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いつもと違う事を

2012年07月07日

今シーズン、まだ勝ったところを1度も見ていないから
今日は何となくいつもと違う事をしながら競技場へ向っています。

まず今日は昼食のスープカレーをやめました (笑)

そしていつもはJR新札幌駅からシャトルバスに乗るところを
まさかの東西線大谷地駅からシャトルに…… いま乗ったところです。

次は何を試みてみようかなぁ。

こういう行動は2008年にも何度か試みています。
例えば…… 東西線の白石駅から歩いてドームまで行ったり。
でも何の効果も無かったなぁ~。


今日こそは !


イベントのため!とは言わないけど

2012年07月06日

試合翌日のハーフタイムパーティを明るく楽しく迎えたいし

ここは勝っておきましょう!

相手が直ぐ上の順位だからとかじゃなく、ホームで意地を見せましょう!



前節で久々に 『勝てるかもしれない!』 と思わせてくれる戦いを見せてくれたんだから

チームの調子は、きっと上向きなはず!


鉄人か?

2012年07月02日

若いから…… だけじゃないと思うけど

榊 翔太 クンは今回も驚異の回復力を見せているようですね (^o^)

昨年は天皇杯でのゴールを経験し、今シーズンはナビスコ杯で3つのゴール。

今度はJ1リーグ戦でのゴールも決めちゃえ!


変わり身を見せてほしい

2012年07月01日

昨日のコンサドーレは、激しい風雨と蒸し暑さの中で終盤まで粘ったけど
最後の最後に失点し0-1で敗れました。これで今シーズン2度目の7連敗。
15位のチームとは勝ち点差が14に広がり、増々苦しい展開となっています。

私にとって昨日の敗戦が大ショックだったのは
一緒にJ1昇格を果たした相手のサガン鳥栖は最近やや勢いが失せている感じだし
コンサドーレは古田・宮澤・上原といった攻撃型の選手がケガから戻ってきて
J1リーグ戦6連敗中ということで何となくそろそろ勝つかもな~という淡い期待の中
久しぶりに前半を無失点で切り抜けるという展開だったから
『今日はここ数試合とは違うぞ~!』 と期待が更に膨らんだところで
決勝ゴールを決めたのは結局相手チーム…… (ToT)

昨夜も書きましたが、私はしばらくの間ベッドから起き上がるチカラもナシ。


でも1日が過ぎ、落ち着いて考えてみると
鹿島戦から、ナビスコ杯を含む6試合中、引き分けた神戸戦を除く5試合で
  2点差×1回
  3点差×1回
  4点差×2回
  7点差×1回
という惨敗が続いていた中での0-1という惜敗。
次は河合キャプテンも戻ってきます。

まあ0-2から追いついて引き分けた神戸戦の時も
次の試合から変わり身を見せてくれそうな気がしたけど、あの時はダメでしたが
今度こそは! と思いたいです。


それにしても・・・・・・

2012年06月30日

ああ、それにしてもショッキングな負け方でした~。
スカパー観戦でしたが、終了のホイッスルと同時に電源を切り
ベッドで横になって・・・・・・実は今もそのままです。
全く何も出来なかったしヤル気も起きなかったけど
今はこうして携帯電話で記事投稿するまで回復しました (^_^;)

