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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2023年09月25日
私は小樽市民になったこともないのですが 高校時代から度々足を運んでいます。 「次の日曜、みんなで小樽へでも行こうか」 的な。 そして昨日は今年6回目の小樽へ。 おそらく1年に6回も行ったのは自己最多記録。 まあ10数年前から趣味が散歩ですから。 町を一回りすれば8000歩。 まさにうってつけの散歩コースなのです。 昨日は朝から見事な青空が広がりました。 水天宮へ行く登り坂の途中にある小樽聖公会。そして水天宮。
もう本当に散歩のみが目的なので 昨日なんかは8時40分頃に小樽駅前を出発し 小樽オルゴール堂で折り返し昼前には自宅に戻りました。 現地では何も食べず、何も買わず のんびりと小樽の空気を感じながら歩いただけ。
2023年09月24日
勝てばパリ五輪出場が決まった日本は 残念ながらブラジルにセットカウント2-3で敗れました。 五輪予選は8ヶ国ずつ3つのグループに分かれ 中国、日本、ポーランドで同時中継。 五輪出場権は各グループの2位までと 開催国フランスの7ヶ国で、24日中に決まります。 日本が入ったプールBはトルコとブラジルが出場権ゲット。 この五輪予選が終了しても五輪切符はまだ5枚残っています。 その内の1枚をゲットするためにはどうすれば良いのか調べました。 来年5~6月に行われる FIVBバレーボールネーションズリーグの1次リーグ終了時点で 既に出場を決めた7ヶ国を除き 世界ランキングの上位5ヶ国が出場権を得るそうです。 ただし優先順位があり ① 今回の予選で出場権を獲得した国がない大陸から ② 今回の予選で出場権を獲得していない国 となっています。 アジア大陸の上位国は9月10日現在で 中国が6位、日本が8位となっています。 その中国は今回の予選で多分4位なので ①の心配は不要になったと思います。 これでいくと日本は来年6月発表の残り5枠に滑り込み パリ五輪出場権を獲得する可能性がまあまあ高い・・・・・・ と理解しましたが、何だかややこしいので 解釈に今ひとつ自信がありません (笑) でもこれほど真剣に女子バレーを応援したのは 記憶では40年ぶりじゃないかな (笑)
2023年09月24日
特にDF陣が大変な事態ですね。 柏レイソル戦で、出場停止、不在中、負傷等により 出る事が出来ない (または可能性が高い) 選手 DF 馬場 (遠征中) DF 福森 (負傷) DF 西野 (負傷) DF 岡村 (出場停止) MF 宮澤 (出場停止) MF 荒野 (出場停止) MF ルーカス・フェルナンデス (負傷) MF 松山光 (実在しない) FW キム ゴンヒ (負傷) MF チッチ (馬) 他では青木が途中出場ならイケそうな感じでしょうか。 "負傷" としている選手が土曜を迎える前に 回復した場合は先発か途中出場があるかもです。 という事で勝手に先発布陣を予想してみました。そしてヤバいのがベンチ入りメンバー。 菅野、青木、ミラン・トゥチッチ、小野 (コンディション不明) あとはGKをもう1人入れるとか 特別指定選手や2種登録を呼んで 何とか7名にするっていう話になるのでしょうか。
2023年09月23日
小林祐希さん 「勝ち点2を失っただけ」 終わってみれば名古屋の決定機は ユンカーが先制ゴールを決めたシーンぐらい。 決定機の数はコンサドーレの方が断然多くて 「勝ち点2を失っただけ」 という言葉通りの試合。 でも7月の神戸 (ドロー)、8月の川崎 (ドロー) ルヴァンC準々決勝第1戦のFマリノス (勝利) 更に今日の名古屋戦と 上位争い組とは、なかなかの結果を出せており 何だかよく分からないチームになっている感じです。 終わってから 『前半の決定機で決めていれば 違う展開、或いは違う流れになっていたかも』 と 言いたくなる試合は懲り懲りだったので 今日はそうならずに済んだのは良かったです。 さあ次です! しかし岡村、宮澤、荒野、更には馬場も不在で DFラインが大変ですね。 来週の土曜日まで1人もケガをしませんように。
