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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2023年07月04日
旧友の姪っ子さんが今年5月1日に アイスクリーム店をOPENしたという情報を聞き 遅ればせながら本日お邪魔してきました。 とても良い店で、今日はソフトクリームをいただきましたが 非常に美味しかったです。 機会がありましたら是非お立ち寄りください。011 ICE CREAM 牛乳ソフト、道産米粉チュロス 「深紅の宝石」 と称され 札幌にしかない幻の苺サトホロがトッピング可能 札幌市南区石山583-2 定休日:不定休 (雨の日・イベント出店時) 営業時間:1100~1700 駐車場:あり 国道230号線を札幌から定山渓へ向かうと 右手に丸亀製麺があり、直ぐ先の交差点を左折し 1キロ少々進むと左手に在ります。
店前の道路を更に南下すると札幌パークゴルフ石山。 更に山道を抜けると支笏湖へ向かう道道453号線に出ます。
2023年07月04日
今シーズン、試合ごとのシュート数を表にしました。ここまで19試合、相手よりシュート数が多かったのは実に15試合。 逆に相手より少なかったのは僅か2試合。 その2試合は第1節と第2節です。 まあ1本差という試合も2試合ありましたが いずれにしてもミシャ監督が造り上げた 驚異的な攻撃力を持っているチームなのは疑いのないところです。 しかしながらシュート数が相手より多くても それが必ずしも良い結果に結びついているとは言えません。 ただ、観ていて面白いというのは間違いないでしょうね。 ここ3試合、1ゴールずつしか決めていないのは気になりますが。
2023年07月02日
昨夜は非常に良い試合だったのもあり そのままイニエスタのセレモニー終了まで全部観た。 翌朝は仕事のためJR始発に乗る必要があり 4:40にアラームをセットしていたが 構わずセレモニーに見入っていた。 その神戸戦は後半スタートに投入された大迫が強過ぎて 一体どうなってしまうのか心配だったが 終盤のセットプレーで決められてしまったものの 1-1の引き分けという結果に。 これほどの強豪を相手に1失点で凌げたのだから 公式戦22試合ぶりの完封勝利は近いような気がする。 土曜のアビスパ福岡戦あたりで実現するといいな。
2023年07月01日
首位争い真っ只中の神戸を相手に 完封勝利するところが見たかった~というのはある。 なにせ3月12日にマリノスを2-0で破ったあと 公式戦20試合、J1リーグ戦では14試合連続で失点中。 だが今日のようなシチュエーションで引き分けは上出来! 順位も1つ上がったし。 神戸のホームでアンドレス・イニエスタ日本ラストゲーム。 それによる27,630人もの大観衆。 当然神戸の選手たちはモチベーション爆上がり。 大迫、武藤、更にコンサキラー山口蛍の存在。 正直、前節セレッソ戦以上の惨敗も覚悟した。 しかし引き分けに持ち込んで連敗を阻止。 神戸にも決定機が何度かあったが コンサドーレもハンドでPKをもらっていれば・・・ 終了間際、岡村のヘッドがクロスバーに阻まれなければ・・・ という感じで勝っていても全く不思議ではない試合。 とはいえ、このシチュエーションでの引き分けは価値がある。 少し悔しいと思う理由は 終盤に追いつかれての引き分けだったから。
2023年06月30日
