カレンダー
プロフィール
生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2023年03月29日
コンサドーレがJ1を舞台にした2017シーズンから フロンターレとは13試合戦い (ルヴァンカップ1試合含む) 出場した12試合全てでゴールを決めている小林悠選手が 4月2日の札幌ドームでも登場しそうです。 今シーズンは負傷の影響でJ1リーグ戦は前節から (14分間)。 26日のルヴァンカップでは56分間出場しています。 まだゴールは決めていません。 昨年10月の試合ではコンサドーレを応援する人の大勢が SNSで小林悠選手が試合時間に厚別へ到着できないように 食事処を教えたり観光を勧めたりで盛り上がったものの きちんと時間通り着いて 後半途中出場で、しっかりゴールを決めましたねw しかし今回は彼に2023公式戦初ゴールを決めさせたくない! ・・・・・・ でも結局は決められてしまうのかな。 いや、小林悠選手だけじゃなく 家長選手も自由にやらせてはいけません。 今シーズンのフロンターレは負傷者が多く 第5節終了時点 ⇒ 1勝2分け2敗、勝ち点5で14位。 ルヴァンカップを含めると、ここ3試合連続で無得点です。 まあ叩いておくなら調子を上げてくる前の今でしょうね。 小林悠選手に1本決められても コンサドーレがそれ以上のゴールを決めれば良いのです。
2023年03月28日
まあ徹底的に調査した結果
最後はミランが触っていたという事なのだろう。
しかし試合が終わって2日も経ってから・・・・・・
シュートが相手に触れてコースが変わりゴールとなっても
オウンゴールにならないケースがあるのだから
敢えて得点者を変更する必要はないのでは?と私は思う。
試合後にはヒーローインタビューも受けている。
その後はゴール裏に駆け付けたサポーターに挨拶もしている。
そこまでやって2日後に取り消されてしまうと
人によってはガックリきて凹むケースもあるだろう。
しかもトップチームではない二種登録の高校生である。
出間クンは気持ちが強そうに見えるので大丈夫とは思うが。
あの時ミランが 「決めたのは俺!」 と主張せず
出間クンの祝福に回ったのは彼自身の性格もあるのだろうけど
『若い高校生プレイヤーが決めた』 で良いでしょうという
優しさもあったのかも知れない。
こうしてゴール取り消しがあったのは事実。
出間クンには次以降の出場機会で今度はきっちり決めてほしいし
それを本当にやってくれそうな雰囲気を持つストライカーだ。
2023年03月26日
中島選手の今シーズン出場状況は次のとおり。 【J1リーグ戦】 5試合中4試合で後半途中出場。 与えられた時間は、1分、19分、12分、20分で 合計52分。 【ルヴァンカップ】 2試合中1試合でフル出場。 もう1試合は先発して後半20分で交代。 合計155分。 ということで、ここまで合計207分という出場時間です。 彼の現状としては、相手チームからすると 後半途中、疲れが見えて来る時間帯に投入されたら かなり脅威を感じる存在だと思います。 彼のストロングポイントは 小柏並みのスピード、突破力、高さ、フィジカルの強さでしょうか。 ストライカーとしての資質で不足なのは経験値くらいかな。 あ、そういえば不足している部分がもう1つ。 今シーズンは今のところ 『運』 が無さ過ぎると思います。 『運』 を呼び込むには。まず1ゴール決めること。 これで全てが好転するような気がします。 昨日の試合後はSNSなどで叩く人も結構いましたね。 「チームが得点した時は喜べ!」 など。 確かにスカパーの画面ではゴールマウスにボールを取りに行く時の 表情が喜んでいる風ではなかったです。 でもイライラや面白くないというよりは焦っているように見えました。 素人の私なんかが言うことじゃないけど 焦る気持ちは充分過ぎるほど分かります。 ルヴァンカップのグループリーグでは出場機会があると思うけど J1リーグ戦では負傷者が続々と復帰してくるので ベンチ入りすら叶わない可能性が出てきます。 そうならないために、特に昨日は結果を出したかったはず。 前半の決定機でクロスバー直撃だったのは かなりショックだったでしょう。夢なら覚めてくれ!の世界。 J1リーグ戦の出場がどうなるかは分かりませんが 出場機会で・・・ 特に4月5日のルヴァンカップ横浜M戦では 待望のゴールを決めてくれることを心から祈りたいと思います。 そしてそこから上昇気流に乗って行ってほしいです。
