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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2016年11月27日
スポーツは筋書きのないドラマって言われるけど、まさにそんな感じですね~。 J1昇格プレーオフ準決勝で、6位ファジアーノ岡山が3位の松本山雅FCを アディショナルタイムの勝ち越しゴールで撃破し決勝進出を決めました。 16試合負け無しの快進撃で終盤には自動昇格目前までいった松本山雅FCでしたが 41節のFC町田ゼルビア戦で不覚をとったのが響き 結局POに回り、その初戦、最後の最後に勝ち越しを許し 今回のJ1復帰が絶たれてしまいました。 もう1つの準決勝では、引き分けでもOKのセレッソ大阪が先制し俄然有利でしたが 京都サンガが後半40分に追いつき、更にもう1点取ればという場面となりました。 しかしセレッソが守り切って昨年に続きPO決勝進出を決めましたね。 J2・J3入替戦の1戦目はアウェーの金沢が1-0で勝ち とりあえず優位に立ちました。 来週は金沢のホームグラウンドが使用できず、カターレ富山の本拠地で開催ですが 金沢 ⇒ 富山 は交通機関に乗っている時間だけなら60分くらいと近いので おそらく大応援の中で戦えるのだろうと思います。 次週12月4日も目が離せませんね!
2016年11月27日
まずは、日付が今日になって直ぐ スキージャンプのワールドカップ第2戦 (ルカ/フィンランド) LH個人を観戦。 竹内卓哉選手が1本目で4位に入り期待が高まったものの ジャンプスーツの違反とかで失格・・・・・・。 葛西紀明選手ら他の日本人選手も振るわず第1戦同様に残念な結果となりました。 眠い目をこすりながら6:30に起床しシャワーと朝食を済ませ、車で新千歳空港へ。 空港施設内をぶらつきながら歩数計が1万を超えたところで帰途に。 本屋でハリーポッターと呪いの子を購入。 11:50からはクイーンズ駅伝のホクレンを応援中。 3区を走る清水美穂選手は足寄高校出身。経歴を見ると、かなりの有望株ですね。 そして12:33にはJ2・J3入替戦の第1戦がキックオフ。 今日は栃木SCのホームゲーム。 ツエーゲン金沢は札幌ドームでの引き分けを活かして 最低でもアウェーゴールを1本決めたいところ。 古田クンはベンチ入りもしていませんね。 願わくば今日で事実上の勝負が決してしまうような大差勝ちをしたいでしょうね。 15:30からはJ1昇格プレーオフ準決勝が2試合同時進行で始まり 北島三郎さん所有のキタサンブラック (現在1番人気) が出走するジャパンカップは 15:40出走となっています。 なおジャパンカップには大魔神:佐々木主浩さん所有のシュヴァルグランも出走します。夜は、何かありましたっけ? ・・・・・・大食い世界一の日本代表決定戦ぐらいかな (笑) おお!これには札幌のアンジェラ佐藤さんが出場しますね!スポーツじゃないけど。 そのあとはモヤモヤさまぁ~ず2 (京都SP) か・・・ スポーツ三昧の話から完全に逸れてしまったところで今日はおしまい (^o^)ノ
2016年11月26日
最終節でJ1昇格を決めているので明日のPO準決勝は ゆったり気分でTV観戦できそう。 さて明日は12:30からJ2・J3入替戦の初戦。 そのあと15:30からJ1昇格プレーオフ準決勝。 栃木SCとツエーゲン金沢による争いは2回勝負の1回目ということで 明日の試合が終わっただけでは何とも言えないでしょうが J1昇格POに関しては来季J2が舞台となる2チームが決まるから かなりの見応えがあると思います。 私は試合中に一体何度チャンネルを変えることか (笑)
2016年11月24日
