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日曜の試合は特に

2025年05月24日

全くもって私個人の勝手な気持ちですが 出社前日の試合 (主に日曜日) は 翌日の朝に爽快+スッキリ気分で 起床 ⇒ 支度 ⇒ 出社 という感じが良いので 明日の鳥栖戦は何としても勝ってほしいです。 悪い結果になると日曜の場合は サザエさん症候群に似たものも出て来るし (笑)

ちなみに私にとっての出社前日の試合は 今シーズンここまで2勝1分け4敗。 調べたら開幕4連敗が全て日曜の試合でした。

その後は愛媛と藤枝に勝ち、いわきと引き分け。 つまりここ3試合は負けていません。 でも いわき戦の引き分けは結構キツかったなー。

明日の今頃はどんな気分になっているのでしょう。

ふて寝している可能性もありますが・・・ しかしながら、こういう感情も 心から応援を続けているJクラブがあるからこそ! コンサドーレ創設前に 堕落した休日を過ごしていた時代からみれば 今は本当に恵まれていると思います。


チカラを測る試合

2025年05月23日

日曜はアウェイでサガン鳥栖戦。 現在はPO圏外だが6位との勝ち点差は僅か2。

このサガン鳥栖との対戦は コンサドーレにPO圏内に食い込むチカラが 現時点で、あるのかどうかを測れる試合だ。

さらに次々節の ベガルタ仙台 (現在4位) との対戦では PO圏内の中でも上位 (3~4位) レベルの チカラがあるか測れそう。

その次のFC今治も含め ここからの3試合で今シーズンの行方が 何となく見えてくるような気がする。

まぁ 3試合で勝ち点3以内なら 目標はJ2残留になるかなぁ。 逆に勝ち点6以上だったらPO圏内が狙えるかも。


ピンチをチャンスに? (政治の話)

2025年05月22日

この時勢に 「米は買った事がない、売るほどある」 などと国民感情を逆撫でする発言で 辞表に追い込まれた江藤氏に代わり 小泉進次郎氏を擁立した政府・自民党。

ピンチはチャンス!とばかりに ジョーカーを農水大臣に指名して 大ピンチと言われる参院選での過半数維持を狙う。

おそらく進次郎氏はそこそこの対策を行い 米の販売価格を千円くらいは下げるかも知れない。 この成果を国民に対し大々的なアピールを行い 強い逆風を抑え劣勢を巻き返す自民党。

価格高騰で国民を苦しめているのは米だけじゃない! しかし国民の関心を米に集中させようとしている。

そして参院選の前後に石破氏は退任。 総裁選で進次郎氏が勝ち、無事総理大臣の座へ。

自民党の長老たち (麻生氏を除く) にとって 総裁は高市早苗氏じゃなければ誰でも良いのだ。 元々昨年の総裁選で進次郎氏が勝利する予定が 直前に失言を繰り返して失敗。 そこで決選投票に残った石破氏を祀り上げ 高市氏の総裁就任を何とか阻止したものの その石破氏は幹事長らのお陰で 総理大臣に就任できた恩義もあって操り人形化。 しかも衆院選大敗の責任を取って辞職しない超頑固。

これで石破氏以上に操りやすい進次郎氏が総理となり また、高市早苗氏の総理大臣就任も消え 麻生氏を除く自民党の長老たちはウハウハ。

今回の農水大臣交代劇は 思っている以上に根深いものなのかも知れない。


もう少し出場時間を長く

2025年05月21日

母国タイの代表に選出されたスパチョーク。

おっ!明日が誕生日 !! おめでとうございます!

試合が6月の4日と10日なので リーグ戦への影響は無さそう。 なにせ彼がいるといないでは大違いだから。

とにかくケガだけには気をつけて!



さて、出場する度に1度は決定機を作る原 康介。 長崎戦では終了間際に殊勲のゴールも決めている。

昨シーズンも出場時間258で2ゴール。 129分に1点を取っている割合だ。 ちなみに昨年6ゴールの青木は380分で1点。 鈴木武蔵に至っては412分で1点の割合だった。

しかしここまで彼の出場時間はあまりにも短い。   第3節:13分   第7節:14分   第12節:12分 ⇒ 得点1   第13節:6分   第16節:7分     合計52分

後半途中からピッチ入りというのは賛成だ。 だけど少なくても20分は出してほしい。 彼の果敢な突破は相手にとっても脅威だろうし なにより延々とパス回しばかりで 攻撃のスイッチをなかなか入れないチームを 一気に活性化させている。しかも頭脳明晰だ。

いつまでも出し惜しみしていると 名古屋グランパスに持って行かれてしまうぞ!


