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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2026年05月14日
昨日は用事ついでに真駒内エリアを散歩しました。 柏ケ丘高台の高級住宅街を一回りして 真駒内川から藻岩山を眺めました。
エドウィン・ダン記念館は 確か4~5年前に入ったのでスルーして 東光ストアで少し休み そのあとは懐かしい商業施設へ。
途中で団地の上部を見ると 札幌オリンピックのマークが見えました。 選手村で使用した建物を大改修した後も マークは残したようです。
中学時代に柏ヶ丘の学習塾へ通ったのですが その帰りに友人の親が 車で迎えに来てくれる事になり それまでの時間ブラブラしたポニーショップ。 中はガラ~ンとしており当時の賑わいは無し。
道端につくしが生えていました。 子どもの頃、おひたしで食べた記憶があります。
2026年05月13日
残り2試合という状況で、我らがコンサドーレは首位ヴァンフォーレ甲府と、勝ち点差4の3位につけている。されど残り試合は2つしかない。今大会はPK戦があるので勝ち点計算は複雑になるが、2試合で勝ち点差4を逆転するのは現実的に厳しい。
コンサドーレが2連勝しても最終勝ち点は34。甲府は90分でもPK戦でも1つ勝てば勝ち点34か35になる。得失点差では6ポイント開いているし、間に いわきFCの存在もあるので、数字上の可能性はあれど、実際にEAST-Bグループを1位でフィニッシュするのは難しいと思う。
とはいえ、例えば今週土曜にコンサが福島を破り、その一方で甲府が岐阜に不覚を取ったとして、最終節にコンサが磐田を撃破し、もし甲府-長野がPK戦に突入したら、これはもう固唾を呑みながら長野勝利を祈るという緊迫感に包まれるだろう。ミシャ監督なら顔にハンカチを被せて耳を塞ぐかも知れない。
というような想像力を働かせながら楽しめるとは、1ヶ月前には思いもよらなかった。ここまでワクワクさせてくれたコンサドーレには本当に感謝しかない。
ちなみにグループ2位で終わった場合は5~8位決定戦へ。また、3位で終われば9~12位決定戦に回ることになってしまうが、そうなったとしても、それはそれで大いに盛り上がることだろう。 そしてJ1昇格を目指す本リーグは8月開幕だ。
2026年05月12日
2日連続で散歩の投稿、スミマセン。
地下鉄の南平岸駅から平岸街道を通って 札幌駅まで散歩する計画を 今朝、思いつきました。
豊陵公園の桜が美しかったです。
南七条大橋から望む豊平川。
既に目標の8000歩を超えていたので すすきの駅から地下鉄・JRを乗り継いで つい先ほど帰宅しました。
ご覧のような快晴で、風は強めながら 半袖で気持ち良く ぶらり散歩ができました。
2026年05月11日
朝から快晴だった昨日は、朝早くから車で小樽へ出かけ、爽やかな風を感じながらノンビリと散歩しました。
小樽港観光船ターミナルがリニューアルされ、レトロで風情のあった建物から、すっかり様変わりしていました。 ちょうど豪華クルーズ船バイキングビーナスが停泊していました。9日と10日に寄港し現在は下北半島の北側付近を航海中です。
オルゴール堂の交差点からスタートし、サンロード ⇒ 都通りアーケード ⇒ 小樽港観光船ターミナル ⇒ 運河 ⇒ 堺町通り を巡り目標の8000歩を少しだけ超えました。
2026年05月10日
またもや劇的な勝利を収めたコンサドーレ。 実は2007年にも似たような試合がありました。
2007年4月22日 (日) J2 第10節 札幌ドーム

終了間際ではなかったけど3点差を追いつかれて結局は勝ち越しゴールを決めるという嬉しい試合でした。ちなみにフッキの得点はPKによるものです。
逆に非常にショッキングな試合もありましたね。 最近ではこの試合が印象的でした。
2024年4月27日 (土) J1 第10節 札幌ドーム

1点差まで詰め寄られたものの勝利目前までいって、試合終了間際に許した同点ゴールに、殆ど負けたような気分になりました。
それにしても今シーズンは、常に冷静な川井監督が指揮を執っているのに、劇的な試合が多いというギャップに私は魅力を感じています。
2026年05月09日
今日の試合、82分に木戸柊摩OUT ⇒ 浦上仁騎 IN の場面があった時、私は 『これって6人目の交代では?』 と不思議に思いました。さらにその3分後には大宮も6人目の交代。たまらずXで呟いたら直ぐに親切な方が説明してくれました。 確かガブリエウ選手だったと思いますが、頭を打ってしばらく起き上がらなくて、脳震盪系の影響が抜けず結局前半のみで交代しましたね。 脳震盪関連の場合、5人の交代枠とは別に交代可能というのは知っていましたが、相手チームも同じ数の交代枠がもらえるのだそうです。その方が公平ですものね。勉強になりました。