鳥栖の選手は勿論ですが、サポーターの皆さんにとっては
まさに劇的な勝利で素晴らしい気分を味わえたことでしょう。

コンサが劇的な勝利をする瞬間、見てみたいです。
いや、劇的じゃなくていいから勝利してほしいです。


現地組みの皆さんは雨の中の応援、本当にお疲れ様でした。


徐々に

2012年06月25日

芳賀博信・山本真希が負傷から復帰し
更に古田寛幸・宮澤裕樹・上原慎也の3選手に続き
SB岩沼俊介も戻ってきて
徐々に戦力が整いつつあるコンサドーレ。

誰を呼ぶのかはわからないけど
ここに補強選手が入って、少しずつ勝ち点を重ねられると良いですね。


その一方で、前田俊介・李 昊乗・高木純平がピッチに帰ってくるのはまだ先。
ホスンは…… 来年でしょうね。


榊 翔太や内村圭宏はどのくらいかかるのかな?
ベストメンバーで戦える日が待ち遠しい今日この頃。


ガンバ戦での光景

2012年06月24日

昨日のガンバ大阪戦で選手入場時にホームゴール裏がこの情景になった際
20120624-00.JPG

何やらガンバサポ席から歓声のようなものが聞こえたので見てみると……

20120624-01.JPG
カメラで撮っている人が多数 (笑)




20120624-03.JPG
昨日もこういうチャンスはあったのですが
どうもセットプレーからゴールが決まるような気がしない……。
(逆に打たれる場合は決められそうな気が……)

時々ドカン!と決めることでもあればワクワクもするんだけどな~。



今日、試合を観て (スープカレー付き)

2012年06月23日

また序盤に失点……。
試合開始から10分近くまでは自陣に攻め込まれっぱなしで
何本もCKを蹴られうち、とうとう1発決められてしまいましたね。

その後は強烈なミドル、更にFKを直接…… 前半だけで3失点。
守勢に回る時間が長い上に3点も失ったけど、何よりもこちらの攻撃力が低過ぎ。

後半、負傷から復活した古田が起用されて徐々に攻撃できるようになってきたかな。
そして宮澤、上原が続々とピッチ入りするとようやく点が入りそうな雰囲気。

この3人、今日はおそらく時間限定だったのでしょうけど
3人中2人は次からスタートからいけるのかな?そうなると攻撃が良くなるかも!

山本真希が完全復帰し、そして今日は3人がピッチに戻ってきました。
まだまだ主力の多くが欠けた状態は続きますが何とか頑張ってつなげてほしいです。


20120623-00.JPG
〔この時はクロスバーが味方になってくれました〕


今日スタンドから見ていて思ったのが
コンサの最終ラインは相手がボールを持った時にズルズル下がり出すのが早いなぁということ。
裏を取られた場合に追いかける脚が無いから下がっちゃうのかなぁ。
ガンバのDFラインは高い位置を保ち、簡単には下がらないように見えました。

それとファーストディフェンス。
コンサのファーストDFは追いかけはするけど最後まではやらないって感じがして
相手は近くに寄られてもゆとりあるプレーをしている感じ。
コンサの方は近寄られただけで圧迫を感じ焦っているように見えます。

まあ、素人の目で、そんな風に見えただけです。



20120623-01.JPG
試合の前に食べたスープカレー (+100円のココナッツスープで) は美味しかったです!
ノルベサビル西向かいの 侍.(さくら店) で食べました (^ー^)



明後日ドームに行けそう

2012年06月21日

せっかくJ1が舞台なのに今シーズンは引っ越しやら何やらで
スタジアム観戦・スカパー観戦の中で全く見ることができなかった試合も幾つかあって
残り試合は全部見るぞ~っ!と心の中で誓っていたけど
さっそく明後日のガンバ大阪戦観戦に黄信号が灯ってしまいました (ToT)

でもそれは過去形の話になり、どうやら23日は普通にドームで応援が出来そう!

やっと今シーズン5度目のスタジアム臨場感が体験できそうです。
コンサドーレのゴールの瞬間、そして勝利の瞬間の感動が味わえたら最高です!


