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2006年01月07日

写真のチケットは、札幌ドーム開催試合オンリーのB自由席です。
9:10家を出発、9:15JR乗車、札幌から地下鉄を乗り継いで
9:55に地下鉄バスセンター着。
サッポロファクトリー(アトリウム)に着くと、写真のような行列……。
待つこと45分。ようやく順番が回ってきました。
申し込み用紙には並んでいる時に漏れなく記入したはずですが……。
係の人「ファンクラブ会員ナンバーは何番ですか?」
私 「ファンクラブには入っていません。昨年はシーチケ買ってます。」
係の人「じゃ昨年シーチケ購入の欄にチェックマーク入れますね。」
私 「……。」
係の人「あっ!スイマセン。チェック入ってますね。」
係の人「ところで席種はどうされますか?」
私 「あの~。」
係の人「あっ!ゴメンナサイ!ちゃんと書いてますね。変だな~
なんか続けて見落としちゃって……。」
こんな会話などがあり、2分程度で無事チケットを入手できました。
私に応対した係の人は、次から次にチケット購入者の相手をして
ちょうど疲れの波が来ていたようでした。
私は心の中で『頑張ってください』と伝え、その場を後にしました。
その後は昼食にスープカレーを食べて帰るという、いつものワンパターンでした。
2006年01月06日
FW要員でフッキが加入して来そうな雰囲気だけど
外国人補強が彼1人だけって事はないと思うんですよね~。
きっと水面下で話が進んでいるような(難航してるのかも)…。
そのうちハッキリすると思うけど(この表現は過去にも何度か…)。
私の聞いた情報だと、過去にコンサ在籍していた外国人だとか
これまでコンサを痛い目に遭わせて来た外国人だとか(これ言ってるのは私です)
色々あるようですが、どれも信憑性がどうなのか……。
ロブソンって事はないだろうし(笑)、ビジュは守りの選手だから多分ないし
バーヤックもわざわざ呼ぶ程のレベルでもないと思うし
ウィル!……いくら何でも3度目はないだろうしね~。来てほしいけど。
アダウトだったら凄いなぁ!!でも無理だろうな。
やっぱりアンドラジーニャかな?意表を突いてホベルッチ!ってのも無理か。
これまで痛い目に遭わされてきた外国人と言えば
崔 龍洙、バロンってところかな~。バロンは来そうな雰囲気少しあるけど。
崔 龍洙が来たらかなり驚いちゃいます。
そう言えばフッキって19歳なんですね。エメも入って来た時は19歳。
なんか期待しちゃうな!まだ加入決定でも何でもないけど…。
以上、とりとめの無い話でした。
2006年01月05日
平成12年から買い始めたシーズンチケットですが
今年は何となくピッチを縦に見たいな~と思いまして
15年に1度買った事のあるB自由席にします。
7日(土)サッポロファクトリーへ購入しに行く予定です!!
私は、ドームOPEN2年目(14年)にSS指定席を購入したほかは
SBゾーン席ばかりでした。
そのSBゾーン席ですが、昔はA自由席と呼んでいましたね。
そして今年からは名称変更でSB自由席となるそうです。
2003年シーズン途中から妻が競技場へ行くのをやめてしまったので
(それどころかテレビ観戦も一切しません……。)
それ以来ほとんど1人で厚別やドームへ足を運び
大抵はAWAY側の、周囲にあまり人がいない場所にポツンと座って
じっくり観戦しています。
今年は最終節まで昇格争いを演じてほしいナ~と切に願います。
最終節を待たずに昇格を決めてくれたら最高だけど!!
2006年01月03日
第82回 箱根駅伝は、北海道出身選手の頑張りが光ったと思います。
室蘭大谷高出身で『日大』9区の吉岡 玲選手は
区間5位の走りで順位を1つ上げ総合3位に大きく貢献しました。
恵庭南高出身で法政大8区の後藤裕介選手も区間5位の大活躍!
