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スタートダッシュさえ決めれば

2023年01月24日

FC東京とのトレーニングゲームで
コンサドーレは3ゴールを決めたとのこと。
しかし非公開だからなのか
失点に関しては今のところ不明のようです。

練習試合はともかくとして
今年こそ何かタイトルを獲るか
ACL出場権を得たいコンサドーレに必要なのは
スタートダッシュだと思います。

このブログに何度か書いたと思いますが
コンサドーレ創設以来
開幕から5試合で勝ち点を二桁に乗せたシーズンは
必ず何か良いことが起こっています。

つまりスタートダッシュさえ決めれば
タイトル獲得かACL出場が叶うかも知れません。

【参考】 開幕からの5試合で
1997年 ⇒ 勝ち点15 ⇒ JFL優勝でJ昇格
2000年 ⇒ 勝ち点13 ⇒ J2優勝でJ1昇格
2001年 ⇒ 勝ち点10 ⇒ J1残留 (2017以外では唯一)
2007年 ⇒ 勝ち点10 ⇒ J2優勝でJ1昇格
2016年 ⇒ 勝ち点10 ⇒ J2優勝でJ1昇格
  なお勝ち点一桁で良い事が起きたのは
  2011年に3位でJ1昇格を果たした1回のみ。


順位などを予想してみる

2023年01月21日

順位予想は条件によって2通り考えました。

 負傷などによる離脱者が少ない場合 3位
昨シーズンのような主力選手の長期離脱が殆どなく
特に小柏選手がコンスタントに出場できれば
ACLへの出場権が充分に狙えると思っています。
ルヴァンカップか天皇杯いずれかのタイトル獲得も期待します。
根拠は、昨シーズン9月のセレッソ戦以降の戦績。
ある程度メンバーが揃えばかなり強いというのが判りました。

 負傷などによる離脱者が結構多い場合 8~9位
ソンユンが戻って来てくれたことにより
ある程度の負傷離脱があっても
守備陣が大崩れという事態にはならないと思うので
昨シーズンのように残留争いを強く意識するまでには至らず
一桁順位はキープできるような気がします。


今シーズン起きるかも知れないこと

2023年01月18日

今シーズンに起こりそうなことを予想します。
予想と言うより、そうなってほしいという願望です。


 小柏選手が得点ランキングでトップ争い
負傷離脱がなく、シーズン通してコンスタントに
出場できれば十分可能性があると思います。
昨シーズン終盤やタイでの動きを見ていて
かなりシュートが巧くなったと思いました。

 攻撃力が増大し対戦相手の脅威になる
これまでも攻撃力に関しては
まあまあ警戒されてはいたけど
今シーズンは桁違いの攻撃力を発揮。
それを演出するルーカスとスパチョークに大注目。

 ゴールキーパーに1人が定着することはない
開幕から数試合はソンユンが先発するも
途中から相手チームのスタイルによって
菅さんとソンユンを使い分けるようになるかも。

 FW陣の中でルーキー大森真吾選手がブレイク
なんとなくそうなるような予感がします。


近々、順位予想もしてみます。


お帰りなさい!

2023年01月14日

2021シーズンからカターレ富山に期限付き移籍し
昨年11月下旬に
コンサドーレとの契約更新は無しとリリースがあった
DF 濱 大耀 選手でしたが
スクールコーチとしてコンサドーレに戻ることになったと
本日発表されました。

なお今シーズンは BTOPサンクくりやまで
現役選手として躍動となりそう。
期待します。

まずは何よりも、お帰りなさい!という気持ちです。

オフィシャルHPの記事を読み何だかホッとしました。
つくづく素晴らしく、そして温かいクラブだと思います。


この選手、かなり期待しています

2023年01月12日

FW 大森 真吾  181cm  77kg
  東福岡高校 ⇒ 順天堂大学

「コンサドーレの練習に参加した際、選手達から絶賛されていた。
こういう事例は過去に無かったと三上代表取締役GM。
   ↑↑↑
内定が決まった日の記事をハッキリ記憶しています。

