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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2026年02月18日
速報 !!! 先ほど終わったばかりのフィギュアスケート女子の前半ショートプログラムで、中井亜美さん (17歳 : 新潟市出身) が1位、坂本花織さん (歳 : 神戸市出身) が2位、千葉百音さん (20歳 : 仙台市出身) が4位と日本勢が躍進を見せました。2日後のフリーが楽しみです!
日本時間の昨日朝に行われたフィギュアスケート。ペアでは日本史上初のメダル。しかも金メダルを獲得した三浦璃来 (24歳)・木原龍一 (33歳) の りくりゅう ペア は、フリーでの世界歴代最高得点を記録しました!
そして解説の高橋成美さん (34歳) も幾つかの名言を残すなど最高でした。
「すっごい!なんて凄い・・・凄い凄い凄い凄い凄い凄い!」 「この演技、宇宙一ですよ」 「こんな最高な気分に合う日本語なんて思いつかないです」
飄々 (ひょうひょう) な面と天然なところもある高橋さんが涙で声を詰まらせていたのも非常に印象的でした。
この高橋成美さんもペアの選手としては輝かしい成績を残しており、また、2013年からの2シーズン、木原龍一選手とペアを組んだこともありました。 2018年3月に現役を引退した後は一時アイスホッケーに転向。2020年の夏に松竹芸能に入り、タレントとして 『ローカル路線バス乗り継ぎ対決』 や 『発見!タカトシランド』 に出演するなど活躍中です。
彼女のキャラクターからも五輪閉幕後はテレビなどへの出演機会が増えるような気がします。
2026年02月17日
オリンピック初となるスキージャンプのスーパーチーム戦は、これまでの大会で行われてきた1チーム4名の男子団体戦とは違い1チーム2名である。現在は4人を揃えられる国が減ってきており、それを解消するアイディアでもあり、ワールドカップでは3年前から採用されていた。
今大会のスキージャンプは女子ノーマルヒル、男子ノーマルヒル、男女混合団体の3種目で銅メダルを獲得した日本だが、違う色のメダルを賭けて最終種目スーパーチーム戦に臨んだ。
だが小柄で体重が軽い故に、パワーより技術で飛距離を伸ばす日本チームは、今日も強い追い風が吹くジャンプ台で苦しい展開となった。 特に、各国が取り入れようとしても上手くいかなかったほど特徴があるジャンプの小林陵侑にとって、この強い追い風はあまりにも厳し過ぎた。
そんな展開の中、ラスト6本目のジャンプで3人目の選手が飛ぶタイミングで突如風向きが向かい風に変わり強い雪が降ってきた。まるで1998長野大会団体戦のような情景に。 小林陵侑を含む残り4人というところで競技は中断。あまりの強い雪で助走スピードが落ちてしまうからだ。
ここで、とんでもない結末が待っていた。
なんと悪化した条件からの天候回復が望めないと判断したジュリーが試合を終了させた。これにより2本目までの成績で順位が決まる事となり、日本は6位に終わった・・・。 3本目で先に飛んだ二階堂蓮の大ジャンプが一気に2位まで順位を押し上げたが、そのジャンプは残念ながらキャンセルとなり、その結果、日本はメダルを逃し、表彰台に上がる事が出来なかった。
「いやー・・・ これがオリンピック・・・ですね」 と明るい表情でインタビューに応える二階堂選手だが、内心は悔しいだろうと思う。
2026年02月16日
RB大宮戦終了後の、福森選手のコメントが 『それでこそ福森!』 感が満載で、こんな痛快な選手を2シーズンも他クラブに貸し出していたのか・・・と思ってしまいます (笑)
特に 「個人的には伸びしろしかないと思うので (以下省略)」 の部分。これはボランチを任されている件についての話です。
そのあとに続くコメントを読んでも、福森さんには、もう 『期待』 しかありません。セットプレーのキックは勿論ですが、昨年の高嶺同様、ミドルシュートも積極的に蹴りこんでくれれば、と思います。
2026年02月15日
日本選手のメダルラッシュで盛り上がるミラノ・コルティナ冬季五輪は閉幕まで1週間となりました。 ここまで獲得したメダルは、金が3個、銀が4個、銅が8個となっています。合計メダル数は4年前 (北京大会) の18個まであと3個で、どうやら最高獲得数を更新しそうな勢いです。
そんな中、道産子が獲得したメダルは次のとおりです。 【スキージャンプ】 二階堂 蓮 (江別市) ラージヒル 銀メダル 二階堂 蓮 (江別市) ノーマルヒル 銅メダル 二階堂 蓮 (江別市) 混合団体 銅メダル 高梨 沙羅 (上川町) 混合団体 銅メダル 【スピードスケート】 高木 美帆 (幕別町) 1000m 銅メダル 【スノーボード】 山田 琉聖 (札幌市) ハーフパイプ 銅メダル
道産子の金メダル獲得にも期待したいですね。二階堂蓮選手のジャンプスーパーチーム戦、高木美帆選手・佐藤綾乃選手・堀川桃香選手のパシュートで金メダルが狙えると思います。
