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配置が分かりません

2020年09月09日

 【名古屋戦メンバー (配置は予想)】
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配置がどうなるのか分かりませんが予想してみました。

何とかしてくれる大卒ルーキーがトリオで揃い踏みです。


相手は3連勝と波に乗っている2位セレッソ大阪ですが
名古屋・マリノスと互角に渡り合い
前節の広島戦も前半は良い動きをしているように
コンサドーレも結果には出ていないけど
totoの投票状況ほど悪くはないと思います。
セレッソとの相性も悪くないし。


とにかく勝利を信じています!



問題なのは何か

2020年09月06日

シュートを数多く打っても、なかなか決まらない印象が強いけど
J1リーグ戦において無得点だったのは
ここ2戦+再開3戦目の3試合のみで
14試合中6試合は2点以上を奪っています。
ただ最近は取っても1点というのが多いですけどね。

でも問題なのは失点の場面じゃないのかな?と思っています。

相手スローインの際
ボールを受けた選手にそのままゴールを決められたり
ビルドアップしようとして出したパスが相手に渡って失点に繋がったり
大きくクリアすればいいのに
狭いスペースで無理にパスを繋ごうとして奪われ失点したり。

見ていると、集中していなかったり軽いプレーだったりが
不要な失点シーンを招くパターンが多いと感じます。

いつもやっている事かも知れないけど
相手の研究と共に
自分たちの失点シーンをフィードバックしては如何かと。


素人がスイマセン (^_^;)


まずは1つ勝ちたい

2020年09月05日

名古屋グランパス戦と横浜F・マリノス戦で

あれだけワクワクさせてくれたので

今日こそは!と思いましたが

なかなか上手くいかないものですね。



1つ勝てば変わるかも知れないので

いつも通り、次戦以降も期待し続けます。


先制からの追加点を

2020年09月05日

広島戦メンバーが発表されています。

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前線3人の中にジェイとロペス。
チャナティップと高嶺が入っていませんが (高嶺はベンチ)
この布陣だと得点が大いに期待できると思います。

まずは先制ゴールを!
そのミッションをクリアできたなら
次に重要なのは追加点を奪う事でしょうね。
それが出来る布陣だと思います。

ルーカスの疲労蓄積が心配なので
後半途中で彼をベンチに下げてOKな展開になるのが理想。
でもそれはさすがに難しいかな。

今日も1失点以内に抑えられたらCB中央は今後もミンテで決まり!



勝利へ

2020年09月05日

上位争いをしていて
川崎に今年初の黒星をつけた名古屋戦で無失点。
強力な攻撃を誇るマリノスには
シュートを僅か5本に抑え1失点。

ここ2試合は難敵相手にトータルで2失点です。

更にマリノス戦で見せた非常に積極的な守備。
そして守備から攻撃、攻撃から守備へのスピーディな切替。
とてもアグレッシブで、見ていてワクワクしました。

激戦から中2日というのは少し気になりますが
今日はJ1リーグにおける
7月26日以来の勝利を見れる大チャンスだと思っています。


希望スタメン

2020年09月04日

こうだったらいいな、と思う先発メンバーを考えてみました。

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前の3人は、もしジェイが出場できない場合
金子-ロペス-チャナティップ で。

ルーカスはこのところ使い詰めなので
出来るなら1試合休ませたい。或いは後半途中から。
ルーカスの代わりには駒井。

高嶺は本業のボランチへ。もう彼は外せない選手だと思っています。


厳しい日程が続いているので
もしかしたら明日は結構メンバーを変えて臨む可能性もありますね。

ちなみに明日の試合は雨中決戦になるかも。



ワクワク感が復活

2020年09月02日

先週土曜の名古屋戦は3位の相手を土俵際まで追い詰めました。
勝利は逃したものの
川崎の連勝を止めたばかりの名古屋相手に0-0は評価できると思います。

そして今日のルヴァンカップ準々決勝マリノス戦。
PK戦の末に敗れはしましたが
シュート数は相手の約3倍と圧倒。
1週間前に1-4で敗れた時とは見違える動きを見せてくれました。

高嶺がいつも見せてくれるような積極的守備を全員が行い
そして守備から流れるような攻撃への素早い展開。

見ていてワクワクしましたが
J1リーグ再開後は、そんな試合が多かったと記憶しています。
8月に入り、見ていてフラストレーションの溜まる試合が続きましたが
そういうトンネルは抜けたような気がします。

土曜の広島戦でも今日みたいな動きを見せて勝利を挙げたら
そこから再び順位を上げて行くような気がします。


運命のPK戦

2020年09月02日

涙の福森選手。

ルヴァンカップに立ちはだかるPK戦の壁。



さあ、Jリーグ戦で頑張ろう!

