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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2007年10月27日
昨日の記事の最終行に、お立ち台に上がる日も近いみたいなこと書いたけど それがまさか、早くも今日になるとは……もう感動以外の何ものでもないですね(^o^) きっと久美さんが頑張って作り上げた色紙を 愛媛出発前にギリギリ渡せたおかげだと思います(^o^) 大伍クンのゴールが決まった時、ベンチが映ったんだけど 三浦監督の喜びようは凄まじかったです(^o^) それから愛媛のスタンドへ駆けつけた大勢のサポーターさん達も 本当にお疲れ様でした。 愛媛サポに負けない大応援で、選手達も相当勇気づけられたのではないでしょうか(^ ^) そしてTV画面に映し出された皆さん、いい笑顔になっていましたよ(^o^) それにしても福岡戦での岡本のゴールといい、今日の西のゴールといい コンサドーレの若手は本当に頼もしい!!
2007年10月26日
AWAYでの愛媛戦は…… 2006.3.21 × 1-2 GOAL! 石井謙伍 豊富な運動量に後半途中までいいようにやられてしまう。 2失点後に石井が1点返して意地は見せたが……。 2006.8.11 × 0-1 見ていないので内容はわかりません(^ ^;) 2006.6.13 × 1-2 GOAL! 相川進也 中2日の厳しい日程ながら立ち上がり好調も 西澤の不可解な退場で流れが急変。 だが最後は1点差に詰め寄るなど闘志溢れる動き。 私は主審のせいで負けたと思っている。 ……ということで、実は未だ1度も勝った事がないんですね~(^ ^;) でも今度こそは勝ちます!勝利を信じます!! 昼前のラジオで聴いたのですが、徳島戦の日、飛行機だか新千歳空港だかで 野々村さんが帰国して来た西 大伍クンとバッタリ! 「試合は観に行くのか?」と聞くと、地下鉄で行くと言うので タクシーに便乗させて連れて行ったそうです。 長旅お疲れさん(^o^) お立ち台に上がる日は近いぞ!!
2007年10月25日
昨夜の徳島戦は、3月まで職場が一緒だったC.スレーター君と JR札幌駅で待ち合わせ、地下鉄でドームへ向かいました。 前半はコンサドーレの先制ゴールを間近で見ようと SAのAWAY側最前列に近い席に座ったのですが、なかなかシュートが決まらず 「思い通りには行かんもんやね~」なんて話していた矢先に飛び出した先制弾! それはもう大きな大きな感動を味わえました! 帰りはシャトルバスに乗り、JR白石駅で解散。 家に着いたのは22時10分ってとこかな? まずは撮影した写真を整理。 使う写真を選んで適当な大きさにカットし、コントラストやガンマ値の調整。 ついでにブログに載せる写真も1枚選びます。 本館のTOPページに試合結果を載せ、順位表に数字を入れてUP。 さて、いよいよ試合後のメインイベントとなる試合感想を書き込むぞ~! と意気込んだあたりで、睡魔が襲って来ました……。 結局昨夜は得点シーンを箇条書きし、写真を載せたところで UPどころかGIVE UP状態(^ ^;) 外へ出て、ひんやりとした空気を吸い込み再び部屋へ戻る自分。 そんな戦法で10分ぐらいは睡魔から逃避することができ その間にブログを書いて、あとは夢の世界へと入って行きました。 そ~言えば朝刊で見たんだけど 西 大伍クンが海外修行を途中で切り上げ、帰って来たのですね。 昨夜もドームで観戦していたそうです。 今日の道都大戦では早速1ゴール決めたようですね! 攻撃陣の台所事情により、本人の同意を得た上での帰還だそうです。 元気さんも2試合出場停止にリーチがかかっていますしね~。 函館であわや!のシーンがあったけど、今度は決めてくれそうですね(^o^)
2007年10月24日
〔本日の試合開始前〕 イタカレの体が随分絞れていたように見えたけど、どうなんでしょうね~(^ ^) そのせいか、今まで見たイタカレとは動きが一変! 先制ゴールを呼ぶ相手ディフェンダーに負けない強さは本当に見事でした!! 岡本は今日も素晴らしい動きだったと思います。 先制のシーンでもイタカレに縦パスを出したのは彼だったし(^ ^) 相手よりシュート数が少なめで、1-0というスコアでの勝利。 何だか今シーズン好調だった時期の勝ち方に似ている?? 愛媛戦はダヴィと石井が戻って来ますが 監督はイタカレを積極的に起用するんじゃないかなぁ~。 そうなると試合の後半途中あたりから2TOPがブラジルコンビになるかも!? う~ん、次は相性の悪い愛媛FCと対戦か……。 でもここまできたら、もう相性とか言ってられませんね(^o^)/ 目の前の試合を1つ1つ全力で戦い抜いて良い結果を出していくのみですね!!
