カレンダー

プロフィール

生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

インスタ

2020年01月21日

キャンプ地での日常が
杉浦コーチやアンデルソンロペス選手らの
インスタ動画で日々伝わってきており
コンサドーレが何だかとても近く感じています。
インスタにあげてくれて本当に感謝です。

明日の夕方、いよいよ2020年J1リーグ戦の
日程/対戦相手などがリリースされます。
第4節以降はどのようになるのか
そして競技場はどうなるのか
注目したいと思います。


このアプリに大ハマり

2020年01月20日

何の変哲もないパズルゲーム(上海?)に大ハマりしています。
昨夜は23時前から始め
朝の5時までぶっ通し・・・・・・つまり徹夜(笑)
おかげで今日は生活のリズムが完全に狂っています。

1579503910-D8C12211-FDE7-4246-A9FC-3CA01F5C0DEB.jpeg

なんでも程々にしないと・・・歳なのだから。

1579504165-E284970A-DC19-4894-976E-A905CB3ACC20.jpeg



ソウルドリンク

2020年01月19日

北海道のソウルドリンクのひとつ リボンナポリン1579418541-8533EDF8-D486-4061-B074-B96B3B151C3F.jpeg

何年ぶりかで飲んでみたら美味しかったです。ちょっと甘過ぎるけど。

戦後の1954年から発売されているとのことで
ナポリンの語源は、イタリアのナポリからきているそうですよ。



銀メダル!

2020年01月18日

FIS女子ジャンプワールドカップ2020蔵王大会の団体戦が今終わり
伊藤有希/丸山希/高梨沙羅/勢藤優花で臨んだ日本は見事銀メダルを獲得!

1本目は、トップバッターの伊藤有希が大失敗に終わったものの
丸山と勢藤が健闘し、また昨日個人戦2位の高梨も飛距離を出し2位につけました。

ただ、今シーズン絶好調のオーストリアが今日も圧倒的に強く
金メダルは望めない状況でした。

2本目に入り、伊藤有希がまたしても失敗。丸山、高梨も90mに届かず
4人目を前に、2位はキープしているものの
3位のノルウェーが一気に差を詰めてきました。

そしてノルウェーのアンカーは平昌五輪金メダルのマーレン・ルンビ。
なんと98mの大ジャンプ。しかもテレマークをきっちりと決めての高得点。

しかし日本のアンカー勢藤優花も92mと大健闘!

なんと僅か0.4ポイント差でノルウェーを抑えた日本が銀メダルを獲得!

優勝のオーストリアには実に140.4ポイントもの大差をつけられましたが
ノルウェーを抑え、しかも地元日本での銀メダルは立派だと思います。

久しぶりにコンサドーレ以外でのスポーツで感動しました (^o^)


ジャンボ

2020年01月17日

1579255428-A72F97DA-7AD5-4D2E-A1FA-D1D0AD058D27.jpeg

ジャンボジェット機(ボーイング747)って

その名の通り、本当にデカいのですね!

周りの機種と比べてもその大きさはハッキリ分かります(笑)



グループステージC

2020年01月16日

昨年あと僅かのところで優勝を逃したルヴァンカップ。
その雪辱を果たすための最初の関門となるグループステージの日程が出ましたね。

コンサドーレはグループステージC。
初戦から3戦目まではAWAY、4戦目から6戦目がHOMEとなります。

同じグループに入ったのが
サンフレッチェ広島 サガン鳥栖 横浜FC

きっと勝ち上がってくれると思います。


あと1ヶ月でルヴァンカップ開幕です!


今夜はカタール戦

2020年01月15日

既にグループリーグ敗退が決まっている日本。
今夜はカタールと対戦。
私の場合、このパターンだと、まずテレビ観戦はしないけど
今回は絶対に観ます!
コンサドーレの選手が2人も代表に入っていて
システムを4バックに変更しない限り
2人揃って先発する可能性があるのだから観なくていいわけがありません(笑)


ところで五輪代表について監督をはじめ随分叩かれていますね。
まあ、こういう結果が出ている以上、仕方のない事なのでしょう。

私もいろいろ素人なりに考えてはいますが
根本的な原因は、海外組をスムーズに招集できないからじゃないかと思っています。
これはやむを得ない話なのだから、どうしようもありませんけどね。
海外組を呼んで、ベストメンバーで各大会やテストマッチに挑めない分
それ以外の有望選手を集めてチャンスを与える。
呼ばれた選手たちは当然オリンピック本番でメンバー入りを果たしたい。
そこでそういうチャンスをどう活かすかの考え方が選手個々いろいろあるのでしょう。

・・・で、見た感じ、どちらかと言うと
猛アピールをして強いインパクトを残すよりも
ミスをして評価が下がらないように気を付けているイメージが上なのかな?と。
サウジ戦で田中駿汰を含むダブルボランチの評価が非常に高かった要因は
前線の選手たちへゴールを呼ぶパスを積極的に供給する姿勢でした。
しかし全員が同じ方向を向いていたかと言うと、多分そうじゃなかった。
シリア戦もそうだったけど今の大会であまり点が取れていないのは
そういうところなのでは?と私は思っています。

