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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2023年08月18日
今このチームのために頑張りたいとか 尽力したいという気持ちより 試合に出たい気持ちが優る選手が多いというのが 現在のチーム状況なのだと思う。 やはり選手である以上は出場機会がほしい。 主力として活躍中の選手なら 今このチームのために残って頑張りたいと言えるだろう。 だがJ1リーグ戦のヒノキ舞台になかなか立てない選手は 戦力として迎えたいと声をかけられたら 「ハイ!行きます!」 となるのが今のコンサドーレ。 監督のお眼鏡にかなわなければ いつまで経っても出番が回って来ないのだ。 ここまで出て行く選手が続出するというのは 異常事態と言っても過言ではない。 伸二さんにいろいろアドバイスを受け ミシャ監督の指導を受けながら コンサドーレでチカラをつけ レギュラーポジション獲得を目指したいという気持ちに 限界を感じている選手が何名もいたということ。 今回移籍した選手で上記が当てはまらないのは 金子拓郎だけだと思う。 J1リーグ戦での出場機会が少ない選手を放出しても それでチームの戦力が落ちるわけではない。 (金子拓郎の穴が大きいのは仕方ない) だが主力で負傷者が続出する可能性は否めない。 その場合は残留争いに加わる恐れも。 とは言いつつ、いくら何でも 今シーズンのJ2降格は無いだろう。 だが来シーズンはどうなるか分からない。
2023年08月17日
全国高等学校野球選手権大会 【3回戦】2回戦までの平川監督なら 初回、1アウトの後にサードゴロ悪送球があって 次の打者を四球で歩かせた時、若しくは その次の打者に先制タイムリーを打たれた時点で 一旦先発の岡田君をマウンドから降ろし 長内君か熊谷君をリリーフさせていたと思います。 先発した岡田君の球は走ってはいたものの 相手打者がバットの芯で捉えており 連続タイムリーを浴び一挙4点を奪われました。 交代が後手に回った事で4回にも3失点し 傷口を広げてしまいました。 1回戦と2回戦であれだけ素早い投手交代を していた平川監督でしたが 今日の試合は一体どうしたのでしょう。 それにしても神村学園のサウスポー黒木君には 完全に抑えられてしまいました。 彼がマウンドへ上がる前にリードしておかないと 結局は勝てない試合だったという事ですね。
2023年08月16日
甲子園 3回戦 北 海 - 神村学園 (鹿児島)
下馬評では神村学園の方が強いという声が多いようだけど
私は北海にも十分勝機があると思っています。
神村学園は2005春に初めて甲子園に登場し
いきなり準優勝しています。
しかしその後は春4回・夏5回出場していますが
2つ勝ったのは2005春以来で、夏は今回が初です。
鹿児島大会では決勝戦で鹿屋中央を
タイブレークの末に破って甲子園出場を決めています。
甲子園では1回戦・2回戦ともに
二桁得点の圧勝でしたが、相手に恵まれてのものです。
一方の北海は対照的に
1回戦・2回戦ともに逆転サヨナラ勝ちでした。
特に初戦では大分の明豊を9x-8で撃破しています。
クラークもそうでしたが今回の北海道代表校は
速球本格派の投手に滅法強いようです。
ここまでの2試合、南大会で見せた強打は湿りがちでしたが
そろそろ爆発しても不思議ではありません。
気になるのは神村学園の主力投手がサウスポーという点。
浜松開誠館のサウスポーに苦しめられており
果たしてどうかな?という心配もありますが
浜松の投手とは違い、真上から投げ下ろす感じなので
早い段階で打ち崩せればと期待します。
あとはジャンケンに勝ち、後攻を取ってほしいです。
2023年08月15日