絶好調のマリノスを勝ち点差3で追う神戸が明日の相手。 その神戸も好調らしい。前節は福岡に3-0の快勝。 12ゴールの大迫や前節2ゴールの武藤がいる上 イニエスタの送別試合ということで 神戸のモチベーションはとんでもなく高いはず。しかもコンサは神戸に対し相性が激悪ときている。 なにせ3点リードしても勝てなかった相手だ。 と、ここまでは勝ち目ナシみたいなことばかり書いたが 敗れた試合の多くが言い訳できる内容であり 毎度毎度の惨敗というほどでもない。 そして明日はピッチコンディションが非常に悪そう。 予報によるとキックオフ時間に雨はやむものの それまではかなり長い時間ずっと雨降りが続くらしい。 不良馬場の競馬で圧倒的人気馬が惨敗するような事も ひょっとしたらあるかも知れない。 少なくともイニエスタに花を持たせる必要は全くないし 仮にセレッソ戦に続いて連敗を喫したとしても 負傷者がどんどん復帰してくるので その次からはまた勝ち点を積み重ねていけると思う。 明日はノエスタで神戸サポやイニエスタのファンが 試合後に静まり返るようなサッカーを見せてくれたら最高だ。
2023年06月29日
ロシアの民間軍事会社ワグネルの創始者プリゴジン氏は 「ウクライナへの侵攻は腐敗したエリートによる悪徳行為だ。 裏でロシアを支配する寡頭体制の一派が 戦争を必要とした」 と断じた。 支配者たちは、ロシアの若者をどんどん戦地へ投入しろ! 彼らの多くは砲火を浴び命を失うだろうが それで我々は欲しいものを手にできるのだと考えている。 庶民の子どもは戦場で悲惨な目に遭い 母親は我が子を思い嘆き悲しんでいる。 プリゴジン氏は以前からそう主張していたそうだ。 最新の情報によると、侵攻初期にクローズアップされた ハルマゲドン将軍ことウクライナ侵攻の副司令官 セルゲイ・スロビキン氏 (航空宇宙軍総司令官) が 拘束されたという情報をロシアメディアが報じている模様。 彼も実はプリゴジン氏に同調していたらしい。 他にも同調しているロシア軍幹部がいるらしく プーチン政権の内部亀裂は一気に深刻度を増している。 プリゴジン自身は既にベラルーシへ入国済みで 守られているとはいうものの予断は許さない状況。 アフリカへ移動する噂も出ているが いつプーチンの使者に命を狙われるか分からないだろう。 以上CNNニュースからの抜粋でした。 いきなりの北海道侵攻は可能性が無いとは言えず ロシアの動きには関心を持っておきたいものです。
2023年06月28日
野々村チェアマンは 各種の影響を統合的に整理した上で 賛否を踏まえた議論を 8、9月頃に始める見込みと言う。 丁寧に議論を尽くしていく構えとも。 でも秋春制ありきで動いているのは間違いなさそう。 年間日程の概要を見るかぎり 秋春制になっても1年の流れで考えれば コンサドーレとしては特段大きな変化はない。 12月3〜4週頃から2月1〜2週頃まで 約1ヶ月間ウインターブレイクに入るのであれば それは現行のシーズンオフから 翌シーズン開幕までの期間にあたることになる。 なのでチェアマンにしてみれば内心 『なぜこんなに抵抗を感じる声が多いのかな。 それなら全国 (特に寒い地域) へ出向いて 現実的な説明をしつつ、生の声も聴いてみよう』 という感じになるのだろうなと思う。 真冬の北海道でサッカーをやらせる気か? という心配はおそらく不要だと思う。 だが言いたい事はある。 ウインターブレイクが終わり 2月半ばにシーズンが再開するとして 結局コンサドーレは練習場が雪で使えないから これまで同様に 道外で長い長いキャンプを行う必要があり 最短でも3月一杯までは キャンプ地から試合会場へ向かう事になる。 これは正直かなり大きなハンデだ。 しまふく寮や自宅に当分の間は帰れないし ホームの札幌ドームでさえ キャンプ地から往復しなければならない。 当然ウインターブレイク明けから 宮の沢でトレーニングができるようになるまでの間は 大きなハンデが影響し成績が伸びない可能性大。 結局コンサドーレは秋春制になっても 何も変わらないような気がする。
2023年06月27日
