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どう考える?(コンサネタではありません)

2026年01月22日

 2月8日が投開票日の衆院選。この結果がどうなるのか私は大注目している。結果によっては、日本がC国に対し 「ここ1年ほどの度重なる無礼を深く陳謝します」 などと頭を下げることになりかねない (笑)    また、未だに高市総理がこのタイミングで衆議院を解散する事を批判するオールドメディアが目立つが、既に決まった事をゴチャゴチャ言っても意味はない。

 オールドメディアなど中革連の勝利を願う側は、前回の衆院選で自民党に入った創価学会票が今回は中革連へ行くので現与党を超える議席を取れると見ているし、一方、与党を応援している側は、立憲の次元の低さや中革連が設立された経緯などにより議席を増やし、自民だけで過半数を取れると考えている。なお 過半数が取れない場合、高市総理は辞任する模様。

 現状では、① 高市総理の支持率は極めて高いが、自民党支持率は伸びていない。② 中革連を構成する立憲民主党と公明党の支持率は非常に低い。③ この時期の選挙により物価高対策などで国民が置き去りにされると言う人も多いが高市総理は対策できるので大丈夫と発言している事をオールドメディアは殆ど報道していない。

 結局のところ、高市総理を支持する有権者が 「高市総理は応援するが自民党には投票したくない」 と考えるか 「応援する高市総理が今以上に手腕を発揮できるようにするため自民党に投票する」 と考えるかで結果が変わってくると思う。


post by hiroki

05:10

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