7月3日の函館へ行くまでには間に合わせようと考えていましたが 6月11日のYOSAKOI 見物で札幌中心部をぶらついていた時に 『今日のうちに買っておこうかな~』 と丸井今井の南館へ。 お子様用みたいな小さいサイズしか売っていなくて途方に暮れていると 店員さんが 「パルコのサッカーショップになら在庫があるかも」 と教えてくれ 散々歩き回って疲れた足を引き摺りながら向かいました。 そうして4枚目のレプリカを購入したのです。 1枚目 ⇒⇒⇒ J2優勝でJ1昇格を決めた2000年 2枚目 ⇒⇒⇒ 過去唯一J1残留を決めている2001年 3枚目 ⇒⇒⇒ 2005年タイプを翌年格安で それ以来10年以上が経ち、久々の購入でした。 過去に開幕5試合で勝ち点が二桁にのったシーズンが2度あって 2度ともJ1昇格を果たしているから、今年はギリギリの10点だったけど その後の勢いなども加味し、きっと今シーズンはイケるぞ!と。 創設20周年 + J1昇格 の年のレプリカは買っておこう!そう思ったわけです。 しかも今シーズンのユニフォームはシンプルでありながら 何かこう魅力的なデザインに感じたのも購入理由の一つです。 本当に買って良かった!と心から思っています。
2016年11月23日
某紙によると ジュリーニョ、ヘイス、マセードの3名には 来季もコンサドーレで頑張ってもらう方向とのこと。 あとは本人次第なのでしょうが J1へ昇格したことで残留してくれると思っています。 ブルーノコーチの存在が大きいようですね。 某紙記事を読んで胸が熱くなる思いでした。マセードへの声掛けとか。 アカデミー出身の若い選手が多数いるのがコンサの特徴。 しかし1人1人を来季どうなるのかなど考えてみると J1という高いレベルの中で出場機会を得られそうなのは 現時点で考えると、そこはやはり今シーズン出場機会の多かった数名。 出場時間の短かった選手は開幕までの過ごし方や鍛え方が非常に大事でしょうね。 人生を賭けて出場機会を・・・いや、レギュラーポジションを奪い取るぐらいの 意気込みを見せること、そしてそれがチームを強くすることに繋がっていくはず。 アカデミー出身の道産子なら気概を見せてほしい! 期待しています。
2016年11月22日
やっとJ1の舞台に復帰したコンサドーレ! ですが・・・・・・ おそらく来シーズンは過去最低のスタジアム観戦数になる見込み (ToT) 来年春からは、『さあホーム戦だ!観に行くぞ!』 というのが 出来そうもない地域に住んでいる可能性大。 う~ん、生で観戦できるのは年間4~5試合くらいかな。 スカパーや地上波で全試合観るのは可能だけど あの臨場感がたまらないんですよね~。まぁ、2シーズンは我慢しなきゃ。 ホーム全試合をスタジアム観戦できるようになっても (多分3年後) きっと舞台はJ1のままだと思うので大丈夫でしょう (^o^)
2016年11月20日
終盤は互いに失点できない状況となり・・・ 松本が82分に勝ち越し 終盤は更に2点ぐらい取ってしまう可能性が考えられます。 コンサは金沢に1発もらってしまうと得失点差をひっくり返される可能性が。 一方、金沢のライバル北九州が後半に相次いで失点。 81分には0-3となり敗色が濃厚に。 また、J3降格圏内の岐阜が点の取り合いから抜け出し4-2に。 金沢は勝っても引き分けても入替戦に回ることとなり そうなると金沢としてはリスクを犯して攻撃を仕掛け 逆に失点してしまうと自動降格になってしまうわけで。 そこで互いに失点だけは絶対に避けようという状況へ。 この戦い方は賛否両論あると思いますが、そこはそれぞれの人の考えがあるでしょう。 42試合という長い戦いが終わり コンサには J1昇格 と J2優勝 という 素晴らしい結末を迎えることが叶いました。 選手たちはもちろん、コンサに関わる人たち全てに お疲れ様でした!ですね (^o^) さきほどまでススキノで昇格や優勝の喜びを仲間の方々と語り合い とても楽しい夜を過ごせました。 明日の職場ではコンサの話題など出ないと思いますが 1人、心の中で感激を思い出すつもりです。
