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チューリップ畑と小樽散歩

2024年05月18日

休日だった水曜は滝野すずらん丘陵公園へ。
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チューリップが見頃でした。
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そして今日も抜けるような青空に誘われ
小樽市内を散歩しました。
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旧手宮線跡地

小樽出世前広場
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ここ数年、春~秋は月1ペースで
小樽を散歩しています。

ちなみに私は食に拘らない人なので
今日も小樽市内を約90分ほど散歩しただけ。
昼過ぎには帰宅しカップ麺を食べました (笑)



水曜休み どうでしょう

2024年05月17日

私が社会人になった頃は
土曜が半ドンで休日は日曜のみが普通。
確か平成4年頃からようやく完全週休2日制に。

そして再雇用となってからは
土日祝日のほかに平日が1日休みとなりまして
最初は火曜日を休日にしました。
金曜を休みにして毎週3連休の人が大半ですが
私は敢えて火曜を選択。

日曜の夕方になると
『あぁ明日から仕事か・・・』 と
サザエさん症候群に苦しむ人生を送ってきたので
火曜を休日にすれば
『明日1日だけ頑張れば火曜は休みだ!』 と思うと
サザエさん症候群になることもないだろう
なんて考えで2年間は火曜日を休日にしていました。

この4月に再雇用の折り返しを迎えたところで
休日を火曜から水曜に変えてみました。

再雇用だと責任も職務内容も軽減され
(当然 給料も半分近くまで減額となり
扶養手当も残業手当も寒冷地手当も無く
ボーナスも気持ち程度ですが)
結局はサザエさん症候群など殆ど無縁だったわけで
それを考慮し火曜を休みにする必要性は薄いと考え
ならば週のド真ん中である水曜を休日に指定。

最長でも連続2日勤務で済むというのは
なんと気楽なことか。
これなら最初から水曜休みにしておけば良かったと
少し後悔しているほどです。


還暦を過ぎてもまだまだ働かされる時代ですが
やはり現役時代とは違い、働きつつも
余裕のある日々を過ごしていきたいものです。


日曜はレイソル戦

2024年05月16日

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コンサドーレがJ1を舞台にした2017年から
1度も引き分けの無いカードです。

5勝7敗ということで概ね互角の対戦成績。
ホーム・アウェイの違いも殆どありません。
首都圏在住の北海道関係者が大勢駆けつけるので
応援で押される心配はありませんね。

勝った5つの試合は全て複数得点を決めています。
ただし2点差や3点差をつけた試合もあるので
最低でも2ゴールが必要という事ではないようです。

ということで相性的には良くも悪くもないですね。

レイソルは最近の試合を見ても
特に何か特徴があるということもなく
めちゃめちゃゴールを量産している選手も
特別に凄い外国人選手も今はいない感じです。
昨夜の磐田戦同様に
選手たちが声を出し合い最後まで集中して臨めば
良い結果が出てくれると思います。



鬼気迫る表情で

2024年05月15日

浅野は大丈夫なのか?
でもお立ち台で本人が 「大丈夫です」 と
力強い言葉を発してくれたので安心しました。

今日はいつも以上に集中している感じでした。
特に終盤の話し合いは選手たちの表情に
鬼気迫る雰囲気を感じ取る事ができました。
後半の失点が多く、なかなか勝てなかったり
湘南戦の教訓があったりで
選手たちの結束がより一層強まったのかな。

こういう強い気持ちを継続していけば
だんだん良い方向へ進んで行くような気がします。


ミスターこと鈴井貴之さんの
サポーター目線の発言がとても良かったです。
なんなら毎試合ゲスト出演してほしいけど
そうなるとシーズンパスがもったいないし
1サポーターとして観客席から声援を
送りたいと思うので (笑)

次を勝っても、まだ降格圏内は抜けられませんが
とにかく今は勝ち続けることが大事。
4日後には柏レイソル戦が待っています。
今日の頼もしい表情の選手たちなら
充分に勝機はあると思うので
今シーズン初の連勝を目指してほしいですね。


もし明日負けたら何か起こる?

2024年05月14日

明日の今頃はドームでジュビロ磐田戦か。

何だか似ていますね、札幌と磐田。
お互いに現在2連敗中。前節は同じ0-3のスコア。
でも札幌は当時首位争い中だった
広島やC大阪と引き分けたし
磐田も名門マリノスと引き分けたり
ずっと首位争いしている町田を撃破したりで
双方とも強豪と結構いい試合をしているのも
或る意味で共通点です。

札幌がJ1へ上がった2017シーズンから
磐田には相性がメチャメチャいいですね。
(昔は全く勝てなかったけど)
J1リーグに限定すると札幌は磐田に
2017から △〇△〇〇×〇〇 という結果。
カモにしていると言っても良いレベルです。

