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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2026年09月01日
前回10年ぶりの函館開催、楽しみにしていたんだけど結局は行けそうにない状況に。J1に上がると多分函館での試合は無いだろうから、また当分は行けないな (そうなれば良いけど)。
以前やっていたCONSAにYELL!というHPから、前回2016函館開催時の記事を貼り付けます。5-2で快勝した試合です。
16分:ジュリーニョ 41分:ヘイス 47分:荒野 拓馬 59分:増川 隆洋 75分:イパ(横) 88分:イバ(横) 90分:上原 慎也
0450起床⇒0555の始発で一旦札幌へ。今回は応援仲間3人と一緒に行動。10時半過ぎ函館入り。 ちょうど開場のタイミングだったのでどのゲートも長い列ができていた。センターポール下あたりにシートを広げ、席をキープしてからイベントのテントを回り。血管年齢が70歳だと言われガックリ。 昼食は何を食べようかとテントを巡ったが、500円の名物やきとり弁当を筆頭に行列になっていた。キックオフまでかなり時間があるので、いっそのことスタジアム周辺の食事処を探そうかとも考えたが結局は必勝弁当を購入。 食後、何となくの流れで五稜郭タワーへ向かって歩き出した。意外に近いしキックオフまで1時間半あるので気持ち的にも余裕があった。 五稜郭タワーから席に戻ると運動会の保護者席エリアのような状態になっており、私は目の前に大柄の人が座ったのでハーフウェイライン左右が殆ど見えない状況。おそらく私の後ろの人もよく見えなかっただろう。 本日限定の記念ユニフォームに身を包んだコンサが開始直後から躍動し、前半を2-0で折り返した。GKク ソンユンは普段フィールドプレイヤーが着ている赤黒を着用。 都倉が出場停止、内村も軽いケガでベンチスタート、マセードと宮澤はしばらく無理ということで台所事情は苦しいが、この日はヘイスとジュリーニョを2トップに置き、その後ろにはキャプテン代行の荒野拓馬が入るという布陣で臨んだ。 その四方田采配が今回も見事に当たり、後半開始早々には荒野がラッキーなゴールを決め3-0。 更に59分、"新婚" 福森の絶妙なCKを増川隆洋がヘッドで合わせ4-0。 75分と88分にノルウェーの長身ストライカーが得点し、「4点取ったからってダラダラやってんじゃねーよ!」 と厳しい怒号が飛んだが、90分に上原慎也が豪快に決め、嫌なムードが吹っ飛んだ。5-2という圧勝劇だったし観客も1万人を超え、函館開催は成功裏に終わった。 帰りの道程も果てしなく長かったが22時過ぎに無事帰宅。
北海道新幹線柄のユニフォームも良かったけど、GKが赤黒を着ていたのも印象に残っています。とても似合っていましたね。
2026年08月31日
夜勤から開けて朝9時少し前、行列のできる立ち食いそば『ひのでそば』(地下鉄大通公園駅付近) へ。待ち時間なしで美味しく頂きました。
地上へ出て北2条通りから札幌駅までのエリアを東へ西へとジグザグに歩き、目標の8000歩に達したところで帰途につきました。
久々に旧道庁 (赤れんが) を見ましたが外国人観光客で賑わっていました。
中国系の人は中高年の女性を見れば日本人との見分けが簡単ですね。大体の人は濃い色のメガネ (サングラス?) をかけ、可愛らしいポーズで写真を撮っています。
2026年08月30日
昨夜は試合終了と同時に気持ちの切り替え作業に入りました。即時DAZNの画面を消し、TVerで「モヤモヤさまぁ~ず2」を観て、その後はYouTubeやスマホゲームに没頭。今朝5時前に起床した時『そう言えば昨夜は負けたんだっけ、まあいいや』と一瞬だけ思い出し、直ぐにバイト出勤の準備に入りました。 勝った時はDAZNの配信を最後の最後まで観て、そしてSNSなどで得点シーンなどを何度も見返し、翌朝も勝利の余韻に浸って晴れ晴れしい気分です。 でも私は多分この両極端な試合後が、長いこと生活の一部であり続け、そして楽しんでいる・・・ そんな人生を送っているのでしょうね。これがまさに私のブログでサブタイトルにしている『我が町にプロサッカーチームがあることの幸せ』の意味なのです。