あれこれと昨夜から考えていた今日の予定を 今朝になって全部ひっくり返し、急きょ車で円山球場へ。 夏の甲子園を目指す高校球児の戦いを観て 暑かったけど、とても心が洗われました。平日の札幌支部予選ということで すんなり駐車場に入れたし、座席もガラガラで 何度か移動しつつ 様々な角度から試合の行方を眺めました。
何かと縁がある恵庭南高校が 昨夏は南北海道大会まで勝ち進んだ 強豪とわの森三愛を3-0で撃破しました。
観戦したのはこの1試合のみ。 帰宅後はバーチャル高校野球で道内各支部の戦いを 4画面で観ていて、本日は残り2試合のみ。 次の土日も!と思ったけど仕事なので無理か・・・。
2023年06月26日
私が今1番好みのコーラは 三ツ矢クラフトコーラ です。コーラといえば、やはり定番はコカ・コーラかペプシコーラ。 ほかにも様々なメーカーから発売されていますが まあ私の場合、結局ハッキリした違いはよく分かりません。 ちなみに、この三ツ矢クラフトコーラはコスパも良いですね。 コカ・コーラは、私が子供の頃はこんなデザインでした。
昭和40年台の終わり頃には ローヤルクラウン・コーラ が発売されましたね。 第3のコーラとか言われていました。 今も海外輸入品として販売している店もあるようです。
キンキンに冷えたコーラが飲みたくなる時季が来ました。
2023年06月25日
中島大嘉クンには 名古屋で出場機会を沢山もらい大暴れして 移籍期間終了後はコンサドーレに戻り 来シーズンは赤黒の一員として大活躍してほしい。 そんな上手くいくのか? いや、上手くいってくれ~~! TBS金曜ドラマ ペンディングトレイン ~8時23分、明日 君と 最終回が昨夜放送された。 ここからはネタバレになるので当分の間たたみます。
ペンディングトレインは或る日の朝 たまたま主人公らが乗車した地下鉄の5号車が車輛ごと 荒廃した世界にタイムワープするという話。 主な出演者:山田裕貴、赤楚衛二、上白石萌音 ワープ先は2060年の世界。 中盤では6号車も同様にタイムワープしていた事が判り そのリーダー格から2026年12月9日 地球に衝突した小惑星により殆どの生物が死滅し 文明が崩壊した事を知らされる。 しかし5号車の乗客たちは英知を絞って 元の世界へ戻る事に成功する。 だが戻ったのは小惑星が衝突する2026年。 Xデーの数ヶ月前だったのだ。 「未来から戻ってきた」 「年末に人類が滅亡する」 と言っても人々には信用されず苦しむ5号車の仲間達。 そんな中、未来から持ち帰った植物などを 調査した物理学教授が 小惑星衝突の話が事実である事を突き止め 防衛省が極秘裏に小惑星の軌道を変えるため動く。 防災インフラが整うスイス人の知人と調整し 5号車の仲間達はスイスへ向かう。 物理学教授に連絡が入り教授はソファに倒れ込む。 だがドラマでは防衛省の計画が 成功したとも失敗したとも一切言わない。 ただソファに倒れ込んだ時の教授の表情などにより 成功したのかな?と思わされる。 結局、人類は滅亡したのか、そうならずに済んだのか 滅亡したとしたら、未来に残っている6号車の乗客達が 現代に戻ってきて別な方法で地球を救ったのか その辺は視聴者で想像して下さい的な終わり方に。 視聴者たちの評価を見ると この終わり方に良い評価をしている人が圧倒的に多い。 私個人としては小惑星軌道修正に成功し 5号車の乗客たちが人類を救ったヒーローになるみたいな エンディングの方が感動したんだけどな~と思った。
2023年06月25日
