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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2014年05月13日
昨夜はドームからシャトルバスで新札幌、あとはJR。 10時には自宅でいつもと同じ夜を過ごす。日が変わる前後に就寝。 そして今朝・・・ だ・る・い・・・・・・。 同じような朝を迎えている人、結構多いかも (^_^;) シュート数は愛媛の4倍 (12本) 。 振り返ってみると決定機も数回あった。特に終盤とか。 ただし1本も決められなかった。 GWから勝ちが無い。 昨夜の相手はホームで負けた事がないし、なにしろ今シーズン自体ホーム負けなし。 コンサも不調だけど、相手も相当な不調。 なのに負けてしまった。だからこんな朝なのかなぁと思ってしまう。 昨夜の試合で失点直後と終盤に見せた怒涛の攻撃。 なぜそれが崖っ淵に追い詰められないと出せないのか。 まず前半に怒涛の攻撃で相手を追い込み先に点を奪えたら有利な展開になると思う。 前半を同点あるいは最小得点差ビハインドで切り抜け 後半に勝負をかける・・・今のチーム状態でそれは難しいのでは?と思う。 『肉を斬らせて骨を断つ』 でも昨夜は肉を斬られたけど空振りばかりで相手の骨が断てなかった。 上位が相手だと肉も骨も断たれて終了〜になってしまうかも。 ボクシングに例えると、序盤は相手が打ってこないからこちらも様子を見る。 そんな中、相手が突如放ったパンチでダウンを喫してしまう。 さほどダメージのないダウンだったので挽回しようと後半攻勢に出る。 しかし何度もロープ際に追い詰めるが、そこからの1発を出さず 確実に決まるタイミングを待ってばかり。焦れた観客が苛立ちを見せる。 みたいな事をイメージとして重ねながらの90分。 これが今朝の寝起きの悪さにつながってしまったのかもな〜などと勝手に考える私です (^_^;) 次節では割と相性の良い相手そしてスタジアムで奮起を!
2014年05月11日
タイトルにホームでは負けない!って書いたけど 本音は ホームなんだから勝て! です (^o^) ここ数年、愛媛FCとの対戦でホームゲームは無敗です。 2006年にドームで1回、2007年と2010年に函館で各1回 計3回の引き分け以外はホーム全勝です。 ただしアウェーでは負けが多い・・・ コンサ同様、愛媛もGW中の4試合で1つも勝っていません。 通常日程に戻った最初の試合で勝ち点3を得るのはどっちかな? このカード、互いにホームでは強いので明日は期待したいと思います。 コンサは明日の試合で勝つと8位か9位へ。 2点差勝利なら水戸を抜いて8位になります。 とにかく勝っておけば、18日に行われるジェフ戦の結果によっては 6位以内への浮上もアリ! 明日の今頃は、ちょうど後半の真っ只中。 一体どんなシナリオが待っているのでしょうね。
2014年05月11日
抜けるような青空の日曜日。 早起きをしてJRで小樽へ行って来ました。目的は散歩です (^_^;)〔オルゴール堂〕
〔旧国鉄手宮線オープンスペース〕
家の傍にあるJR駅から行きは1時間半かかりましたが帰りはジャスト1時間。 7時半に家を出て、12時ちょい過ぎには帰って来ました。 観光スポットは修学旅行生 (中学) とアジアからの海外旅行客が多かったです。
2014年05月07日
ミニマム級に続きライトフライ級も王座獲得後にタイトルを返上して 今夜IBF世界フライ級王座に挑み日本人最短の3階級制覇を狙った井岡一翔でしたが 王者アムナット(タイ)の強打を警戒するあまり ガードを固めプレッシャーをかけ相手を後退させ続けながらも なかなかパンチを打たない状況のまま最終ラウンドのゴング。これまで爽快なKO勝ちを何度も見せてきた井岡でしたが 今日は見ていて非常にフラストレーションが溜まってしまう内容でした。 相手をジワジワとロープに追い詰め、『今だ!パンチを打て!』 と思うけど なぜか打たない・・・・・・そして逆に有効打を喰らってしまう。 これって何となく、悪い時のコンサと重なるな~と思って見ていました。 細かいパスをつなげながら敵陣に近づいていく ⇒ いいパスが通ってチャンスになる ⇒ なぜかシュートを打たずにパスを選択・・・ ⇒ パスを受けた選手は出しどころが無くボールを後方へ戻してしまう・・・ あるいは相手に奪われて反撃される・・・ もちろんボクシングとサッカーを一緒に考えるのは難しいけど 何となくそう思ってしまいました。 今年ドームでは3勝3分けで負けなしではありますが ここ2戦は引き分けなので、月曜の愛媛FC戦では勝利の感激を味わいたいです。
2014年05月06日
前節は1度追いついたけど2度目はダメだった。 でも今日は2度目も追いついた。これも1つの成果かな? 0-1から前俊のゴールで1-1に追いつき 1-2にされたものの今度は俺達の砂川が開幕戦に続きFKを直接決め2-2となった。↓↓↓ 監督もガッツポーズ!