試合後の余韻に浸り晴れ晴れしい翌朝を向かえられる回数が多いシーズン、少ないシーズン、同じくらいのシーズンと様々ですが今後の人生も楽しみ続けるつもりです。
・・・ 以上。 或る意味『負け惜しみ』でした (笑)
2026年08月29日
さすがに今回は厳しい感想を記すしかない。 ボール支配率が相手より高いと勝てないコンサドーレ。今シーズンも勝った徳島戦のみボール支配率が低かった。 いくらボールを長く保持しても攻撃に繋げられないので点が取れない。 今に始まった事ではないが攻撃にスピード感も迫力もない。さぞかし対戦相手は楽だろうな。シュートを打たれるかな?と覚悟したらパスを出し、しかもミスまでしてくれる。本当に相手は楽だと思う。
監督は惨敗した大宮戦後のコメントで「選手を成長させ、誰が出ても得点が入る仕組みを作る」と語っていたが、むしろ重要な局面では誰が出てもゴールを決めそうにない状況に見える。
こういう事は言いたくないが、今日の敗因を作った原因はヴィニ ペイショットにあると思う。先制後に2度、確か後半にも1度、抜け出して大きなチャンスを得たが、いずれも自ら打たずにパスを選択。しかも甲府DFの早い戻りでパスコースが殆どない状況でだ。自分でシュートを打って1本でも決まれば違う結果になっていたかも知れない。まだゴールのない唐山に気を使っているのか、それとも人が良過ぎるのか。 攻撃陣のこういう緩いやり方は後ろで守っているDFへの負担になってかえってくると思う。このところ梅津が精細を欠いているのも、そういうところから来ているのではないだろうか。
2026年08月28日
久しぶりに先発メンバーを予想してみました。

私の予想だと、31日にU-19日本代表戦がある木實快斗の代わりに木戸柊摩が入る以外は前節と同じになります。 ベンチスタートの選手が若干入れ替わるかな?キム ゴヌンが入るかも知れません。
新加入2人が入る前線4人の関係性構築が まだ途上かな?と私は勝手に思っています。 現時点で川井監督は、その関係性が出来上がるのを待つかメンバーを変えて臨むべきか、もう少し状況を見てみようと考えているような気がします (多分 全然違うと思いますが)。
2026年08月28日
道外だと小中高の学校は概ね8月31日までが夏休み。 大人の場合だと、お盆付近に会社自体の夏休みがあったり有給休暇を使って ゆっくり休む人が多い。 ラジオなどのパーソナリティーが「今年の夏休みは9連休の人もいるそうですよ」と言うと、アシスタントは「えーっ!そんなに休めるのですかー!?」と驚くのを毎年のように聴く。
幸いにも私が43年間勤務し続けた会社は、平成4年頃からリフレッシュ期間というのを設定し、GW・夏休み・年末年始は かなり長く休めるようになった。 私の場合 GWと夏休みは12連休が当たり前。たまに10連休にすると上司から「短くないかい?」と心配された。年末年始に至っては15~17連休になる。
リフレッシュ期間設定以前は暦どおりの休みだったし、日常の有給取得は嫌味を言う上司がいたりで少し辛い思いをしていたのが懐かしい。
会社は前段組と後段組に分けて、社員の半分が長期休みを取る形だった。出社する人がいつもの半数だったので若干忙しくなる部署もあったが、その分ゆっくり休めるので文句を言う人はいない。
2026年08月27日
【天皇杯 JFA 第106回 全日本サッカー選手権大会】 2回戦 大和ハウスプレミストドーム 19:00 北海道コンサドーレ札幌 1-3 ヴァンフォーレ甲府
後半はこてんぱんにやられましたね。
今日の試合ではマリオ セルジオ以外、私が見たかった選手が全員ピッチに入りました。
ただし気になったのは適材適所ではないケースが目立ったこと。例えばキングロード サフォ。彼を最前線の中央に張らせても彼自身の良さは発揮できませんね。そして青木亮太も最前線じゃなくシャドーの位置でこそ躍動するタイプ。 さらに、大﨑とキムゴヌンのポジションは入れ替えた方が良かったのでは?
