カレンダー

プロフィール

生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

体は大事にしなきゃ

2009年01月06日

12月下旬以来

20090106-01.jpg

                              なのです。


目の使い過ぎかなぁ。

ナミンEX PLUS でも買ってみますかね (笑)

かなり高価だけど。



公式発表

2009年01月05日

まだ若いから現役を続行したかったとは思うけど
HFC強化部入りの発表を見て、とりあえず私はホッと胸を撫で下ろしましたヨ。
今まで応援してきた選手の行き先が決まるというのは本当に嬉しいものです。
なによりも地元出身の生え抜きですからね!
いい仕事、期待しているよ 鈴木智樹さん !! そして現役引退、お疲れ様!

韓国代表経験を持ち、闘志満々なプレーが持ち味のひとつという
CB趙 星桓 (チョウ ソンファン) の入団発表もありましたね!

あと気になるのは一時ウワサになった吉原宏太クンの移籍話。
そして原石のエジソンはどうなるのか…… ってとこです。
この2つは無理なのかな……。


中毒性アリ

2009年01月05日

私は Google のストリートビューをやり始めたら、つい延々と続けてしまいます。
特に平成8~9年に暮らした思い出深い町 (千葉県習志野市津田沼) では
実際に住んでいた社宅が画像に入っており
意味ないけど最寄駅付近の繁華街と共に毎日見てしまいます (^_^;)

世界の様々な地域も見ることが出来るし、とても幸せな気分になれます!
通常の海外旅行ではまず行かないような町並みが 360度の視界で見れますしね!
まぁ、そう言いながらも海外へは1度も行った事はないですけどね~ (笑)

主要な道路 (ローカルへ行けば行くほど) 沿いの情景しか見れませんが
どうしても1歩踏み込みたい時は Google Earth で上空から見たりします。

ゲームの上海なんかもそうなのですが、私にとっては中毒性があるようです。


スキージャンプ週間

2009年01月05日

横浜中華街で繰り広げられた逃走中という番組は
とてもスリリングで面白かったです!
でもスタートした直後に確保されてしまった女性タレントは
あまりにも可哀想でした (^_^;)



さて、今ヨーロッパではスキージャンプ週間開催中です。
ジャンプ週間は年末年始にかけドイツとオーストリアにおいて4試合が行われる
非常に歴史の古い大会で、現在ではW杯も兼ねています。

日本人選手では、札幌五輪直前の1971~1972に笠谷幸生さんが3連勝し
4戦目を勝てば完全優勝というところで
札幌五輪選考会があるため4戦目には出場せず帰国しました。
笠谷さんはどう考えても五輪の日本代表に相応しい絶対的なエースでしたが
選考会に出場しなきゃ五輪に出られないようなシステムだったのでしょうかね……。
結局、笠谷さんは第4戦を欠場したことにより
総合優勝はノルウェーのインゴルフ・モルク選手に持っていかれました。

ちなみにジャンプ週間4戦を全勝した選手は2001~2002のハンナバルトだけで
もし笠谷さんが4戦目にも出場し優勝していればとてつもない大快挙でした。

日本人選手では唯一船木和喜選手が 1997~1998の大会で総合優勝を果たしています。
船木選手は長野五輪において
ノーマルヒル ⇒   ラージヒル ⇒   ラージヒル団体戦 ⇒ 
という輝かしい成績を収めたジャンプ界の英雄です。
その後、様々な事情でスランプが続くのですが、まだ現役で頑張っており
今日の雪印杯 (宮の森) でも飛んでいましたね!

実はついさっきまで、ジャンプ週間の第3戦となるインスブルック大会の
ライブ中継をスカパー観戦していました。
(並べて置いてある14インチTVで逃走中を見ながら)

1998~2000年まで飛ぶ鳥を落とす勢いだったドイツのシュミットが
1本目で首位に立ちましたが、残念ながら2本目で失敗し3位に終わりました。
しかし長い不調から抜け出しての表彰台 (久々) に私は感動しました。

日本選手では、葛西紀明が6位 (5位だったかも) に入ったほか
参加6人中5人が1本目で30位までに入り2本目を飛ぶ権利を得ています。
W杯は30位までポイントがもらえるので、2本目に進めばポイント GET!です。

今シーズンは湯本が1回優勝しているものの
全体的には相変わらず札幌五輪の年 (1972年) に生まれた大ベテランの葛西や
更にその2年前に生まれた岡部孝信が日本選手を牽引している状況です (^_^;)
若手で凄いジャンパーというのが現れて来ないのは
やはりジャンプ人口が少ないからなのでしょうね~。
危険なスポーツだけに、底辺拡大というのも難しいと思います。


気持ちを切り替える

2009年01月04日

もちろん 「仕事は年末年始とか関係なし!」 の人もいるし
「あ~あ、明日から初出勤か……」 の人も結構多いのでしょうね。
私は後者の方です。

長い休みが今日で終わり、明日が久々の出勤っていう方々の中には
ブルーな気分になっている人もいるのではないでしょうか (^_^;)

例えば私の場合は、次のような考え方をしています。
正月休みが終わらなきゃ、3月7日のJ2開幕戦はいつまで経ってもやって来ない。
だから明日から開幕戦までの日々を早送りしちゃおう!

