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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2022年12月26日
ここで、まだやりたかったけど 子どもが生まれたし、やはり家族が優先。 というような話をラジオで聴けました。 それはとても大事ですよね。 スポーツとは関係ないけど こんな私にも同じような経験が昔ありました。 人生の大きな岐路に立たされた感じ。 興梠慎三選手個人の応援は続けます。 なにせコンサファミリーですからね。 昨日の有馬記念予想は とんでもない大ハズレとなりました。 ブログに載せたことを猛烈に後悔しています (笑) 全国高校駅伝は 上位入賞が期待されいてた女子 (旭川龍谷) は 他のチームが強過ぎたのもあって残念でしたが 男子の札幌山の手は大健闘でした。 次の楽しみなスポーツは大晦日のボクシング。 WBO・WBA世界スーパーフライ級王座統一戦 WBO王者 井岡一翔 vs WBA王者 ジョシュア・フランコ (米国) もう大晦日、そして新年へ。早いものですね。
2022年12月25日
ゼロコ★ナ施策を緩めた途端に激増したと報道されている某国ですが 日本の某国営テレビ局情報では 1日の感染者数は最高でも7万人程度だし 12月に入るとピークは過ぎて一気に減少中となっています。しかし某国政府の内部資料がネット上に流出したらしく それによると12月1日~20日までに なんと2億4800万人が感染したとのこと。 特に今週は1日当たり3700万人近くが感染した可能性も。 で、どうするのかと言うと、なんと本日から 感染者や死者数などの発表取りやめを明らかにしたそうです。 結局はゼロコ★ナは失敗だったという見方になっているようですが こういうのは、まだまだ何が正解なのか分からないと思う私です。 世界ではマスクをやめて規制も殆ど解除し コロナ禍以前の生活に戻したところが多いみたいで 日本のように中途半端的なやり方もあるし 某国のように厳しい施策で感染者をゼロにしようという所もあったり。 でも規制を殆ど解除したところが またどこかの時点で一気に激増するかも知れないし どこのやり方が正しいのかなんて今はまだ言えないような気がします。 日本国内だって、最初の頃は和歌山の施策が素晴らしいとか 岩手・鳥取・島根は感染者数が出ないので素晴らしいとか パチンコ店は危険だとか、飲食業は時短営業にしろとか いろんな事があったけど、大抵は後になって違っていたと分かり まあ、そんな感じなので むしろ数年先が一体どうなっているのか楽しみでもあります。 案外5年後になっても今と何も変わっていないのかも知れません。
2022年12月25日
さて今年最後の日曜日になりましたが 今日もスポーツ観戦で楽しめそうです。 第34回 全国高校駅伝 北海道代表は男子が札幌山の手、女子は旭川龍谷。 旭川龍谷は昨年の大会を 選手5人中1年生3人で臨み13位と大躍進しており 今回は歴代最強布陣で更に上の順位を狙います。 第67回 有馬記念 G1 1着本賞金4億円はジャパンカップと並び 国内G1競走における最高賞金です。 賞金は80%が馬主へ。10%が調教師へ。 残り10%を厩務員とジョッキーが半分ずつ分け合います。 2分30秒ちょっとでジョッキーは2千万円を稼ぐわけです。 珍しく予想をしてみます。 G1を3勝しているタイトルホルダーが本命。 逃げ馬が他にいないので悠々とレースを運べそうです。 対抗は最後の直線で確実に伸びてくるイクイノックス。 恐いのは先月のジャパンカップにおいて G1初挑戦で見事に勝利したヴェラアズール。 この馬は足元が弱いためデビュー以来 足への負担が軽いダート戦のみ出走してきましたが ダートへの適性が無いため苦戦続きでした。 しかし5歳となった今年からようやく足元の不安が取れ 芝のレースを使うようになると一気に成績が上がり 10月には初の重賞競走G2を制覇すると 次のジャパンカップも強豪たちを退けて快勝しました。 もう1頭、タイトルホルダー同様 展開に恵まれそうなディープボンド。 凱旋門賞の惨敗もあって人気が今ひとつですが 高い能力と、リーディングトップの川田将雅騎乗ということで 3着以内に食い込む可能性は十分ありそう。 スタートは15:25です。