まぁ相性の影響は分からないけど
平日のゴールデンタイムに民放で生中継ですよ。
明日は絶対に勝たなきゃダメでしょう。

もし敗れでもしたら何か起きるんじゃないかな。
何かは分からないけど。翌日か2日後くらいに。
とにかく私はザワザワしています。

勝てば取り敢えずザワザワは消えるはずです。


勝って勝ち癖を

2024年05月13日

川崎戦を含め2点差以上で敗れた試合は3つ。
それぞれハッキリした理由があります。

鳥栖戦 (0-4) は
PKという絶好の同点機を逃したこと。
神戸戦 (1-6) は
いつものマンツーマンで挑むも
それぞれの対峙で相手に敵わなかったこと。
川崎戦 (0-3) は
元フランス代表FWが目覚めてしまったこと。

それ以外の試合は負けても最小失点差。
首位争い中だった広島とC大阪とは引き分け。
(両クラブとも今は順位を落としていますが)

と、まるで最下位にいるのが不思議だよね~
とでも言いたいみたいな書き方をしていますが
私としては実際のところ
このままズルズルいってしまうのでは?
という不安が6割。
いやいや、そんなにヤラレているわけじゃないし
最終的に降格は無いでしょうという期待が4割。

やはり勝って勝ち癖をつけることができれば
それが1番良いと思います。

2日後の磐田戦~6月末の新潟戦までの8試合が
極めて重要な位置づけとなるような気がします。


鹿島も0-3から追いつかれた

2024年05月12日

東京ヴェルディが鹿島を相手に
0-3から後半3ゴールを決めてドローに。
同点ゴールは90+3分でした。

ヴェルディは3勝8分け2敗で11位ではあるけど
これで10試合負けナシは凄いと思います。

コンサドーレも4月27日の湘南戦で
0-3から後半だけで追いつかれたけど
あの鹿島でもそういう事があるのですね。
なんだかホッとします (笑)


そろそろ?何だかザワザワします

2024年05月12日

フロンターレ戦敗北後
ミシャ監督のコメント内容で
私としては少し気になる部分があります。

① 選手を非常によく称えている点
② 監督責任に関する話が、やや多い点。

普通に考えれば
内容は良かったけど結果が出ないのは
私の責任なので、選手は前を向いて
ファイトし続けてほしいという事だと思いますが
「今の状況にあるのは私の責任。
監督へ常に結果に対し責任があると思う」 と
最後に話している点が気になります。

なんとなくではあるけど
辞任・解任のリリースが出てもおかしくないかな?
(近日中に、という事ではないけど)
私の心中はザワザワしています。

ちなみに浦和の監督時代
2017シーズンの19節終了翌日に解任されています。


過去のJ2陥落シーズンとの違い

2024年05月12日

今シーズン、既にリーグ戦の1/3以上を消化し
最下位に甘んじているコンサドーレ。
1つ勝つぐらいでは降格圏内脱出が不可能な状況に。

しかし過去3度のJ1陥落シーズンと比較してみると
今シーズンは全く違うようです。

【2002年】
1st.2nd.合計で5勝1分け24敗 (延長Vゴール:1勝7敗)
9連敗や8連敗もあり散々なシーズン。

【2008年】
4勝6分け24敗。勝ち点18で断トツの最下位。
一緒に降格した東京Vの勝ち点は倍以上の37でした。
8連敗のあと引き分け1つを挟んで2連敗や
2度の4連敗もありました。

【2012年】
4勝2分け28敗。勝ち点14で断トツの最下位。
一緒に降格した2クラブの勝ち点は3倍近い38と39。
6連敗、7連敗、9連敗があり、最後も5連敗で終了。
得失点差は実に -63。

というように3度とも散々な戦績で
早い段階からあきらめムードが漂いました

なお2部制になる前年にJ2行きが決まった1998年は
J1からの陥落とは言えず
更に前年がJFLだったコンサドーレにとって
不公平なポイントルールもあったので除外します。

しかし今シーズンはどうでしょう。
3点差以上をつけられた試合は3つありますが
いずれも原因がハッキリしています。
それを除く10戦のうち敗れた4試合は全て1点差。
首位争い中の広島やC大阪とは引き分けています。
3点リードから追いつかれたり
それ以外は点を取っても1ゴールのみだったりで
なかなか勝ち点3の上乗せは難しい状況ですが
戦力からみても過去のJ1陥落シーズンとは
かなり違うように思えます。

懸念材料と言えば一気に3クラブが降格する点。

楽観的な考え方かも知れませんが
終盤まで残留争いに加わるような気はするけど
なんとかJ1残留を決めてくれると信じています。


パワースポットへ行ったけど

2024年05月11日

コンサドーレが勝つようにげんかつぎ目的で
早朝から車を約100km走らせ 洞爺湖 へ向かいました。
北海道屈指のパワースポットと呼ばれる
中島を眺めながら湖畔の遊歩道を歩き
帰りには同様にパワースポットと呼ばれる
羊蹄山を正面に見ながら帰途につき
キックオフ2時間前に無事帰宅しました。

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桜も美しく咲いていました。
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結局はパワースポット巡りも実らず・・・でしたが
良いリフレッシュにはなりました。