2023年03月26日
昨日CKから荒野のゴールが取り消された場面ですが 競技規則にはこのように記載されています。 次の場合、笛を吹く必要はない。 ● プレーを再開する時 ⇒ CKも該当 笛を吹くかどうかの判断は主審に任されているが プレーの開始のために笛を吹く必要がある場合 主審は笛を吹くまではプレー再開とならないと 競技者にはっきり伝える。 もし下の2行について選手たちに伝えていれば ゴールは無効になって当然ですが、そこは分かりません。 不必要に笛を多く吹くと本当に必要な場合における笛の効果が 薄れるという事だそうです。 例のシーンを何度も検証しましたが 主審の周りに双方の選手5名が集まり抗議をしていて その中には荒野もいました。 そして抗議が終わって選手たちがプレーに戻りはじめた瞬間 金子がCKを蹴り、気づいた荒野が左足で鮮やかに決めました。 これをジュビロの猛抗議で取り消したのは 主審のミスだろうと私は思います。 ただ、このゴール取り消しが無ければ出間思努クンの劇的決勝弾は おそらく無かったと考えられることから 出間クン、もっているな~ と思いました (笑) ちなみにCKやり直しでも荒野のヘッドがクロスバーを直撃。 ちなみに金子が蹴ると同時くらいに 主審が笛を吹いており再度CKのやり直しへ。 このヘッドが決まっていたら、また揉めたかも知れませんね (笑) 数年前にも似た場面がありましたね。 敵も味方も全く準備していないタイミングで 福森がいきなりFKを決めた時です。 都倉なんかはピッチから出て水分補給をしていましたからね (笑) 当然その時のゴールは認められています。
2023年03月25日
後半に全てが詰め込まれたような試合。 それにしても2点リードしながら 立て続けの連続失点で追いつかれるという展開。 まるでガンバ大阪戦と一緒。 三上GMも心配している 点を取ったり取られたりした後の試合運びの問題が 今日も出てしまいました。 試合終了間際、スカパーではVTRを流し、画面が戻ると コンサの選手たちが歓喜している? ジュビロのゴールキックという判定が コンサのコーナーキックに変更されると 互いに陣形を取る前にクイックスタートし 荒野が鮮やかなシュートを決めたというストーリー。 いかにも荒野らしい感じがしました。 しかしこの劇的ゴールはジュビロの激しい抗議により取り消し。 今度はコンサが主審に激しく詰め寄ります。 何となく主審の表情が放心状態に見えたのは私だけかな。 長い中断の後、金子がコーナーキックを蹴り直すが跳ね返される。 さすがに直ぐに終了のホイッスルとはならず、そのまま試合続行。 右サイドで金子が倒されファールをもらう。 おそらくこれがラストプレーでしょう。 その金子がフリーキックを蹴り込んだのが52分35秒。 田中駿汰が倒れ込みながら右足で折り返し フリーの馬場が左足で渾身のシュート。 ゴール前には双方の選手が10人くらいの大混雑。 いい位置に入り込んでいた出間思努クンが左足の踵でシュート。 これがジュビロのゴール左隅に突き刺さり劇的な勝ち越しゴール! 最初はトゥチッチが決めたように見えたけど 彼の喜び方がそれほどでもなく、違うのかな?と思いました。 自分が決めた実感が湧いていないのか 今時の高校生だからなのか ヒーローインタビューでは笑顔で落ち着いた話しっぷり。 まだ高校2年生ながら期待の点取り屋が出現しました。 順調に成長し、トップチームに上がってほしいですね。 2試合続けて2-0から短時間で追いつかれる嫌な流れを 最後の最後にユース君が断ち切るというミラクルな展開。 これは来週のフロンターレ戦に良い影響を与えそうです!