それと起用する時間帯ですが、原康介やキングロード サフォは後半途中から全体的に疲れて動きが重くなるタイミングで投入するのがベストだと私は思っています。
昨日朝の投稿で私は「監督にとってはJ2リーグ連敗中という状況を打開するための新戦力を見つけたりなど、なかなか重要な90~120分になると思います」と書きましたが、果たして新戦力になりそうな逸材は見つかったでしょうか。どちらかと言うと、まだまだリーグ戦の先発起用は難しそうな選手を見つけたかも知れませんね。
負け惜しみに取られても良いけど、天皇杯の初戦敗退は今に始まった事でもないし、土曜のリーグ戦で勝てばそれでOKだと私は思います。でも公式戦2試合連続3失点以上というのを見せられると正直厳しそうな雰囲気を感じてしまいます。 また、甲府も4戦目にしてリーグ戦初勝利を決めたいという高いモチベーションで臨むのは必至で、コンサは非常に厳しい戦いを強いられるような気がします。 そういうのをしっかりと払拭するような試合を見せてほしいですね。
2026年08月26日
今夜はプレドでコンサドーレの天皇杯 (2回戦)。 昨年までの平日ナイターは、翌日の仕事や早起きの事が頭にあったけど、今年からは何も気にせず存分に観戦を楽しめます。『この日を待っていた!』という心境です。
さて甲府戦のメンバーですが、監督にとってはJ2リーグ戦連敗中という状況を打開するための新戦力を見つけたりなど、なかなか重要な90分 (120分の可能性も) になると思います。
J2開幕から3試合で、まだ出場していない選手が新加入を含めて20人もいるし、中には特別リーグで主力級の活躍をしていた選手もいます。負傷などでコンディションの整わない選手を除き、ここまで出番の無かった中から多くの選手を起用するかも知れませんね。
甲府とは中2日での連戦となりますが、ありがちなのは天皇杯やカップ戦で勝ってリーグ戦では敗れるケースです。それは嫌なので是非今夜も3日後も両方勝利して、勢いを取り戻してくれたらと思います。
2026年08月25日
小渕優子 (ドリル優子) 曰く 「先人の苦労を考えると、安易に消費税減税なんて 口が裂けても言ってはいけない」
先人の苦労 ??? 国民の生活よりも党内の歴史と伝統が大事だそうです。 まぁ国会議員の年収は基本 2000万円超えだから 一般国民の金銭感覚など全く分かっていないので 減税 < 党内の歴史 ってことなのでしょうね。
「財源が減る」とか 「日本は借金が多くギリシャより悪い状況」 とか言っている連中と一緒に離党してくれないかな。
2026年08月24日
土曜の大宮戦が惨敗に終わった要因を聞かれた川井監督のコメントの要旨は次のとおりでした。
百年構想リーグでも大宮とは対戦したが同じような試合になった。我々と大宮がそれぞれのスタイルをぶつけるとこうなる。 では、なぜ今回差が開いたかというとやはり決定力。そして先手をとられたことで我々はバランスを崩して攻めに出なければいけなくなり3発目4発目を食らった。 ゴール前でのクオリティーかなと思う。そしてこれはシンプルに改善できる。その方法は2つあり、1つは人を替えること。予算を使い、そこに長けている選手を獲得する。まだ(移籍)ウインドーが開いているので。 そしてもう1つは選手を成長させ、誰が出ても得点が入る仕組みを作る。その2つがあると思う。 ただし、我々が前者を選ぶことはないので、後者をしっかりとやっていきたい。そこは僕らの腕の見せどころだと思っている。
以上
『選手を成長させ』の部分は、監督が開幕戦から起用を続けている新加入3名がコンサドーレというチームに深く浸透していくことも含まれるような気がします。個々の能力は高いけど唐山・ヴィニ、そして既に馴染んでいるティラパットの関係性が今ひとつかな?と私には見えます。 でもその関係性が構築されるのが遅ければ遅いほどJ1昇格への道は険しくなっていくので、他のFWも含め得点が入る仕組みを作っていく、それこそ監督・コーチが腕を見せてほしいです。
2026年08月23日
昨夜は同窓会 (すすきの) で思い出を語り合い、一夜明けた今日は天気も良いので9月6日まで開催のJRA札幌競馬場を散歩しました。
そして札幌競馬場といえば ホルモン煮込み! 一味唐辛子をたっぷりとふりかけて とても美味しくいただきました。
私は純粋に競馬が好きなだけなので、馬券などは買わずに何時間でも競馬場で過ごせます。もちろん今日も ぶらぶら歩いてホルモン煮込みを食べ、目標の 8000歩に達した時点で家路につきました。滞在時間は約2時間。
2026年08月23日
【失点シーンを見逃し配信で見た感想】