2007年10月23日
徳島との対戦成績は ⇒ △ △ △ ○ △ ○ △ ○ ○ △ × 実は、なかなか手間取っている相手の1つと言えそうですね。 特に前回の対戦は残念な結果に終わってしまいました。 屈辱的な 0-3 というスコア……。そして、そこから悪夢の3連敗(ーー;) その3連敗とかが響き、今はかろうじて先頭グループの1番前にいるコンサドーレ。 ここから先は1つ負ければ集団に飲み込まれてしまいかねない重要な試合の連続。 だから徳島戦も 勝利あるのみ! そして明日は第3クールの雪辱を思いっきり果たしてもらいましょう!! ついでに27日(土曜)に対戦する愛媛との対戦成績は…… × ○ × △ ○ × △ 相性悪いですね~(^ ^;) でもこういうのを乗り越えて行かなきゃ、昇格だなんて言ってられませんものね! 信じましょう!コンサドーレは、きっとやってくれるはず(^o^)/
2007年10月22日
ちなつさんの昨日から今日にかけての記事に刺激され 私も、急に数年前の体験談を書きたくなりました(^ ^)
もう何年も前の話になるけど、しゃべりまくったり歌いまくったりすると 声が枯れるのが普通の人よりも明らかに早いし 朝起きた時から枯れてる事もあり、気になって気になってしょうがなく 意を決して耳鼻咽喉科へ行ったのです。 ← 前文が長過ぎ! 医師 「どうされましたか?」 本人 「声枯れし易いのが気になりまして。」 医師 「なるほど。じゃあ診てみましょうかね。」 看護士さんが変な機械を運んで来る。 おもむろに医師が私の鼻の中にシュシュッと何かを噴霧。 そして黒くて細い管を持って、いきなり私の鼻に入れようとした。 本人 「ちょ…ちょっと待って下さいよ!それって内視鏡ですよね?」 医師 「そうですよ(^ ^)」 本人 「いきなりですか!?苦痛とかは無いんですか??」 医師 「ぜ~んぜん、大丈夫ですよ~!」 本当に全然大丈夫だった。 自分の声帯がモニタに映し出された。 医師 「まぁ少し腫れぼったい感じがあるけど、許容範囲内でしょう。 週に2回くらい通って吸入でもされると良いですよ(^o^) それでも声枯れが気になるなら、内科で胃や食道を診てもらって下さい。」
やはり気になるので数日後に近所のかかりつけ医で相談してみました。 医師 「○○さん、胃カメラってやった事あるかい?」 本人 「はい、それはもう何度も。」 医師 「最後にやったのはいつだい?」 本人 「平成6年だったかな~。」 医師 「結構間隔空いてるね、うちでカメラのんでみるかい?」 本人 「えっ!こちらで内視鏡検査できるんですか?」 医師 「うん、できるよ!」 本人 「……お願いするかも知れませんので、その時は宜しく。」 内視鏡は経験豊富な医師にやってもらうのが得策と聞いていた私は 帰りに支払いの際、事務員に…… 本人 「あの~、この病院の胃カメラって稼動状態はどうなんですか?」 事務 「そりゃ~もう毎日のように内視鏡検査やってますから(^ ^)」 本人 「そうですか(^o^)じゃあ、お願いします!」 数日後、胃カメラ検査を受けましたが かなり辛かったです(^ ^;) スイマセン、くだらない話で…… m( _ _)m 明日こそはコンサドーレの話題を書きますので今日のところは勘弁願います(笑)
2007年10月21日
〔美笛峠より〕 晴れていたら、もっといい写真が撮れたと思うんだけど 天気だけはどうしようもないしな~(^ ^:) 昨日の感動勝利から、私の気持ちは既に24日の徳島戦へ。 いや、別に私が気持ちを切り替えたからって どうなるわけでもありませんけどね~(笑) 今日は、妻・娘と大滝村のきのこ王国やら苫小牧のジャスコやらを巡り つい先ほど無事帰ってきました。運転手が3人いるとホント楽です(^-^) (京都も終盤で2-0リード。今節は上位陣安泰でしたね~。 こうなったら我慢比べですね。)
2007年10月20日
スピカで大勢のサポーターと一緒に大画面で観戦した場合 今日のような試合では、1人でTV観戦している時の5倍は感動する私です。 今日は2度大きな感動を味わうことが出来ました(^o^) 1回目は岡本賢明のJ初ゴール! そして2回目は試合終了のホイッスルが鳴った瞬間です!……聞こえなかったけど(笑) 心配事も2つ。 1つめは、藤田征也の負傷具合。 そして2つめは、FWの台所事情です。何度も言いますが相川放出は痛かった…。 前節と今節で連勝した勢いをストップさせないためにも 水曜の徳島戦(ドーム19:00)で勝つ事は非常に重要です。 特に徳島には第3クールの雪辱を果たしましょう(^o^)/ スピカの模様はこちらの試合感想を是非ご参照下さい(^ ^)
2007年10月19日
自分なりの感覚で星取り予想をつけている表があります。
明日の福岡戦、そして11月18日の京都戦は楽~な気持ちで観戦するつもりです。
もちろん応援への意気込みは、いつもと同じですヨ(^ ^)
その代わり、上記以外の試合(vs 徳島・愛媛・鳥栖・水戸)は
かなりドキドキしながらの観戦になりそうです。
多分、試合中の喜怒哀楽が相当激しくなるでしょうね~(笑)
勝てば、昇格が決まったかのごとく大喜びすると思います!!