あとはミシャさんのお眼鏡にかなうかどうか。
とにかく今シーズンの攻撃力は半端ないと思っています。


2つのターニングポイント

2023年01月10日

キックオフイベント後にサポ仲間さんから
9月2日、セレッソ戦の86分にキムゴンヒが
コンサ移籍後初となる同点ゴールを決めたシーンが
1つのターニングポイントだったよねという話が出ました。

もう1つのターニングポイントは
順序は逆になるけど5月22日のAWAYジュビロ戦。
ケガの菅さんに代わって先発した大谷さんが
86分に負傷交代したシーン。
それまでJ1リーグ戦14試合で
引き分けが多いものの黒星は僅か2つだったのが
次の柏戦から3試合連続の惨敗を喫し
流れが悪化したのか、柏戦以降の12試合で
8敗もしてしまいました。

そんな悪いムードを払拭したのが
セレッソ戦におけるキムゴンヒの同点ゴールだったと思います。


キックオフイベントの日は私にとって
コロナ禍が始まる前以来となる
コンサ談議に花が咲いた本当に楽しい1日でした。
なにせ家でも職場でも
誰1人コンサドーレに関心のある人がいないので (笑)


監督が挨拶で注目発言!

2023年01月09日

キックオフイベント最後のミシャ監督あいさつ。
過去には話が長過ぎて
福森選手が止めに入ったこともありましたが (笑)
昨日は少し短めだった上、注目の発言もありました。

「来年7シーズ目を皆さんとともに迎えたい」
広島と浦和で6シーズン指揮を執り
今回がコンサドーレ6シーズン目ということで
今年一杯なのかな・・・・・・ と思っていましたが
ミシャさん自身は6という数字に拘っていないのを聞き
心の底からホッとしました。

「必ず今シーズン、この6年間で最も素晴らしい
シーズンにできると思います」
ミスター鈴井貴之さんらによる裏配信で
三上代表取締役GMから
「監督は今シーズンのメンバー構成に非常に大きな
手応えを感じているようだ」 という感じの話があり
併せて考えると、本当に期待して良さそうです。

「この北海道コンサドーレ札幌で自分のキャリアを
終える覚悟で仕事をしています」
7年目も指揮を執っていただけるとしたら
確かに年齢的な面からみても
そうなって全然不思議ではないと思います。


みんなが1隻の船に乗り出航するという話は
とてもイメージしやすく、シンプルで素晴らしい表現ですね。
俺たちは頑張るから、サポーターの皆さんも応援宜しく
というレベルじゃない。今以上に深い関わりを持って
1試合1試合、みんなで勝ち点を獲りに行きましょう!
という強い意気込みを感じた今回のイベントでした。


イベントから帰宅

2023年01月08日

北海道コンサドーレ札幌 KICKOFF 2023

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久々に開催されたイベント。楽しかったです。

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特にミシャ監督の挨拶は感動的でした。
まだまだコンサドーレで指揮を執ってくれそうです。

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一気にリリース

2023年01月07日

キックオフイベント前夜になって
契約合意や移籍関連のリリースが
一気に出ましたね。

横山知伸フィジカルコーチの移籍は日中に出ていましたが
  ・ 檀崎竜孔選手の退団
  ・ 藤村怜選手の完全移籍
  ・ ドウグラス・オリヴェイラ選手の期限付き移籍
という感じです。

シャビエル選手の退団は殆ど決定的だったので
諦めはついていましたが
藤村怜選手のJ3盛岡完全移籍は驚きました。
期限付き移籍のドドとチームメイトですね。
2人とも出場機会が増えるといいな。
掲示板を見ると歓迎ムードのようで良かったです。

檀崎クンの退団も予想通りでしたが
このままオーストラリアに残れるとは思うけど
その辺もハッキリ知りたいところです。
ちなみにAリーグのシーズンは
10月頃から翌年5月くらいまでです。

他は全員契約合意ですね。
キム ゴンヒ、ミラン・トゥチッチもコンサドーレです。

これで2023シーズンの態勢が整いました。
明日のキックオフイベントを楽しみたいと思います。


開幕時のオーダーを予想

2023年01月07日

契約更改などの公式発表が無いまま
明日のキックオフイベントを迎える流れになっていますが
シャビエルの残留は無しで、他は継続ということで良いのかな。
なにせ10日から沖縄キャンプがスタートしますし。

