カレンダー

プロフィール

生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

磐田にしても柏にしても…

2008年10月04日

16節 (7/13) の勝利を最後に11試合も白星が無い我らがコンサドーレ札幌。
何としても明日の試合は勝ってほしい! です。

その相手となるジュビロ磐田も17節 (7/17) の勝利から9試合白星ゼロ。
どちらが久々の勝利を手にするのか!?と思っていたら
前節 (9/28) の新潟戦で勝っちゃったんですよね (ー ー;)

もちろん明日は多分コンサが勝つと思いますが ← あくまでも強気

磐田戦の次、10/19日に厚別で対戦する柏レイソルも近頃勝利から遠ざかっていました。
磐田と似たような感じで、17節 (7/17) に大宮を倒した後は
10試合も勝ちが無かったのです。
なのに 今日の試合で同じ大宮を相手に4-0で圧勝。
意気消沈や焦りのある柏を、2008厚別最終戦で撃破だ~!と思っていたのに……。

まぁ、相手が勝てない地獄から這い上がったチームだろうが何だろうが
ここから先、コンサドーレ札幌にはななつぼし (7つの白星) あるのみです!


勝って浮上の波に乗れ

2008年10月04日

いよいよ明日、AWAYジュビロ磐田戦! こちらが18位なら相手も17位の崖っぷち。

でも2チームには大きく違う部分があって
   ↓ ↓
ジュビロは1つ勝てば自動降格圏内から抜け出す可能性があるけど
コンサは残り7試合を全部勝つぐらいじゃなきゃ残留は難しい。

とにかくジュビロは自分達より下にいるコンサ戦での勝ちを逃すわけには行かないから
いつもより高いモチベーションでくるのは確実。
しかもHOMEだし、札幌ドームで敗れた雪辱に燃えているでしょう。

でも昨日ななつぼしを贈呈されたコンサだって
ななつの白星をあげないとJ1残留が困難になるからモチベーショは絶対高いはず!
それに加えてダヴィが戻って来て、彼を先頭によし!やるぞ~!と士気も高い。

明日の試合はJ1に残りたい気持ちの強い方が勝つと思います。

そしてコンサはジュビロを倒すことで浮上の波に乗るのです。


と、ありきたりの内容を書いてしまいましたが
最近心の癒しが不足気味だな~と自覚しているので
今から車で小樽へ向かい
町を散策してからオルゴール堂で音色を聞く…という感じの旅に出るつもりです。
だけど空模様が先程までとは一変し、グレーの雲に覆われてきたのが気になるなぁ。


勝利へのゴールで傷心をぶっとばせ!

2008年10月02日

カタールのアルサドからオファーが入り
代理人までが札幌にやって来て違約金の条件が通って
HFCからも容認を受けて
実力が認められたダヴィは胸を躍らせて中東へ飛んで行って……
結局は他の選手を獲得できることになって、エメルソンも残留の意向を示したから
ダヴィは余剰になっちゃって、傷心で帰国し札幌へ戻って来た……

新聞等によれば、こういう感じだったようですが
あまりにも可哀想じゃないですか!うちのダヴィに何てことを !! って気分です。

これが真実なら、さぞかしショックを受けて帰って来たんだろうな~。

最後まで残留をあきらめず100%の力で貢献できるよう頑張る!って
言ってくれたそうだけど
磐田戦でゴールを決めて勝利することが傷心を癒す薬になるような気がします。



エメが絡んでいたか……


交渉は無かったことに (ダヴィ)

2008年10月01日

オフィシャルHPで発表がありましたね!

交渉は成立しなかったということで

残り試合はコンサドーレでプレーします! もちろん天皇杯も!

まぁ、練習に参加したっていう情報もあったから

少なくとも赤黒のユニフォームを着て試合に出場っていうシーンは

まだあるのかな?とは思っていたけど。

とりあえず、5日のジュビロ磐田戦で大爆発 (良い意味での) してもらいましょう!

20081001-04.JPG
〔さっぽろ味噌ラーメンPOWERで得点王目指せ!〕

これだけ迷惑やら心配やらかけたからには来季もコンサドーレで!って
そういうわけにはいきませんよね (^_^;)
 ↑↑
強い願望



残留を信じて

2008年09月28日

09位 勝ち点35  京都サンガF.C.
10位 勝ち点35  アルビレックス新潟
11位 勝ち点34  横浜F・マリノス
12位 勝ち点34  ヴィッセル神戸
13位 勝ち点33  柏レイソル
14位 勝ち点32  大宮アルディージャ
15位 勝ち点31  東京ヴェルディ
16位 勝ち点30  ジェフユナイテッド千葉
17位 勝ち点29  ジュビロ磐田
18位 勝ち点17  コンサドーレ札幌