名古屋戦と今日の動きを見ても

良い時のコンサドーレが戻っていると思います。




もしサドンデスに入ったら6人目は誰だったのだろう。

気になる。


前半は0-0

2020年09月02日

こう言っちゃ何だけど
スタメンを見て予想していたのとは全然違う展開でした。
互いの動きが先日の日産スタジアムとは違ってます。
聖地厚別のチカラなのか。

コンサドーレが優勢だったのは間違いないと思います。
マリノスは前半シュート無しですからね。

その優勢だった前半に得点できなかったのは痛い………
という感じも無いです。

このまま良い動きでいけば!という期待感はあります。

特にルーカスが攻守に渡り相変わらずキレッキレだし
本業のボランチに配置された高嶺が、かなり効いています。
進藤に代わって右CBに入った田中の読みも素晴らしい。

後半どちらが先に点を取るかでしょうね。

特にコンサドーレは何があっても先に失点したくないです。
マリノスのスイッチが入って
一気に苦しい展開になる可能性もあります。


やめてほしいのは、ロペスOUT⇒ドウグラスINという交代と
金子を左WBに入れ、中野をシャドーに置くこと。


さて、どうなるか !? まさかのPK戦も?


駒井選手の起用法

2020年09月02日

ミシャ監督は心から尊敬しています。
国見高校の中島クンもミシャ監督の存在で
コンサドーレを選んでくれています。

でもひとつだけ、駒井選手の起用法について私は疑問を感じています。

シャドーではなく、WBやボランチ、或いはCBで起用しないと
彼の能力からみても、非常にもったいないと思うのです。

彼は三好選手とはタイプが違います。

白井選手が負傷しておりルーカスは出ずっぱり。
いつまでも先発で起用し続けるわけにもいかないでしょう。


あと30分前後で
ルヴァンカップ vsF・マリノスのメンバーが発表されます。
かなり名古屋戦に近い布陣らしいという事なので
今夜も駒井選手はシャドーで先発かな?

なんか、もったいないな~。


数々のクラブから札幌を選んだ理由

2020年09月01日

かなりメンタルも強そうな感じがします。

進藤を超えているかも。


2011年の曽田さん

2020年08月31日

コンサラボに曽田雄志氏が出演していたので

何となくWikipediaの来歴を見ていたら


2011年6月7日、川でおぼれている男性を救助した。

とあり、さすがだな~と思いました。

引退して2年後の話です。


まずはルヴァンカップでの勝利を

2020年08月30日

そうか、ミシャさんはドウグラスにPKを蹴らせようと。
でもピッチ上では監督の指示として上手く伝わらなかったという話。


8月26日のマリノス戦から9月13日のレッズ戦まで
6試合が中2日または中3日のスケジュールで試合が続きます。
その後は5日空いてガンバ戦。

J1リーグにおいて、7月は無敗、8月は勝利なし。
9月は果たしてどうなるのか。

まずは3日後のルヴァンカップですね。
ここを勝ち上がらない事には、昨年準優勝の雪辱が果たせなくなります。
でも先日の試合ではマリノスに強さを見せつけられる結果に。
聖地厚別に勝利の女神が降臨してくれるかどうか。
PK戦になったとしたら、余計に昨年のリベンジを決めてほしいです。
是非5人目は進藤で。


ミシャさん

2020年08月29日

試合後のインタビューに現れたのは四方田さん。

ミシャさんは?



しかもミシャさん、記者会見も欠席したらしい。

最後の交代劇と関係あるのだろうか。何だか心配になってきました。



でもミシャさんは怒ったかガックリきたかで帰ってしまったという情報も。

ルーカスを交代させようとしたらPKを蹴る気満々で下がる意思なし。
仕方なくチャナティップを下げる事にしたが
ベンチの指示に応えなかったルーカスがPKを外してしまい
やるせない気分のミシャさんはインタビューも記者会見もパスしたという説。


まぁ~難しいですね。
この試合もそうだけど、ルーカスの奮闘ぶりは誰もが認めるところ。
そのルーカスがPKを蹴りたい気持ちは分かるし
そもそも彼以外にPKを蹴りたいと名乗りを上げる選手も多分いない。

だから 「外したのがルーカスなら仕方ない。彼は責められない」 となる。

でもミシャさんの立場になると、やはり規律の乱れは許し難い。

あってほしくはないけど何か波紋を残しそうな可能性も感じます。


相手に考える時間を与えたPK前の交代

2020年08月29日

8月最後に劇的勝利かと思いきや
ルーカスの蹴ったPKが相手GKランゲラックにセーブされ
結局0-0のドローという結末に。

ルーカスは真ん中に蹴ったけど
弾道が低くキーパーの足にかかってしまいました。

ランゲラックはインタビューで
「PKを蹴る前に時間があったのが相手には不運だったのでは?
自分としては考える時間がもらえた」 という感じで話していました。
確かにPKを蹴って終了というタイミングで
金子と進藤の投入は必要だったのか?と思います。


フロンターレの連勝をストップした3位グランパスと引き分けたのは立派。
でも勝てなかったことは悔しいです。


それにしても名古屋の守備は本当に堅いな。