動画で見たのですが、試合後に選手たちがゴール裏サポの前に並んだ時、スゲさんが 「(6連勝は) 10年ぶりだよ!」 とサポーターにアピールした後、久々に ♪ すすきの行こう ♪ の大合唱が始まりました。 いろいろ思うことがあったのか、長いこと大合唱はやっていませんでしたが、見ていて思ったけど、選手たちはやりたかったようですね。始まるのが分かったコーチ・スタッフが満面の笑顔で選手たちの列に合流したのが本当に印象的でした。 まさしく気持ちが一つになって喜びを分かち合った瞬間だったと思います。 初めての選手も結構いて、個々の表情も様々でしたが、本当に楽しそうでした。今日の ♪ すすきの行こう ♪ を見て、残り2試合も勝てるような気がしてきました。
2026年05月09日
実に凄まじい試合でした! 得点力は高いけど失点が多い大宮を相手に44分の時点で3点リードしたものの、前半ATに1点を返されると、後半開始から15分間で2失点して3-3に。その後も大宮の勢いに防戦一方となり、いつ逆転の一撃を喰らってもおかしくない展開に。 そして迎えた79分、ヤラレタ~と思うようなシュートを3連続でGP田川知樹が奇跡のセーブ! その後も守備に追われる中、85分を過ぎて私は 『このまま90分が過ぎてPK戦になってくれれば』 と祈るような気持ちでDAZNの画面に釘付け。 するとAT、右サイドから出た白井のパスに走り込んだキングロード サフォが劇的な決勝ゴール!興奮して椅子から落ちそうになりました (笑)
思えばこの試合だけでコンサドーレから3人、大宮からも1人 (日高元選手)、計4人がJ初ゴールを決めた事になります。 なお、コンサ3人の記念すべき初ゴールタイムは 10分14秒 梅津 龍之介 38分34秒 ティラパット 92分06秒 キングロード サフォ でした。 ちなみに3点目となった荒野のゴールは43分13秒です。
3点差を守り切れなかったのは最近好調だったコンサの守備が実はそれほどでもなかったというより、ただただ大宮の攻撃力が凄かったという事だと私は思いました。
98年夏以来、毎試合のように現地観戦している私が、このような試合をDAZNで観ていたのは非常に無念 (笑) 最近は疲労蓄積気味だったところに強風+低温ということで、家を出発する直前に行くのを自重したというわけです。
2026年05月09日
大宮は前節から先発メンバーを9名入れ替えてきました。ただし大半はこれまで出場機会が結構あったり先発経験もある選手なので戦力がダウンするような事はないと思います。 入れ替えた9人の中にGK+DFの5人も含まれていますが、前々節の福島戦と全く同じ5人なので守備の強度も問題なさそうです。

6連勝を目指すコンサドーレは前線にバカヨコ、ティラパット、原を先発に持ってきました。特にバカヨコはチーム得点王争いの単独トップを狙うために是が非でもゴールを決めたいでしょうね。 原が最近クオリティの高いクロスを入れる事に拘っているようなのでバカヨコへのアシストを期待したいと思います。
最近の試合内容からみてもコンサドーレが無得点で終わるのは考えにくいので、あとは2戦連続完封の守備力を発揮してくれれば3位浮上が期待できそうです。
2026年05月08日
明日の対戦相手はコンサドーレの1つ上となる3位のRB大宮アルディージャ。ここまでの総得点は32でリーグトップの攻撃力を誇ります。その代わり失点22はリーグで下から3番目。要するに攻撃に特化したチームという事です。 まだ上位に名を連ねているのは、やはり開幕4連勝が効いているからと言えそうです。その後は5勝6敗で、最終的にリーグトップを目指すには少し物足りない戦績となっています。
結局のところ、現状ではコンサドーレの勢いが勝っているという感じは大いにあります。しかし大宮は第10節で松本に1-4の惨敗を喫したあとは5試合全て1点差という接戦を演じており、粘り強さを見せています。
大宮は10得点の泉選手および7得点のカプリーニ選手と山本選手といった手強いストライカーが揃っており、明日の試合は、ここ5試合を1失点以内、さらに直近2試合を連続完封しているコンサの守備力が本格化したと言えるのか、真価が問われる一戦となりそうです。
2026年05月08日
2020年に世界中で大騒ぎとなった新型コロナウイルス感染症というのがあったから、今回のクルーズ船で起きたハンタウイルス (現時点で3人が死亡) に関するニュースを各メディアが取り上げている。
新型コロナでは地球上のある一部地域で発生したものが、短い期間で世界中に広がったのを目の当たりにしているので、私としては正直心配ではある。 メディアが取り上げるものの、専門家は 「さほど心配はない。人から人へ感染する可能性は低い」 と不安を払拭するような事を言っている。