本番で海外組やオーバーエイジが入ってくると
いま代表に呼ばれていても最終的にメンバーから外されてしまったり
メンバー入りできても試合に出られなかったりという恐れみたいなのはあるわけで
それを打ち破るには気迫溢れる動きで強烈な印象を残すのが良策かと思うけど
そういうのが出せない、或いは出しにくい何かがあるのでしょうね。
その 『何か』 をしっかり見い出して選手達に伝え
そして統率する責任が監督さんにはあるのだと思います。

私としては、A代表も五輪代表も、応援するチームの選手が選出され
試合に出て、そして活躍してほしいというのが願いです。


チーム得点王の歴史 ← 暇なので・・・

2020年01月14日

チーム得点王の歴史 (自分のHP参照)

リーグ戦:ベスト3( )内はゴール数

1998(J)⇒ バルデス(21) 吉原(11) マラドーナ(5)
1999(J2)⇒ 吉原(14) アシス(9) 関(6)
2000(J2)⇒ エメルソン(31) 播戸(15) ビジュ(6) 黄川田(6)
2001(J1)⇒ ウィル(24) 播戸(9) 山瀬(3)
2002(J1)⇒ 小倉(7) 曽田(4) 山瀬(4)
2003(J2)⇒ 堀井(8) アンドラジーニャ(7) 砂川(6)
2004(J2)⇒ 清野(9) 相川(6) 新居(3) 田畑(3)
2005(J2)⇒ 池内(11) 清野(10) 相川(9)
2006(J2)⇒ フッキ(25) 相川(9) 石井(9)
2007(J2)⇒ ダヴィ(17) 西谷(10) 藤田(7) 曽田(7)
2008(J1)⇒ ダヴィ(16) アンデルソン(4) 西(3) 柴田(3)
2009(J2)⇒ キリノ(19) 西(7) ダニルソン(6)
2010(J2)⇒ 内村(5) 古田(5) 西嶋(5)
2011(J2)⇒ 内村(12) 近藤(6) 古田(4) 岡本(4) 横野(4)
2012(J1)⇒ 古田(4) 日高(3) 上原(3) 山本(3)
2013(J2)⇒ 内村(17) 岡本(6) 上原(5)
2014(J2)⇒ 都倉(13) 内村(5) 砂川(4) 前田(4) 上里(4)
2015(J2)⇒ 都倉(13) 内村(7) ナザリト(5) 宮澤(5)
2016(J2)⇒ 都倉(18) ジュリーニョ(12) 内村(11)
2017(J1)⇒ ジェイ(10) 都倉(8) ヘイス(6)
2018(J1)⇒ 都倉(12) ジェイ(9) チャナティップ(8)
2019(J1)⇒ 武蔵(13) ジェイ(9) アンデルソンロペス(9)

       ※ 間違いがあるかも知れませんがご容赦ください。

調べ出してみると、「えー、そうだったんだ」 的なのもあったりで
なんだか懐かしい感じがしました。


王国復権

2020年01月13日

1月30日までのキャンプ地チェンマイへ飛び立ったコンサドーレ。
その様子が選手のインスタなどから伝わってくることで時代の流れを感じています。


第98回 全国高校サッカー選手権大会の決勝戦が終わりました。

青森山田がFKから先制し、更にPKを決め2-0としますが
前半終了間際に静岡学園が1点を返しハーフタイムへ。

後半16分、遂に追いついた静岡学園は、40分に逆転!
青森山田の反撃を振り切って24年ぶりの優勝を果たしました。

静岡学園は1995年に優勝していますが、当時は両校優勝という制度があり
単独での優勝は初となりました。
なお静岡県勢の優勝もそれ以来です。
サッカー王国静岡の優勝が24年ぶりというのも意外ですね。

北海道代表は、1999年の室蘭大谷ベスト8以来
これといった成績を上げていないので頑張ってほしいなと思います。

全国高校サッカー選手権 北海道代表の戦績


高校サッカー選手権/春高バレー

2020年01月12日

今回の高校サッカー選手権大会で
決勝進出を果たした青森山田高校の黒田監督が
北海道出身(登別大谷高校)という話は結構有名ですね。
そしてコーチの千葉貴仁さんも紋別市出身の道産子で
2006年シーズンにコンサドーレでディフェンダーとしてプレーしています。
ちなみにセレッソからの期限付き移籍でした。

2016年と昨年の大会で優勝している青森山田ですがV2を果たせるでしょうか。
壇埼選手としても気になるところですね。
対戦相手の静岡学園は
サッカー王国の静岡県勢として1995年以来の優勝を目指しています。
明日はどんな結果が待っているのでしょうか。


通称:春高バレーは男女共に本日決勝戦が行われます。
女子は 古川学園(宮城)- 東九州龍谷(大分)
2008年からの5連覇を含め7度も優勝している東九州龍谷(旧:扇城高校)と
過去に2連覇のほか1996年・1999年にも制覇している古豪古川学園という対戦です。
男子は 東山(京都)- 駿台学園(東京)が激突します。
東山高校は初優勝、駿台学園は3年ぶり度目の優勝を狙います。

北海道勢としては過去に
男子は東海大四が3回、女子では妹背牛商と旭川実が1回ずつ優勝していますが
1994年に東海大四が制覇したのを最後に優勝からは遠ざかっています。


あと少しで開演

2020年01月11日

1578717458-47924953-A4D3-41F8-8869-72C5A00D73D2.jpeg

今年は全席指定。

この位置から観覧します。

あと20分ほどで開演!