選択的夫婦別姓

2025年05月20日

あくまでも選択なので とりあえず法案は通しても良いのかも知れません。 ただ 「個人の自由を尊重」 とか 「多様性を認める」 或いは 「どの国でも認められている」 からと賛成するのは その考え方で本当に良いのかな?と私は思います。

実際、世の中の大体の事は 旧姓を使用しても何ら問題がないよう 近年はどんどん変わってきています。

私としては選択的夫婦別姓が可決されても されなくても良いのですが ひとつ心配なのは可決された事によって 結婚しない、結婚しても子供は産まない そうして将来的に日本の人口減少が 一気に進む可能性はないのか?です。

人口が減少していく国は やがて亡びるそうです。

夫婦別姓により婚姻へのハードルが下がり 少子化対策の一環になるという声もありますが それはどうなのでしょうね。

とは言え、実際のところ 夫婦別姓に賛成する人は過半数を超えていますが 実際にそれを選択したい人は2割程度 (笑) 法案可決となっても そのうちオワコン化するか 定着するのに何十年もかかるか。 まぁそんなところでしょうか。

そんなどうでもいいような議論より 米を何とかしてほしいし、消費税減税などを 早急に解決してくれよと思います。


次の対戦相手について

2025年05月19日

同じJ1降格組のサガン鳥栖が次の相手。

鳥栖は開幕3連敗と躓いたものの その後は2度の2連勝などにより 9節の勝利で勝ち星が黒星の数に追いつきました。 結局 開幕3連敗のあとは 13試合で7勝4分2敗と、13シーズン連続で J1を舞台にしていた誇りを取り戻しています。

今シーズン鳥栖でゴールを決めているのは11人。 4人が2得点、7人が1得点で ゴールを決めまくっている選手はいませんが 全体の総合力で勝ち点を積み上げているようです。

ここ7試合は取っても2点。 しかしながら失点の少ない試合を続けています。

コンサドーレは鳥栖 ⇒ 仙台 ⇒ 今治との3連戦で 最低でも勝ち点6は欲しいですね。 せっかく徐々に順位を上げていますが 連敗してしまうとまたやり直しになってしまうし J3降格ゾーンへ逆戻りはしたくないです。


背中は見えている

2025年05月18日

今日の試合で山形が敗れたため コンサドーレは第16節終了時点で12位に。

順位を気にするのは終盤に入ってから。 今は勝ち点を見るべきとは思いつつ やはり順位が上がるのは嬉しいものです。

勝ち点で見ると 現時点でプレーオフ圏内の6位が25。 勝ち点差は5となり背中が見えてきました。

しかしここから強豪との戦いが3つ続きます。 プレーオフ圏内を射程内に捉えるのか それとも引き離されてしまうのか いよいよ中盤の大きなヤマを迎えますね。


ライラックの花

2025年05月18日

昨日プレドへ向かう前に大通公園を散歩。 2025 さっぽろライラックまつり 開催中。

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ライラックの花に癒されに感動をもらい 昨日はとても素晴らしい1日になりました。


これだけで点が入るのだ

2025年05月17日

非常に気になったのは バカヨコが同点弾を突き刺した少しあとの時間帯に 相手陣内で長い時間パス回しに専念していたシーン。 誰が攻撃のスイッチを入れるんだ !? と私は呆れた。 あたかも逆転に成功しリードしているような動き。 このままだと引き分け以下で終わってしまうのに・・・。

バカヨコの同点ゴールを振り返ってみると まずは家泉のパスが相手に当たって田中克へ。 田中克が中央の青木へ横パス。 青木が縦へ入れるが相手に当たり再び田中克へ。 田中克がワンタッチで速い縦パス。 それも相手に当たって そのこぼれ球をバカヨコが倒れこみながらシュート。

結局つながったパスは田中克 ⇒ 青木への横パスのみ。 あとは思い切った仕掛けがことごとく相手に当たり フィニッシュもこぼれ球を蹴りこんでのもの。 こういうのでも点は入るのだ。

いくら安全なパスばかり回しても 大胆に仕掛けようとする動きが無いから シュートまで行けないし相手は脅威を感じない。 結局どこかでパスミスとなりボールをロストする。 そんなシーンを近年は何度も何度も見せられた。 今日も同点に追いついた直後数分間は 勢いとゴール裏の後押しで逆転ムードが漂ったけど そこから恒例のパス回しが始まってしまうと 相手攻撃の脅威が薄れた富山が巻き返してきた。

再び攻撃が活性化したのは83分に原を投入してから。 忖度なしの果敢さを常に発揮する原は 相手GKと1対1の場面を作ったし 最後には青木の逆転FKを呼ぶファウルをもらった。

この原のような果敢さや 長谷川のように躊躇なくクロスを入れる選手が 残り少ない時間帯にようやく投入され そして試合を動かしているケースが目立っている。

どうしても点を取らなければいけない場面など 状況を踏まえた動きをしてほしい。 今日の試合を見て、改めて強く思った。


ここから強敵が続くけど

2025年05月17日

今日の勝利でPO圏内までの勝ち点差が5に。 3連勝くらいすれば6位以内に上がれるかも。 しかし次からの3戦は 鳥栖、仙台、今治と好調の相手が続きます。 何とか撃破したいものです。