ハンタウイルスのワクチンは日本に無いそうで、潜伏期間は1週間~長くて5週間と長いらしい。最初の症状はコロナと似た感じとのこと。致死率はコロナより遥かに高いとなっている (50%程度?)。
まぁ、とりあえずマスクのストックでもしておこうかな。
2026年05月07日
最近はコンサドーレにとって良いことが続いています。
特に大きいのは次の2つ。 ① FW大森真吾の覚醒 (ここ4試合で4得点) ② FWアマドゥ バカヨコがPK以外で初得点
現時点でのチーム得点王に、この2人+FW家泉怜依を加えた3人が、4ゴールで並びました。それを2点差で追うMF原康介にも注目です。 残り3試合で競り合ってくれればチームの得点力もアップし、8月からの本シーズンにも良い影響が出るかも知れません。
良いことが続くことで連勝も生まれる、そんな感じがしています。
2026年05月06日
実に見事な勝利でしたね。 5連勝は2016シーズン以来10年ぶり。その時の勝ちっぷりは次のとおり5試合連続ウノゼロの勝利でした。

今回の5連勝は全て2点以上の複数得点となっていますが、注目はゴールを決めた時間帯です。全11ゴール中8ゴールが後半の得点で、しかも80分以降に6点も取っていました。 こういうのって過去のコンサドーレには見られなかった傾向のように思います。
もし3日後の大宮戦で6連勝を決めたとしたら、残り2試合も含め、8連勝で特別リーグを締めくくるかも知れませんね。 その場合、順位はどこまで上がるのでしょうかね。
それにしても開幕から第5節までの低迷していた頃は一体どうなってしまうのかと心配でしたが、大変失礼ながら まさかここまで上げてくるとは正直思いませんでした。ゴメンナサイ。
2026年05月06日
今日はチャナティップがプレドにやって来るのでとても楽しみです。 ティラパットが、同じクラブに所属するレジェンドの前で躍動し、加入後初ゴールを決めるかも知れませんね。
さて本日のAC長野パルセイロ戦ですが、前回対戦 (2月21日) では開始10分で先制ゴールを決められています。7分後にバカヨコのPKで追いつきましたが90分で決着つかず、PK戦で勝ち点2を拾い、これが今シーズンの初勝利でした。 長野は開幕戦からの8連敗 (PK戦負け2回を含む) が大きく響き、現在10位という順位にいます。しかしその後は3勝3敗と勝ち負けを繰り返しており、我々応援する側は順位だけを見て 「今日は大丈夫だろう」と安易に思っていると福島戦のような事態にならないとも限りませんね。
長野は今シーズン複数ゴールを決めている選手がいません。これは逆に誰が点を取るか分からないので警戒が必要な部分であるとも言えます。
今日勝てば最高で3位まで浮上する可能性があります。さすがにそこまでは行かないにしても、5連勝という状況を作って、GW最終戦となる9日にプレドでRB大宮アルディージャを撃破できれば首位争いの背中が近づいてくるような気がします。 その意味でも、まず今日はチャナの前でしっかり長野に勝ちましょう。
2026年05月05日
朝から雲ひとつない青空だったので、ノーザンホースパークでノンビリ過ごしました。北海道コンサドーレ札幌 FW 背番号77 チッチ も元気そうでした。
厩舎では馬の大好物にんじんクッキー (4個入り300円) を美味しそうに食べてくれました。GW真っ只中に、こどもの日で小学生以下無料ということもあり、パーク内は多くの客で賑わっていました。
2026年05月04日
昨年あたりから当ブログに何度か書かせていただきましたが、私が長谷川竜也選手に好感を持つのは 躊躇せずクロスを入れる からです。勿論クロスの精度も高いですね。
これが良くないのかどうかは素人だから分からないけど、コンサドーレの選手には、クロスを入れるべき場面でも、相手選手がプレッシャーをかけに近づいてきたり、相手守備陣がゴール前に揃っていたりを感じると、勝負せずにバックパスや他の選手へ安全なパスを出してしまいがちといったイメージを私は持っています。
しかし長谷川は多少のプレッシャーを感じてもクロスを入れることを第1優先に考えているように見えます。
そんな長谷川は、やはりクロスに対応しヘッドでゴールを決めてくれる選手が前線にいてこそ生きると思います。いわき戦で家泉を前線に配置した時なんかは、長谷川の存在が相手に脅威と絶望を与える結果となりましたね。 最近は大森真吾が覚醒したようなので、残り4試合、さらには8月開始の本シーズンへ向けて長谷川竜也選手の存在価値が非常に大きくなるだろうと思っています。
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