今日現在の暫定順位によると、コンサドーレの直ぐ上にいる磐田から9位の京都までが
勝ち点6の中でひしめき合っているのですね~。
その同じ勝ち点差6でコンサドーレが17位の磐田を追う展開です。
ていうか、もし17位に追いついたとすると
一気に一桁順位まで狙えるんですけどね。もちろん現時点での話ですけど。

柏と大宮は第26節の試合をまだやっていませんが (10/1開催)
相手がそれぞれG大阪と鹿島なので、何となく勝ち点は変化ないような気がします。

コンサドーレは、ここ数試合 (清水戦を除く)
どっちにころんでもおかしくないような負けが続いているから
シーズン終盤にはそんな呪縛から解き放され
急激にラッキーが続くことだってあるかも知れません!?

まぁ、色んな見方があると思うけど
最後の最後まで諦めることなく残留を信じたい、それだけです。



試合前の鮮やかな人文字は、前のエントリーでも写真を載せましたが
本館のTOPページにも貼りました (^o^)
試合感想も現地観戦につき写真アリです。


選手もサポも鼓舞される素晴らしい演出

2008年09月28日

20080928-00.JPG

中央に大きなハートマーク。

2001年シーズンの鹿島戦で厚別の観客席を赤黒に染めた時
深川友貴選手は 「背筋がゾクっときて鳥肌が立った」 というようなコメント。
選手達を鼓舞した演出は、終了間際のPK (ウィル) により
初めて鹿島アントラーズを破るという大快挙を生みました。

今日は残念な結果に終わったけど
この素晴らしい演出で、選手もサポーターも
モチベーションが高まったのではないでしょうか。

試合前の素敵な光景でした。

次は AWAY戦 (vs磐田) ですが、きっと期待に応えてくれるものと思います。



勝てそうだったんだけど

2008年09月28日

前半が0-0で終わり、後半に先制した時は今日こそ勝てるぞ!と思ったけど
流れの中から2失点し、好調FC東京の底力を見せられる結果に……。

心底、なかなか勝たせてもらえないな~と思いました。

帰りのシャトルバス乗り場で並んでいる時
後のFC東京サポさん達が
「今日は負けたと思った。全然ダメだったんだけどね~。」 と言っていました。
FC東京の良い部分を高い集中力で消していたということかも知れません。

順位ほどの差はなかったように見えたし
絶好調の相手と接戦を演じたけど負けは負け。この現実は変えられませんね。

でも次があります。次こそ勝利を!ですよね。
チームあるかぎり応援は永遠に続きます。


長引く交渉と明日への期待

2008年09月27日

ダヴィの移籍交渉が長引いている理由は何なのでしょう。

長引いた交渉の末に一体どんな結論が出されるのかな?

内心、色々と期待している自分がいます (笑)



でも、まずは明日のFC東京戦!

昨日は大伍クンが監督にガッツリ怒られたようですね。

平川さんも 「何かもっている」 と評す大伍クン

明日は連続ゴールで、ホーム初のお立ち台に上がって

ミラクルへの足がかりとなってくれたら最高!

昨年の終盤、にわかに怪しくなってきた雲行きを一気に晴らしたのは彼でした。


箕輪さんへ

2008年09月26日

箕輪さんへ。

今は負傷をしっかり治して

来年もコンサドーレの

守りの要になってください。

完治して来年ピッチへ戻って来るのを待っています。




ダヴィは3億5千万か……
中東にしてはケチだな~1ケタ上げてくれないかな。無理か。


信じたい

2008年09月25日

何の根拠もないけど……本当に何となくだけど……

今シーズンは最後まで一緒に戦ってくれそうな気がする。

そう信じたい。




ダヴィの移籍騒ぎがあったので
毎年やっている恒例 (?) のやつ
今シーズンは例年より早めにスタートさせました → 本館2008⇒2009去就

まだダヴィの件しか書いていませんけどね~ (笑)


今シーズンは最後までコンサで戦ってくれ

2008年09月25日

頑張って活躍して、よりレベルの高いクラブへ!

プロサッカー選手が持つ様々な目的の中の1つでもあり

まぁ、これがベースとも言えるのかな。



新聞を見た瞬間は

どこまでコンサドーレに試練を与えるのか……

あ~あ、もうどこへでも行っちまえ! もう顔もプレーも見たくない!