その前に……
明後日確実にドームへ行けるよう今日明日の仕事を頑張っておかなくては。


平均年齢29歳で挑んだ試合

2012年06月16日

台所事情的なものもあって今日の先発布陣は平均年齢29歳。
前半は砂川や山本が起点になって何度か鋭い攻めを繰り出しました。

このまま0-0で前半が終われば後半に期待できそうな気がしていたら
終了間際に仙台キャプテン柳沢 敦のシュートが山本真希に当たってオウンゴール。
山本真希にとっても非常に悔しい失点となってしまいました。

20120616-02.JPG


後半2分に0-2とされた直後
自陣から河合竜二キャプテンの蹴った長いFKが
相手DFの頭に当たってゴールインするという珍しいオウンゴール。
これで1-2とし、前の試合 (6月9日:神戸戦) の再現も !?  と私のテンションも上昇。

しかしそこから首位を走る仙台の実力をまざまざと見せつけられる展開に……。


決められる時に決めておかないと…… というのは
何度も何度も何度も何度も石崎さんがコメントしていますね。

平均年齢が高かったせいか、点差が開いても下を向くような雰囲気は無かったように思えたけど
動きそのものに迷いみたいなのは出ていなかったのかな?
終了時間が近づくにつれイージーなミスが増えていた感じがしました。

そして後半に入ると攻撃が全くダメという流れ……。
本当に何とかならないものかな~と (ーー;)

まぁ、今日は首位が相手だったけど次はそういう相手ではない (と思う) ので
そこでどんな結果を出せるかどうか。これに望みを託したいと思います。



神戸戦から良い方向へ !?

2012年06月15日

明日対戦するベガルタ仙台は現在首位を走る難敵。
そしてコンサドーレは現在の順位は1番下。
それでも過去J1・J2での対戦成績13勝8敗8分けという相性の良さはあります。

それよりも9日の神戸戦 (ナビスコカップ) で序盤の2点ビハインドから
追いついてみせたことにより、チームとして何か良い変化が起きているかどうか。
そこに期待したいところです。

明日の試合、どのような布陣で臨むのかは分かりませんが
最良の結末で終わってほしいな~と思います (^o^)


右SBのジェイド・ノース

2012年06月13日

オーストラリア代表の先発フル出場ですもんね。
昨夜の働きを見せられたら、札幌に戻った後は私も彼を見る目が違ってきます。

コンサでは1試合くらいSBで出場したと思うけど
果敢に上がってどんどんクロス入れてましたよね。
戻ってきたらSBで起用してくれないかな~。
奈良も肉離れだし、CBの層が薄いからそうはならないと思うけど。




高木純も全体練習に復帰ですか。
リーグ戦が再開して最初の仙台戦は難しい試合になるのでしょうが
ここから怒涛の追い上げを見せてほしいですね!


大きな意味を持つ試合かもね

2012年06月09日

今朝は新聞記事を読み間違えて未成年道産子4バックなんて書いてしまい陳謝します。
間違いの指摘をコメントしてくれた方には恐縮ですが、その記事は先ほど抹消しました。
教えてくれたことには本当に感謝します m( _ _ )m


さて、まずは神戸へ遠征し応援された皆さん、お疲れ様でした!
音量調整があったかどうかは分かりませんが
チカラのこもった応援の歌や声はしっかり音声から流れていましたヨ!

今日も序盤に失点を重ねる展開……。このまま崩れ、更なる失点…… と心配しましたが
榊 翔太クンがやってくれました!
最初に打ったシュートはGKに跳ね返されたけど、相手DFのプレスをものともせず
胸でトラップして、やれる限りのプレーで蹴り出した魂の入ったボールは
GKが精一杯伸ばした左手を越えてゴールマウスに吸い込まれました!

この1つのゴールが全ての悪い流れを断ち切ったかのごとく
その僅か2分後、GK杉山 哲がブン投げたボール (もちろん狙ってのスロー) から
鮮やかなクロスカウンター!
ボールを受けた岡本賢明がそのまま素早いドリブルで持ち込み
パスは出さずにバイタルエリアから思い切り良く左足を振り抜くと
鮮やかにゴール左上隅へ突き刺さって同点 !!