2022年12月24日
コンサドーレかよ! と思ったら 赤 黒 ではなく、赤 ダークネイビー でした。 2023鹿島アントラーズ新ユニデザイン でもスタジアムの観客席からやテレビ画像だと どう見えるのだろう。 ちょっと楽しみ。
2022年12月22日
※ ⇒ まだ決まっていない。残留の可能性もある。 DF岡田大和 ⇒ 加入は2024年も2023に特別指定され出場する可能性あり まあ、こうして並べてみると、全然悪くないと思います。 これでもしGXが残留してくれたり 三上GMが実はとんでもない隠し玉を持っていたりしたら最高です。
2022年12月20日
記録として残したいだけなので
関心のない方はスルーしてください。長文になります。
12月13日に井上尚弥が世界バンタム級でアジア人初の
4団体統一を果たして以降、毎日目にする記事は
スーパーバンタム級では苦戦する です。
しかも現スーパーバンタム級2団体統一王者までもが
「体格に勝る俺には勝てない」 と。
しかし私に言わせれば 「はぁ?何言ってんの」 です。
53.52kg以下 ⇒ バンタム級のリミット
55.34kg以下 ⇒ スーパーバンタム級のリミット
その差は僅か1.82kg ですが
私が言いたいのはそこではありません。
現在のプロボクシング世界戦における計量は
前日の午前中または午後イチです。
殆どのボクサーは過酷な減量をし
計量時間に合わせてリミット以下に落とします。
そして計量にパスした後は試合までの約18時間に
水分や栄養補給を行い適度に体重を戻します。
なのでスーパーバンタム級の世界戦で
試合時に55.34kg以下の2人が
グローブを合わせているわけではありません。
井上尚弥の日頃の体重は約60キロだそうです。
そして世界戦の計量に照準を合わせて減量し
バンタム級であれば53.52kgギリギリで体重計に上がります。
その後は腹を下さないよう細心の注意を払いつつ
まずは水分、そして消化の良い液状の食べ物。
体が慣れてきた夜にはウナギなど好きな物を食べ
翌日リングに上がる時は大体57~58kgと思われます。
この流れからいくと
苦しかったバンタム級リミットより1.82kg分の減量が楽になり
試合では今以上に力強いパフォーマンスを見せるでしょう。
「俺には勝てない」 と豪語している
2団体統一王者スティーブン・フルトンは元々体重があり
実際リングに上がる際は井上より数キロ重いでしょう。
しかし井上尚弥は最初に世界王者になったのが
48.97kg以下のライトフライ級。
さすがに減量が厳し過ぎて一気に2階級も上げ
52.16kg以下のスーパーフライ級で世界王者に挑戦。
相手はデビューからキャリア14年の46試合で
ただの1度もダウンした事がなく
当王座を11度防衛中であるボクシング界のレジェンド
オマール・ナルバエスを僅か2ラウンドでマットに沈めました。
更にバンタム級へ上げ、10年間無敗だった
井上より2回りくらい体の大きいジェイミー・マクドネルを相手に
今度は1ラウンドでTKO勝ちし3階級制覇達成。
そのバンタム級では57.15kgのフェザー級王座含め
実に5階級で世界王者となった
あのノニト・ドネアも今年6月に2ラウンドTKOで圧倒。
元々60キロある井上尚弥が僅か1.82kgの体重差
しかもそれは計量の時だけのスーパーバンタム級で苦戦し
王座獲得成らずなんて場面はイメージできません。
私の予想ですが
強気発言のスティーブン・フルトンはフェザー級に戦場を移し
井上尚弥から逃げると思います。
もう1人の2団体統一王者ムロジョン・アフマダリエフは