チームも7位となり来年のシード権を獲得しました。
ちなみに法政大は復路1位となっています。
ところで……いつか北海道の大学も箱根駅伝で活躍してほしいと
ずっと前から願っていたのですが
よくよく考えたら、この大会は関東の大学しか出場できないのですね。
今日初めて気づきました……。
それにしても亜細亜大の総合優勝には非常に感動しました。
2006年01月02日
第84回 全国高校サッカー選手権大会 [2回戦] 北 海(北海道) 0-4 大 津(熊本) 結局、大津(おおづ)が強かったと言うことになるのかな。 昨年2勝を挙げたチームからFW蟻川・GK瀬川ほか数名が残り 実力を見せつけ地区予選を無失点で制した北海でしたが J内定者4名のスター軍団に負けちゃいました……。 前半途中までは守りで精一杯という展開から徐々に盛り返し 2度の決定的シーンもありました。 それから2失点するまでは一進一退というか、むしろ北海ペースだったかも。 でも最初の失点は……あまりにも悔し過ぎるシーンでした。 何気に居たキャプテンに当たってコロコロとゴール内へ。 あーいう事故みたいな失点って北海道代表には、ありがちなんですよ~。 平成2年、国見に0-1で惜敗。 その1失点は、太陽光線が室大谷GKの目に入ってのものでした。 昨年、北海が鹿児島実に0-1で惜敗。 相手FKの際、壁を作ろうとしている矢先にガラ空きのゴールに蹴り込まれてのもの。 これは池内が時々やりますよね。昨年1度成功しています。 解説の元日本代表DF井原さんもコメントしていましたが 私も、北海は強豪相手に1歩も引かず、よく戦ってくれたと思います。 0-2の後に1点返せていたら……とか 前半2回そして後半序盤にあった決定機に決まっていたら……など 惜しまれる場面もありましたが、後になって何を言っても始まりません。 今日試合に出て経験を積めた1・2年生も多く また、いいチームを作って来年も選手権で暴れてもらいましょう! 高校野球に負けるな!伝統北海!! ところで伝統という面では北海とライバルを張る我が母校(札幌工業高)は ボクシングと就職内定率以外は全く振るいませんね……。
2006年01月02日
〔柳下監督のお言葉から抜粋(元日の朝刊)〕
サポーターへの感想
「優しすぎるというのを感じます。当然、熱いです。
応援してくれるのはいいけど、もう少し叩いてくれたらなと思います。
それをされてチームが強くなるしもっと一体になれる。
喜び、悔しさ、怒りも、本当に一緒に味わえるだろうし
いつも同じ気持ちでやれると思います。」
なるほど……いい言葉ですね。心に染み入りました。
2006年01月01日
みなさま!明けましておめでとうございます!!
新しい1年が始まりました。
2006年は……きっと
スポーツで多くの感動を味わえる1年になるんじゃないかな~と
非常に楽しみです。
では正月早々、私のスポーツ予言を!!
★1月2日に高校サッカー選手権2回戦から登場する北海高校は
初戦(大津:熊本代表)に勝つ事ができれば
ベスト4までは行くのではないでしょうか。
今や北海道の高校サッカーは全国レベルです。
★2月のトリノ冬季オリンピックではスピードスケートの男子500mと
フリースタイルスキーあたりで金メダルを獲るかも知れません。
女子フィギュアスケートでは日の丸が2本上がりますが
金には届かないと思います。
スキージャンプで岡部孝信が表彰台に上がったら猛烈に感動です!
★3月に開幕する高校野球選抜大会では
駒大苫小牧が最も優勝に近いのは疑いありません。勿論優勝候補筆頭でしょう。
でもエース田中将大が、もし攻略されてしまったら……その時点で敗色濃厚です。
★6月のサッカーWカップ(ドイツ)では
残念ながら日本はファーストラウンドで敗退すると思います。
この予想はハズレてほしいです。
★8月の高校野球選手権は、駒大苫小牧の田中投手に
選抜の疲労が残っていなければ、もしかすると夏3連覇の偉業達成実現です!
その可能性をUPさせるためにも田中に次ぐ2番手投手の成長が待たれます。
さて、我らがコンサドーレ札幌ですが
正月明けにどんな外国人助っ人が来るのかわからないけど
複数の主力が負傷で長期離脱さえしなければ、J1昇格は必ず叶います!
J1から3チームが落ちて来るとはいえ
下から3番目の柏レイソルがJ2で3位だった甲府にズタズタにされているので
その下の2チーム(神戸・東京V)が凄そうな補強をして臨んでも
断然コンサドーレの方が強いのです!!
むしろ京都や福岡のような目の上のたんこぶ的な強豪がいなくなったのですから。
では皆さん!2006年も何卒宜しくお願いいたします!!
2005年12月31日
大きな補強はせずに挑んだ柳下体勢2年目、昨年とは見違える成績を残してくれました。
第1クールは全体の8位と出遅れたものの
第2クールではようやく出番が回って来たFW相川進也の活躍と
鹿島で多くを吸収して北海道に帰って来たDF池内のセットプレーからのゴールで
3位どころか自動昇格まで狙えそうな勢いがつきました。
そこで後半戦に向け、HFCが勝負を賭けて補強したFWデルリスが
思いのほかチーム戦術にフィットせず、再び成績は下降線。
しかし第3クール終盤、山形戦の弾丸ミドルでアピールしたFW清野智秋が
ようやく長い時間起用されはじめると
これまで言われ続けてきた、チームの決定力不足は一気に解消!