それにしても2失点目はショッキングな取られ方だった。 相手CKの時、2人がキッカーの近くにいたが ボールは菊岡の傍をグラウンダーで抜けて行った。 菊岡は、ほぼ反応ができていなかった。 そのグラウンダーに合わせて飛び込んだ養父選手に勝ち越しゴールを決められた。 あの場面は集中が薄れていた感じだったし 菊岡にしても、ボールが来たらブロックするため、あの位置に立っていたのでは? こんな感じで、私にしてみれば本当に嫌な失点を見てしまったが 砂川のゴールにより何とかドローに持ち込めたのは良かった。
2014年05月06日
11日間で4試合というタイトな日程も今日がラスト。 ホームだし天気も良いから今日ぐらいは勝利で飾ってほしい。 そうなれば明日から普通に仕事へ出掛けるお父さんお母さんや お兄さんお姉さんも少しは良いテンションで出社できるだろう。 さてこのGW怒涛の4連戦だが これに入る前、監督やスタッフにどんな思惑があったのかと想像してみる。 まずリーグ戦の長丁場を考えると、レギュラー基本形に入る選手は できるだけ温存したいと思うだろう。 実際3試合を見るとそういう感じが見え隠れしている。 その中でそこそこ勝ち点を重ね、上位陣を射程圏内から逃さないようにしたい。 だがそこが上手くいかなかった。今日勝っても6位には届かない。 4月13日、AWAYで大分に敗れて以来の5試合は 1勝3敗1分けという散々な結果である。 その原因は大抵の方々が承知されていると思うが 攻撃において足元へのパスが多く またボールを受けた選手がワンタッチで回さず 周囲を見て出しどころを探してからパスを送っている。 時間がかかるので相手に読まれ奪われてしまうシーンも目立つ。 だから途中で判断の速い砂川が投入されると試合が生き生きして見えるのである。 今日先発濃厚といわれるFW工藤光輝は 足元へのパスよりも走り込む方向に出すパスを有効に使える選手だと思う。 問題は彼の決定力と、彼へそういったパスを積極的に供給できるかどうかである。 その辺を意識してやれば彼の初ゴールが見れるかも知れない。
2014年05月02日
先日、急に気まぐれを起こし、夕張へドライブして来ました。 幸せの黄色いハンカチ に登場した長屋 ⇒ 有料:520円 ラストシーンで刑務所帰りの夫が目にした沢山の黄色いハンカチ。感動しました (^o^)長屋の中には映画に関連する物が展示されていましたが 何と言っても目につくのが天井や壁を埋めつくす黄色い紙に書かれた願い事。 黄色い紙と画鋲は用意されています。
市内で普通に現れたキタキツネ。 「写真を撮ってあげようか」 と声をかけたら、ジッと動かずにいてくれて シャッター音を確認したら去って行きました。 写真撮影慣れしているのかも (笑)
2014年04月30日
昨日のヴェルディ戦 17時から・・・ということで何となく時間管理的にゆとりが持てた私である。 昨年6月ぐらいから継続している休日の散歩 (最低7千歩) 。 お昼過ぎ、自宅から150mのJR駅から新札幌へ。 東西線に乗り換えバスセンター前で降り、地下歩道から大通、南下してススキノ駅 次はポールタウンを北上。オーロラタウンの端まで行って 戻る途中、わしたショップで沖縄物産を少々購入。 再び北上し札幌駅から東豊線で福住、あとはドームへ向かうのみ。 ドームで座席キープ後、いつものようにブラブラと一回り。 歩数計は既に1万超え。この日もノルマ達成。 試合の方は・・・ 成績の上がらない相手にスコアレスドローで勝ち点1という結果。 試合後はサポ仲間と札幌駅北口の居酒屋で2時間少々のコンサ談義。 でも8割の時間帯は普通の世間話だったと思う (笑) 湘南が開幕10連勝を決め、J1では徳島が初勝利を挙げた。 さてヴェルディ戦。 互いに噛み合いやすいプレースタイルだったのでは?と思った。 ヴェルディの最前線は割とファーストDFをやってくるが 中盤では近くまで駆け寄るだけ。 ボールを奪いに来るというよりは、パスコースを塞いだりパスカットを狙う感じ。 これだとコンサドーレはチカラを発揮する。 確かにシュートは相手の2倍近く。僅かのところでゴールを逃した場面も幾度かあった。 しかしヴェルディも金山隼樹のスーパーセーブやコンサDF陣に体を張られて あと1歩のところで得点を逃すシーンがあった。 J1のチームだと何本かは決められていただろうな。 ヴェルディは成績が上がっていないが、前節ジュビロ戦では終了近くまで0-0だった。 