とりあえず近いところでは 18日のキックオフイベントを楽しみにします。

まぁ、これは私の気持ち切り替え方法ですが
明日から初出勤となる皆さんはどのように切り替えて行くのかな?

「忙しいから切り替えとかそんなこと言ってられないヨ!
出勤初日から間違いなく戦争状態だヨ!」 とかね (笑)


マンガで学ぶ日本史

2009年01月04日

新聞のテレビ番組欄を見ると
さすがに1月4日ともなれば、正月向け特番はすっかり減り…… う~ん淋しい。
なんだか普通の日曜日だよな~と感じている私です。

今日はスカパーのチャンネル巡りをしていて偶然目に入った
まんが日本史という番組に、朝からハマっています (笑)
30分ものですが、7時からPM1時半まで現在連続放送中です。
それにしてもマンガで見ていると、どんどん頭に入って来ますね~。
詳細までは無理ですが、当時の流れとか概要が充分理解できます。

学校でも中学校くらいまでは全部マンガ (TVアニメや本) を使って教えれば
より効果的だったりするかもな…… などと考えてしまいますヨ (笑)
先にマンガを見せて、その後に細かい部分を教えるとかね。


W世界戦

2009年01月03日

私の大好きなボクシングネタですが関心ない方はスルーして下さい。


さすがテレビ東京のボクシング中継は解説陣が充実しています。
現役王者の内藤、大橋ジム会長の大橋秀行、そして浜田剛史ですからね。
出る言葉の1つ1つが実に的確です。


〔WBC世界Sバンタム級タイトルマッチ〕
王者 西 岡  利 晃 (帝拳)
           TKO (12R)
                挑戦者 ヘナロ・ガルシア (メキシコ)

ヘナロ・ガルシアは、あの長谷川穂積を最も苦しめたブルファイター。
異常に打たれ強い闘牛というイメージがピッタリです。
長谷川穂積は2度のダウンを奪いながらフィニッシュへ持って行けず
しつこいボディブローで終盤はスタミナが切れ、何とか判定防衛しました。
今日も同じように西岡が強打で2度のダウンを奪いましたが
立ち上がると直ぐにヒットポイントが回復する闘牛との激戦は
最終の12Rまでもつれ込みました。
最終Rを無難に流して相手にポイントを取られても西岡の勝利は明白でした。
しかし11R終了後のインターバルで葛西トレーナーが出した指示は 「逃げるな!」
それに対し西岡も 「うおーりゃー!」 と気合いのこもった返事。
そして最終R、魂の入った左アッパーを連発すると、さすがの闘牛もフラフラ状態。
レフェリーが割って入り試合をストップしました。

西岡は世界王者に相応しいパンチのキレと強さを持っていますが
何と言ってもスピードキングと呼ばれるだけのフットワークが
今日の勝利 (初防衛) を呼んだのではないかと私は思いました。

今回のような挑戦者をKOで倒したことにより
西岡の王座は長期政権になりそうな予感がします。


WBA世界ライト級タイトルマッチ
挑戦者 パウルス・モーゼス (ナミビア)
                     判定 (3-0)
                              王者 小 堀  佑 介 (角海老宝石)

小堀の長所は絶対にひるまない強靭な精神と
激しいパンチの応酬からカウンターを炸裂させる天性の技術です。
挑戦者はプロ入り後 23戦23勝でダウンの経験ゼロ。
アマチュア時代から1度も負けていないパーフェクトボクサーです。
もちろん世界ランキングも1位。
そんな強敵が相手でしたが序盤は予想外に好戦的な挑戦者に
何発も強烈なカウンターを浴びせ、KO勝利を期待させました。
しかし攻め込んだ後にピンチを迎える展開を変えようと
挑戦者陣営は中盤以降、長いリーチと並外れたスピードを生かし
ヒット&アウェイ戦法をとってきました。
相手がパンチを4発5発と連打してこれば
小堀もカウンターを当てるチャンスが到来するのですが
2発3発だけ打って、スッと離れられる展開になると
小堀は全く持ち味を出せなくなってしまいました。
終盤に入るとポイントを奪おうと自分から仕掛けますが
カウンターパンチャーの宿命で、相手を追うスピードと突進力がありません。

結局、3人のジャッジが挑戦者を支持し、小堀は初防衛に失敗し王座転落。
ジャッジ2人は僅か2ポイント差でしたが、内容的には完敗に見えました。

まだ20歳代の小堀は、自分から積極的にポイントを毎ラウンド奪うような
クレバーな戦いを身につければ、強烈なパンチと相手を恐れない気持ちの強さ
更に打たれ強さもスタミナも兼ね備えているので
再びチャンピオンベルトを巻く可能性は充分あると思います。
何しろ最高級に面白いキャラなので、これからも楽しませてもらいたいナ!