ということで開幕時のオーダーを素人なりに考えてみました。
大方の予想と違うかもな~という部分は田中駿汰の扱いです。

1673070764-2023.png

負傷が癒えれば駒井と深井が戻って来る上に
ポリバレントな西大伍や攻撃力が高いDF中村桐耶もいるし
天才小野伸二もまだまだやれると思います。
他の選手にはシーズン中の覚醒を期待しています。

こうして考えると高嶺の移籍による戦力ダウンは無さそうです。

(以上、敬称略)



写真パネル展

2023年01月03日

新さっぽろ Sunpiazza dUo
北海道コンサドーレ札幌
「2022シーズンを振り返る写真パネル展」

散歩がてら観てきました。

1672723436-IMG_3464.JPG

本日から8日 (日曜) の10時 ~ 21時
場所は1F光の広場。

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光の広場といえば、2000年シーズンなどに
何度か大型テレビを設置して
アウェー戦のパブリックビューイングをやっていましたね。
2F・3Fから観ている人も沢山いて大盛況。
ビジュの決勝ゴールが忘れられません。

別の試合でしたが、突然現れた老人男性が
大声で文句を言いながらテレビの前に立ちはだかって
観戦の邪魔をしたことなんかもありました (笑)


パネル展、なかなか見応えがありました。
8日のキックオフイベント前などに寄ってみるのも
良いかも知れません。



順位表を眺めてみたら

2022年12月30日

今シーズンの順位表を眺めてみたら
幾つかのことに気づきました。

もちろん私が気づいていなかっただけです。


勝敗数が同じだったのですね。
2017年以来J1を舞台に戦ってきて
  勝ち越し:1回
  負け越し:4回
そして今シーズンは初の勝敗数同数でした。

開幕戦から6試合連続ドローというのは
別に新記録樹立ということではないけど
このままだと引き分け沼から抜け出せるのか
しかし終わってみれば12分けでした。
最終的には浦和と鳥栖が15分け。
更に鹿島と名古屋が13分け。
上には上がいました。

得失点差マイナス10というのは
18クラブ中で磐田、G大阪に次ぐワースト3。
この数字で最終10位というのもビックリですね。
でも2020年はマイナス11でした。


浦和へ戻った理由

2022年12月26日

ここで、まだやりたかったけど
子どもが生まれたし、やはり家族が優先。

というような話をラジオで聴けました。

それはとても大事ですよね。
スポーツとは関係ないけど
こんな私にも同じような経験が昔ありました。
人生の大きな岐路に立たされた感じ。

興梠慎三選手個人の応援は続けます。
なにせコンサファミリーですからね。


昨日の有馬記念予想は
とんでもない大ハズレとなりました。
ブログに載せたことを猛烈に後悔しています (笑)

全国高校駅伝は
上位入賞が期待されいてた女子 (旭川龍谷) は
他のチームが強過ぎたのもあって残念でしたが
男子の札幌山の手は大健闘でした。

次の楽しみなスポーツは大晦日のボクシング。
WBO・WBA世界スーパーフライ級王座統一戦
WBO王者 井岡一翔 vs WBA王者 ジョシュア・フランコ (米国)

もう大晦日、そして新年へ。早いものですね。


赤黒ではない

2022年12月24日

コンサドーレかよ!

と思ったら  ではなく、 ダークネイビー でした。

2023鹿島アントラーズ新ユニデザイン


でもスタジアムの観客席からやテレビ画像だと
どう見えるのだろう。
ちょっと楽しみ。


インとアウトを整理してみると

2022年12月22日

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 ⇒ まだ決まっていない。残留の可能性もある。
DF岡田大和 ⇒ 加入は2024年も2023に特別指定され出場する可能性あり

まあ、こうして並べてみると、全然悪くないと思います。

これでもしGXが残留してくれたり
三上GMが実はとんでもない隠し玉を持っていたりしたら最高です。