最初の失点は梅津のミスから。後ろから相手がプレスにきている木實にパスしたのが原因だ。いつのも彼なら安全に左前方でフリーになっているミンギュにボールを渡していたはず。
31分の2失点目はゴール前の混戦からあっさり流し込まれてのもの。股間を抜かれた梅津は悔しかったと思う。
後半序盤の3失点目はGP田川のミス。いつもの田川ならあんな飛び出しはあり得ない。実際あの場面で前へ行かなければ難なく捌けていたシーンだ。だが直前に裏を撮られた梅津もさぞかし悔やんだのでは?左側から抜け出すカルリーニョス ジュニオを止めようとしたら右からはカプリーニも来ており防ぎようが無かった。だがCBとしては悔しいはず。
とどめとなってしまった4失点目は前がかりになっていたので仕方ない。後方からのパスを受け冷静にラストパスを送ったスパチョークの弟が非常に良かった。
こうして振り返ると、この試合では非常に信頼度の高いGP田川とCB梅津の2人がらしくないプレーをしてしまったのと、それを見逃さない大宮の高い決定力が1-4という惨敗を生んだと私は思う。 実は現地観戦をした私はこんな風にも思ったほどだ。 『もしかしたら大宮は梅津をキープレイヤーだと判断し、スタッフ陣が事前に研究していたのでは?』と。私の思い過ごしだろうけど。
まあ、この2人が揃って天中殺 (← 古い) に陥るような試合は今後そうそうあるものではないし、今回の失敗や悔しさをこれから先に必ず生かすはずだから心配はないと思う。 だが実力通りのスタートダッシュを決めた強豪との、現時点での力量差は感じざろうえない。その点では少しショッキングな結果だった。
2026年08月22日
ボール支配率は全くアテにならない。事実としてコンサドーレはボール支配率が相手より低い時の勝率が高い。 本日対戦するRB大宮は前節の今治戦で『先制される⇒逆転する⇒追いつかれる』の展開から、91分に決勝ゴールを決めての劇的勝利で開幕2連勝。ただしボール支配率もシュート数も今治の方が多かったという内容。
今日の試合、私は諸事情により観る事が出来ず、深夜に見逃し配信で楽しむ予定。
前節は雨上がりの超蒸し暑いピッチで、途中から気持ちに体がついて行けないような苦しい戦いになってしまったが、空調の効いたプレドでの第3節は開幕戦のような素晴らしい動きを見せてくれることを期待したい。
双方が実力を存分に発揮できる環境で、コンサドーレがレッドブル大宮を相手にどんな結果を出せるのか注目である。
2026年08月21日
現役時代は出勤するため玄関のドアを開けた時に『朝からこんな美しい青空の日は仕事へなんか行かず何処かへ出かけたいな~』なんて思ったものでしたが、今はそれを実現できる身分なので、健康年齢が終わって自由に羽を伸ばせなくなるまでは人生を存分に楽しみたい私です。
ということで朝から北海道晴れの今日は小樽の町を散歩しに出かけました。
出世前広場
まだ10時過ぎだったので気温は30度に達していませんでしたが、あまりにも日差しが強過ぎて、何度か気が遠くなりかけました。
小樽オルゴール堂の2階へ上がる階段
堺町通り商店街は相変わらず外国人観光客で溢れ、自由に歩くことが出来ない混雑でしたが、所々で店内に入り涼みながら散歩を続けました。
メルヘン交差点からルタオ本店を望む
小樽のみならず、私の場合は目標の8000歩を大きく超えない程度に散歩するので (膝の故障予防) 今日も滞在時間は約2時間でした。あまり暑くない時間帯にサッと歩いてサッと帰るのが私の流儀です。
散歩コースの話になりますが、同じ8000歩でも札幌の街中や小樽は時間がとても短く感じます。逆に長く感じてしまうのは新千歳空港内なのですが、その理由は不明です。
2026年08月21日
TVerで水曜に放送された某ドラマを観ていたら、ラストの数秒間に連続放火魔の犯人役で『おお~っ!』と声を上げてしまいそうな人が出演。
サプライズ出演したのは パークマンサー です。
知っている人は多いと思いますが、パークマンサーさんは、かつて放送されていた「学校へ行こう」という番組内の「B-RAP-HIGHSCHOOL」に20回出場した「軟式globe」という男女コンビの男性の方です。
YouTubeのショート動画に当時の映像が少し残っているようなので是非ご覧ください (笑) 25年近く経った今でも笑えます。 B-RAP-HIGHSCHOOLには他にも「ジョン・レノソ」や「尾崎豆」など毎回捧腹絶倒してしまう人も出演していましたね。
パークマンサーさんのサプライズ出演はSNS上でも話題になっています。既に終息していますが (笑)
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