この先どこかで帳尻合わせがあるのだろうと思う。
2023年02月21日
アメリカのバイデン大統領が 昨日ウクライナの首都キーウを電撃訪問しました。 これによりG7 (主要7ヶ国) の中で キーウへ訪問していないのは日本のみとなりました。 日本だけ訪問しないのは変だから行くべき。 そんな声が多いみたいだし、岸田氏本人も前向きとのこと。 でも安全面やら何やらでハードルは高いようです。 そもそも安全がどうとか言う前に 岸田首相はゼレンスキー大統領から 「自衛隊を派遣してほしい」 「派遣が無理なら装備品を提供してほしい」 なんて要請されたとしたら一体どうやって断るのかな? これらの要請に 「YES」 とは言えないはず。 逆に思い切ってプーチン氏を電撃訪問し 「一旦ヤメませんか?」 と和平交渉のきっかけでも作れば 日本国民のみならず 世界中から大きな支持を受けそうなものだけど。 絶対ないでしょうね。 安倍さんじゃなきゃ相手にもされないだろうし。
2023年02月20日
スカパー!サッカーセットのプランをチェックしたところ ルヴァンカップ全試合放送・配信を確認。 ちなみに天皇杯は決まり次第お知らせするとのことです。 私の場合は3月1日に加入して4月1日に解約予定。 加入月は無料なので 支払いは4月分 (税込2,480円) のみ。 これで3月のアウェイ2試合と 4月のアウェイ1試合+ホーム1試合が観戦できます。 まあ、4月のホーム戦はドームへ行くと思いますが。 あとの5月と6月のホーム戦 (各1試合) も現地観戦。 こんな感じになると思います。 グループリーグ突破の場合は、またその時に考えます。
2023年02月19日
という感じで、J1を舞台にして以降の神戸戦は苦戦続きです。 ただ 今シーズンの神戸戦はいつもと違います。 第2節という早い時期で対戦するのが 2017シーズン以降では初めてになります。 日程が進んでからだと通常はチームとして完成形に近い状態。 そういうタイミングで対戦するよりも 開幕から間もない時期であれば つけ入る隙 があるかも知れません。 それは勿論お互いさまですが 神戸のようなビッグクラブを相手にする場合は この方がチャンスがあるような気がします。
2023年02月18日
2年連続の開幕戦ドローとなったけど 勝ち点1を拾った試合と言えるんじゃないかな。 【前半】 攻撃では良い部分を全く出せず。 シュートは青木のミドル1本のみでセットプレーは0回。 攻撃を仕掛けるパスは殆ど通らせてもらえず シュートを打つまでに至らない。 だがこれは広島の選手が巧いからであって コンサドーレの頑張りが足りないということではない。 ここまではコンサにとって歯車が噛み合わない展開。 広島も1度決定機を迎えたが (ポストに救われた) それ以外はチャンス数の割に得点には結びつかず 0-0のままハーフタイムへ。 後半はミシャ監督の指示で変われるかどうかがカギ。 【後半】 スタートから小林祐希を投入。 前半よりは明らかに動きが良い。 70分過ぎ、相手シュートが ゴールラインを割ったかどうかでVAR判定に。 菅野のビッグセーブか失点かで 試合の行方が大きく変わる場面だったが助かった。 攻撃面での見どころは終了時間が近づいてから2回。 絶好の位置でのFKと菅ちゃんのシュート (ポスト)。 ルーカスや小柏が不在という台所事情と TMでの不振がありながら 今日のような試合展開の中 昨シーズン3位の広島からアウェイで勝ち点1は 非常に良かったと思う。 さあ、来週は札幌ドーム!
2023年02月18日
昨夜のコンアシ予想よりは 得点力あるかも!と思いました。 期待が大きかった小林祐希さんのベンチスタートは意外。 それだけ荒野選手のコンディションが上がっているということかな。
2023年02月17日
昨シーズン、一時はJ1残留大丈夫なのか? と心配になった時期もありましたが 結局9月に入って以降の残り8試合を 5勝2分け1敗という成績で乗り切りました。 しかも上位争い3チームとの対戦が2勝1分け。 つい先ほどまで 9月2日のセレッソ大阪戦 10月1日の川崎フロンターレ戦 11月5日の清水エスパルス戦 そして最後に10月29日のアウェイ広島戦 この4試合のハイライトを鑑賞。 それにより私の中の意識が一気に高揚! それと、ハイライトを観ていて思ったのが2点。 ① シャビエルの穴は大きいな・・・・・・ ② 高嶺よ、出ていっちゃダメだろ! 高嶺クンに関しては地元選手だけに しかも札幌市内の公立高校出身だけに 残ってほしかったな。今更だけど。 とりあえず明日の開幕戦へ向け準備よし! という感じになっています。
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