(残念な結果の場合は周囲にATフィールドを張るかも…… ← ってそんなバカな!)
まぁ、とにかく明日は楽な気持ちで観戦します。
な~んてことを言ってますが
明日スピカへ1歩足を踏み入れたら即刻戦闘モードに突入するんだろうな~(笑)
2007年10月18日
処分が軽いと言う人もいるが……。 仕方ないでしょう。だって日本ボクシング界は低迷状態から脱っしたかった。 そこへ亀田一家という強烈なキャラクターが現れた。 これがボクシング人気を一気に高めた。 だからJBCも亀田一家のやり方を黙認してきた。 それが結果として先般の試合でエスカレートしてしまった。 そんな経緯があれば、JBCとしてライセンス剥奪というような 厳罰を下すわけにはいかないもの。 中でも特に処分が軽いと言われている長兄興毅……。 彼は次の次あたりで世界王座2階級制覇を目論む見通し (少し先になるかも) 。 だから亀田一家汚名返上へのチャンスを興毅に託したのかも知れない。 父史郎氏の謝罪に誠意がないというが この年齢までこういう性分で生きてきた男が、急に変われるわけがない。 あれが彼なりに必死の謝罪であったと私は捉える。 大毅が一言も発しないのはおかしいというが TV画面を通じて見えた彼の表情。うつ状態に入っているかも知れない。 あんな感じが2週間も続くようなら受診すべき。 もういいんじゃないかと思う。 だって対戦相手の内藤大助が許しているのだから。
2007年10月17日
4月に自宅近くの職場に転勤してからは 仕事が終わったら真っ直ぐ家に帰るだけの毎日が続き 3月までのように頻繁にスープカレーを食べることもなくなりました。 自分的に評価の高い美味しい店への足も遠のいており 最近では8月18日のからからや以来 「美味い!」というような感動を味わっていません。 その、評価が高い店っていうのがまた不便な場所ばかりで(^ ^;) 今は土曜日にスピカ(vs福岡応援イベント)へ行く前の昼食を どこで食べようか模索中です(^o^)〔からからや : とろ~りチキンと野菜〕
2007年10月16日
この先のことを考えた場合、土曜の福岡戦に勝っておくと
自動昇格のチャンスが大きくなると思うので
何が何でも勝ち点3 (最悪でも1) を積み上げられる結果を出してほしいものです。
さぁて、もう横になって寝よ~っと!