2023年09月22日
コンアシのスタメン+サブメン予想です。西野クンがJ1リーグ戦では 6月17日の第17節サガン鳥栖戦以来のベンチ入り。 (ルヴァンCグループステージでは先発フル出場2回 先発1回、途中出場2回、ベンチ入りも出場なし1回) ルヴァンCプライムステージ第1戦で良い動きを見せた 2025シーズン内定の木戸柊摩クンもベンチ入り。 名古屋との第1戦は鉾盾対決なんて言われましたが 今回は名古屋も公式戦6試合連続失点中だし (と言っても内5試合は1失点) もしかしたら2試合連続無得点のコンサが 一気に爆発!なんて事も・・・・・・ まぁ、期待しましょう。
2023年09月22日
本当に歳を取れば取るほど1年の経つのが早いですね。 何かで見たのですが 『1/年齢』 だからという説も。 小学6年生なら 1/12 で、還暦だと 1/60 なので それだけ早く感じるという話です。 サッカーの方も残り7試合。 その戦い方というか、それとも希望になるのかな。 ① 来シーズンに繋がる戦いを ② 回復までに長くかかるようなケガをしないで 特に②はJ2陥落に繋がりかねないので要注意です。 翌シーズンの開幕時にベストなメンバーが組めないことで なかなか勝ち点を積み上げられず それが焦りを呼び悪循環に陥ってしまいます。 過去にJ2落ちしたシーズンは 大体そんな感じだったと記憶しています。 でも実戦の最中に 『ケガしないようセーブしなきゃ』 とはならないのが難しい部分ですね。
2023年09月21日
今日の札幌市中央区は 最高気温が20度を下回ったそうです。 コロナの関係で窓を開け風通し最優先の事務室。 終日寒い思いをしながらも パソコンの前で、せっせと働いた1日。 一転して明日は朝から晴れマーク。 気温も24度くらいという事で 道外からの観光客は 北海道の爽やかな気候が味わえそうです。 そして土曜の名古屋も晴れるそうで キックオフの時間が30度。 そのあと少しずつ下がっていくようですが コンサドーレの選手たちにとっては 暑く感じるのではないでしょうか。
2023年09月20日
まず、開幕から4試合 (J1:3試合、ルヴァン:1試合) は 神戸に敗れるも他は全て引き分けという静かなスタートでした。 そして迎えた3月12日のJ1第4節は 強い横浜FMに真っ向勝負を挑み見事な完封勝利。 その後は ① 連続失点を喰らってしまう ② 2点リードしても追いつかれてしまう という試合がGW前まで目立ちました。 その後も現在まで連続失点を喰らう試合が多くなっています。 3月18日のG大阪戦から 9月10日のルヴァンC準々決勝第2戦の横浜FMまで 半年に渡り実に9試合もありました。 また、2点のリードを守れない試合が3月18日のG大阪戦から GW前の福岡戦までの間に3回ありました。 ただ、3試合とも負けてはいません。 しかし8月26日の川崎戦で久々というか忘れた頃にというか 2点リードから追いつかれました。でも最終的にはドロー。 今シーズンの象徴と言えるのは得点力。 3月25日のルヴァンC磐田戦で2点リードから追いつかれながら 土壇場の決勝ゴールで劇的な勝利を挙げて以降 2ヶ月ちょっとの間は激しい打ち合いから 3ゴール以上を決めて競り勝つ試合が多くなりました。 この間の16試合で 3ゴールが5試合、4ゴールが3試合、5ゴールが2試合。 凄まじい得点力は対戦相手から警戒されました。 ところが7月15日の新潟戦で 14試合ぶりの完封負けを喫すると そこから現在まで、10試合で6回完封されています。 細かい話は置いといて 私が持ったイメージは 『打ち合い上等!』 と 『失点の多さ』。 なにせ3月18日のG大阪戦から8月26日の川崎戦まで 公式戦29試合中28試合で失点しましたから。 久々の完封勝利となった9月2日のG大阪戦と 次のルヴァンC横浜FM戦では 得点力と打ち合いでの強さが復活したかに思えたけど その後は2試合連続の完封負け。 今シーズンも残り7試合となりましたが どんな形でも良いので貪欲に勝ち点を奪いに行き 一桁順位という目標だけでも果たしてほしいものです。 ゴール前で細かく繋いでのカッコイイ得点シーンは要りません。