ぐらいに嘆いたり怒りがわいたりしたものの

冷静に考えれば、これがダヴィの選んだ道ならしっかり歩んでいってほしい

将来は超ビッグな選手になってほしい……と

送り出す気持ちに変わって行く自分がいます。


でもな~ダヴィよ、移籍先で今シーズン出場ができない (らしい) のなら

残り8試合天皇杯はコンサドーレでプレーしろよ! っていう気持ちです。


2戦連続の残酷な結末

2008年09月23日

タイマー予約しておいた大分戦を、職場から戻った夕方から観戦しました。

ナビスコ杯を含め16試合負けていない
ここ7試合で失点は僅か1
優勝争いの真っ只中にいる
 ↑↑↑
こんな強豪を相手に2ゴールを奪いました。
しかもロスタイムに入ってから飛び出した西大伍の劇的同点弾!

千葉戦のようなミラクルを起こされることは滅多に無いこと。
しかも2試合続けてなんてあり得ない……そう思っていましたが……。

最後の最後、CK直後の混戦からやられてしまいましたね。

このミラクルな勝利で、大分は暫定首位に立っています。

そういえば、ジュビロが惨敗を喫し、千葉が名古屋を破ったので
16位と17位が入れ替わりましたね。でもあまり関係ないですよね。
降格を免れる最低条件は16位に上がることなのですから。

本館試合感想は、先ほど予定より1時間遅れで更新が終了。
今回は後半残り3分からのドラマを、時間経過と共に記録させていただきました。
もしお時間などございましたら、ご覧いただけますと嬉しいです。


カズゥは?

2008年09月23日

朝刊某氏の先発予想布陣によると
CBに坪内・西嶋、そしてSBは右に池内で左には……カズゥくんじゃない名前が!?
千葉戦を見ても彼の起用は1人少ない厳しい状況を
「ゴールしそうな雰囲気!」 を感じさせる
エキサイティングなものにしていた……なのに名前が無い。

背の高い選手を配置し、守備の重視とセットプレーからの得点を考える。
そして後半に攻撃的な選手を投入し得点を狙う。
ブラジル人の個人技によるゴールは90分を通して期待する。
このやり方をここでも通そうということは
……攻撃は防御にもなるという考えもあるけれど……
監督さんの 「残留を諦めないぞ!」 という気持ちの表れであると
私も前向きに理解しようと思います。

今日は、箕輪さんの分も頑張ってほしいナ!


いつまで続く試練

2008年09月22日

21日のノルブリッツ戦で負傷退場した話は耳にしていましたが
全治3~4ヶ月の重症だったなんて……
一体コンサにどれだけ試練を与えれば気が済むのか……と嘆きたくなる気分です。

来シーズンは平穏にいってほしい。


ポジティブな気持ちと27番のこと

2008年09月21日

昨日の試合、最後の最後に一瞬凍りついてしまった私ですが
下を向いている時間はありません。
もう次の試合は直ぐそこまで来ていますしね!

確かに今の大分トリニータは強過ぎです。
6月29日以来、ナビスコ杯を含め実に16戦負けなし (10勝6分け) ですものね。
一方のコンサドーレは7月13日にジェフを3-0で倒して以来
9試合も勝利から見放されています (3分け6敗) 。
しかも大分戦は攻守それぞれの要 (箕輪・ダヴィ) が出場できません。

さて、ここからは得意の前向きな考えを連発させますヨ v(^o^)v

6敗してはいるけど、完全にやられたな~と思える試合は清水戦だけかも知れません。
特に、神戸戦では長い時間帯を9人で戦ってのドローだったし
選手個々の技量差などもあって引き分けに終わったものの
ガンバ戦は3度もリードを奪うという内容でした。
昨日の試合も、序盤で箕輪を欠きながら、10人で好調のジェフと大接戦。
1人少ないことを途中で何度も忘れてしまうような内容でした。

更にコンサドーレは途中で退場者が出た試合は健闘するケースが伝統的に多く
ゲーム後には大抵次のようなコメントが出ます。
「10人になってからは目的がハッキリして、走れるようになった。」 などなど。

大分戦を10人で戦うわけじゃないけど
攻撃の要:ダヴィ、守りの要:箕輪を最初から欠くわけですから
起用された選手達は
「ポイントゲッター不在につき自ら点を取りに行くこと」 そして
「箕輪不在の分をみんなでカバーして守り抜くこと」 というように
最初から目的は明確です!

そして何と言っても最大目標は 「勝ち点3を奪うこと!」
相手が16戦負けなしだとかは関係ありません!
なにせ16試合の中で大分を完封しているのはコンサとレッズだけですしね。
相性的にも良いのかも知れません。
とにかく、ハッキリした目的に向かって
必ずやスタートから思い切りぶつかっていってくれるはずです!


負傷者が多い上に出場停止が2名。
しかも昨日の試合から中2日ということで疲労が蓄積していた選手には厳しい日程。
そろそろ横野純貴クンに声がかかっても良いのでは?

さて、天皇杯サッカー観戦に出発しようかな!