それにしても洞爺湖周辺のガソリン単価が
高いのにはビックリでした。
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後半だけなら

2024年05月11日

後半 (45分+8分) のスコアは0-0でした。
結局のところ元フランス代表にやられたという結果。

でも75分に主力3人を下げた相手なら
1点くらいは返してほしかったなと思います。


お目覚めゴミス

2024年05月11日

元フランス代表FWバフェティンビ ゴミス。
よりによって今日の試合で目覚めるとはね・・・。

その一方で先発起用され続けている
うちのストライカーは
いい加減に目覚めてほしいな。
シュートがダメなだけじゃないもの。
マークが厳しいのもあるけど
パス出しもダメだしボールロストが多過ぎ。

目覚めそうにないのなら見切りつけて交代させないと。
このまま最前線に置いていたら・・・
と思ったらハーフタイムでキム ゴンヒと代わったか。

でもゴニも本来の活躍ぶりをなかなか出せていないので
今日こそ目覚めてほしいな。

4点目を取られる前に1点返したいな。


あとはFWだけ

2024年05月10日

GKはスゲさんがいるし、そもそも層が厚い。
3バックも家様が本領を発揮しているし
大八も戻って来たようだ。
ボランチだって層が厚い。宮澤も大丈夫そう。
両サイドに関しては右の近藤は
すっかり戦力になっている。
左は青木が調子を上げており得点の期待ができる。
シャドーは近藤の右ワイド定着により
浅野とスパチョークが強力。青木同様に好調だし。

さて問題は1トップ。
FWの選手が得点源になってくれないと
チームとして、この先も苦しい。
心の底から何とかしてほしいと思っている。

それと菅ちゃん。やる時はやってくれる選手だが
その 『やる時』 が少ない。
ボールを持った時もっと果敢に前を意識してほしい。
「とりあえずボール取られたくないから後ろへ戻そう」
という感じに見えてしまう。
『やる時はやる』 の回数を増やしてほしい。

明日も長谷川の躊躇なく入れるクロスに期待。


山崎怜奈さんのデモへの思い

2024年05月09日

乃木坂46の2期生として2年前の7月まで
活躍した山崎怜奈さん。
既に全員が卒業済みですが不遇と言われた2期生は
実に4人が1度も選抜メンバーに入れずに終わりました。
山崎怜奈さんもその1人でした。

しかし自力で慶應大学へ入学し
学業とアイドル活動を両立させながら
乃木坂の楽曲で1度も選抜に入れずとも
ラジオでは月~木で115分の冠番組を足掛け4年務め
卒業後の現在も継続中。
ラジオパーソナリティーとして高評価を得ています。
更に得意の歴史を中心にクイズ番組や
報道番組でも活躍しています。

そんなインテリ枠の山崎さんが
ある報道番組内で 「抗議デモ」 について
「せっかく入った難関大学を退学処分になるかも
しれない可能性もはらんでいる中で
デモの有効性ってどこまであるのだろう」 などと
抗議デモの効果に懐疑的な見方を示したことで
多くの人の批判を受ける事態になったそうです。

しかし私も山崎さんと考えは殆ど同じで
特に日本国内での抗議デモには良いイメージが無いし
職業によっては参加したのが判明しただけで
懲戒処分を受けたり、最悪だと職を失う可能性も。
そしてその抗議デモ自体も如何程の効果があるのか
疑問に思うことばかりです。

どうせデモをやるのなら国民の多くが賛同し
政府が考えを変えるくらい大規模じゃないと。
日本国内では大半のデモが
周囲から嘲笑されるような内容のように思います。
そんなんじゃ国民の多くは賛同しないでしょう。
だから懐疑的な見方をされるのは当然です。


フロンターレには遜色なし

2024年05月08日

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2018年の0-7大敗は胆振東部地震の9日後で
トレーニング不足となっての結果。

2020年、遂にフロンターレ戦初勝利!
黄金時代の川崎には守備重視で臨むチームが多い中
コンサドーレは真っ向勝負を挑み
10月まで僅か1敗のフロンターレに完勝しました。

2021年はダブルを喰らいましたが
内容的にはフロンターレより良かったです (負けたけど)。

2022年の1戦目は2度リードする展開でしたが
天敵の小林悠と家長に2発ずつ決められました。
2戦目は伝説の劇的勝利。

昨シーズンの1戦目は守備陣の凡ミスによる
3失点がなければ快勝だったと思います。
ここで小林悠のコンサ戦連続ゴールが途切れました。
2戦目は前半を2-0で折り返すも
53分に岡村大八がレッドで退場後やられました。


つまり2020シーズン2戦目で初勝利を挙げて以降
フロンターレとは真っ向勝負で
かなり見応えのある試合が続いています。
昨年8位と順位を落とし今年は15位と低迷の川崎。
コンサドーレも順位的には低迷していますが
芝の状態が良いアウェイ戦なら今回も
好ゲームに持ち込めるような気がします。

勝てばフロンターレとの勝ち点差は
僅か2となるので、是が非でも勝ちたいですね!