途中加入した西谷正也の活躍もあって
残り3試合というところまで昇格争いを演じ、我々を大いに楽しませてくれました。
私が思う、チームの行方を左右したような場面は次の2つです。
1.第4節のベガルタ戦における池内友彦退場劇。
前半は相手シュートをゼロに押さえ、こんな安心して見ていられる試合も
珍しいと余裕をかましていた矢先のレッドカードでした。
これで流れが一変し、0-3の惨敗に。
2.第27節の山形戦における、前述した清野の弾丸ミドル。
シュートはGKがかろうじて手で弾きゴール成りませんでしたが
この辺から不調にあえぐ中山ではなく清野中心のFWに変わっていきました。
前回よりも明らかに補強を重視しているし、柳下体制3年目となる来シーズンは
選手個々の色々な面も大きくスキルアップして
J1から3チームが入ってきても2005年以上にハイレベルな戦いを見せ
最後の最後までJ1昇格への夢をつないでくれると思っています!!
2005年12月30日
年末の大掃除が、どういうわけか横道にそれて
部屋の1面をコンサドーレコーナーにしてしまいました。
グッズは滅多に買いませんが、マッチデープログラムやら何やら
いつの間にか結構たまっていたんだな~と実感しました。
まだ家のあちこちにコーナーで保管すべきグッズ類が
あると思うので、出て来た時に配置を考えようと思います。
ちなみにレプリカユニフォーム2着の右にかかっている黒いシャツは
本物のコリンチャンス練習着です。
1999年9月、厚別での敗戦直後に
来日し、試合観戦していたコリンチャンスU-18の選手が
なぜか脱ぎたてホカホカのシャツをくれたのです。
2005年12月29日
本決まりなら、本当に、本当に良かったと思います!!
彼のJは甲府から始まったんだし(1999年)、しかも地元だし。
そして2002年以来となる久々のJ1ですね!
今朝のラジオによると、12月8日に行われた合同トライアウトでの
動きが良く、それが甲府側の目に付いたとのこと。
2001年シーズンの途中から、あしかけ5年もの長期に渡って
札幌に所属していた事になりますが
鮮烈デビュー(ドームでエスパルスのゴールに延長Vゴールを突き刺す!)の後は
運が悪く故障で出られない日々が長くて辛い事も多かっただろうけど
その分も、甲府で、そしてJ1の舞台で頑張ってほしいです!!
2007年、一緒にJ1で戦えたら最高ですね。
2005年12月27日
某紙によると、ユース昇格1年目の野田達郎が戦力外になった事に対し
批判が出ているとか。
今後は、ユース昇格選手については複数年(最低2年)頑張ってもらうそうです。
まあ賛同する人が圧倒的多数を占めるとは思いますが……。
私も賛同…と言うか、う~ん……微妙かな??
「1年で切られちゃうなんて事があると、ユースの選手達の目的意識が…」
みたいな事も書いてあったけど
私なんかは、プロの道に入ったからには1年1年が勝負だと思うし
その勝負に敗れたら戦力外にされるのも宿命だという
覚悟を持った上でプロ契約しているのだと考えたいです。
でも逆に
1~2年は目立たなくても、その後突如急成長する選手が出るかも知れません。
将来優秀な選手になる可能性を見込んで
絞りに絞って少人数だけをトップ昇格させるからには
それくらい長い目で見てやる責任もあるのでは!?とも思います。
複数年所属に関しては、今回昇格した藤田・西から適用になる模様です。
2005年12月25日
本日は注目のスポーツ目白押し!!でした。
[全国高校駅伝]
★結果
女子:札幌静修は1区を42位で通過したが徐々に順位を上げ
最後は28位でゴール!大健闘!!
男子:恵庭南は全体的な流れの中で抜け出す事が出来ず35位に
終わりました。目標タイムにも届きませんでした。
[有馬記念]
史上6頭目の三冠馬ディープインパクト(武豊)が無敗のまま優勝成るか!
ディープインパクトに対抗する強豪古馬陣は次の3頭。
ゼンノロブロイ(デザーモ)・デルタブルース(ペリエ)・ハーツクライ(ルメール)
このレースは武豊 vs 海外ジョッキーの対決も注目です。
私は、ホッカイドウ競馬からチャレンジを続けるコスモバルクも応援します。
★結果
ルメール騎手の奇襲戦法にディープインパクト敗れる!