イベント

2020年01月10日

明日は 北海道コンサドーレ札幌キックオフ2020 ですね。

新加入者は3人だけど1人はタイに遠征中。
菅ちゃんも同じく遠征中なので明日は当然不在。

選手トークショーが3回ありますが
進藤選手がイジられるのは想像がつきます(笑)
でもイジられた後の返しが面白そう。


イベントが終わると選手達はキャンプに入り
タイ ⇒ 沖縄 ⇒ 熊本 と巡ります。
そして予定では熊本キャンプ開始の日がルヴァンカップのグループリーグ初戦です。

あと1ヶ月と少しで試合の方も始まりますね。
今回は特に、昨年の最終戦からが妙に短く感じる私です。
まあ、歳のせいでもありますが。


今シーズンの布陣は

2020年01月09日

今夜キックオフの AFC U-23選手権タイ2020 初戦 vs サウジアラビア。
先発予想を見てみると、どうやら菅ちゃん先発の可能性は低いようですが
田中駿汰はスターティングメンバーに名を連ねそうです。
菅選手も途中出場を果たせると良いのですが、どうなるのでしょうね。


さて2020シーズンの布陣ですが

まず、GKはソンユンになると思います。

DF3枚も福森/ミンテ/進藤で、昨年と同じでいくと考えます。

ボランチは、深井/宮澤/荒野の道産子3人に、駒井が入って来るので難しそう。
更に田中駿汰も加わりますが
田中は、もしかするとボランチよりCB起用を優先させるかも?

ウイングバックに関しては、左は菅ちゃん、右はルーカス or 白井。

前線の3人は、ジェイ/武蔵/ロペス/チャナティップの4人で回すと思いますが
ひょっとすると金子が積極的に起用されるかも知れません。

こうして考えると、ここで名前を上げなかった優秀な選手も沢山いるので
ルヴァンカップのグループリーグ突破は大いに期待できそうです。
中野小次郎の出番もあるかも知れません。

ただ、このブログで何度も書いていますが
26人+α っていうのは、ちょっと少ないのでは?
という心配も私は感じています。


開幕から5節まで

2020年01月08日

開幕戦の相手はどうやら柏レイソルらしいですね。
マイケル・オルンガという怪物がいるチームなので、とても厄介な相手です。

ただ、コンサドーレは例年開幕から5節までの成績が今ひとつで
その後しっかり盛り返していくのが大体の流れです。

【過去10年の第1節⇒第5節における合計勝ち点】

  2010年  勝ち点 7
  2011年  勝ち点 4  J1昇格
  2012年  勝ち点 1  J2降格
  2013年  勝ち点 6
  2014年  勝ち点 8
  2015年  勝ち点 7
  2016年  勝ち点 10  J1昇格
  2017年  勝ち点 4
  2018年  勝ち点 5
  2019年  勝ち点 6

まぁ5試合で勝ち点5~6くらい取っていければと思いますが
ACL出場権を獲るなら、やっぱり2桁は欲しいかな。

ちなみに過去、5節までで勝ち点10以上を取っているシーズンは
何かしら嬉しい事が起きています。

  1997年  勝ち点 15  J昇格
  2000年  勝ち点 13  J1昇格
  2001年  勝ち点 10  J1残留
  2007年  勝ち点 10  J1昇格
  2016年  勝ち点 10  J1昇格


開幕カードの正式発表は1月10日(金)17時頃に予定。
年間分については1月22日(水)17時頃発表予定とのことです。


背番号を予想してみた

2020年01月07日

(敬称略)
菅野  1 ⇒ 1
石川  2 ⇒ 2
進藤  3 ⇒ 3
菅   4 ⇒ 4
福森  5 ⇒ 5
ルーカス 7 ⇒ 7
深井  8 ⇒ 8
武蔵  9 ⇒ 9
宮澤  10 ⇒ 10
ロペス 11 ⇒  11
駒井  14 ⇒  14
濱   15 ⇒  15
藤村  16 ⇒ 16
壇埼  17 ⇒ 17
チャナティップ 18 ⇒ 18
白井  19 ⇒ 19
ミンテ 20 ⇒ 20
阿波加 21  ⇒ 21
中野  23 ⇒ 23
ソンユン 25 ⇒ 25
早坂  26  ⇒ 26
荒野  27 ⇒ 6
金子  30 ⇒ 27
高嶺  31  ⇒ 24
田中  32  ⇒ 22
ジェイ 48 ⇒ 48