2016年11月20日
監督さんも 「42試合戦ってきた中で順位を決めるのがリーグ戦なので」 と言っており この試合、『終盤の戦い方はアリ』 なのでしょう。 まぁ張本さんなら 「喝っ!」 って言うかな (笑) 逆に私としては滅多に目にすることのない とても珍しいものを見せてもらったなぁという気分。 過去には日韓共催のワールドカップで1度見た記憶があります。 勝ってシメることは出来なかったけど 後からジワジワと感動がくるものと思っています。 この1年を振り返りながら。 続きは帰宅後に (^o^)
2016年11月19日
明日の今頃、どんな気分でいるのだろう。 引き分けでもJ1昇格にJ2優勝が付いてくる。 例え敗れたとしても、1点差負けなら松本は3点差の勝利が必要。 内心 『大丈夫でしょう』 という気持ちの緩みを引き締めるのは 『最後は勝って昇格を決める!』 の意気込み。 負けたらJ3へ自動降格となってしまう明日の対戦相手は 当然ながら必死に勝ちを獲りに来る。 そんな相手に先制を許してしまうとゴールマウスに鍵をかけられてしまう。 だからコンサドーレは絶対に先制ゴールを決めたい。 そして上位3チームでは最も不利な状況にある松本山雅FCにとって 明日の戦い方はただ一つ。相手を圧倒し大量ゴールで勝つ!というシンプルさ。 それが選手達に火事場の馬鹿力を与えるかも知れないし 逆に動きを硬くしてしまう可能性もある。どちらに転ぶかは分からない。 いずれにしても筋書きのないドラマは24時間後に決着がついているのは間違いない。
2016年11月17日
2026年の冬季オリンピックに立候補するらしい札幌。 まぁいろいろな理由で反対する人もいるけど 私なんかにしてみれば、特に1972年の札幌オリンピックを知らない世代の人には 我が街で五輪が開催されるという実感を味わってほしいです。 そう、1972年にアジア初の冬季五輪が日本の札幌で開催されました。 札幌の街は開催1年以上前からオリンピック一色でしたね~。 前年の2月からNHKみんなのうたで虹と雪のバラードが流れ 東京オリンピック時の東京五輪音頭 (三波春夫さん) などに比べて なんとオシャレなんだろうと誇りに思ったり 1971年11~12月には、さっぽろ地下街のオープンや ゴムタイヤの地下鉄開業が相次いだり。 前年のプレ五輪も1972年の本番も開催期間中は小学校が休みになりました。 ほとんどの小学校がそれぞれ1つの競技を見学に行ったらしいのですが 私の小学校は非常に残念な見学でした (笑) プレ五輪 ⇒ アイスホッケー 本州選抜 vs ノルウェー 本番五輪 ⇒ スピードスケート男子1万メートル スピードスケートは続々と優勝候補が出場する前に観戦を終了させられました (涙) そして私が父と観戦へ行ったのはバイアスロン個人という何ともマイナーな種目。 しかも安い席 (立ち見) だったので射撃シーンは見れず ただ目の前を通過して行く選手を眺めるだけ。 もし2026年に再び札幌五輪が開催されたら 人気種目を幾つも観戦したいと思います。ひっそりと佇む聖火台。 真駒内屋外競技場 (真駒内セキスイハイムスタジアム) にて。
2016年11月16日
さて明治安田生命J2リーグ戦も残すは第42 (最終) 節のみ。
3~6位チームはJ1昇格プレーオフが待っていますが
我らがコンサドーれもプレーオフ出場の可能性、あるにはありますが
最終節で最低限J1昇格だけでも決めちゃいましょう!