少し戦力がUPしてきているのだろう。 ホームで勝てなかったのは悔しいが、まる1日が過ぎ、落ち着いて回想してみると そこそこ内容のあるぶつかり合いだったような気がする。 特に古田がキレキレの動きで、もしかすると完全復活?という雰囲気があった。 彼が故障する以前 (かなり以前) の動きができるようになったら 相手にとって厄介な存在になるだろう (笑)J1へ上がるには、シーズン中に何度かチームの (選手個々も) 進化が必要だろう。 今シーズンは例年にない (昇格した年を除く) 開幕からまずまずの戦績。 ここ数試合は個のチカラ的なゴールが単発で出ている感じで もしかして点の取り方を忘れたの?と言いたくなるけど 実際のところ得点シーンっていうのは 1本のパスや相手の致命的なミスからシンプルに決めている感が強い。 だがそれ以外に、相手を崩したり、或いはセットプレーからのゴールが加わると 複数得点を奪って展開が楽になる事が多いと思う。 GWの過密日程が終わった次の試合あたりで、そろそろ次の進化がほしいな~と そんな事をイメージする私である。
2014年04月29日
朝刊記事のスタメン予想が当たっていれば なんと!GKと1トップを除く9人が道産子! 試合経験という意味では問題ないと思うし ここで活躍すれば一気に道が開ける可能性も出てきますね! さあ、今日のお立ち台に上がるのは誰か!? いろんな意味で、今からワクワクしています (^o^)
2014年04月26日
ファジアーノ岡山戦、AWAYでは苦戦続き・・・・・・なのですね (^_^;) 2009.03.29 △ 1-1 GOAL 上里 2009.09.23 ◎ 1-0 GOAL 藤田 2010.07.30 × 0-1 2011.08.26 × 0-1 2013.04.07 × 2-3 GOAL 内村×2 しかし前節では相性が悪かった群馬に何とか勝っているし 過去のデータなんか特に気にする必要はないかも。 そうじゃなきゃJ1自動昇格なんて言ってられませんから (笑)
2014年04月23日
【WBC世界バンタム級タイトルマッチ】 王者 山中 慎介 9R TKO 挑戦者 シュテファーヌ・ジャモエ (ベルギー)ベルギー史上初の世界王者を目指すジャモエはタフで好戦的なファイターだったが 5度防衛している山中が格の違いを見せつけた。 神の左 と呼ばれる左ストレートで、この日も2Rに1度、8Rに2度のダウンを奪い 9R開始早々ボディブローで4度目のダウンを奪うとレフェリーが試合をストップ。 【IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ】 王者 キコ・マルチネス (スペイン) 7R TKO 挑戦者 長谷川 穂積 あのウィラポンを倒すなどバンタム級で10度防衛し フェザー級でも王座に就いた伝説の2階級王者が3年ぶりの世界戦に臨んだが ヘラクレスのような上半身を持つ王者の強烈なフックを浴びてマットに沈み 3階級制覇は成らなかった。
長谷川が敗れるパターンは、カッとなって打ち合いに応じてしまうケースであり この試合も2Rのパンチ応酬から相手のペースにハマってしまった感じ。 最初からKOは狙わずにポイントアウトすれば判定勝ちの可能性もあっただろう。 だが彼自身バンタム級王者時代、6度目~10度目の防衛戦を 全て序盤にKO勝ちしており、そのイメージから、つい打ち合ってしまうのかも。
2014年04月20日
今日の群馬戦勝利は辛勝って感じもあるし ゴールが決まるまでは 『何だかな~って』 と思うこともしばしば。 でも今はまだ勝った試合で内容を求めるより、勝った事を正直に喜びたいです。 さて今日の試合、私はパウロンの印象が強かったなぁ (笑) 前半12分台、とんでもない位置でボールをかっさらわれ キーパーと1対1で打たれてしまいました。 必死に追いかけて体を寄せたのが効いたのか、単純に相手が打ち損じたのか シュートはポストに当たって運良く失点を免れました。〔プレイが切れてからホスンに怒られる?パウロン〕 しかし後半のゴールシーンは 相手ゴールキックをパウロンが大きくヘッドではね返したのがきっかけでした。
このボールがワンバウンドで相手DFの頭上越え。 それを奪った前田俊介が左じゃない方の足で見事なゴール! 頭上を越えたのは相手の目測誤りってのもあるのだろうけど パウロンの気持ちの中では前半の大ミスを挽回できたって事になるかも知れませんね。 まぁパウロンにとって前半にボールをかっさらわれたシーンはあったけど 他の選手も何度か高い位置で奪取されるのは目立っていたと思います。 それだけ群馬の前線はアグレッシブに奪いに来ていたという事でしょう。 特にダニエル・ロビーニョとかね。