今日は、ここまでにしておきます(風邪気味…)。
2007年10月15日
今回もボクシングの話です。関心のない方はスルーして下さいね(^ ^) 11日に行われたWBC世界フライ級タイトルマッチで、王者の内藤大助に挑戦した際 反則行為を繰り返した亀田親子にに厳しい裁定が下りました。 裁定内容は次のとおりです。 亀田 大毅 …… 1年間出場停止 戦った本人。亀田3兄弟の次男。試合中に相手の目を親指で突くサミング行為や 太腿を殴打する等の反則行為を繰り返し、最終Rには内藤を抱え上げ投げ飛ばそうとし 1つのラウンドで3ポイントという前代未聞の減点を受けた。 亀田 史郎 …… 無期限のセコンド資格停止 大毅の反則をセコンドで指示していたとされる。 亀田 興毅 …… 厳重戒告 前WBAライトフライ級王者(2階級制覇を狙うため返上)で亀田3兄弟の長男。 父と共に反則を指示していたとされる。 兄弟はここから這い上がって、兄は再び世界の頂点へ立つだろうし 次男もいずれは世界王座に就く可能性が高いと私は思います。 でも今後はプロとしてのショーマンシップについて もう少し軌道修正してくれれば……と強く望みます。 ボクシングというスポーツは関心の薄い人の目からみた場合 残虐な殴り合いや喧嘩の延長という風に見られがちです。 だからこそ選手はルールをしっかり守るのは勿論 試合が終われば、お互いに健闘を称え合うという姿勢が重要だし みんなでそういう事を積み上げてきて、今があるのです。 今回、そうやって頑張ってきた諸先輩達の努力を無にしてしまう行為をした事実は きちんと反省し、ケジメをつけた上で またリング上で暴れまわる姿(良い意味で)を見せてほしいと思います。
2007年10月14日
みな様 いつも本当にありがとうございます。 これからも どうか宜しく お願い いたします m( _ _)m ラッキーだったのは、今日が休みだったこと、そして家にいたこと。
2007年10月14日
10日の夜に亀田大毅を退け、日本人世界王者最年長防衛記録を更新した WBC世界フライ級チャンピオン内藤大助(北海道虻田郡豊浦町出身)。 今朝からチャンネルを変えればそこに居るみたいな感じでTVに出まくりです。 メディアに出るのは全然OKです! もちろん呼ばれての出演だし、何せ話題性たっぷりですからね。 多分元来ユニークな性格なのでしょう。トークが面白いですものね。 でもね、大毅本人や亀田一家の反則行為について ベラベラ愚痴っぽくまくしたてるのは、少し見苦しい感じがするよ。 亀田一家と関係者への処分は明日JBCが出す事。それに任せればいいのです。 内藤は、サミングや太腿へのパンチ等をものともせず大差の判定で勝利した 正真正銘強いチャンピオンなのだから TVの中では世界王者らしく堂々と立ち振る舞ってほしいし それに持ち前のユニークさや素朴さを加味してくれればOKだと思います。 多くの放送局で出演するのは、彼にとって必要なことです。 その理由等について関心がある人は「追記」をご覧下さい。
試合挙行権を持つ相手(外国人選手)を日本に呼んで世界戦を行う場合
もちろん多額の予算がかかります。
しかしながら世界王者と言えども大口のスポンサーが必ずついているわけではありません。
内藤大助は7月に伝説の王者ポンサクレックから王座を奪取したのですが
その試合はタイから王者を呼んでの開催であり、相当の予算使用が見込まれました。
ところが中継を決めていたTV局が放送を取り止めるという事態となり
ドンキホーテがスポンサーに名乗りを挙げてくれたものの
それでも試合挙行が危ぶまれました。
最後はTOKYO MXが放送してくれることになり、何とか試合に漕ぎ着けたのです。
今回の試合は元々亀田一家が所属する協栄ジムが昔からTBSと提携していたため
挑戦者のおかげで挙行できた試合という見方が出来ます。
だからファイトマネーは、内藤が王者なのにもかかわらず金額は大毅の10分の1(推定1千万)。
次の防衛戦の相手は前王者のポンサクレックになることが、ほぼ確定しています。
何度か防衛した王者は、タイトルを失っても、なお数試合の挙行権を保持しており
今回の亀田大毅戦は、ポンサクレックが2試合分保持していた挙行権の1つを
内藤サイドが買い取った形です(もしかしたら協栄が肩代わりしたかも)。
残り1つの挙行権を使い次はポンサクレック自身が内藤に挑戦してくるわけですが
挙行権を持つポンサクレックは当然自国のタイで開催しようとします。
でも内藤陣営にとって敵地へ乗り込んでの防衛戦は非常に危険です。
タイトルを奪還される可能性が高いかも知れません。
なぜならポンサクレック・ウォンジョンカムという選手は
世界フライ級防衛記録を塗り替えたほどの超強い王者なのです。
そうなると、やはりどこかの放送局が放映してくれるという後ろ盾を作って
何とか日本で防衛戦を行いたいでしょう。
彼が、まだ抜けきれていない疲労の中、積極的にTV出演している理由は
その辺にあるというのが本音だと思います。
もちろん話題性充分であり、TV局の需要と本人の供給がマッチし
出演依頼が殺到しているのだとも思います。
何せあの亀田一家に初めて土をつけた男ですからね。
しかも元いじめられっ子であったり、1度見たら忘れない純朴そうな顔立ち
そうしておきながら実は非常にユニークなトークができる等
TV局側としては是非呼びたい人物だと思います。
何とか大手TV局が名乗りを挙げ
次の大難関になること必至の防衛戦を日本国内で開催してもらいたいものです。
なお内藤は次の防衛に成功すると、以降はRANKING1位との指名試合を除き
陣営で対戦相手を選べるようになります。
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