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まさに劇的なFKでしたね。

バカヨコの同点弾で士気が高まったものの 相手陣内で延々とパス回しが始まり 誰も攻撃のスイッチを入れないでいるうち せっかくの良いムードが消えかけて 『引き分けで終わってしまうのか……』 と嘆く私でした。

しかし原康介クン投入で再び勢いが出て来て それが最後の逆転に繋がったような気もしました。



バカヨコの同点ゴールについて書きたい事がありますが 帰宅後に見逃し配信で確認してからにします。


コンサにアシスト予想メンバー

2025年05月16日

コンサにアシストの予想メンバーです。

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ボランチには本業ではない青木・西野が入り ボランチが本業の高嶺がCB、田中克は最前線へ。 いろんなポジションを任されるのが ここ数年のコンサドーレの特徴?

とにかく明日はFWの奮起に期待! そしてスゲさんに今シーズン初勝利を!


お立ち台を近い存在に

2025年05月16日

ホームゲーム勝利後のヒーローインタビューで お立ち台に上がるのは大抵1人のみ。

プロ野球のお立ち台には3人くらい上がる時もあり 選手も球場のファンも大盛り上がりである。

勝った試合でヒーローを1人に絞ることなく コンサドーレも状況によっては 2人3人とお立ち台に上げても良いと思う。 その方が選手たちにとってもお立ち台が近くなるし モチベーションが上がると思う。

直近のホーム戦勝利は4月20日の藤枝戦で 決勝ゴールを決めたバカヨコがお立ち台へ。 芸術的な同点FKを決めた田中克も 一緒に上げてほしかったなぁと私は思った。

さらに完封した試合などでは ゴールを決めた選手とともに守備での頑張りで 勝利に大きく貢献した選手にも もっと光をあてる機会を増やすべき。

過去には2名がお立ち台に上がったケースもあるが 私の記憶では滅多になかったと思う。 お立ち台に上がるのを嫌がる選手は少ないだろうし お立ち台を近い存在にして モチベーションを上げるという施策もアリなのでは?


気温上昇

2025年05月15日

札幌市中心部の日中は23℃くらいの予報。 明日は26℃となっていますね。 ただし風が強いようです。 特に今日は私の職場付近だと最大風速10m。 強風で体感気温は少し低く感じると思うけど 事務室内は暑いだろうなぁ。 なにせ冷房装置が無い上に 部屋の構造上、風通しが非常に悪い・・・。 コロナの頃は換気が殆どできず 勤務者は代わる代わる感染していましたから。 (代わる代わるは少し盛った表現)

この記事の主訴は赤文字部分でした (笑)

振り返れば 私は冷房など空調に恵まれない職場人生でした。 2010~2012年に勤務していた事務室は 茨城県でしたが冷暖房の空調装置が 故障のまま復旧しないまま酷暑を過ごし 冬なんかは北海道で着るコートにマフラー姿で 事務仕事をやっていましたから (笑)

振り返れば以降は単なる愚痴でした (笑)

さぁ 出社のため家を出発する時間がきた!


西日本一周計画

2025年05月14日

来年3月末日をもって再雇用期間終了。 その後どうするか迷いに迷う今日この頃です。 本音 ⇒ 65歳になっても働くのは嫌だなぁ。 健康年齢を考えると残りの人生を自由に楽しむには 70歳からでは遅すぎるというのが理由です。

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もし本当に来年4月から働かないと仮定し まだ薄っぺらい考えではあるけど 西日本を車で一周する計画を立てようかな なんて思っています。 私は沖縄に関しては本島や有名な離島へも行きました。 しかし四国・九州・本州の和歌山以西は未踏の地。 海外へ旅に出る夢は叶わずとも せめて国内は一通り訪ねてみたいという話です。

今のところ小樽~舞鶴はフェリーで。 そして舞鶴から先をどう回ろうか思案中です。 (山陰は興味が無いので行きません) 宿泊はネットカフェなのかビジネスホテルなのか 或いは車中泊も含めMIXでいくのか その辺もじっくり考えながら 再雇用生活の残り10ヶ月半を過ごすつもりです。

ただし計画が実現する可能性は 10%くらいかな (笑)


次の相手

2025年05月13日

土曜の対戦相手カターレ富山は 開幕から3勝1敗と好スタートを切ったものの 第5節 (3月16日) からは6分け5敗と勝利なし。

4節以降の11試合を見ると 取っても2点、取られても2点ということで なかなかシブいゲームを続けている。 負けた5試合は全て1点差。 得点力は高くないが守備が固いという感じ。

3ゴールが1人、2ゴールが4人。 特にマークすべき選手はいないようだが チーム全体の総合力で戦っているのだと思う。



コンサドーレにとってはホームゲームなのだし きっちりと撃破してほしい。


post by hiroki

05:31

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