井上に対しリスペクトもしている好青年で
対戦を希望しているため、おそらく来年の初戦は
このアフマダリエフとになると思います。
ウズベキスタン人のアフダマリエフはプロキャリア11戦無敗。
KO率も高い強打者です。
しかし好戦的なタイプなので井上にとっては戦い易い相手。
世界戦だけでも19戦無敗17KOの井上が勝ち
まずは4団体の内2つを手にするでしょう。
目標である2階級での4団体統一を果たすには
フルトンが返上すると思われる残り2つのベルトが必要ですが
関係者が手腕を発揮すれば来年中の実現もありそうです。
長くなりました。
ちなみにスーパーバンタム級で井上尚弥を破る可能性を持つのは
ルイス・ネリ (メキシコ) ぐらいでしょうか。
2022年12月19日
今年の4月から 週に5日は8,000歩以上歩いていた私が 9日間も部屋に引きこもり そして本日職場へ復帰しました。 私を待っていたのは先週金曜がタイムリミットの資料提出。 頭を下げて今日まで延長してもらっており 職場に着くと即座にトップギアへ! 何とか昼前に提出まで漕ぎ着けました。 昼休みはグッタリ。 重い足取りながら遥か遠い自宅まで辿りつくことができました。 今夜は泥のように眠ろうと思います。 火曜日を休日に設定しておいて本当に良かったなぁ。
2022年12月18日
中央競馬の話ですが今日15:40スタートの 第74回 朝日杯フューチュリティステークス G1 に 珍名馬が出走します。 その名は オオバンブルマイ。 前走の京王杯2歳ステークス (G2) で 10番人気ながら見事に優勝し、単勝51倍の大穴。 的中した人への大盤振舞となりました。 2戦2勝というのもあり今日も人気上位につけています。 他にも ドンデンガエシ という珍名さんも出走。 人気薄ですが優勝して大どんでん返しを見せてくれるかも。 珍名の3頭目は ウメムスビ。 今年デビューを果たした角田大河クンが G1初騎乗で大仕事をしてくれることを期待します。 ちなみにデビュー年のG1初騎乗白星は史上初だそうです。 人気薄なので思い切った騎乗をしてほしいです。
2022年12月18日
Wカップは先ほど3位決定戦が終了。
2-1でウクライナが勝ちました。
このチームにPK戦の末に惜敗だった日本は
次の大会から上位を狙えることが証明できたと言えます。
それにしてもウクライナは前回が準優勝で今回3位。
素晴らしいですね。
モロッコは4位となりましたが
大旋風巻き起こし大会を大いに盛り上げました。
ベルギー、スペーン、ポルトガルを撃破してのベスト4進出。
こちらも本当に素晴らしい。
この2チームは同じグループFからの勝ち上がりでした。
グループリーグではスコアレスドローだったのですね。
さてWカップも残すところ決勝戦1試合のみ。
その決勝戦は翌日の仕事を考えると観るのは無理なので
私にとっては今大会最後のTV観戦でした。
今は祭りのあとの寂しさを感じています。
2022年12月17日
興梠慎三さんは浦和へ復帰するらしい。 J1リーグ戦だと 2021シーズンは浦和で482時間の出場で1得点。 コンサドーレでは1348時間で5得点だから 浦和に戻っても出場機会は少なくなってしまうと思うけど 彼ほどの選手になると、それだけじゃないのでしょうね。 となると転出組では あと外国人3人と檀崎竜孔選手がどうなるか。 シャビエルは移籍濃厚という情報を耳にしますが 意外に土壇場で残留って話になったりして。 ミラン・トゥチッチとドウグラス・オリヴェイラに関しては 早い段階でJ2・J3クラブへ 期限付き移籍する噂があったけど、どうなるのかな。 もう1人くらいFWの新加入がないと 2人とも出してしまうのは選手層に問題が出るような気が。 キム ゴンヒの完全移籍に関してはボチボチ結論が出るかな。 彼には残ってもらわなきゃ大きな痛手になりますね。
2022年12月16日