道産子のTBSの安住紳一郎アナが 渋滞中の車内でケンカになってしまう きっかけの言葉トップ5を紹介しました。 ①「まだ着かないの」 ②「疲れた」 ③「もう帰りたい」 ④「つまらない」 ⑤「隣の車線の方が早いんじゃないの」 私なんかは特に⑤の言葉を 運転免許証を持っていない人に言われると イラっとするかも知れません。 疲れていなければ聞き流せますけどね (笑) 安住氏は続けて 「どうか、助手席や後部座席の子どもの皆さん この5つの言葉をグッと飲み込んでください」 とコメントしたそうです。 さすが将来のTBS社長 (噂ですが) は 良い話をしてくれます。
2023年08月14日
北海高校 2回戦突破 !!!9回ウラ、関 辰之助クン (仁木中) がレフト頭上越えの安打を放ち サヨナラのホームを踏んだ熊谷陽輝クン (新十津川中)。 【2回戦】
3人の投手を小刻みに交代する采配で甲子園2勝目。
平川監督は 『北海道予選で勝ち抜いた時の戦い方に拘り 甲子園では何度も痛い思いをしてきたので 今回は選手交代などを適切なタイミングで積極的に行いたい』 というような話をしています。 スーパーサブ小保内貴堂クン (札幌札苗北中) が 今日も土壇場で殊勲の同点タイムリー。 2年生キャッチャー大石広那クン (札幌栄中) は 明豊戦のサヨナラ安打から今日も2安打・1犠打・1四球の活躍。 古い表現かも知れないけどチームのラッキーボーイになっています。 開会式で今日の相手浜松開誠館の行進を見て チャコールグレー+赤のユニフォームに度肝を抜かされました。
2戦連続サヨナラ勝ちした北海ですが 3回戦の相手は2戦連続二桁得点の神村学園 (鹿児島)。 右の本格派には滅法強い北海打線ですが サウスポーの本格派投手も打ち崩せると良いですね。 神村学園戦は17日 (木) 第4試合の予定です。
2023年08月13日
クラーク主将でエースの新岡君が 8種類の球種、プレートを踏む位置、投球フォームを 変幻自在に操り、ストレートも140km超という投球で 最後まで花巻東打線に攻略を許しませんでした。 注目の佐々木麟太郎君は三振と3つの内野ゴロに押さえました。 しかし花巻東のエース級3投手を打ち崩す事は出来ず 惜しくも2回戦で敗退となりました。 8回表クラークの攻撃。1アウト1塁2塁でフルカウントの時 バケツをひっくり返したような大雨で主審は中断を宣告。 実に1時間34分もの長い中断がありました。
多くの観客が屋根の下などへ移動しましたが アルプス席のクラーク吹奏楽同好会と 一緒に応援してくれたIPU・環太平洋大学の マーチングバンド部が大雨の中 びしょ濡れになりながら、ノリノリ+笑顔で数曲を披露。 更に中断明けには再開のファンファーレのような演奏で 甲子園の観衆を大いに沸かせました。 今大会のクラーク記念国際は 甲子園初勝利も飾れたし本当に素晴らしかったと思います。 同じホテルに宿泊している北海高校が 明日の第3試合に登場します。 北海高校はクラークの気持ちを上乗せして きっと勝ち上がってくれることでしょう。
2023年08月13日
昨日の幻ゴールはスパチョークだったのですね。 彼のゴールが取り消される事が多いような気がします。 勝敗を分けるオフサイドとなってしまいました。本日は甲子園の第3試合に クラーク記念国際 が登場。 しかし相手は岩手の強豪 花巻東。 公立みたいな校名ですが実は私立です。 あの佐々木倫太郎を擁す相手に挑むクラーク。 ちなみに佐々木倫太郎君は花巻東監督の息子さん。 非常に長打力があるけど 厄介なのは、打ち損じてもヒットにしてしまうこと。 両校の打力と守備力は概ね互角ですが 投手力に差があるので、クラークも今回は厳しいかな。 【クラークが勝つための条件】 ① ジャンケンで勝って後攻を取る ② 相手投手の球を苦にせずバットに当てられる この2点で勝機が生まれるかも知れません。
2023年08月12日
公式戦4試合ぶりのゴール。 浅野雄也選手が5月19日以来のゴール。 明るい兆しが少し見えてきたような気がします。 失点シーン以外は選手の動きも良かったと思いました。 あとは次節でJ1リーグ戦 6月3日以来8試合ぶりの勝利を挙げましょう!