その後は神戸が長々とボールを回し
それをカットしたコンサが時々カウンターで攻め込むような展開。

蒸し暑さの中で激しい戦い。
後半終盤より少し早い時間帯から脚がつってしまう選手が続出という消耗戦に。
そのまま5分間のアディショナルタイムを経て試合終了。


何かが変わっていきそうな榊 翔太のゴール…… そんな雰囲気を感じたし
是非そうなってほしいと願いたい…… 今日はそんなゲームだったと思いました。


石崎さんのインタビュー

2012年06月06日

今日も残念な結果に終わった清水エスパルス戦。
ナビスコ杯も前節あたりまではJ1リーグ戦とメンバーが結構違ったのもあって
勝てなくても 『この経験を糧にしていけば良い』 ぐらいな気持ちで見れたけど
主力の相次ぐ負傷離脱の中で戦った今日の結果は
この先の見通しを考えた場合かなり辛いものだと思います。

それでも試合後のインタビューで石崎さんは
『試合の入りが悪い』 『相変わらずミスから失点している』
だけど 『ケガ人が戻って来た』 『真希がロスタイムを入れて30分くらいやれた』
『真希や祐介やヤスが入って流れが変わった』
『若い選手は犯したミスで学習をしてくれれば』
という感じで、あくまでも前向きに話していたように見えました。

画面が切り替わった直後に聞き手 (野々村) の笑い声が入ったので
もしかしたら 『こう言うしかないじゃろ』 みたいなのがあったのかも知れませんが。

まぁ、ほかにも、芳賀選手のフル出場や
今日の野々村氏イチオシ ⇒ 南アフリカから戻ったばかりの荒野拓馬が
あたかも一皮剥けたような自信の表情でプレーしていた点など
プラス材料はあったのだと思い…… 思いたいです。

テレビ観戦につき全体の連動した動きは分かりませんでしたが
私としては…… キリノが全く活躍できていなかったように感じました。

それと…… 言いたくないけど、やっぱり若いCB2人は
それこそミスしたことで学習し次に生かすというのがほとんどやれていないから
このまま起用し続けるのはどうかと私は強く思います。
今日の3失点目は奈良の軽率なプレーからだし
4失点目も櫛引が芳賀にあんな強いボールを出さなくても…… 的なもの。
失敗を糧に成長できないのは自信を失っているから?つまりメンタルの問題。
試合に起用され重責を背負い続け、そしてまた失点につながるミス。
精神的に立ち直れない状況に追い込まれる前に何か打つ手はないものか?と思います。

例えば、芳賀・山本でWボランチが組めるなら河合竜二をCBに据えるとか。
ボランチ要員なら、宮澤も負傷から戻るだろうし荒野もいます。もちろん前も。

まぁ、それは監督・コーチが考えることですけどね。
ここで素人が好き勝手なことを言っても何も始まりませんね (^_^;)

本当に始まってほしいのはコンサドーレの逆襲です。


ホント難しいよね

2012年06月06日

朝刊に毎週掲載されている平川さんのコラム。
私も北海道に帰って来てから読めるようになりました。

今朝のコラムでは最後の方に
身の丈以上のサッカーを続けることによるマイナス面が綴られていました。
理想のサッカースタイルを貫くにも中心になる役者がいないとか
試合で120%のチカラを出すため故障しやすいなど (特にこの部分はなるほどな~と)。
そしてこのままこれを続けた場合は…… という感じだったかな。

でも、この理想的なスタイルを築いていくという
身の丈以上の高いハードルを超えられない限りJ1定着はないと思うし
かと言ってこのままそのスタイルに拘り続ければJ1に残れるかどうかが心配。

お金のあるクラブは理想のサッカーで中心的役割を担う部分に
高額の外国人や日本代表クラスを置けるし
そのような選手に刺激され、周りの選手達のレベルも徐々にUPしていくと思います。

我らがコンサドーレにも時々素晴らしいプレイヤーが入団してきましたが
目立つ活躍により、翌年は名門クラブへ…… という流れが多いですね。



朝からこんなことを考えながらキーボードの上で指を走らせ
J1で戦うことの難しさを強く感じています。


とりあえずは今夜の試合でリーグ2位 (ナビスコ) の清水を撃破し
少しでも今後の自信へとつなげていってほしいと思います!