※ 気になる情報として、明朝のジャンプラージヒルに出場するベテラン伊藤有希さん (下川町) が急激に調子を上げているらしいです。
2026年02月14日
2度のリードを生かせず最後の最後にひっくり返されてしまうという悲しい結末・・・。あそこまでいったら、せめてPK戦だけでも観てみたかったなぁ~と思いました。
それでも開幕戦とは違い、二桁シュートを放っての2ゴール。攻撃面が相当ヤバイのでは? という心配は消えたかな。
腹いせに、J1でPK戦が4試合あり、全部リアルタイムで観ました。菅ちゃんや白井康介君もしっかり決めましたよ。菅ちゃんはギリギリでしたが (笑)
さて この後は・・・
オリンピックでは、カーリング女子のスイス戦。スイスは現時点で世界最強だそうですよ。日本は負けると3戦全敗で苦しくなりますね。 日が変わって直ぐにスピードスケート女子パシュートと男子500mがあり、2時40分からは注目のジャンプ男子ラージヒルが始まります。テレビ1台では足りませんね。 また、サウジアラビアのキングアブドゥルアジーズ競馬場では、優勝賞金が日本円で15億超えのサウジカップ (G1) など6つのレースに日本馬が出走するため、こちらも私としては応援しないわけにいきません。 なお、サウジカップ (G1) は2時40分発走予定なので、男子ラージヒル1本目開始5分前ということになります。
2026年02月14日
本日のメンバー発表を見たところ 普通に考えると

なのですが もしかしたら2トップ?・・・ まぁ それは無いか。

それにしてもベンチスタートの メンバーが非常に魅惑的です。
2026年02月13日
ミラノ・コルティナ冬季オリンピック。 日程的には折り返し直前ですが ここまで日本は10個のメダルを獲得しています。 金メダル・・・2個 銀メダル・・・2個 銅メダル・・・6個
ちなみに前回のペキン五輪では 全部で18個 (金3, 銀6, 銅9)。
その前のピョンチャン五輪は 全部で13個 (金4, 銀5, 銅4)。
日程後半もメダルを狙える種目が多いので 前回の18個を超えると期待しています。
2026年02月12日
別に充実した日々を送っているわけでもないのに毎日が風のように通り過ぎ、気づけば次の試合が2日後に迫っていました。
さてRB大宮アルディージャとの昨シーズンの対戦はどうだったか。
4月25日 ● 0-1 アウェイ 67分の失点を跳ね返せず
8月30日 ○ 1-0 ホーム 前半アディショナルタイムに 高嶺が豪快なゴール
ということで昨年は1勝1敗。 コンサが勝った2戦目は、大宮が破竹の快進撃を終えて或る意味成績が落ち着いた頃でした。
果たして今シーズン、この両チームの対戦はどのような結果が待っているのでしょう。 コンサドーレは開幕2連敗を絶対に回避したいものです。「あぁ今年もスタートで躓いたか・・・」 と嘆くのはもう嫌なので。
2026年02月11日
昨シーズンは開幕戦から4連敗。 ● 0-2 vs 大分 ⇒ 最終16位 ● 0-3 vs 熊本 ⇒ 最終18位 (降格) ● 0-2 vs 山口 ⇒ 最終19位 (降格) 4敗目の相手だったジェフ千葉は最後にJ1を決めたほどの強豪だから負けたのも納得いくけど、やはり最初の3連敗は今でも解せません。
先日の開幕戦でコンサドーレは0-1の黒星スタート。アウェイでの開幕戦は2016年から1回も勝っていないし、まぁ 仕方ないのかな・・・とも思うものの、次の相手は如何にも強そうなRB大宮だしコンサドーレは今年も連敗スタートになっちゃうんじゃないかと心配なわけです。
心配したくなる要素もありますよね。いわきFC戦でのシュート数は僅か5本・・・惜しいチャンスってありました? 私は1度も無かったと記憶しています。 まだ1試合だけですが、あのような攻撃では今シーズンの初ゴールは一体いつになるのか・・・とまで考えてしまいます。
土曜の第2節では早々に2026シーズン初ゴールを決め、そのまま勝利を挙げてくれれば、今ここに記した暗い気持ちも一掃されるんですけどね。是非そうなってほしいものです。
2026年02月11日
さきほど終了したミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ混合団体戦で、日本は銅メダルを獲得。ジャンプ競技では男女ノーマルヒルに続いて3個目の銅メダルとなった。 1位 1069. 2点 スロベニア 2位 1038. 3点 ノルウェー 3位 1034. 0点 日本 (丸山, 小林, 高梨, 二階堂) 日本と4位ドイツとの差は僅か1. 2点だったのでギリギリの表彰台だった。
男女合わせた全員の順位では、二階堂蓮が6位 (1本目は1位)、小林陵侑が8位、高梨沙羅が17位、丸山希が23位だった。女子の中で高梨沙羅は4番目の得点だった。