2023年08月12日
コンサにアシストと地元紙の予想が同じです。 (サブ予想はコンアシのみ) この通りだとすると特徴としては ① 荒野がベンチにも入っていない点と ② 小林が先発 ③ 大森がベンチ入り 荒野は負傷?それともコンディション不良とか夏風邪とか。 大森クンはミシャ監督が使ってみたい選手という事かな。 期待したいですね。
2023年08月11日
夏季休暇に入って以来パッとしない天気が続き 今日を入れて残り5日の予報を見ても 晴れるのは今日と明日くらいなので 朝から小樽の町を散歩してきました。 (明日は札幌ドームです。) 小樽に着くと気温は30℃の少し手前。 風が吹いていないのでかなり暑く感じましたが 敢えて、堺町通りの途中から 急勾配で長い坂道にチャレンジしてみました。この先の左カーブを曲がっても更に登り坂は続きます。
距離にして210m程度ではありますが とにかくキツい登りです。
帰宅して歩数計を見ると1万歩弱でした。 ただでさえ外国人観光客が多い小樽ですが 日本への団体旅行を解禁した中国からの観光客が これから一気に増え、ますます賑わいそうです。
2023年08月11日
FMコミュニティ放送 三角山放送局 コンサ三上GMの Great Vistory! 最新の放送 (昨日) では 4つの話が印象的でした。 ① 今は本当に辛い時期。 そういうのは何処のクラブでもある事だけど 強いチームは辛い時期を短くし その辛さ自体を浅くさせる要領を心得ている。 ② 他クラブから話のある選手は自身の事は勿論だけど それだけじゃなく、クラブの事も凄く考えてくれている。 ③ 新選手獲得に関しては真に必要な選手か見極めるべき。 ④ こういう状況だからとシステム・戦い方を急に変えるのが 1番良くないと思っている (強めの口調)。 いま練習に参加している194cmのブラジル人ストライカー シーラス・コヘイヤ選手 (23歳) は今まさに見極められている最中。 ミシャさんのお眼鏡に適うと良いですね。 加入となればルーカスもデカい後輩ができたと喜ぶことでしょう。 クロスの入れ甲斐もあるだろうし。 いまコンサには謎の現象が1つあると思います。 浅野選手は5月19日の京都戦でお立ち台に上がって以来 8試合全てに先発していますがゴールがありません。 打てば決まる!というイメージがあったし 一時は兄弟で日本A代表か !? という期待もあったけど 本当に一体何が原因なのだろうと謎に思います。 そろそろ明日1本決めて、そこから蘇ってほしいものです。 彼の得点力はチームの順位にも多大に影響しますしね。
2023年08月10日
北海高校が大分の明豊をタイブレークの末に破り 2日前のクラーク記念国際と共に初戦を突破 !! 夏の甲子園で南北代表が揃って勝利を挙げたのは 1994年以来29年ぶり (北海と砂川北)。 ちなみに本道勢2校が勝利したのは 2013年の春以来 (遠軽と北照)。3-3の同点から7回表に痛過ぎる4失点。 だが直後に途中出場で大ファインプレーを見せたばかりの 小保内君 (札幌札苗北中) が レフトスタンドへ2ランホームランを叩き込み 反撃の狼煙を上げた。 しかし9回ウラ最後の攻撃も2アウト走者なしの崖っぷち。 ところがそこからキャプテンのタイムリーなどで7-7に!
タイブレークの延長10回表に1点を取られるも そのウラ、またしても小保内君のタイムリーで追いつくと 2年生キャッチャーの大石君 (札幌栄中) が 相手ショートのグラブをかすめる安打を放ち 3塁走者がサヨナラのホームイン!