こんなに泣けたのは初めて

2009年01月03日

松山千春の自叙伝とも言える

映画 旅立ち ~足寄より~ を鑑賞してきたのですが

20090103-01.gif

これがもう、何度胸を詰まらせて涙を流したことか……

日頃からあまり感情を表に出さない (と、よく言われる) 私が

映画でこんなに涙が出たのは記憶にありません。

ネタバレするので内容には一切触れませんが

これから鑑賞する予定の人は、ハンカチをお忘れなく!

ちなみに小さな映画館だったけど

あちこちですすり泣いている音が聞こえていましたから (^ ^)



その後は昼食で、先月にも行った超美味しいスープカレーを食べました。



笑う門には福きたる

2009年01月02日

やっぱり笑うってのはいいことですよね (^o^)
年末年始の特番もお笑い番組ばっかり見ている私です。

まだ生まれていない人もいるんだろうけど
昭和55~56年頃にかなり凄いお笑いブームがあって
TVには、ツービート、B&B、ザ・ぼんち、紳助・竜助らが
出まくっていました。
  ツービート ⇒ コマネチ!
  B&B ⇒ もみじまんじゅう
  ザ・ぼんち ⇒ そ~~うなんです
  紳助・竜助 ⇒ わしは浄土真宗大谷派や!

当時、一世を風靡した芸人の中で、今でも各方面で活躍している人が
結構いますよね。


今のお笑いブームの特徴は、幾つかの特定されたコンビやトリオじゃなく
かなり数多くの芸人達がひしめき合っているところかな?
私は全体的に面白いと思います (^o^)

ななめ45°の車掌真似ネタとか個人的には大好きですね~。
バカリズムの 『 贈るほどでもない言葉 』 もウケるし
ハンニャも、かなり笑わせてくれるな~。
他にも沢山あるけど、とてもここには書き切れないや (^-^)

いずれにしても冒頭に書いた通り
お腹の底から思いっ切り笑うのは、本当に良いことだと思うので
2009年は、お笑いブームに乗って楽しく過ごしていきたいです。

そしてコンサの試合終了の後は壮快な笑顔になりたいです。


元旦の札幌

2009年01月01日

ついに初詣へ行かない元旦が来るかと思っていたけど
結局は例年と同じ行動になった我が家。

20090101-01.JPG

まずは地下鉄幌平橋駅から程近い札幌護国神社へ初詣。

そして初売りで賑わう札幌駅界隈へ戻ると妻と娘は福袋を物色へ。
福袋探しに付き合っていられない私はいつものように単独行動。

今回はビックカメラの 3F~4F を 90分ほどブラブラ歩き
2F自室用の掛時計を購入しました。980円 (^o^)
考えてみると私の部屋には、時計というものが今まで存在しなかったのです (笑)
待ち合わせ時刻まで間があったので
エスタ B1Fで中国の獅子舞を見ていました。

20090101-02.JPG

今こうして横目でTVの爆笑ヒットパレードや天皇杯サッカー決勝戦を見ながら
のんびりブログ記事を入力しているけど
こんな平穏な元旦を迎えることが出来て、とても幸せだな~と思っています。



2009年が明けました!

2009年01月01日

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

新しい年が皆様にとって佳き年でありますようお祈り申し上げます。

20090101-00.gif  20090101-00.gif

コンサドーレに追い風を送り続けましょう!



大晦日の夜、1発に沈む

2008年12月31日

WBA世界フライ級タイトルマッチ

王者 坂田 健史
                          vs
             挑戦者 デンカオセーン・シンワンチャー (タイ)

いま試合が終わりました。

18時からの生中継で、この時間に記事を入力していますから
試合は早々のKO劇で終了したということです。

1Rはいつものスロースターターぶりだった坂田健文。
それでも終盤には早くもエンジンが温まってきた感じでした。

そして運命の第2R、接近戦におけるパンチ応酬の中で
デンカオセーンの右フックが坂田の左顔面に炸裂。
一瞬の間をおいて、脚がもつれるようにフラフラとマットへ倒れるチャンピオン。