2023年03月25日
前線に中島大嘉、小柏剛、小林祐希の3人が先発し かなり得点の期待が出来ると思ったけど 前半は無得点に終わった。 どこに原因があるのかは分からないけど 後半は何か指示が出るか、早い交代があるのか。 中島大嘉のクロスバー直撃のシーン。 あれを決めていれば違う展開になっていたかも知れない。 中島大嘉のところでボールロストが目立ったり 何か良い流れをストップしている感じがした。 でもそういうのは1本決めれば何もかもが変わるはず。 彼のゴールが待ち遠しい。 思うような展開になっていないのは もちろんジュビロ磐田の素晴らしい頑張りがあっての話。 コンサドーレだけで試合をしているわけではない。 後半は早い時間帯に先制ゴールを! おっ!後半スタートからミラン・トゥチッチ投入。 下がるのは中島ではなく小柏。 これで流れを変えられるかどうかに注目。
2023年03月24日
まだJ1リーグ戦は5試合が終わったところだけど
ここまでの対戦結果や順位を見た感じでは
抜きんでたチームが無いというか・・・・・・
強いて言えばヴィッセル神戸くらいかなと思っていて
今年は千載一遇の大チャンス なのかも知れない。
ただ、まだ序盤戦なので
これから本領を発揮してくるチームも必ず出て来るが
ミシャ監督が大きな手応えを感じている
今シーズンの戦力なら
何か大きなことをやってくれると期待をしたい。
2023年03月22日
今月に入ってルーカスに獲得の打診を入れたのは
彼がコンサドーレに来る前年に
一時レンタルで所属していたECヴィトーリア。
しかしコンサドーレとの交渉は進展せず
ルーカスの電撃移籍は無い模様でホッとしました。
ルーカス自身は昨年10月
ブラジル某メディアのインタビューでコンサドーレとの契約が
2024年まであることを明かしているそうです。
何かこう、あまり先の事は考えずに
いま与えられている環境で、しっかり仕事をする的な
そういう真面目な部分が私は好きです。
このまま契約のとおり来シーズン終了後に移籍となったら
私はルーカスロスになってしまいそう。
2023年03月19日
本拠地を北広島のエスコンフィールドに移転したファイターズ。 ファイターズが札幌ドームに見切りをつけた理由は 皆さんがご承知のとおり。 まあ、どこまでが真実なのかは分かりませんが もしも出回っている事情がある程度正しいものだとしたら コンサドーレの将来が非常に心配。 札幌市は札幌ドームの黒字経営をキープするための施策で コンサドーレに関しては 試合数が増える程度の話しか出していない様子。 しかし、ファイターズから搾取できなくなった分を コンサドーレに要求するようになったら対処できるのだろうか。 スタジアムを造って移転というのは現実的ではなく (以前はそういう話もあったが) そういう部分の足元を見て かなり無茶な要求をしてくるかも知れない。 特に4月の市長選で秋元さんが敗れた場合は尚更・・・。 それが無いとしても 札幌ドームが数年後に破綻する可能性も否定できない。 札幌市は黒字をキープできると強気だけど。 厚別に戻れば良いというわけにもいかない。 なにせ観客席の屋根が少ないため通年開催は難しい。 大改修してほしいけど そもそも札幌市所有の施設なので無理でしょう。 今シーズンに関しては ファイターズが出て行ったのでドームを自由に使える感じだけど 数年後に問題が噴出してくると コンサドーレにとって逃げ道が無くなるかも知れない。
2023年03月18日
DAZN観戦でしたが終盤の緊迫感は半端なかったな。 なにせ2点リードから後半一気に追いつかれましたからね。 2-0が危険なスコアというのが頭をよぎりました。 1点を返してから動きが一変したガンバ大阪も 逆転までは届かず今シーズン初勝利は次へ持ち越しに。 今回は引き分けたので 9月2日に札幌ドームで決着をつける事になりました。 2-0から引き分けに持ち込まれたという残念な結果でしたが 今日のキーポイントは43分の浅野負傷交代かな。 馬場を投入して荒野を前線に上げましたが 私個人としては、荒野を前線に配置すると 攻撃のリズムが少し低下すると、以前から思っています。 確かに荒野はポリバレントな選手ですが やはりボランチが最もチカラを発揮するポジションだと思います。 攻撃リズムが落ちると相手は守りが少し楽になって その分、攻める方に気持ちを置けるようになり それが浅野が下がってから中村・中島が投入され 荒野がボランチへ戻るまでの苦しい27分間だったように思います。 ボランチへ戻った荒野は素晴らしい守備を見せていましたね。 まあ、このような展開になっても逆転までは許さなかったことで マリノス戦勝利で得た勢いを失なったわけでもなく 次のフロンターレ戦は好勝負に持ち込めるような気がします。 日程も厳しくはないので実力も発揮できるだろうし 負傷者も続々と合流するはずです。