この試合では4度もリードされながら最後に逆転し レイソル戦 (6月3日) 並みの感動的勝利となった。 9回ウラ2アウト走者なしからの勝利で まさに 「暗より明けし~北海の~」 である。
さて勝ち上がった本道代表の2回戦は 台風などによる順延が無ければ次の通り。 【13日】 日曜 第3試合 花巻東 (岩手) - クラーク記念国際 【14日】 月曜 第3試合 浜松開誠館 (静岡) ー 北 海
2023年08月09日
いま試合中である鳥栖工は春夏を通じ初の甲子園。 どうしても野球部のマネージャーがやりたかった彼女は 女子生徒が僅か40数人しかいない地元の工業高校へ進学。 だがそこの野球部では女子マネの募集はしていなかった。 そこで彼女は監督を説得し見事マネージャーの座を勝ち獲る。 選手にがゲキを飛ばしまくる鬼軍曹として 監督や選手からの信頼も厚く 今もスコアブック片手に大声で選手を鼓舞する姿が 何度も何度もNHKの画面に映っている。 九州女の強さを感じる鳥栖工マネージャーである。 さて話はガラリと変わる。 かなり昔、職場の同僚と高校野球の話題になった。 私は帯広勤務だった平成2年に 北大会を観るため帯広の森球場に通った際 釧路工のバッテリーが双子で しかも途中でピッチャーとキャッチャーが そのまま入れ替わるという話をした。 するとその同僚が 「あっ、それ俺の弟たちです」 と冷めた声で言った。 彼の弟が双子で、まさに釧工ツインズだったのだ。 彼の話によると、弟たちが高校にいた3年間 両親は応援などで忙しく、特に母はいつも家にいなくて 殆どの家事を兄がやらされていたそうだ。 それが嫌で仕方なかったとのこと。 だから冷めた声で 「弟たちです」 と言ったのである。 明日は北海が登場する。 相手の明豊は21世紀に入ってから甲子園に登場し 今や常連校となった大分県の私立学校。 確かによく勝つイメージがあるものの 今回のチームは特に強いとも言えないレベル。 北海が南大会での調子を維持していれば勝機はある。 ただ夏の北海は南大会で隙の無い強さを発揮しながら 甲子園では別のチームになってしまい 実力の半分も出せずに終わることが多く、その点が心配。 明豊に勝てばベスト8まで行けそうなブロックに入っており 昨日のクラークに続き是非勝利を挙げてほしい。
2023年08月08日
高校野球選手権大会で クラーク記念国際が前橋商を7-1で破り 北・北海道としては2013春の遠軽高校以来 夏の甲子園では2011の白樺学園以来の勝利!前橋商の先発投手は緩い変化球主体で 強打のクラーク打線はかなり打ち倦みましたが 7回表にリリーフした前橋商2人目の 速球投手に襲い掛かり一挙5点を奪いました。 実はこの7回表、昨夏出場した札幌大谷の 前マネージャーにチカラを借りた途端のビッグイニング。 まさしく勝利の女神でした。
札幌大谷の船尾監督が 選手ではなく彼女のマネージャーとしての動きが目に留まり その場でスカウトして入学させた長谷川華子さんは 選手からの信頼がとても厚かったそうです。 クラークを創部から僅か2年で甲子園に導いた 元駒大岩見沢監督の佐々木さんは北の名将です。
駒岩はヒグマ打線として有名で 佐々木監督はその風貌からボス熊と呼ばれました。 こうして見ると相変わらずのボス熊ですね (笑) クラーク記念国際は 日程が順調に進んだ場合、13日 (日曜) に 怪物佐々木麟太郎を擁す花巻東と対戦です。
2023年08月08日
てっきり
MLS (アメリカ・メジャーリーグサッカー) か
アルゼンチンのクラブかと思いきや
UAEのエミレーツ・クラブに移籍する模様とのこと。
まだまだ現役で活躍する道を選択したイニエスタ。
頑張ってほしいな。
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