追い込みのハーツクライがまさかの先行策でレースを進め
ディープインパクトの追撃を抑えG1初制覇。
ジャパンカップ鼻差惜敗の悔しさを晴らしました。
ホッカイドウ競馬のコスモバルクは、直線で捕まり馬群に沈むかと思いきや
そこから凄い勝負根性を発揮し4着に残ったのは素晴らしい~!!
[全日本フィギュアスケート選手権・女子フリー]
何と言っても私はこれが楽しみです!!
混沌としているトリノ五輪代表3名選出ですが
5人の女性が今夜、4分のフリー演技に全てをぶつけます。
昨日のショートプログラム順位は次のとおり。
1位 荒川静香 4位 恩田美栄
2位 村主章枝 5位 中野友加里
3位 浅田真央 6位 安藤美姫
★結果
1位 村主章枝 4位 恩田美栄
2位 浅田真央 5位 中野友加里
3位 荒川静香 6位 安藤美姫
SP2位の村主が完璧な演技で観衆を魅了しブッチギリ優勝。
浅田真央は女子史上初トリプルアクセル×2を決めたが届かず。
パーフェクトな演技を魅せた中野は得点が意外に伸びず5位。
大会続きで疲労の安藤は4回転ジャンプを封印した結果6位に終わりました。
そしてトリノ五輪代表は
村主章枝・荒川静香・安藤美姫の3名と決まりました。
しかし番組開始直前、偶然NHKを見ていたら
なんとニュース速報で3名の代表決定が流されてしまい
楽しみにしていたフリー演技のテレビ中継も、その楽しみが半減……。
浅田には優勝してほしかったな~。
これでトリノ五輪でスルツカヤが金メダルを獲った時に
「浅田が出ていないからね。」とは言いにくくなってしまったような…。
アナウンサーは「最強チームの誕生!」みたいに言ってましたけど
本番では、良くて銅メダルかな?って感じです。
真の最強チームが出来るのはバンクーバー五輪じゃないかな?
浅田真央に中野友加里に、ピークを迎える安藤美姫……或いは新興勢力?
2005年12月24日

[サッポロファクトリー・アトリウムのツリー]
今年も Merry Christmas! ですね。
仕事帰りに少し足をのばして見てきました。
ここのクリスマスツリーは、いつも大きくて綺麗です。
でも東京は、もっと煌びやかな
クリスマスムードなのでしょうね。
ところで全国的に大雪とのこと。
ホワイトクリスマスだなんて、喜んでもいられませんね。
2005年12月23日

札幌および近郊にお住まいの方で、忘年会疲れが出ている人は
こんな写真見せられたらウンザリかも知れないけど……。
日本中に楽しそうな歓楽街は数知れず。
そんな中でも北海道札幌にある大歓楽街ススキノも
なかなか華やかさや風情があって良いものです。
HFCからオファーが入っていて「どうしようかなぁ」と迷っている選手は
この写真の中に飛び込む事が可能なコンサドーレ札幌に入りましょう!
と言うのは冗談ですが
宮の沢の練習場自体が最近札幌市内観光でもピックアップされてきた
白い恋人パークの一部になっているし
平日でも多くのサポーター達が練習見学に訪れるコンサドーレ札幌を
是非よろしく!!
実際、元監督の岡田武史さんが、監督要請の回答をどうしようか迷っていた頃
某ラーメン店で店主や客に声をかけられた事が
監督受諾につながったなんてエピソードもあったし……。
(本当かどうか知りませんけど)
2005年12月21日
良かった~~!!ホッとした~~!!
西谷正也選手が完全移籍となりましたね。
数日前『J1からオファー』という情報を見た時は
正直もうダメなのか……と。
私個人の考えでは、西谷の完全移籍により
来シーズン、3位以内のメドが立ちました(キッパリ)。
あとはFWですね。
MFと言うよりFWっぽい感じのフッキが加入濃厚!なんて情報もありますが
私はフッキのほかにも、必ず外国人FWを獲得すると思っています。
なにしろバレーにオファーを出していた(らしい)ぐらいですから。
でもバレーは甲府に残留濃厚のようで……となれば、もう絞られてきますね。
おそらく登録名が3文字のブラジル人でしょう。
日本生活が長いので、ビックリするほど流暢な日本語を話す人です。
是非来てほしいです。
この人まで加入してくれたら自動昇格(2位以内)のメドも立つでしょう。
横道に入った話を本題に戻します。
西谷正也の完全移籍バンザ~イ!バンザ~イ!もうひとつバンザ~イ!!
今夜は私、グッスリ眠れそうです(大げさ…)。
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