2023年03月17日
G大阪は現在2連敗。 3節で神戸に0-4、前節は広島に1-2というスコア。 コンサドーレは神戸に1-3と惨敗も 開幕戦で対戦した広島とは かなり動きが良くないながらもスコアレスドロー。 ここ2試合のコンサドーレはG大阪とは対照的。 3節で絶好調の新潟に多くの決定機を作りつつ2-2。 そして前節ではスーパーカップから公式戦4勝1分けと 昨シーズンJ1王者の貫禄を見せていた横浜FMを 負傷者続出の状況で2-0の快勝。 そして明日、G大阪は宇佐美選手が負傷欠場する模様。 と、これだけの好条件が揃っていても そう簡単には勝てないのがサッカーというスポーツ。 横浜FM戦でハマりにハマっていた守備が 明日も通用するという保証はない。 前節、決定機で外しまくった鈴木武蔵選手が 今回は決めまくる可能性もある。 それでも明日は緊迫感のある好試合を演じてくれるだろう。 その結果、コンサドーレが2連勝を決めて順位を上げ そして4月1日に川崎フロンターレを撃破するところまで とりあえずは期待したい。
2023年03月13日
試合後のコメント冒頭で 「それほど多く語る必要はないだろう」 と述べた後 長々と語ったミシャ監督 www 「私はこの17年、日本で仕事をしてきた中で 今日の試合が最も洗練されていた。モダンでアップテンポ。 最も優れていたと評価できると思っている」 なにせ破った相手が昨年の王者。 今シーズンも公式戦無敗でしたからね。 「今日の試合もチャンスの数としては6~7点取れていた」 そう思ったサポーターも多かったでしょうね。 前節の新潟戦もツキがあれば大量得点だったと思います。 決定力が低いとも言えるのかも知れませんが 今は、より多くのチャンスを作っていくことが大事でしょうね。
2023年03月12日
この台所事情で王者マリノスを撃破するぐらいだから 今シーズンはかなり期待できますね。 まだルーカスが出ていないしスパチョークも本調子ではない状況。 この2人が戻って来て あとは青木やキムゴンヒの離脱が 長期にならなければ・・・ という感じでしょうか。 そして駒井は4月中に復帰という噂も。 日曜の勝利は明日からの仕事への良いモチベーションにもなるし とにかく本当に素晴らしい勝利でした!
2023年03月12日
今シーズンここまでの戦いは・・・ 【第1節】 札幌 0△0 広島 横浜M 2○1 川崎 【第2節】 札幌 1●3 神戸 横浜M 2○0 浦和 【第3節】 札幌 2△2 新潟 横浜M 1△1 広島 共通の対戦相手である広島とは互いに引き分け。 その広島を第2節で破った新潟は コンサドーレと2-2で引き分けています。 そして新潟は昨夜の試合で川崎を破りました。 Fマリノスは第1節で川崎に勝っていますが快勝とまでは言えない内容。 広島、新潟、川崎を絡めて考えてみた場合 コンサドーレとFマリノス 現状では順位や勝ち点ほどの差は無いと予想。 しかも開幕から2試合はパッとしなかったコンサドーレでしたが 新潟戦では調子が上がってきた感じだし 長いキャンプから、ようやく本拠地生活に戻ってのホーム戦。 青木とキムゴンヒが負傷離脱という非常事態の中ではあるものの なんとなく今日は好勝負になりそうな気がします。
2023年03月11日
コンサにアシストのスタメン予想によると荒野が最前線。
おそらくゼロトップの態勢で臨むのだろう。
言われてみれば、ここ数年のマリノス戦は
ゼロトップで挑んでいるイメージがある。
だから荒野なのか・・・・・・ と思っていた。
しかし調べてみたらそうでもなかった (笑)
マリノスにゼロトップで挑んだのは2020年の2試合のみ。
まあ昨年の2試合目も或る意味ゼロトップかも。
ちなみに荒野は2020年のゼロトップ布陣で
2試合とも最前線の3枚に入り
1戦目にゴールを決め3-1で勝利している。
2試合目は1-4の惨敗。
それより気になるのが
マリノス戦の80分以降に来る魔の時間帯。
2021年の1試合目は
1点のリードを保っていたものの
80分と82分の連続失点で逆転された。
そして2試合目も1点リードしたまま終盤に入ったが
84分と88分の連続失点で逆転負け。
更に昨年の1試合目は勝利目前までいきながら
90+5分に痛恨の失点で引き分けに持ち込まれた。
明日、もしリードしている状況で試合が進んだ場合
80分以降は特に注意が必要かも知れない。
と言うより、リードして終盤を迎えるような
展開になってほしいと強く思う。
カレンダー
プロフィール
生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索