目指すタイトルと言えば ① J1リーグ優勝 ② 天皇杯優勝 ③ ルヴァンカップ優勝 タイトルではないけど ④ ACL出場権獲得 2023シーズンは①を除けば可能性ありだと思います。 【私が思うJ1リーグ優勝が難しい理由】 主力級が負傷して数試合 (或いは長期) 欠場する事態は 殆どのシーズンで起きています。 これは激しい動きをするスポーツである以上、避けられません。 特に今シーズンは次から次へと・・・・・・ という感じでしたね。 例えば小柏選手。 出場時間は880時間にとどまり 連続13試合ベンチ入り出来ないこともありました。 また守護神の菅野選手は5月中旬から4試合不在し その間に計15失点での3連敗があり、かなりの痛手でした。 負傷者が出るのは仕方ありませんが 問題は、負傷者の穴を ある程度カバーできる選手がいるかどうかという点です。 ミシャさんのサッカーは難易度が高く やはり試合出場経験を積んでいない選手には 上手く立ち回ってくれと言っても難しいものがあるでしょう。 では難易度の高いサッカーをさせる指揮官に問題が? ということにはなりません。 今シーズンは後半からJ2降格の危機に遭いましたが ミシャさんに5年間鍛えられたチームだからこそ その危機を乗り越えられたのだと思います。 まあJ1リーグ戦の優勝は将来の夢にとっておいて 他の②③④は手の届くところにあるので そろそろ何か1つタイトルがほしいところです。
2022年12月15日
12月に入ってから当ブログに22回記事を投稿しましたが
コンサドーレの話題は僅か14%の3回のみ (笑)
選手の転出入ぐらいですものね。まあ仕方ないです。
ただでさえ私のブログはコンサの話題が多くない方ですし。
たまに懐かしいテレビ番組を思い出すことがあります。
中でもHBCで放送されていたノノさんの冠番組 のんのん は
何だかとても楽しい内容でした。
2009年4月から翌年2月までの放送。
ちょうど石崎信弘さんが監督に就任した年でしたね。
ノノさんとノブリンさんのやり取りは特に面白くて
その他も含め幾つかの場面は今でも印象に残っています。
ノブリンさん
「ワシはシャンプーして垂れてきた泡で顔を洗っている」
これを耳にして以来、私も時々やるように (笑)
お好み焼きの材料を購入中に
ノノさんが 「こっちに専用の粉が売ってますよ」 と教えると
ノブリンさん 「それは邪道じゃ!」 と一蹴 (笑)
ノーマルの薄力小麦粉で作りたかったのですね。
美容エステにて顔表面の検査結果で
ノノさんよりキメ細かいと評価されたノブリンさんのドヤ顔 (笑)
でも、エステシャンから
「シャンプーで顔を洗うのはダメ」 と釘を刺されました (笑)
西大伍選手が登場した回の最後にサプライズで
当時コンサドールズだった妹の桜子さんからビデオレターが。
「あ~あ、出たよ」 と照れる西大伍さん。
しまふく寮へ行き各部屋を抜き打ち検査した際
岡本賢明選手の部屋には、やりもしないサーフボードが (笑)
今は YouTube にも上がっておらず観ることは叶いませんが
私の中では、今でも伝説の番組です。
2022年12月14日
Wカップ準決勝はアルゼンチンがクロアチアに快勝。 大体はテレビで観ていました。 松木安太郎さんの甲高い声が寝不足の私にはちょっと・・・。 いっそ解説は影山優香さんの方が良かったかも。 さて一夜明けても井上尚弥の話題になりますが 今回も予想・想像を超えるボクシングを見せてくれました。 あれだけガードを固められ それでも強打を放ち続けていたので疲れはあるはず。 なのに11ラウンド開始前にギアを上げ 一気に相手をマットに沈めてのTKO勝利! 世界中のスポーツメディアが驚愕したようです。 対戦したのは普通の挑戦者ではなく 他団体の世界王者でしたが 井上尚弥には全くもって歯が立ちませんでした。 井上尚弥選手とは一体どう戦えば良いのか。 昨夜のWBOチャンピオンのように 最初からガードを固めて守りに徹すれば KO負けから逃れられる可能性が、ごく僅かながらあります。 しかし判定では大差で敗れます。 