2023年09月19日
日本サッカー協会は本日 浦和レッズに対し2024年度 天皇杯の 参加資格剝奪を発表したとのこと。 そうなるだろうとは思っていたけど これってサポーターがやった事であって ピッチに立つ選手たちには 何の罪も無いんだよね。 問題を起こしたサポーター全員 選手に心から詫びを入れないとダメでしょう。 まぁ、もう既に謝っているとは思うけど。
2023年09月19日
土曜日、湘南戦のあと 負けた直後につき例によってネガティブ思考となり 残留は大丈夫なのかと心配になりました。 さすがにそれは大丈夫だろうと今は思っていますが 一応、コンサドーレと横浜FCと湘南について 残り7試合、対戦相手との勝敗を ざっくり予想してみた結果 コンサドーレが例え全敗したとしても ぎりぎりセーフと出ました。 とりあえず悪く見積もって コンサ 1勝1分け5敗 ⇒ 最終勝ち点 36 横浜C 2勝3分け2敗 ⇒ 最終勝ち点 31 湘南 2勝3分け2敗 ⇒ 最終勝ち点 30 という感じです。 まさに皮算用ですが このように考えておけば安心感があります (笑)
2023年09月18日
数年前からボクシング世界戦は地上波ではなく Amazon prime video や Abema TV などの 配信で放送するのが殆ど。 でも地上波だと普通はメインの世界戦しか観れないけど 配信は前座から楽しめるというメリットがあります。 本日は東京の有明アリーナで世界戦2試合と 那須川天心の2戦目などが配信され 18時から22時頃までテレビ画面に釘付けでした。 【結果】 WBC/WBA世界ライトフライ級 防衛戦 寺地 拳四朗 9R-TKO ヘッキー・ブドラー (南ア) WBO世界スーパーフライ級 防衛戦 中谷 潤人 判定 アルヒ・コルテス (メキシコ) 寺地拳四朗はWBC王座3度目の防衛および WBA王座2度目の防衛に成功。 中谷潤人はWBO王座初防衛に成功。 デビュー戦でKOを逃した那須川天心は 2戦目の相手が打たれ強いメキシコ王者でした。 ということで今日も大差の判定勝ち。 どうやら一撃でKOを奪うタイプではなさそう。 4時間ぶっ通しの観戦 とても楽しかったけど、少し疲れました (笑)
2023年09月17日
昨夜の試合もそうだけど 前線に高さのある選手が1人もいないから どれだけクロスを放り込んでも 相手にとっては何の脅威にもなりませんね。 良質のクロスを入れるルーカスが 可哀想で仕方ありません。 菅ちゃんとルーカスはクロスを入れるよりも カットインからのシュートを基本にした方が 相手の脅威になるような気がします。 いいシュートを持っていますしね。特に菅ちゃん。 それとシュートエリアまで攻め込んだ際 シュートよりパスを優先するケースが多過ぎます。 確実に決めるためのパスなのかも知れないけど 結局は相手にボールが渡ってしまうのがオチ。 昨夜なんかはそこから何度も カウンターを受け大ピンチに陥っていました。 キム ゴンヒは、まだコンディションが悪いのかな。
2023年09月16日
湘南ベルマーレにしてみれば 今日敗れてしまうとかなり苦しくなるところ 見事に勝ち点3を奪ったことで 明日、横浜FCと柏の直接対決があるし 一気に残留への望みが湧いてきたと思います。 一方、コンサドーレにしてみれば 残り7試合の対戦相手が結構ヤバ系なので 最悪の事態もチラつく雰囲気に。 名古屋、マリノス、広島、浦和といった強豪と 尻に火がついている横浜FC、柏が残っています。 最下位でもがいている湘南に完封負けを喫し 一気に見通しが暗くなった感じがします。 もちろん負けた直後は ネガティブな気持ちになりがちですが 次節の相手はユンカーがいる名古屋です。 5月の試合では開始27秒でゴールを決められました。 残留は大丈夫と思っていたけど まだ何度か山を越える必要があるのかな。 ・・・と、今はそんな心境です。 でも明後日ぐらいには吹っ切れているかも (笑) 以上、帰りのJR車内より。 あぁ、いま北広島駅で 大勢の人々が満面の笑顔で乗り込んで来ました。 サヨナラ勝ちしたそうです。
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