1本目、1番手の丸山と2番手の小林が飛んだ時点で5位と出遅れた。二階堂の大ジャンプで2位まで順位を上げたが、2本目に入っても丸山の不調や、火事場の馬鹿力を出しまくる外国勢。日本はメダルの獲得すら微妙となる展開だったがアンカーの二階堂が2本目も飛距離を伸ばし何とか3位に残った。
一番嬉しかったのは高梨沙羅さんだろう。前回の北京五輪でスーツ規定違反により1本目のジャンプを失格にされ日本は4位に終わった。今回でリベンジを果たすことが叶ったと思う。
北京五輪で起きた出来事のメモ ↓↓

2026年02月10日
ミラノ・コルティナ冬季オリンピック。 深夜未明から今朝方まで、日本選手が金メダル1個と銅メダル2個を獲得しました。
2時半過ぎにスピードスケート女子1000mで幕別町出身の高木美帆さんが銅メダル。これで五輪通算8個目 (金2, 銀4, 銅2) となりました。今大会でさらにもう2個増やしそうです。
約2時間後、先日に男子がワン・ツーを決めたスノーボードビッグエアで、今度は女子の村瀬心椛 (ココモ) さんが最終の3本目で大技を見事に決め金メダルを獲得。
ほぼ同じ時間帯にはジャンプ男子ノーマルヒルで2本目に大ジャンプを決めた二階堂連さんが銅メダルを獲得しました。江別市出身です。
昨夜は21時少し前に就寝し1時半に起床。高木さんの銅メダルが決まって直ぐの2時40分頃から4時まで仮眠をとり、スノーボードとジャンプを途中から観戦・・・という事で正直なところ頭が少しボーっとしていますが今から10分後に出社のため自宅を出発します。札幌駅までの列車でぐっすり寝れたらいいなと思います (笑)
2026年02月09日
フィギュアスケート団体戦は間もなく最終種目の男子フリーが始まる。 日本とアメリカが同点で並び、この男子フリーで得点の高い方が金メダルを獲得するが、鍵山優真が出るのかと思ったら、重責を担うのは佐藤駿だそう。 アメリカは世界ナンバー1のイリア・マリニンが登場する。彼を乗り越えるのが困難なのは間違いないけど、佐藤駿は自身が持っている全てを出し切って悔いが残らない演技を魅せてくれればそれでOK。
2026年02月08日
昇格・降格とは関係ないリーグ戦とはいえ、負けるのが悔しいのは当然だけど、かなりフラストレーションの溜まる試合となってしまった。結果的に失点は1で済んだが無理なビルドアップから高い位置で何度もボールを奪われ危ないシーンを作っていた。 それよりも攻撃面では決定機を1度も作れなかったように思うし、シュート数は僅か4本だった。フラストレーションが溜まった原因はそれに尽きる。
ただ、コンサドーレが駄目だからこうなったという事ではなく、いわきFCの動きが良かったのが大きい。組織的に高い位置からボールを奪いに来る迫力や、最後までスタミナを切らさず走り切っていたのは流石だと思った。それによりコンサドーレは最後まで良さを出せなかった。
今日最も良くなかったのは、相手陣内でシュートへ結びつくパスが殆ど出せなかった点だと思う。練習で巧く出せていても、実戦になると相手は激しく対峙して来るので簡単には通してもらえない。
良かった点としては、若い選手を割と長い時間起用したこと。これは経験になるはずで後々効いて来ると思いたい。
2026年02月08日
コンサにアシストや地元紙掲載が無く謎に包まれていた先発メンバーが判明しましたが、あくまでもポジションは私の予想です。

少なくともベンチ入りはするだろうと思っていた青木、スパチョークは、負傷を含むコンディション不良なのか川井監督の考えによるものなのか分かりませんが、もし後者だとしたらFWの大森真吾や佐藤陽成の動きが開幕を前にかなり良かったという事なのでしょう。投入後の活躍に期待ですね。
今日の試合は、キャンプの成果と新監督の采配に注目しながら応援しようと思います。
2026年02月08日
2時45分に始まったスキージャンプ女子ノーマルヒルで、丸山希選手が1本目に97mを飛んで3位につけ、2本目も100mでそのまま3位をキープし、自身初のオリンピックで見事に銅メダルを獲得しました!
左は銀メダルのニカ・プレブツ選手 (スロベニア) 20歳。中央が金メダルに輝いたアンナ・オディネ・ストロム選手 (ノルウェー)、丸山選手と同じ27歳。大会スタッフから渡されたカメラで笑顔の写真撮影。 他の日本勢は、高梨沙羅選手13位、勢藤優花選手14位、伊藤有希選手17位という結果でした。
そして3時30分開始のスノーボード男子ビッグエア決勝では日本人選手が圧巻のワン・ツーを決めました! 金メダルは21歳の木村葵来選手。葵来 (キラ) という名前はガンダム好きの父が命名したそうです。そして銀メダルにはルービックキューブが特技の木俣涼真選手 23歳。
次のメダル獲得は9日 (月) 早朝のフィギュアスケート団体かな?と予想しています。 では、そろそろ寝ます。オヤスミナサイ。次の楽しみは14時キックオフのコンサドーレ開幕戦です。
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