1発の強打に全てを託し勇敢に向かって行っても 迎撃され早いラウンドで逆に倒されるでしょう。 いつか敗れるとしたら、階級をライト級あたりまで上げた時かな。 昨夜惨敗した英国陣営は 「井上はSバンタム級で世界王座に就くのは難しい」 と 分かったようなことを記者会見で言っていましたが 残念ながら、そうはならないと思います。 来年の舞台になる予定のスーパーバンタム級は 2人の世界王者が各々2団体のベルトを保持しています。 ということは2回勝てば バンタム級に続く4団体統一王者になれます。 強いと言われる2人の戦績をチェックしてはみたものの 井上に初黒星を与えるような要素は見当たりません。 THE MONSTER 井上尚弥は 一体どこまで行ってしまうのでしょう。
2022年12月13日
4団体 (WBA・WBC・WBO・IBF) 王座統一戦 WBA・WBC・IBF世界バンタム級王者 井上 尚弥 11ラウンド TKO WBO世界バンタム級王者 ポール・バトラー (英国) 卓越した防御を持つバトラーだが1ラウンドに井上の強打を見せられ 以降はガードを固めてKO負けを逃れる以外に選択肢が無くなった。 バトラーに攻めさせようと、後ろ手を組んで挑発する井上尚弥。あれだけガードを固められてはダウンを奪うのは難しい。 このまま今日は判定までいくのだろうと思いきや 11ラウンド開始前に井上は更に2段くらいギアを上げている模様。 驚異的なスタミナを持ち合わせていることも実証された。 猛烈な強打の速射砲を浴びたバトラーが遂に倒れる。
立ち上がれそうもないバトラーを見てレフェリーが試合をストップ。 記念すべきアジア人史上初の4団体統一王者誕生。
これまで9人の4団体統一王者が生まれたが 最も軽い階級でもライト級。大半が重量級である。 選手人口の多い軽量級では奇跡と言っていい。 井上尚弥は試合後のインタビューでも話していたが おそらくバンタム級でリングに上がるのは今回が最後。 来年は強豪ひしめくスーパーバンタム級のステージに上がる。 そしてそこでも4団体統一を目指し それが叶ったら更に階級を上げていくのだろう。 14:30からアンダーカードの配信が始まり 私は約6時間半もPCの前に座って ぶっ通し観戦していたので今夜はぐっすり眠れるかも知れない。
2022年12月13日
個人的に記録しておく事が目的なので 興味ない人はスルーしてください。 本日、有明アリーナでボクシングのビッグマッチが挙行されます。 14:30から dTV、ひかりTV で配信。 地上波放映はありません。 【タイムテーブル】 14:50頃~ Sバンタム級 8R ピーター・マクレール (英国) vs 三宅寛典 15:30頃~ 58キロ契約 8R 清水 聡 vs ランディ・クリス・レオン (比国) ※ 清水はロンドン五輪の銅メダリスト。 10勝 (9KO) 1敗。1発KOの魅力。 16:10頃~ 55.5キロ契約 10R 井上拓真 vs ジェイク・ボルネア (比国) ※ 井上尚弥の実弟で元世界バンタム級暫定王者 16:50頃~ 東洋太平洋Sバンタム級タイトルマッチ 12R 武居由樹 vs ブルーノ・タリモ (豪 (出身:タンザニア)) ※ 武居は元K-1世界王者 ボクシング転向後は5勝 (5KO) 無敗 来年中には世界王者になるでしょう。 17:30頃~ WBOアジアSライト級タイトルマッチ 12R 平岡アンディ vs ジュン・ミンホ (韓国) ※ 平岡は21勝 (16KO) 無敗 父がガーナ人のハーフ。 世界王座に近いと言われるがメンタルが弱い 18:30頃~ 世界バンタム級4大団体王座統一戦 12R 井上 尚弥 vs ポール・バトラー (英国) ※ WBA・WBC・IBF王者の井上が アジア人史上初の4大団体統一を目指す。 相手はは防御力が高くKO決着は無いかも。
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