2014年04月18日
【ザスパクサツ群馬(ザスパ草津)との対戦成績】 2005.03.19 A敷島サ ◎ 4-1 GOAL 池内、砂川、堀井×2 2005.05.28 H札厚別 ◎ 3-1 GOAL 相川×2、砂川 2005.08.06 A正田ス ◎ 2-1 GOAL 池内、和波 2005.12.03 Hドーム ◎ 2-1 GOAL 清野、石井 2006.04.05 Hドーム ◎ 3-0 GOAL 相川、鈴木、フッキ 2006.06.07 A正田ス △ 2-2 GOAL 西谷×2 2006.07.22 H札厚別 △ 2-2 GOAL 砂川、中山元 2006.10.29 A正田ス ◎ 2-0 GOAL フッキ×2 2007.05.03 A正田ス × 1-2 GOAL ダヴィ 2007.06.27 Hドーム △ 2-2 GOAL 西谷、芳賀 2007.08.05 A正田ス ◎ 3-0 GOAL 中山元、砂川、藤田 2007.10.13 H札厚別 ◎ 2-1 GOAL ダヴィ、砂川 2009.04.15 A正田ス ◎ 2-1 GOAL キリノ×2 2009.07.18 H函館千 × 1-2 GOAL ダニルソン2009.08.30 A正田ス ◎ 5-2 GOAL 西×2、キリノ、藤田、宮澤 2010.06.05 A正田ス △ 1-1 GOAL 近藤 2010.10.31 H札厚別 × 0-1 2011.05.04 Hドーム ◎ 1-0 GOAL 宮澤 2011.11.20 A正田ス × 1-2 GOAL 内村
2013.06.29 A正田ス × 0-2 2013.10.06 H札厚別 × 1-3 GOAL 荒野 21戦して11勝6敗4分けだから大きく勝ち越してはいるんだけど 勝ち越してはいるんだけど 見てのとおり近年は負けが多い・・・。 札幌が相手だと戦い易いのだろうか・・・? しいて明るい材料を探せば、ドームでの勝率が高い点かな。3勝0敗1分けです。 もう1つ、4月の対戦では2戦2勝・・・・・・でも苦しいデータ (^_^;) 勝てば3位浮上の可能性がある第8節。 (まぁ2位もあり得るけど得失点差的にそこまでは難しいか) 逆に、もし負けてしまうと順位は一気に下がるかも知れない (ToT) 3つ続けて負けているんだから今回は勝たなきゃ! ところでステファノやヘナンは、まだ出て来ないのかなぁ。
2014年04月13日
後半アディショナルタイム、CKのチャンスにホスンが攻撃に加わった。 CKからこぼれたボールを前俊が流し、CKを蹴った菊岡が再び・・・ あれっ? ゴール前の混戦に放り込むかと思いきや、弾道はやや後の方へ。 そうか、都倉やソンフンが相手を引きつければ、ホスンはノーマークに! まぁ、それもあったかも知れないけど。 決めてやる!的な気持ちが全身から溢れていたホスンに合わせたのかな? 枠からは大きく外れちゃったけど気迫のこもったヘッドに感じました。 2年前の5月16日、ナビスコカップ大宮戦のラストシーン。 土壇場で前俊の同点ゴールが決まった。 劇的な展開ではあったけど、ゴールを守るホスンは逆転までいきたかったのだろう。 それまでJ1リーグ戦は1勝9敗1分けという散々な成績。 ナビスコにしても1勝2敗で、きっとホスンは何としても勝ちたかったんだと思う。 劇的ついでに逆転勝利に持ち込めば、チームの流れが変わると考えるのは不思議じゃない。 流れを変えて、ここから勝ち点を積み重ねればJ1残留の可能性も出てくる。 そんな思いのこもった最後のゴールキックだったのかも。 蹴った直後、ホスンは倒れた。担架で運ばれたホスンは苦悶の顔だった。 そして2年後の今年。 シーズン立ち上がりは長崎から加入の金山に先発をゆずったが 今はガチガチのレギュラー守護神として素晴らしいパフォーマンスを披露している。 何となく心情的にも応援したくなる選手イホスン。 もう1度、彼と一緒にJ1へ行こう! あれっ!? サラッと短く済ませるつもりの記事が、エラく長文に (笑) 私も徐々にブログ記事が書けるようになってきたのかな (^o^) いや、まだまだダメだろうな~。
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