結果的に惨敗で終わった昨日のセレッソ戦だが 試合終了後、ガックリな心境の観客は あいさつに訪れたチャナに癒されたんじゃないかな。 「みなさん!なまらアリガトウ!」 『チャナも本当にアリガトウ!これからも頑張って!』 さてJ1リーグ戦も後半戦に突入したが 前半戦ではコンサより現在上位にいるチームには 殆ど苦戦しているのが分かる。相手なりに戦えている ということだと思う。 J1定着前と現在の大きな違いは2つ。 定着前は、強豪を負かす事もあったが 不調のチームに足元をすくわれてしまう場面も多かった。 だが定着後はその時点でのチカラ関係が 結果に表れる事が多いと思う。 もう1つは、今回のテーマとは関係ないが 定着前はJ1を舞台にすると守りに追われる試合が多く 勝った試合は、ワンチャンで奪った虎の子の得点を 必死に守って逃げ切る事が多かった。 しかし定着後はシーズンを重ねるごとに コンサドーレの戦い方に相手が対策を立ててきたり シュート数が対戦相手を上回るのが普通になっている。 話を戻すが 相手なりに戦えているだけだと成績は安定しても 順位的には中位~中の下あたりに留まってしまいがちで タイトル獲得やACL出場権までは届かない。 そこから抜け出すには 小林祐希選手が言う 「試合巧者」 になる必要がある。 攻撃に特化した 「それいけどんどん!」 的な姿勢は まずは先制ゴールを奪う時と あとは、リードされたり、勝ち越したい時に発揮すれば良い。 特にリードしている時は試合巧者ぶりを発揮したい。 現状はACLに予選プレーオフから出場できる 3位との勝ち点差は7しかない。 また、ルヴァンカップはベスト8進出を決めたし 天皇杯も勝ち進んでいる (まだ1勝だけど)。 昨日の試合で復帰した小林祐希選手を中心に 試合巧者ぶりを出せるようになって 勝ち点を重ねて行ければ大きな目標に近づけると思う。 そしてスパチョークにはチャナティップの分も活躍してほしい。
2023年06月25日
ロシア国防相のセルゲイ・ショイグや ロシア軍参謀総長のワレリー・ゲラシモフに対し 何度か配信で不満を爆発させていたエフゲニー・プリゴジン。 プリゴジン氏は大富俗層オルガリヒの1人で プーチン大統領の事実上の私兵とも言われる 民間軍事会社ワグネルを創設。 ウクライナ戦の最前線で指揮を執っていたが 正規ロシア軍の侵略を受けたという大義名分を主張し ついに母国のロシア側へ牙を剝いた。 国境からロシア連邦内へ戻り、次々とロシア軍施設を占拠。 そして一気に北上しモスクワへ進軍しようとしたが 手前200キロで急きょ部隊に引き揚げを命じた。 プリゴジン氏は元々プーチンとの絆があり また、ベラルーシ大統領の仲介もあって モスクワを戦場にする事を思いとどまったという話らしい。 このあとプリゴジン氏はベラルーシへ移動するそう。 この大きなニュースで ウクライナ事案に何か明るい動きが起こるかと期待したが・・・。 一体この無意味な戦争はいつまで続くのか。
2023年06月24日
予定より少し遅れてキックオフの90分前にドーム到着。 そして試合開始直後から急に体調が悪くなり (消化器系) 前半20分でドームを後に・・・・・・。 何とか家まで辿り着き、録画していた試合を追いかけ再生。 1-4か・・・・・・。 まぁ、現時点における実力差なのだろうな。 開始2分も経たない内に失点したのは 逆にコンサドーレも今シーズンは開始早々に先制しているので 大した気にならなかったけど17分の追加点は痛かったな。 浅野が蹴る瞬間に押されて足元が狂ってしまったような感じ。 でも2点リードしてからのセレッソのしたたかな戦い方は 今後へ向けて良い勉強になったと考えたい。 小林祐希選手はそう思ったかも知れない。 でも監督はイケイケドンドンを通すと思うので 勉強させてもらったとは考えないかな。 連敗だけは避けたいけど、次の相手は神戸。 なんとしても負けたくはないが、果たしてどうなるかな。 その神戸戦を乗り越えれば 小林も青木もコンディションが上がるだろうし そこから先はまた勝率がアップしていきそうな気がする。
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