しかし対戦相手が難敵になりそうですね。
J2残留がかかっているツエーゲン金沢が死に物狂いで挑んでくるのは間違いなし。
J3降格の可能性があるのは次の3チーム。
20位 勝ち点40 得失点差-26 FC岐阜
21位 勝ち点38 得失点差-18 ギラヴァンツ北九州
22位 勝ち点38 得失点差-24 ツエーゲン金沢
この3チームの最終節における対戦相手
(ホーム) FC岐阜 vs 東京ヴェルディ
(アウェー) ギラヴァンツ北九州 vs モンテディオ山形
(アウェー) ツエーゲン金沢 vs 北海道コンサドーレ札幌
金沢の場合、敗れてしまえば自動降格。
引き分けの場合は北九州が敗れると入替戦へ。
勝てば ⇒ 岐阜・北九州ともに引き分け以下でJ2残留!
ということで間違いなく勝ちにくる金沢。
当然コンサドーレは引き分けなど眼中になく、勝利でJ1昇格を決めたいところ。
こうなるとコンサ側の決め手となるのは
やはり ホームの大応援 なのかも知れません。
2016年11月15日
先日千葉県を訪れる機会がありまして 成田空港からとりあえず京成本線に乗り、京成津田沼で降りてみました。 今から20年ほど前、この京成津田沼駅から徒歩6~7分の社宅に1年4ヶ月居住。 短い期間でしたが思い出いっぱいの町なので、ぷらっと散歩したわけです。 そして向かった先はJR津田沼駅。↑↑ 駅前からパルコまでの歩道橋から撮った写真ですが ご覧のように駅周辺は大都会。20年経った今でも感慨深い気分になります。 そのあとJR総武線~東京メトロ東西線を乗り継いで宿泊先の浦安駅へ。 チェックインしてから路線バスで舞浜へ向かい 30分という短い時間でしたがイクスピアリを散策しました。
快晴の夕方というのもあり、とても美しい情景でした。 このあとJR京葉線~東京メトロ有楽町線および半蔵門線を乗り継いで 三軒茶屋まで行き知人と夕食を。
2016年11月13日
昨日のジェフ戦を振り返ってみれば、勝利への立役者は沢山存在していたと思うのです。 パッと思いつくだけでも・・・・・・ 同点ゴールの都倉選手、そのFKを入れた福森選手。 そして何といってもアディショナルタイム5分の中で94分18秒に 劇的なゴールを決めた内村選手。 ペナルティエリア外からガンガン打ってくるシュートに体を張った選手もいました。 後半からボランチへ回った荒野選手も効いていましたね。 もちろん大応援で選手のメンタルを支えたサポーターの皆さんも1人1人が立役者。 そしてやはり河合竜二選手でしょう。 朝刊にもありましたが、前半に失点すると 「下を向くな!顔を上げろ!」 の檄。 檄は誰でも飛ばせるけど、河合選手の檄は質感が違うんだと想像できますね。 最後はソンユンから受けたボールを前線へロングフィード。 「行ってこ~~~い!」 みたいな感じだったのでしょうか。 ボールはヘイスの頭上を越えてしまったものの そこできっちり反応したのは 「最悪の場合引き分けを考えるが、オマエだけはゴールを狙ってくれ」 と 伝えられていた内村圭宏選手でした。 あのシュートは相手DFが前に入ってきて苦しい体勢からのもの。 よくぞ決めてくれた!という感じです。 最終節は 『J1昇格争い vs J2残留争い』 という熾烈な戦いになりますが スタートから気持ちの入った選手達が躍動しまくって きっと素晴らしい結果を出してくれるはずです。 素晴らしい結果を出してくれるはずです。20日はドームへ詰めかけましょう!
2016年11月12日
この天王山で果てしなく大きな感動が待っていました。 もしかしたら今から2時間後に更なる感動があるのかも知れませんが 今は、あと1試合。これを今シーズン最も重要な試合として勝つのみ! 数字的にはもちろん引き分けでもOKなんだけど、最終節は勝利で飾りましょう! 今日の殊勲は選手だけじゃないですね。 フクアリに駆けつけたサポーターの皆さん全員が殊勲賞だと思います。 だってテレビで観ていても音声だけなら完全ホームでしたもの。 不幸なイエローで金沢戦に出場できなくなったジュリーニョが泣いていましたが いいんです!来シーズンも頑張ってくれればOKだから!
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