このままの展開なら、例によってスタミナ豊富の坂田が
徐々にペースを掴み、最後は僅差の判定でも勝って5度目の防衛を果たすはずでした。

倒れた坂田のダメージは深く、カウント9あたりでようやく立ち上がったものの
戦闘不能と判断したレフェリーが、そのまま10カウントまで数えて試合終了。


日本人世界王者として初めて大晦日にタイトルマッチを組んだ協栄ジム。
そしてそれを受けたTBS。
そう!レコード大賞を30日に繰り上げてまで大晦日に組んだ世界戦。
全てにおいて残念な結果に終わった関係者にとっての 2008年。
亀田兄弟がいなくなり、更に坂田が王座転落となった協栄ジム。
いつかやりそうな雰囲気だった内藤大助とのフライ級王座統一戦も
とりあえずは消滅です。
あとは坂田本人の再起に賭けるしかないでしょう。

今日は、たまたまもらった1発でマットに沈んだけど
もう1度世界王座に就くチカラは充分あると思います。


もったいないけど……

2008年12月31日

全国高校サッカー選手権大会 1回戦

北 海  (前半1-1, 後半0-1)  近大和歌山


勝てた試合だったと思うけど、負けたのが事実…… でも健闘を称えたい!
3年生は本当にお疲れ様でした。
1・2年生は先輩の悔しさも含め、これからの試合で頑張って下さい!

2年生の東海 (とうかい) クンは、かなり自信つけたんじゃないかな。
北海道の高校サッカー界においては何だか華がありそうな感じもするし
来年に期待できそうです。

あれだけゴール前で人数をかけて粘り強く守られては
パスサッカーの北海も苦しんでいたけど
それより、守備から攻撃 ⇒ 攻撃から守備への切り替えが早かった相手も
スタミナ豊富な好チームだったと思います。

幾度ものチャンスが訪れてもフィニッシュまで持って行けず
逆に終盤は疲労のせいか自陣でのピンチが増え、やられそうな雰囲気はあったけど
あの時間まで進んだなら、正直PK戦まで持ち込んでほしかったなぁ~というのが
観る側の身勝手な本音 (笑)
でも1番悔しいのは選手達です。

さて次は 18時からのWBA世界フライ級タイトルマッチ。
王者 坂田 健史 vs 挑戦者 デンカオセーン・シンワンチャー (タイ)
1度でいいから坂田の壮快な勝ちっぷりを見てみたい!
坂田はひと昔前のコリアンファイターみたいだし (笑)

その後は絶対笑ってはいけないシリーズ (^o^) ← 年末年始通して1番の楽しみ!


U自由席

2008年12月31日

来シーズン、札幌ドームのみに新しく設けられたU自由席。
位置はメインスタンドの上段で、高~い場所から見下ろす感じになります。

U字工事 じゃなくてU自由席の料金はSB自由席と同額。
同額なら、SBのどちらを選ぶかに関しては、もちろん人それぞれですが
選手同士の激しい戦いを間近で観たい人は当然SBでしょう。
逆に試合の展開をじっくり観るタイプの人にはUもOKでしょうね。
今シーズンはSS指定席だった場所なので、お得な感じもありますよね (^-^)
実際、レッズ戦で私はU自由となる席で観戦したし (笑)

ただ、シーチケ派の人には残念ですが、U自由席のシーズンチケットはありません。


それと、夢プラン・ファミリーシートという席も新設されましたのね。
こちらは厚別もアリだし、シーチケもあります。
場所は今シーズンまでのSA自由席アウェイ側。
かなりお得な席になりますが
小中学生を連れて観戦する可能性がゼロの私には残念ながら買えません (^_^;)

更に、高校生・専門学校生・大学生用の学生自由席は
来シーズンから自由席の名の付く全ての席種で観戦OKだそうです。


来年はJ2ということでチケット料金も若干価格が安くなります。
席種もバラエティになってきたし
私もコンサ観戦未体験の知人を誘って
サポーター&観客数増員を目指そうかな~と思います。

ただし初観戦に誘う場合、できるだけ勝てそうな試合を選ぶつもりです。


箕輪さん

2008年12月31日

来シーズンは、開幕どころか、前半戦も間に合いそうにないと朝刊で見ました。

そのとき私が思ったのは……

年間51試合という長丁場だけに、1シーズンを通して出場し続けること自体
ベテラン選手には厳しいと考え
それならしっかり完治させ、出場可能になってから
全力を尽くし頑張ってほしいということ。
「次の試合から箕輪が復帰するからもう大丈夫だ!」 みたいな感じ。

それともう1つ、曽田さんの回復具合は?ということ。

更にもう1つ、韓国人CBはどうなっているの?

ついでにもう1つ、宏太の話は??